突然出来た義妹がくそ可愛い⑧

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俺には壮大な夢があった。

壮大と言えば大袈裟だが、男ならば1度位やってみたいと思った事はあるはずだ。

それは・・・ハメ取り。

ひと昔前なら、ビデオカメラが無ければ実現不可能。

我が家のような決して裕福ではない家庭ではビデオカメラは高級だ。

しかし、今全ての夢を叶える願望機、スマホがあるではないか。

スマホを使えば動画も撮れるこれを使わない手はない。

もちろん相手は義妹のハルだ。

ハルとの関係は、言うまでもなく良好で俺のお願いであればワンチャンあるはずた。

でも俺は、ハルの写真すら一枚も持っていない。元々写真を撮る習慣がないので、SNSも登録だけで更新はしていないのだ、そんな俺だが夢の為なら努力は惜しまない。

とある祝日、学校は休みだが両親は仕事だった。

俺とハルは、両親を見送った後、家事を済ませてソファで休憩していた。

ふとハルを見ると、ハルもこっちを見ていて照れくさそうに微笑んだ。

「どうしたの?」

「なんでもないよ?」

「そお?したくなったかと思った♡」

「それは常に思ってるけど・・・。改めてお前・・・可愛いな。」

「なっ・・・。あ、ありがとう。」

「いやさ、普通に雑誌のモデルとかさ、アイドルとか言われても違和感ないのだが?」

「・・・言い過ぎ。」

久々にガチで照れるハルが可愛くて思わずパシャり。

「ちょっ、恥ずいから・・・。」

「俺ハルの写真一枚も持ってないんだよね。」

「お兄ちゃん写真撮らんしね。ハルは持ってるよ?」

「え?いつ取ったの?」

「見る?」

ハルがスマホを渡して来て写真を見せてくれた。

先日遊びに来たりっちゃんや他の友達との写真、ご飯、花、動物と色々撮ってあった。

サクサク見て行ってもJKの思わぬパンチラ写真には一瞬手が止まる。

「これりっちゃん?こっちは?」

「ん?サヤ?可愛いでしょ?」

「うん、まあ、パンツ見えてる。」

「あ~。サヤはパンチラ率高いよ。」

転送したいけど流石にそれは許されない。

更に見て行くと、俺と出かけた時に撮った写真を何枚か発見。

俺はどこかを向いているけど、ハルはピースしながら可愛くポーズを取ったりしている。

家での隠し撮りもあった。

「ホントに結構あるな。」

「嫌だった?・・・ごめんね?」

「別にいいけど、ハルはあんまり抵抗ない?」

「そだね。みんな撮ってるし?」

「俺も撮っていい?」

「いいよ~♡」

サクッと可愛いポーズを取れるところは流石現役JKだ。

角度を変えたりしながらちょっとした撮影会をしていると、俺もハルも乗って来て結構な枚数を撮っていた。

「あ~。なんか良いな。カメラ越しだとまた違う可愛さだ。」

「え~?変わんないよ~♡」

「見てみな?」

ハルに撮った写真を見せるとサクサク確認していった。

「あっ、これ消していい?」

「どれ?」

「これ。」

写真を見ると、あぐらをかいて座るハルのショートパンツにピンクの下着がチラリしていた。

「なんで?」

「え~。パンチラしてるし。」

「ちょっと位いいじゃん?俺しか見ないし。」

「ん~。見せないでよ~?」

「俺も見せたくないから。」

「んふ♡じゃあいいよ。ハルがいない時これでシコシコしちゃう?」

「言い方よ。」

言った本人も恥ずかしそうだ。

「この程度じゃ・・・立たんな。」

「今更パンツだけじゃだめか~。」

「駄目じゃないけど・・・。」

「ん?」

「・・・ちょっとエロいの撮っていい?」

「え~。・・・どんな?」

