童貞 彼女なしの大学時代

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父は大家族で9人兄弟の末っ子でした。

なので自分もいとこが多く20人ほどいる中の18番目でした。

一番上のいとことは18も歳の差がありましたが 会うと仲のよい

いとこばかりでした。

大学に入って自分は ボロのアパートに一人暮らしをはじめました。

その近くには上から2番目の17歳違いのいとこのレイジ君が家族で暮らしてて

ご飯に誘ってもらったりしてました。

レイジ君の子供3人とも仲よくしてて 奥さんのマリさんはレイジ君の3つ上らしく

自分より20歳上で 元かなりのヤンキーだったらしく レイジ君とは

しょっちゅうケンカをしてて いつもレイジ君が謝ってる感じでした。

自分が成人式に出る前にレイジ君の家に行ったとき

レイジ君に自分が彼女がいなくて まだ童貞だと話すと マリさんにまで

話してしまい まりさんも

「えー 気持ち悪い 20歳でやったことないの?

その辺のオンナとさっとやっといでよ!いいオンナとか選んでるんじゃないの?」と言われ 返す言葉もなかったけど そんな勇気もなく成人式を童貞のまま

迎えました。

それからしばらくして自分のボロアパートに22時頃 ノックをする音がして

開けるとマリさんがいました。

「しばらく 泊めて レイジのヤツ ムカつくから」といつものようにケンカをしたらしく 家を飛び出してきたというんです。

いつもお世話になってるので 泊ってもらいました。

2日が過ぎ 3日目になってもマリさんはいました。

困ったのはワンルームの狭い部屋に マリさんがいて 寝てる姿をみると

僕の貸したTシャツとパンティ一枚で寝てて パンティが毎晩見えてて

勃起してたことでした。

いとこの奥さんで40歳になるマリさんだけど 童貞の自分には溜まらなく

やりたいと思う光景でした。

マリさんがきて5日目 マリさんが寝た後 布団がまくれて

パンティのお尻が見え 

僕は我慢できずに ちんぽをしごきました。

お風呂などない部屋で 近所の銭湯に行くのは 1日おきで その日は入ってなかった日でした。

ちんぽをしごき 興奮した自分はマリさんのお尻に鼻を近づけると 臭ってきましたが

それが臭かったのにたまらなく興奮しました。

女性って あのマリさんのお尻っていつもこんな臭いをさせてるんだと思うと

何度も嗅いで 射精しそうでした。

するとマリさんがいきなり寝返りをうち 慌てて隠れました。

上を向いたまま 起きずにまた寝てしまった マリさんの パンティ越しのモリマンが

たまらないモノで 僕はマンコの部分に鼻をくっつけました。

おしっこの臭いがかなりしてたけど チンポは痛いほど硬くなり

ちんぽをしごきました。

すると 突然

「ちょっと 何してるのよ」とマリさんが起きてしまいました。

チンポを握ったままで 言い訳のしようもなくいました。

もう謝るしかなくて 必死に謝りました。

明かりをつけたマリさんが

「何をやってたの?」と落ち着いた声で言われて 困ってると

「何をやってたか 正直にいいなさい」って言われ

「マリさんのアソコの臭いを嗅いで オナニーしてました」と答えると

「他には?何をしてたの?」と聞かれ

「その前にお尻も嗅いでオナニーをしました」と答えると

「それから?他には?」と聞かれ

「それだけです ごめんなさい」と言われて

「そのぉ 臭いを嗅いでどうだったのよ」と聞かれ

「臭かったけどチンポが痛いくらい硬くなりました」というと

「だってお風呂に今日は入ってないからね 臭いのは仕方ないのは

わかってくれたのよね?」と聞かれ

「それが良かったんです 興奮したから 凄く」と答えると

ニコッとしてくれ

「童貞だから興味あるよね 見せてあげようか?ずっと泊めてもらってるお礼もしたいから」と言われました。

「いいの?見せて欲しい」とお願いしました。

「うん わかった。 お尻とアソコをね 見せるけどぉ 

