先輩女子から約束を破った罰を受け、無事に許しを得た僕と、同期の真理ちゃん。
その後、先輩3人を交え、乱交プレイを楽しんでいたのです。
それが、数ヵ月後、突如真理ちゃんが会社を辞めることになったのです。
理由は、どうしても実家の家業を手伝う必要に迫られてしまったということ。もちろん、退職後に真理ちゃんと会うことはなくなってしまいました。
恋愛感情まではなかったとはいえ、真理ちゃんとはエッチの相性とかだけでなく、仕事上も仲良くしていて、正直僕はかなり落ち込んでいました。
しかし、それとは対照的に、先輩3人にしたら、真理ちゃんのことを気にせず、僕のことを好きにできると、今までと違った、ある意味、僕のことを調教するかのような行為に及んでいきました。
そして、僕も、真理ちゃんのことを忘れようと、先輩たちの調教に応えていってしまいました。
手始めにというか、今までは一切なかった仕事中にエッチな行為を要求されるようになりました。
内線を使って、先輩から呼び出しを受け、気づかれないように席を立ちトイレに向かいます。事務所が入っている雑居ビル内のトイレに向かうと、先輩が1人待っています。
「松田君!ズボン脱いで今チンポどうなってるか見せなさい!」
僕は素直に、脱いで普通の状態のだらんとしたチンコを見せます。
「あら、元気ないじゃないの?勃起させてないとだめっていったでしょ?今からしごきなさい!発射させるのもだめだからね!わかってると思うけど!」
「先輩!すみませんでした。今から勃起させるので見てください!」
「もう、ほんとに手をかけさせる子ね、松田君は!」
「あぁっっ、、。はぁっっ、、。はぁっっ!はぁぅぅ!!先輩、こんな感じでいいですか?これ以上しごいたら僕やばいですぅぅっ!」
「じゃあ、その辺でいいわよ!ほら、さっきとぜんぜん違うじゃないの!じゃあ、松田君の席に戻りなさい!」
すると、1時間程過ぎて、また違う先輩から内線が入り呼び出されます。
再びトイレで、先輩に僕のチンコを見てもらいます。
「松田君!さっきミズキに勃起させとくように言われたんじゃないの?もう、わからない子ね!全然元気ないじゃない?どういうこと?先輩の言うことが聞けないってことかしら?」
「今すぐに勃起させますから!許してください!あっっ!ふぅぅっっ!あぁぁっっっ!!」
「あぁもう!そこまでよ!仕事中に発射はだめっていったでしょ!どんな感じかな?触ってみてあげようか?あら、そうよ、ちゃんとできるじゃないの?じゃあ、席に戻っていいわよ!」
こんな感じで、しきりに先輩に呼ばれては、チンコをしごき、勃起させることを強要されました。しかし、発射はさせてもらえず、もやもやは募るばかりで、仕事に集中できないのです。
でも、慣れというのか、毎日繰り返していくうちに、いつの間にか半勃ちでキープできるようになり、先輩に呼び出された瞬間に僕のチンコが反応し、トイレでズボンを脱ぐときには完全な勃起状態を見せられるようになってしまっていったのです。
「松田君、最近はいつも勃起させられるようになってきたみたいね!本当はもっと辱められたいとか、思ってる?これくらいじゃ物足りないんじゃないの?」
とは、聡子さん。
なんだか、ほめられているのか、辱めを受けているのか自分でもわかりませんでした。
「まあ、もともと、みんなの前で裸にペットボトルとかの格好ができるくらいだから、根っからのM性があるか、露出癖があるのか、楽しみね?」
「そんなことないと思います、、。僕はいたって普通ですよ、、。」
「普通の男子が、仕事中ずっとチンコ勃起させっぱなしにできるわけないじゃない!最近ほかの女子社員から、『松田君の股間に目がいっちゃうんですけど、若いし元気なんですね!』っていわれるのよ!一応、私そういうときは、松田君は、自分のものが大きいのアピールしたいんじゃない?っていうようにしてるけど?」
確かに、最近3人だけではなくて、ほかの女子からの目線が怪しいことはなんとなく気づいていたんです。でも、もう股間の反応はもはや僕の意思ではコントロールできないくらいになっていました。
正直もはや僕は普通じゃない。先輩にもっと、激しい調教をおねだりしてしまうくらいのM性が芽生えていました。