「ん~?下着姿とか?」

「え~。撮ってどうするの?」

「ハルがいない時、楽しむ。」

「・・・そんな?・・・見るの?」

「いないと寂しい。」

「・・・ホント?」

「最近暇だし・・・ついつい考えちゃう。」

「・・・人に見せないでよ?」

「見せる理由がない。」

俺の真剣な眼差しに折れてハルは視線を外して、襟元を引っ張ってブラを確認した。

「もっと可愛いのつけてる時にしない?」

「え?それ俺のお気に入りなんだけど?」

「うそ?前水色のが好きって言った。」

「あ~。あれも捨てがたい。」

「これでいいの?」

「むしろそれがいい。」

「え~・・・も~♡ど、どうしたらいい?」

「うっ、じゃあ・・・ショーパン脱ぐか・・・。」

「うん・・・。」

ハルは、ソファに座ったまま、腰を浮かせてショートパンツを脱ぎだした。

ショートパンツが膝まで下がった時だ。

「ちょっと待て。」

「なに?」

「ここで1枚。」

パシャ・・・。

取れた写真は、ショートパンツを脱ぎかけのジト目で見つめるハルだった。

「ちょっと恥ずかしそうな顔でお願いいたしま~す。いくよ~?」

パシャ・・・。

首をかしげて、目の所でピースした写真で、可愛いけど、恥ずかしさのかけらもないが、これはこれで悪くない。

「それも・・いいな。」

「そう言われると・・・恥ずかしいし。」

「いいじゃん。そのまま後ろ向いてお尻突き出して?」

「え~♡こ、こお?」

パシャ・・・。

今度はかなり恥ずかしさがにじみ出る俺好みの写真が取れた。

ショートパンツを脱がせて、普通にしているのや、M字開脚させた写真を撮った。

「ねぇ?」

「なに~?」

「M字の状態でさ・・・ちょっとパンツずらしてみて?」

「み、見えちゃうよ~。」

「見えちゃうね。」

ジッとハルを見つめると、俺が引き下がらないのがわかったのか断念してパンツに手をかける。

マンコの部分に指を入れて、半分くらいずらしてくれた。

パシャ・・・。

カメラ目線でないものの、恥ずかしそうにうつむいて、片手は口元、片手はパンツをずらしている正に完璧俺好みな1枚だった。

「もう・・いい?」

「いい・・よ。凄くエロいの撮れた。」

「ちょっと・・・見せてよ。」

「はい。自信作。」

「ちょっ、これ・・・エロ。」

「いいよな?」

「なにが?」

「いや、表情といい格好といい。完璧。」

「じゃあ・・・もういい?」

「いや!なんか燃えて来た。」

「え?」

「ちょっと服めくりあげてブラ出して?」

「ええ~。」

嫌そうな顔をしても結局ハルは付き合ってくれて、更にエロい写真が撮れた。

ハルに指示して1枚づつ脱がせていって、遂にパンツに手がかかった。

「し、下着姿じゃないの?」

「そのつもりだったけど・・・だめ?」

「・・・誰にも見せない?」

「それは絶対。」

「ふ~。恥ずかしいんだからね?」

了承してくれてホッとした。でもなんかもったいなくて思えてコッソリ動画モードへ切り替えた。

ピロン・・・・。

さっきまでと違う音にハルが反応した。

「それ写真?」

「気にしない。」

「気になる。」

ピッ・・・・。

「だめ?」

「またそうやって言う~。」

「せっかくだからさ。」

「何がせっかくか分からんし。」

「ぐっ、お願い。」

「・・・・・うん。」

ピロン・・・・。

「ゆっくり。カメラ意識してみて?」

「う・・・。」

ハルは座った状態から腰を浮かせてパンツを脱ぎだした。

チラチラとカメラを意識して凄く恥ずかしそうにしている。

脱ぎ終わると、足は閉じたままこちらを見た。

「脱いだよ?」