 ちょっと恥ずかしくなってきたなぁ」と 普段は気が強くてコワい感じのマリさんが

笑顔で照れてる顔がいやらしく見えました。

「胸は垂れてるから見せられないのよ だから下だけで どんな格好がいいかなぁ」

恥ずかしがってました。

「マリさん 早く!」と興奮した自分がいうと

「わかってるから でもなんか恥ずかしいわ こんな明るいとこで

 見せるのなんて レイジだけだし それもかなり前だったしね」と言い訳っぽくはなしてたけど

「よし 覚悟は決めたわ」というと 自分の方に背中を向けて 膝立ちになって

パンティを脱ぎ お尻が見えました。

足からパンティをとり Tシャツだけのマリさんは 僕の方にお尻を向けたまま 

足を肩幅くらいに開くと 上半身は前のめりになりました。

四つん這いのまりさんのお尻からお尻の穴とマンコのワレメが見えました。

「おー」っと思わず言うと

「おーって言わないでよ 凄く恥ずかしいわぁ」と言うので

近くによってはじめての女性のマンコを見ました。

マンコの周辺には毛は剃られてて きれいだけど色は想像してたのとは違って

赤黒くそれは肛門も黒さがありました。

鼻を近づけると 肛門は臭ってて マンコもさっきよりも直接なので臭ってました。

興奮しました。

初めて見たマンコと濃い臭いに

「マリさん 良く見える 凄く興奮するよ 最高だ」というと

「臭うでしょ?汚れてるから 恥ずかしいわ レイジにもお風呂に入ってから

見せてたし」と言われ

「この臭いにおれは興奮してるよ もっと嗅ぎたいよ」というと

「そうなの?じゃぁ これでどう?」というと

四つん這いのマリさんは 手でマンコを開いて中まで見せてくれました。

中はピンクだけど ネバネバした液がドロドロと垂れてきてました。

そこにも鼻を近づけると さらに濃厚な臭いがして興奮でした。

その姿をマリさんが見てて

「舐めて欲しいけど 出来る?私も舐めてあげるから」と言われ

69になりました。

必死に舐めました。

臭ったけどどんどん舐めたくなって舐めました。

マリさんもちんぽを舐めてくれました。

これ以上はさすがに無理だよなって自分でもわかってたので

マンコを舐めまくりました。

「童貞 捨てちゃう?私で良かったらだけどね」と耳を疑う言葉でした。

後から聞くとマリさんはクンニされるのが大好きだけど レイジ君はあまりしないらしく僕が長い時間してくれ 我慢できなくなったと言ってました。

もちろん お願いしました。

マリさんが跨って上から挿入してくれました。

凄い締め付けとヌルヌルであっという間に出そうになると

「できるだけ我慢するのよ 我慢できなかったら出してもいいけど」というと

ゆっくりとまりさんは上下に動いてくれました。

「ダメ 我慢しなさい」と僕が出そうなのがマリさんはわかるのか

何度も言われました。

そして限界になって マリさんの中に放出しました。

4発もマリさんに出したけどマリさんは一度もイカずにその日は終わりました。

翌日は銭湯の日で銭湯から帰ってきて

寝る前にやりました。

銭湯に行ったけど マリさんのマンコの臭いは昨日よりも臭くて驚きました。

「アンタの出したニオイでしょう いっぱい出したからね」といわれ

納得しました。

「マリさんをイカせたいです」っていうと

「そんなのいいから 自分が気持ち良く出しなさいよ」と言われました。

バックなどいろんな体位でやったけど イカないマリさんに

明日は頑張ろうと思いました。

翌日 学校から帰るとマリさんは 家に戻ってました。

置手紙があって

2日前に レイジ君から謝られたらしく 帰ろうとしたけど

世話になった自分にお礼をしないとってやらせてくれたようでした。

布団からパンティのお尻を出して寝てたのも マリさんの計画だったようでした。

「また 舐め舐めしてほしくなったら お願いするかも」

最後に書いてあったので それを期待して待っています。

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