何せ、事務所内でもコピー機の前に立っていると、百合子さんが何気に横に立って右手で股間を触ってきたり、ミズキさんが、席でパソコン入力している横で、書類説明をしているように見せかけて、僕の股間を擦ってきたり。それを僕は拒否するどころか、触ってもらいやすいように足を広げたり、腰を浮かしたり、自ら懇願するようになっていました。もはや僕への調教は日常的なものとなっていました。
「ねぇ、ミズキも百合子も気づいてると思うんだけど、松田君ってたぶん露出癖があると思うんだ!で、もっと松田君をドM君にしようと思うんだけどどう?」
「聡子先輩が言うくらいだから、間違いないですよ!私もうすうすそうかなって、、。普通こんなこと拒否しますよね?なのに、松田君ったら、ますます勃起させていくんだもん!相当素質あるでしょ?ねぇミズキ?そう思わない?」
「もう、何なら、ノーパンで仕事させてもいいくらい!でもほかにばれたらまずいけどね!でも今の松田君だったら、それすら受け入れるかも知れないですね!」
「まあまあ、今晩ちょっと考えてることがあるから!松田君にも、仕事終わりに時間空けとくように言ってあるし!」
「聡子先輩の考えてることだし、今からわくわくしちゃう!」
「ほんとね!それにしても、真理ちゃんがいなくなって、私たちにとってこんな展開になるなんてね?」
百合子先輩も、ミズキ先輩も乗りのりだったようです。
その日の仕事が終わり、僕は約束どおり、いったん退社するも、時間を空けて再び事務所に戻りました。
もちろん、事務所には誰も残っていません。定時の退社時間から2時間がたっていたので当然です。そこに、3人の先輩たちが一緒に戻ってきました。事務所の鍵は、数名しか持たされていないのですが、その1人が聡子さんなので、普通に鍵を開け、中へと入っていきました。
「松田君は、たぶんこの状況だと、私たちとエッチできると少しは楽しみにしてると思うんだけど、今日はないからね、最初に言っとくけどね!」
「そうなんですか、、。少しは期待していたんですが、、。」
「そんなに、いつもいつもできるわけじゃないのよ!ちなみに、今日は松田君がどれだけドMな子かを確認してもらおうと思って?」
「それって、どうやって確認しようと、、。」
「あら?少しは興味あるんだ?っていうか、もう自分でわかってるんでしょ?こんなに毎日辱められても、チンコ勃起させてるんだし!ドMとしか言いようがないわよね!」
「そんなことはないですよ、、。」
「そんな事言って、じゃあチンコ見せてごらんよ!どうせギンギンに勃起させて、チンコ見てくださいって言う感じなんでしょ?」
もう、そればかりはうそはつけません。何せ、呼ばれて、事務所の前で待っている段階からこのあとの展開を妄想して、勃起させていたのは紛れもない事実なのです。
言われたとおりにズボンを脱ぎ、パンツをずらしました。
もう恥ずかしいなんて状態じゃありません。
先輩が言ったとおり、ギンギンに勃起した状態で僕のチンコは先輩たちの目の前に現れたのです。
「松田君って、相変わらずね?すっごい元気じゃないの?これってどういうこと?」
と、百合子さんが問い詰めてきた。
「もう、僕は先輩たちの目の前にいると、チンコが勝手に勃起しちゃうんです。だから、今もそういうことです。」
「じゃあ、松田君はドM君って事でいい?女性の前で自分のチンコを触られてもいないのに勝手に勃起させちゃう変態君って事でどう?」
「いえ、僕はそんなんじゃないです!ただ、3人の目の前では勃起しちゃうだけで、、。」
「そうかしら?たぶん違うと思うな?まあ、これからわかることだけどね?」
「わかるってどういうことですか?」
「じゃあ、こっちにきてくれる?」
僕たち4人は、事務所の女子更衣室へと向かいました。ミズキさんと、百合子さんは持ってきていたビデオカメラを部屋に2台設置していきました。僕は聡子さんに促され、下半身だけじゃなく、上半身もすべて脱ぐように言われ、素っ裸になりました。
部屋の真ん中にある長椅子に仰向けにさせられると、両手、両足を長椅子の足に括り付けられ、身動きできないように固定されました。