一歩二歩とハルに近づいて、ギリギリ全身が入る位で膝をついた。

「足広げて?」

「ええ~?マジ~?」

「マジ。」

戸惑いながらM字開脚をしてくれたが、手で局部を隠してしまっている。

「手を・・・そうだな~。膝をに置こう。」

「ええ~?丸見えだし。」

「いや、その恥ずかしそうにしてるのが、たまらなく良いんだよ。」

「うう~。も~。」

ハルは顔を真っ赤にしながら手を膝の上に移動させてくれた。

お陰でマンコ丸見え状態で恥ずかしそうにしている良い動画が撮れた。

そこで満足できるわけもなく、俺はハルのマンコにレンズを近づけた。

「あっ・・・。」

言いたいことあるのだろうが、飲み込んでくれた。

画面にはすでにハルの割れ目しか写っていない。

マンコに手を添えて、親指で軽く開くと、綺麗なピンク色の具が見える。恥ずかしいのを我慢してくれているせいか、かなりの濡れっぷりだ。

「ああ~。すごい・・・濡れてて・・・超エロい。」

「お願い・・・もう・・・。」

「いや・・・もうちょっと。・・・そうだ。」

一度録画を止めて、カメラを外と内と切り替え、今度はハルに画面が見えるようにして撮影を開始した。

「いや・・・♡」

「ほら?ハルのマンコ・・・こんなにエロい。」

片手でしか使えないが、親指でマンコをなぞって、広げてハルに見せる。

「お兄ちゃん・・・もう・・・無理だよ~♡」

俺はそんなハルの言葉を無視して、夢中でマンコをいじった。くちゃくちゃ音をたてたり、クリを愛撫したり、画面とハルの顔を交互に見ながら撮影を進めていった。

ハルは恥ずかしくても、クリを弄られれば感じてしまう。

「はぁ・・・♡はぁ・・・♡ああっ♡・・・んっ♡はっ・・・だめ♡」

「いつもより感じてない?クリもこんなに硬くなって。」

「あっ・・・♡えっち・・・♡あんっ♡あっ・・あっ・・あっ・・・♡」

連続でクリをはじくと、面白い様にピクピク震えて、愛液が溢れてくる。

「もっとされたい・・だろ?」

ハルを見ると、トロンとした目をして涎を垂らしそうなほど、だらしなく口を開けてはぁはぁしている。

「ん~?」

軽くクリを弄って、答えを催促した。

「あっ・・・♡はぁ・・・♡はぁ・・・♡もっと・・・されたい♡」

「カメラ見ながらお願いして?ほら?」

ハルは言い出せなくても、クリを軽く弄れば、言う通りにしてくれる。

「あんっ♡お兄ちゃん・・・ハルのオマンコ♡もっと・・・気持ち良くさせて♡」

「指入れて・・・くちょくちょされたい?」

「オマンコ♡くちょくちょ・・・してほしい♡」

指二本をピンと伸ばしてハルに見せつけてゆっくりマンコに近づける。

ハルは、不安そうなというか、何というか複雑な表情で指を見つめた。

「ほら?入っちゃうよ?いい?」

「あ~♡入れて~♡くちょくちょして~♡」

「見える?ハルの濡れ濡れマンコに入ってく。」

「ああ~♡入っちゃう♡あ~♡あ~♡すごい・・・ぐちゃぐちゃ♡」

「いっぱい濡らして恥ずかしいな~?」

「恥ずかしい・・・♡あんっ♡でも~・・・して欲しいよ~♡」

「ハルのエロい顔とマンコ撮っちゃうよ?」

「はぁ~・・・♡お兄ちゃんが・・・見るなら・・・いいよ♡」

ここのシーンは後で何回も見直した。

腕が頭の上まで上がって体をくねらせて、もっと、もっとと欲しがるような表情がたまらない。

できるだけ音が出て、マンコの濡れっぷりがわかるように指を大きく動かした。

「ああ~♡ハルの濡れオマンコ♡いっぱい濡れてる♡ああっ♡すっごいえっち♡ああ~♡」

「こんなエロいハル・・初めて。マジ可愛い。」

「あ~♡お兄ちゃん♡興奮しちゃう?ねぇ~?ハルでシコシコしたくなっちゃう?」

