1か月ほど前に高校時代の同級生の元カノが夫婦喧嘩をしたからと言って突然泊まりに来て関係を持ってしまったひろしです。
続きの投稿をしようと思います。
あの日は確かに、僕も真理子もその日だけと約束して関係を持ちました。
真理子の旦那さんで同級生のともひろが全く僕たちのことに警戒をしていないことをいいことに、何かと真理子は理由をつけては僕の家に来ては関係を持ち続けてしまっていました。
「ひろしくん、普通のエッチじゃ物足りないの。もっと刺激が欲しい・・・。」
真理子のほうからそんな提案があるなんて思ってもみなかった僕でしたが、真理子の提案を僕も受け入れることにしたのです。
そのころ、僕と真理子は週に1回のペースで会っていました。真理子はそれが週に2回、3回と会えるものと期待していたようでした。
実際、平日の僕が仕事の日でも
「今から会える?」
という連絡が入るようになったのです。
僕はあえてそんな連絡を仕事が忙しいとか、残業しないといけないとか言ってことごとく断りました。
それも、1週間どころではありません。
2週間目も、3週間目も。
「ねぇ!真理子は刺激が欲しいの!ひろしくんと激しいエッチがしたいの!なんで会ってくれないの!」
真理子の訴えはだんだん激しくなっていきました。
そして、あの日からちょうど30日目の平日火曜日の夜。
「真理子!だいぶ待たせたね。今週末の金曜日にどうかな?その日なら1日大丈夫だよ!」
実は金曜日はともひろが定期的に休みで家にいる曜日で、真理子は今まで金曜日だけは避けてと言っていた曜日だったのです。
「なんで?金曜日は避けてって言ってたじゃない!やっと会えると思ったのに!」
「だったら、まただいぶ先になっちゃうけどいい?」
「そんな・・・。」
「刺激が欲しいんだろ?ともひろにちゃんと断ってともひろのことを裏切って僕の所へ来るんだ!」
「わかった・・・。金曜日に行くね。」
交渉成立しました。
そして僕はさらに翌日の水曜日に、真理子宛てに荷物を手配して届けました。
「真理子へ。金曜日はこの袋に入った服装で僕のところに来るんだよ!家を出る前にともひろにも見てもらうんだ!」
袋を開けた真理子から早速返事がきました。
「こんな破廉恥な服装、ともひろさんに見せなきゃダメなの?」
「大丈夫さ!ともひろは真理子がどんな服装で出かけようと、気にしないと思うよ!」
真理子はその荷物の中身を確認してから、自分がそんな破廉恥な格好で僕の家までの歩いて10分のことを妄想して悶々と過ごしたようでした。
金曜日の朝。
ともひろは休日ということもあって、ベッドから出てこなかったようです。
真理子は朝から、ともひろの朝食と昼食を用意して、いつものように家事を済ませると、例の袋を開けて着替えたのです。
真っ白のニットシャツは胸元がザックリと開いていて、両肩も露出していて、前にかがんだらHカップのおっぱいがこぼれ出るかもというくらいで、真っ赤のブラは肩紐のないハーフカップで、ほぼ隠しきれていないくらいで白のニットシャツから透けて見えていました。
スカートは膝上15センチほどのタイトミニスカートで同じく真白。前側のセンターにスリットが入っていて歩くと中のショーツが見え隠れします。もちろん、真っ赤の紐パンツで特にお尻側からくっきりと透けて見えます。
ストッキングはなく、生脚でヒールのあるおしゃれなサンダルを履いてもらいます。
「あなた。今日久しぶりにひろしくんの家に行ってくるから。朝と昼の用意してるから食べてね。」
ベッドに潜っているともひろに声をかける真理子。
「あぁー。行っておいでよ。俺は適当にしてるから。んっ?真理子、今日のその服装どうしたの?あんまり見ないね。」
(どうしよう?服装のこと言ってきた。でもどうしようもないし。)
「おかしいかな?年甲斐もなくって感じ?」
と聞くと、
「まぁいいんじゃない?ひろしは巨乳好きだし、喜ぶんじゃない?別に何もないだろ?食事とか、身の回りの世話をしに行くだけなんだし。」
予想はしていたもののなんともそっけない返事。
「そっ、そうね。確かにひろしくんは昔から巨乳の女の子が好きって言ってた。でも私のは大きすぎだし、垂れてるから興味ないと思うし。」
「俺もそう思う。まぁ、気を付けて行っておいで。」
「うん。行ってくるね。」
ショックでした。
そっけない言葉は覚悟できていましたが、大きすぎとか、垂れてるとか否定もされず、そう思うなんて。
(あなたごめんなさい。ひろしくんは真理子の巨乳にゾッコンなの!あなたとは違うの。)
そう思うだけで、真理子はすでにブラの中で乳首を硬く尖らせて僕の家へと向かってきました。
平日の金曜日の朝9時ごろでした。
10分ほどとはいえ、平日の朝なので、近所には出歩いている人もいました。
そんないろんな人の視線を浴びながら真理子は僕の家へとやってきました。
「ひろしくん。真理子です。約束の服を着て歩いてきたの!」
「真理子。待ってたよ。よく来たね。おいおい!真理子!ニットシャツの上からでもわかるぞ!乳首が尖ってるじゃない!」
「だってぇ・・・。こんな服で外歩いてきたらこうなっちゃったの。」
僕はさらに真理子の履いているスカートを捲ってみた。
「真理子。スケベだなぁ。なんだ、この太ももに伝っているお汁は?パンツから溢れ出てるじゃないか!」
「だってぇ・・・。1か月も待たせるからでしょ?ひろしくんのおちんぽが欲しいの!もういいでしょ!今すぐに欲しいの!こんなに濡れてるの!今すぐにでも入るから!」
真理子は盛りのついた獣のように僕の履いていたズボンを脱がせると、玄関先でそのままちんぽを握りしめ自らの中へと迎え入れてきました。
僕があえて玄関先であおむけになると、そのまま両足を広げて僕を跨ぎ腰を振り始めました。
Hカップのおっぱいが揺れるのを見て僕も興奮し、鷲摑みにしてやりました。
そのまま、何のためらいもなく、真理子はなかだしを受け入れたのです。
そのあとも、僕と真理子は何度も身体を重ねあい、何度も逝き果てました。
もう僕は真理子にドはまりしています。