突然できた義理の妹がくそ可愛い②

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突然義理の妹ができて数ヶ月で体の関係を持つようになってしまった20才で大学2年生の俺こと久人(ひさと)。

妹になったのは、元ヤンで1年ダブって18才で高校2年のハル。更生したおかげでとても良い子長い黒髪で妙な色気がある女だ。

元ヤンということもあり遊びまくりで、ヤリまくりかと思いきや、恥ずかしがり屋だけど、エロい要求にも従順に従ってくれるM気質。細身でスタイルも良く多分Dカップ。

親の再婚で同居するようになってから、仲良くなっていつの間にか体を重ねる関係にまで発展した。

初めて関係を持った次の日のこと。

ハルは朝早く起きて、部屋に戻った。一応親にはバレたくないということらしい。

朝ごはんは俺が作ることになった。

「おはよう。久人くん。」

「お母さん。おはよう。早いね?寝てていいのに。」

「ハルは?起きてないの?」

「まだじゃない?」

「寝るの遅かったのかしら?何してるんだか。ね~?」

「まあ、朝弱そうだし。」

「そう?ま、仲良くしてね~?」

含みのある言い方は止めて欲しかった。怪しんでいそうだけど、顔を見せたら完全にバレると思って極力お母さんを見ないように準備を進めていると、ハルと親父も起きて来た。

「おはよう。」

「おはよう。・・・お、お兄ちゃん。」

こっちは平然を装っているのに、なぜお前がどもる。

ハッとしてお母さんの顔を見ると、何か感づいたような顔をしていた。

「遅かったな、ハル。寝るの遅かったのか?」

誤魔化すためにもここは、適当に合わせろとアイコンタクトをするが、あからさまに顔を赤らめやがった。

「うん・・・。寝付けなかった。」

完全に悟ったお母さんの顔。親父は考えもしていないようだけど、お母さんはこちらを見て親指を立てた。

後から聞いたが、ハルが俺のことを好きっぽいと思って、色々と吹き込んだらしい。

気まずい朝食を終えると、全員会社やら学校へ向かった。

この日は、講義が終わるのが早い日だったので、家に帰ってさっさと夕飯の準備を始めていて、しばらくするとハルが帰ってきた。

「ただいま~。」

「おかえり~。」

「早いね、お兄ちゃん。もう支度してるの?」

朝は恥ずかしがっていたけど、2人だからか時間がたったからかいつものハルに戻っていた。

「ハルも早くない?もっと遅いかと思ってた。」

「は、早くはないよ?」

「そう?」

「そうだよ。」

「2人の時間を作るために?」

「違うし、普通だし。てか言うなし。」

「お前、ホントにそういうとこ可愛いよな?」

「ホントはそうだけど、やめれ。」

「はいはい。」

からかうのは止めて、夕飯の支度をしていると、後ろから抱き着かれた。

「お兄ちゃん♡」

「なに?」

「晩御飯はなぁに?」

「今ならカレーかシチューが選べるぞ?」

「シチューの気分。」

「俺はカレー。」

「じゃあ聞かないでよ。」

「シチューにする。」

「ありがとう♡」

前日よりも砕けた関係になったせいか、いちいち可愛く思えてしまう。

「バレちゃたかな?」

「お母さんには確実だな。」

「マジか。」

「俺に向かって親指立ててたぞ?」

「く~、恥ずかしくて死にそう。」

抱きつく力が強くなってちょっと苦しい。

「お父さんは?」

「多分考えてもない。」

「よかった。」

「言わなきゃバレないよ。よし、完成。」

火を止めると、ハルが正面に回り込んでキスをしてきた。

「チュッ♡ありがとう♡」

前日の夜がフラッシュバックして股間が固くなった。

「今何時?」

「5時半すぎ?」

「よし。」

「なにが?」

「ちょっとだけ。」

「なにが?」

「ここ?へや?」

「・・・ここ。」

「・・・変態。」

「だって。」

「だって、なに?」

「・・・。」

「ん?」

「お兄ちゃん、好きそうだし。」

「明るいけどいい?」

「・・・口でする。」

「ちょっとだけ。」

「脱げない。」

「じゃあそのまま。」

「・・・わかった。」

「フェラはして?」

ハルは恥ずかしそうな顔をして黙って頷くとキスをしてきた。

どうしても遊びまくり、ヤリまくりの元ヤンイメージが残っているのでギャップが堪らない。

前回俺が、ゆっくり、ねっとりやったのを参考にしたのか、なんだか凄くエロい。

キスしながらベルトを外してパンツに手を入れて来た。

「昨日したのに・・。」

「俺のせいじゃない。」

「誰のせい?」

「ハルがエロいから。」

「エロくないし。」

「じゃあエロくして?」

「うっ!?・・・がんばる。」

ハルは強がったばっかりにハードルが上がってしまい、しまったという顔をした。

それでも、チンコを擦る手は力任せではなく、優しく撫でたりこねくり回してしてみたりと器用に動いた。

首筋なんかも舐めてくれて普通以上に気持ちいい。

「うっ、気持ちいい。」

「お兄ちゃん。エッチな顔してる♡」

「そろそろしゃぶって?」

「しゃ、しゃぶるとか言うなし。」

「だめ?」

「・・・しゃぶる。」

ハルはひざまづいて、チンポを見るとため息をついた。

「なぜため息?」

「しゃぶる方の身にもなって。」

「止めとく?」

「・・・しゃぶる。」

「はじめてってことはないよな?」