「これは止まんなくなっちゃう。」

「いいよ~♡ああ~♡お兄ちゃんが見てくれるなら・・・ハルもっとエッチになるよ♡」

「じゃあ、もっと気持ち良くなってね?」

ハルの言葉に興奮して、段々激しく指を動かした。

「ああ~♡お兄ちゃん♡気持ちいい♡あんっ♡オマンコ溶ける♡ああ~♡すごい・・・感じちゃう♡」

よがりまくるハルに大興奮で、指の動きが止まらない。

「あっ・・・♡すごっ・・・♡あっ・・・そこっ♡逝くっ♡あっ・・・逝っちゃう♡」

「逝くとこ映っちゃうよ?止める?」

「ああっ♡だめ・・・止めないで♡あっ・・♡はっ・・・♡」

会話を楽しみたくて少し調整。

「いいの?恥ずかしくない?」

「ああんっ♡いいの~♡逝かせてぇ~♡おねがぁい♡」

「カメラ目線でエロく頼んで?」

「ああ~♡はぁ・・♡はぁ・・♡ハルの・・・エッチなオマンコ♡いっぱい触って♡ハルが逝くとこ・・・撮ってくだ・・さい♡」

逝かせる許可も下りた所で、ハルの好きな所を集中攻撃。

「あっ♡そこ・・逝く♡あっ♡あっ♡いいの?ああっ♡逝っちゃうよ?あっ・・あっ・・♡逝く・・・逝く・・・逝っ・・・・ああっ♡♡」

ハルは体をビクビク震わせるとパタンとソファの上に寝そべった。

「はっ・・♡はっ・・♡はぁ〜♡だめ〜♡めちゃ感じた〜♡はぁ・・・♡お兄ちゃん♡キスしてぇ♡」

ハルの顔にかかた髪を直してあげて、顔を近づけると我慢できないと言わんばかりに熱烈に唇を求められた。

「はぁ・・♡はぁ・・♡ねぇ?お兄ちゃんのチンポ♡・・・欲しい♡」

後で見返し愕然としたのだが、絶妙にエロい言い方だったのに、入っていたのは声だけで、写っていたのは俺の顎だった。

「入れるよ?そのまま撮っていい?」

「・・・時々、キスもしてくれる?」

「うん。するよ。」

「じゃあ・・・いいよ♡」

ハルに軽いキスをしてから、挿入の準備をした。

「じゃあ・・・カメラ目線で一言。」

「も~・・・♡お兄ちゃんのおっきいチンポで・・・ハルのオマンコ・・・めちゃくちゃにして♡」

余りの可愛さに胸がギューッとしめつけられた。

もう我慢できないと、チンポを入れていった。

「はっ・・・♡はっ・・・♡あ~♡おっきい♡・・・んっ♡ああ~♡」

ゆっくり大きくストロークさせると、ハルは切なそうに俺を見つめた。

深く入って行くに連れてハルの呼吸が浅くなっていく。

「はっ・・・♡はぁ・・♡はぁ♡あっ・・♡全部・・入れて♡あっ・・♡あんっ♡♡」

「ここ好き?」

「うん♡そこ・・いいの♡あっ♡おして♡あんっ♡あ、あ、あ、それっ・・だめ♡あっ♡逝っちゃう♡」

片手が自由じゃないので上手く動けなかったおかげで、奥をぐりぐりする時間がいつもよりも長くハルの新しいポイントを発見することが出来た。

ハルのよがりまくる姿がエロくて執拗にポイントを責めた。

「あ~ん♡はぁ♡ああ~♡おにい・・ちゃん♡だめぇ~♡」

「俺、今度、絶対これ見てシコってる。」

「ホントに?あ~ん♡お兄ちゃん♡ハルでシコシコしてるの?」

「ホント。ハルのエロいとこ見て興奮してるよ。」

「お兄ちゃん♡ハルで気持ち良くなってぇ?いっぱい出してほしいの♡」

「あ~ヤバイ。マジ可愛い。好きだよハル。」

「ハルもすき~♡あんっ♡すき♡すき♡ああっ♡だめ・・・ハルまた逝っちゃう♡」

画面越しに見るハルはいつもと違う様に見えて、無性に興奮する。

ゆっくりネチネチ責めて喘ぎまくるハルを夢中で撮った。

「あ~♡逝く~♡ああ~♡いや~♡ああっ♡ああっ♡ああ~ん♡♡」

ゆる~い動きで逝かせると、オーガズムの波も大きくなるのだろうか?