それだけでも、全身に興奮が走り、僕のチンコは何度も「ピクンッ、ピクンッ!」と反応していきました。
さらに、ロッカーから3人が履いていたストッキングや、普段の制服のスカートなどを僕の顔や、チンコなどの付近に無造作に置き、カメラの映り具合を確認しています。
「ねぇ、何妄想してるの?さっきよりまた一段と元気になってるんじゃないの?ひょっとして、もう発射しちゃうんじゃない?百合子のスカートが1番被害あいそうだね?大丈夫なの?」
「最悪明日着替えがあるし、大丈夫!でも、若い子のザーメンがいっぱいのスカートって、1回洗っただけじゃにおい取れないよね?」
「どうする?百合子新婚なのに、男のにおいつけて仕事するとか?」
「もう、ミズキったら、やめてよ!本当はこのまま私だって乗っかりたいくらいなんだから!今日は我慢よ!」
「で、松田君。気分はどう?」
「気分っていわれても、、。なんとも、、。」
「じゃあ、後、私たちもう帰るからね!明日もし私たちより先にほかの女性が出社してきたら、ごめんね!あと、もっと興奮できるように、今まで松田君と、私たちのエッチしてるところを撮った映像も流しておくからそれ見て興奮したらいいと思うわ!」
「本当に帰っちゃうんですか?それはまずいですよ!こんなところ、ほかの方に見られるのはちょっとまずいですよ、、。」
「だから、私たちが先に出社してあげるからね?ほかだったら誰に勃起してるとこ、見てほしいのかしら?どうせ、ほかの女子にも見てほしくて妄想して朝までギンギンなんじゃないの?」
聡子さんのこんなせりふだけでも、十分いくことができるくらい興奮していました。
「好きなだけ発射してもいいからね!明日が楽しみね?更衣室中がザーメン臭で充満しちゃうわね!」
「そうそう、ミズキ!例の貼り紙も用意してくれたんでしょ?入り口に貼り出そうよ!」
「もう、興奮して忘れちゃうとこだった!これこれ!」
「ミズキ!なんて書いてるの?」
百合子も乗りのりです。
(仕事中でも、女子社員の皆さんに僕の変態チンコをみてほしくて、毎日勃起させています!もしよければ、今朝は好きなだけ見ていってください!見られると興奮するドMの松田よりお願いです!)
そんなことで、僕は1人取り残され、3人は出て行きました。
僕は3人が出て行ってまもなくに、1回目の射精をしてしまいました。
その後も、何度も射精を繰り返し、百合子さんのスカートも、ミズキさんや、聡子さんのストッキングや、ブラウスやら、ザーメンがいっぱい飛び散りました。部屋中に男の匂いが充満していきました。
そして、翌朝。
時間は8時が近づき、そろそろ、誰か来てくれないとやばいと、焦りが出てきました。さすがに3人以外にはこの痴態は見られたくない。そんな思いがありました。でも、手足固定ははずすこともできず、待つしかありませんでした。
すると、コツコツとヒールの音が聞こえてきました。
(誰か来た!頼む!聡子さんであってほしい!)
その足音は、僕の気持ちをもてあそぶように近づいては、遠のきを繰り返し、そのうち、何度も発射してしぼんでいたはずの僕のチンコが再び残された力を振り絞るかのように硬くなったのです。
(カチャッ!)
鍵が開き、部屋に人が入ってきました。
聡子さんでした。
「聡子先輩!!お願いですぅぅっっ!もう助けてください!ほかの方にはさすがに見られたくないですぅ!」
「で、どうだったの?ずいぶん部屋が臭いけど?」
「誰かが来るんじゃないかと思って、いつも以上に興奮しました。もう、射精できないくらいに何度もいきました!僕は見られて興奮する、ドMの変態です!だから、許してください!」
「何度もいったくせに、まだ勃起させてるじゃないの?ほんとに、変態ね?まあいいわ、私たちもやりすぎると困っちゃうし、自由にしてあげるから、部屋の掃除手伝いなさい!」
いまさら、掃除しても、においは消せないのですが、何とか、ほかはきれいに復旧させました。
そのうち、ほかの方も出社してきたのですが、そのときには何もなかったように僕も、外から今出社してきた体でタイムカードを押し席に向かいました。
後日、先輩たちと、僕はそのときのビデオをネタにエッチをしました。