ナオです。僕は26歳、大手企業の工場勤務で、昼勤夜勤ありの仕事をしています(前話とカブる話は省略させていただきます)多くの方に読んでいただきありがとうございます。
つい最近の出来事です。
コロナ解放から、お酒を飲む機会が増えて先輩と勤務している会社から二駅ほど離れた立ち飲み屋に立ち寄った話です。
その店はL型のカウンターで10人入れば満員の店で奥側に先輩と飲んでいました。少し年配の男の人と50代の女(.見るからに水商売な感じ)が入ってきて僕の横にきて飲んでいました
しばらくしてある事に気づきました、やたら手がその女の人のお尻辺りに手の甲に当たる感じが…偶然?手は、ずっとその場所から動かしていません…少し気になっていました
男の方がトイレに行くと、お尻をグリグリと僕の手に押し当ててきました。えっ?マジで?先輩と会話しながら指で柔らかいお尻をツンツンとするとお尻を突き出してくるのがわかり、ショーツのラインを撫でてあげるとビクっと反応し女の人が、店を出るまでずっと触っていました。
店の閉店時間なり先輩は家に、僕は駅に向かっていました。前にそのおばさんが1人でフラフラと歩いていたので声を掛けました。
「こんばんは〜大丈夫ですか〜?」
「あー!エッチなお兄さん〜」
「エッチですか〜?」
「ずっとお尻触ってるし〜」
「ごめんなさい〜ずっと手が当たってたから触りたくなって…」
「おばさんなのに〜♡」
と言い腕を組んできて駅に向かっていると、小さな雑居ビルに連れ込まれるように入りました。ヤバイ?と思っていると奥の非常口の扉を開け階段に少し上がると首に手を回しブチュっとキスをしてきて舌を入れてきました。
「おばさんは嫌かな〜♡」
期待に応えるようにお尻を触りながらタイトスカートをじわじわと上げながら舌を絡めてあげた
「はぁはぁはぁ…」
ズボンとパンツをずらされ半立ちのチンポを握ってシゴキだした。
「はぁはぁはぁ…あっ大きい…」
階段に座りチンポをしゃぶりだした甘噛みで吸い付き舌を動かす、ものすごい上手い。おばさんのシャツのボタンを外しブラジャーの中へ…少し垂れ気味のオッパイを揉み大きく立った乳首をコリコリいじって、うっとりした顔をしチンポをしゃぶる顔を見て楽しんでいた。
「チンポ入れたい?」
と聞くと、チンポをくわえたまま首を縦に…
「まだ濡れても無いでしょ?」
「もう入れて…いっぱい濡れてるから〜お願い〜」
後ろを向きスカートを捲り上げパンストをずらした。薄い紫の大きなフルバックのショーツもう濡れてお尻までべっちょり紫色に…
「濡れ濡れになってるよ〜エッチなおばさん〜」
「早く〜♡早く出してね〜」
階段に手をつきお尻を突き出してきた、濡れ濡れショーツをずらしビンビンのチンポを押し当ててやると股の間から手を伸ばしチンポを握りニュルニュルのマンコにズボっと入れてきた
「あっあーっ!ふっ太いっ!いいわお兄さん〜」
顔を下に向け自分から腰を動かす
「はぁはぁ…はぁはぁ…こんなの久しぶり♡〜」
まだまだ奥まで入れてない…大き名お尻を持ちグイっと突き上げると
「うっうーっ!はぁはぁはぁ…声出ちゃうって〜!」
構わずパンパンと腰を振る…時々膣を締め上げてくる僕のチンポが根元まではいる…おばさんのは足元はマン汁と潮でお漏らし状態に
「あーっ!お願い〜早くっ早く出して!もうイキそうって!」
「中に出すよっ!」
「あーっ!どこでもいいからっ!あーっあ」
「あーっ!イクッあーっ!!」
ビクビクっと腰を…構わず腰を持ち突き上げ中出しした…
「はぁはぁはぁはぁ…」
お尻を突き出しマン汁と精子を垂れ流し階段にくずれ肩で息をしていた、おばさんのシャツでベトベトなチンポを拭いてるとハンカチでマンコを拭きながら
「お兄さんまたしたいわ…家に来てよ〜♡ダメ〜♡?」
「えっ…今から?」
「うん…」
「やりたいの〜今日はダメ〜今に帰らないとダメだから…」
と言うと名刺をくれて
「電話してきてよ〜♡お願い〜ぜったいしてきてね♡」
ラウンジのママさんだった。かなりエッチなおばさんバツ2で今は旦那もいない、今日は帰って、焦らして忘れた頃に電話しようと思い、おばさんのショーツをはかして、乱れた服をちゃんとしてあげた。
「ありがとうね、優しいね〜♡ほんとに電話待ってるからね♡」
抱きついてきて、キスをしてその場所を後にし別れた。
この雑居ビルの1階がおばさんの店だとわかり、店でやればいいのに…と思って家に帰りました。