いつも小刻みにカクカクする腰が、今回は波の大きさを表現するかのように大きくゆっくり動いた。

「はぁ・・・♡ああ~・・♡すごい・・・♡あっ♡またっ♡んんっ・・あっ♡」

ハルが少し落ち着くように優しくキスをしてあげる。

俺もそろそろ限界で、ガンガン腰を動かしたい。

俺は、カメラを画面側に切り替えて、ソファの肘置きの所に立てかけた。

これならバックでやればハルの表情をとらえられる。

ハルに体勢を変えさせて後ろから挿入した。

「ハル。カメラ見ててね?」

「あっ♡・はんっ♡あっ・・・♡はずか・・しい。」

「ハルが恥ずかしいがる顔好きだから。お願い。」

「・・・うん♡あっ♡気持ち良く・・・させて♡あっ♡」

ハルのマンコは興奮の余り濡れに濡れてチンポに絡みつくようだ。

表情もいいが、結合部の様子やヒクヒク動くアナルも、もっと撮っておくべきだったと反省した。両手がフリーになったことで、ハルのお尻をガッツリつかんで、ピストン開始。

思うがままに腰を振って、腰と腰を打ち付けた。

「あっ♡はっ♡ああっ♡あんっ♡すごっ・・い♡あんっ♡はげしっ♡あんっ♡」

「あ~。バックでハルの顔見れるのいいな。興奮する。」

「あっ♡きもち・・いい♡あっ♡おに・・ちゃん♡あっ♡」

「後ろから犯されるの好き?」

「あんっ♡すきっ♡すきっ♡ああ~♡チンポ・・きもち・・いいの♡あっ♡もっと・・して♡あんっ♡」

喘ぐだけじゃつまらないかと思って質問すると、ハルも心得ているのか答えてくれた。

ハルはもう汗びっしょり、見た目にも体力が限界を迎えていそう。

俺もそろそろなのでラストスパートをかけた。

「ハル・・もう・・逝きそう。」

「あんっ♡逝って♡あっ♡ハルの・・・マンコで・・あっ♡だめっ♡」

「ううっ・・どこに出す?」

「はっ・・♡はっ・・・♡くちっ♡あ、はんっ♡ちょう・・だい♡ああっ♡も・・だめ♡あっ♡だめ♡だめ・・♡ああっ・・ああっ・・逝っ・・ちゃう♡ぁぁぁ~♡♡」

ハルの腰がブルブルブルっと震えてマンコがキューッとしまった。

「あっ・・・出すぞ?」

チンポを抜いてハルの顔の前に差し出した。

ハルが口を開けた瞬間、ビューッと精液が飛び出していった。

「あ~♡ん~~♡ふ~♡ふ~♡あっ・・♡ん・・・♡ん・・くっ♡」

精液を飲み込むとハルはソファに顔を埋めて、腰を震わせた。

いつもはしゃぶりついて離さないのに、疲れ過ぎて無理の様だ。

「ううう・・・♡は、はぁ・・・♡あ~・・・♡だめ・・だめ・・♡んんっ♡」

しばらく小刻みに震えていたので頭を撫でて落ち着かせた。

「ぉにい・・ちゃん♡うう・・♡すごかった・・・♡うう、震える♡」

「俺も興奮しすぎた?」

「うっ・・。チンポ・・・大きかった。」

「変わるのかよ?」

「ぜったい・・・大きかった~♡」

ミリの違いはあるだろうけどそんなに違うものなのか?

「今日は舐めてくれないの?」

「ん?舐めるよ♡」

体を起こすといつも以上に丁寧に舐めてくれて、乳首なんかも弄ってきた。

最後にというよりもこれから始まるような感じだ。

折角エロくしてくれてるのに撮るのも忘れて、楽しんでしまった。

録画を止めてリラックスタイムだ。

「あ~もう♡恥ずかしかった♡」

「割とのってなかったか?」

「あ、後でお兄ちゃんが見るっていうから・・。」

「今からでも部屋に籠りたい。」

「ハルがいない時にしてよ~。」

「初めてにしては絶対上手く撮れてる。」

「なに?AV監督にでもなるの?」

「才能あるかもよ?」

「チンポでかいし、男優さんじゃないの?」

「めちゃくちゃ大変らしいじゃん。」

「へ~。そうなの?」

「良くは知らんけどな?だからやるなら監督だ。」

少し熱くなった俺をハルが若干白い目で見つめた。

「何その目?」

「いや、AV監督目指すって中々聞かないから。」

別に目指してる訳じゃない。

「あっ、今度フェラのシーンを撮らせて?」

「ん~。フェラならいいかな?」

「よし。台本考える。」

やり切った感溢れる俺たちは珍しく2回戦目をせずにお昼過ぎまでダラダラすごした。

頭の中ではどんな感じでしてもらおうか妄想を膨らませていた。

暇な時間は沢山あったので、ハルに言って欲しいセリフを書き起こしてハルに渡すとさすがのハルも若干引き気味だったが、結局付き合ってくれていいシーンを撮ることができた。

演技力はなくとも、恥ずかしすぎるセリフばかりなので素で恥ずかしがるのが燃えるのだ。

その後は、反省会を称してミラーリングしてリビングで大画面TVで一緒に見たりもした。

大音量、大画面でハメ取り動画を流すと、ハルの顔は秒で赤くなった。

自分の声と聞こえ方が違うのもあってかなり恥ずかしいらしい。

その場で押し倒してやれば、ハメ取りの時以上に乱れまくっていた。

味を占めた俺は、AVを見せてやりたいシーンを再現してはコレクションを増やし、スマホのメモリーを食いつぶしていった。

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