「こんな・・でかいのは・・・。」

「え?」

「気持ちよくできるかわかんない。」

「してくれるだけで嬉しい。」

「じゃあ、がんばる。」

そんなにでかいだろうか?だいたいレッド○ル位の大きさだけど、連れがモンスター○ナジーなので自分のは貧相に思えていた。

ハルは両手をチンポに添えて、大きく口を開いた。

目線は俺の目に固定されていて気恥ずかしい。

亀頭をゆっくり咥えて、出し入れを繰り返し、両手でもゆっくりしごいてくれる。

一生懸命さが嬉しくて頭を撫でると、目だけで笑い返してくれた。

「お兄ちゃん。気持ちいい?」

「うん。すごく。」

「全然口に入んない。」

「じゃあ、舐めて?アイスみたいに。」

「うん。」

丁寧に舐めてくれて気持ちいいが、そもそもアイスってそんなにエロく舐めるの?と心の中で突っ込んだ。

「・・・エロ。」

「でかいから、しょうがないじゃん。」

「いや、嬉しいからつい。」

「・・・ばか♡嫌じゃないから・・ね?」

「すき?」

「・・・すき。」

「いちいち可愛いな。」

「言うなし。」

「入れたい。」

「ここで?」

「うん。」

「・・・いいよ。」

「その前に。」

「なに?」

「俺もする。」

「いい。」

「したい。」

「やじゃない?」

「したい。」

「・・・うん。」

ハルの手を引いて立ち上がらせて、流しの所に寄りかからせた。

「汚したら悪いから、スカート上げて?」

「え?」

「あげる。」

「はずかしい・・・。」

「汚したら悪いから。」

「・・・・。」

「ね?」

観念したのか、俯いて片手でスカートの裾を持ち上げてくれた。

俯いて恥ずかしそうにしている姿がドストレートだった。

「・・・こ、こう?」

「うん。これ・・やばい。チュッ」

頭に血が登って、気がついたらキスをしていた。

「んっ♡だめ・・んっ♡フェラしたから・・。」

口を離して、顔を見ると耳まで赤くしていた。

ここまで頑張ってくれるのは嬉しい限りだ。

今度は俺がひざまづいて、ハルのスカートの中をチェック。

足が長くてハリがあって、正に美脚。ため息が出そうだった。

そっと足を撫でると、ピクピクっと震えて声が漏れた。

「んっ♡はっ・・・♡はっ・・・♡んん~♡」

「足、すごくきれい。」

「はんっ♡・・・んっ♡言わなくて・・いいから・・。」

パンツも股の所が少し狭い感じでエロい。

「パンツも・・。」

「いいから。」

「エロい。」

「言うなし。も~。下すよ?」

「ごめん。もう言わない。」

パンティラインに指を這わせてから、脱がそうとしてパンツに手を掛けた。

「ねぇ?見るの?」

「見る。」

「夜にしない?」

「だめ?」

「・・・だめじゃない。」

「止める?」

顔を上げると、ハルもこっちを覗き込んでいた。

「・・・だめじゃない・・から。」

「じゃあ、見るよ?」

「・・・うん。」

ゆっくりパンツを下していくと、ハルに力が入っていくのがわかった。

ハルの毛は、割れ目が薄っすら見えるくらい薄くて細い。

もっこりした部分を指で押し上げるとクリが見え隠れする。

「そんなに・・見ないで。」

「だめ?」

「も~、聞くなし。」

下腹やら腰骨の辺りをキスしたり舐めたりしながら、マンコの方へ。

「あっ♡・・・んっ♡はっ・・・♡はっ・・・♡ううん♡」

「声、我慢しなくていいじゃん?」

「お兄ちゃんに聞かれたくないの。」

「無茶いうなよ。」

意地でも声を出させてやろうと、いきなりクリに吸い付いてやった。

「あんっ♡ちょっ♡んん~♡あんっ♡それっ・・・だめ♡あんっ♡ああ~ん♡」

「ここ好き?」

「はっ・・はっ・・♡・・・うん。」

「もっと?」

「・・・もっと・・して?」

「うん。声、聞かせて。」

「・・・・あっ♡あんっ♡お兄ちゃん♡ああっ♡すごっ・・く、あんっ♡いい♡」

ハルの腰がどんどん前に出て来てマンコが口に押し付けられた。

「ああっ♡だめっ・・・♡んん~♡逝っちゃう・・・ああ~♡」

吸って舐めて、舌が大活躍した。

「ああ~ん♡逝く・・・お兄ちゃんに・・・あんっ♡あっ、逝っちゃう♡お兄ちゃん♡あっ♡逝くっ・・・逝く~♡♡」

ビクッとなったので、口を離してハルの顔を見ると、疲れた顔でこっちを見ると座りこんできた。

「もう♡えっち♡」

「ハルがしてくれたから。」

「キスして♡」

顔を近づけると熱烈に唇を吸われて、ねっとり舌を絡ませた。

口を離すと恥ずかしそうにこっちを見た。

「お兄ちゃん♡入れて?」

可愛すぎて死ぬかとおもった。

ハルを立ち上がらせると、流し台に肘を置かせた。

「後ろから。」

「ゆっくりだよ?」

スカートをあげさせるとプリッとしたお尻も可愛かった。

「いれるよ。」

「うん♡」

マンコにチンポをあてがって、カリに愛液を塗りたくってちょっとづつ入れていった。

「あっ♡・・・あんっ♡・・・あっ♡入って・・きた♡んっ♡おっきい♡」

「痛くない?」

「うん♡気持ち・・いいよ♡あんっ♡もっと・・・奥まで♡うあっ♡あっ・・すご♡」

「声、可愛い。」

「はあ〜ん♡そういうの・・・あんっ♡いちゃっ・・だめ♡あんっ♡」

「もっとしていい?」

「うん♡いっぱい・・して♡」

どれだけ俺を興奮させれば気が済むのか?

ついつい腰が動いてしまう。

「あんっ♡あんっ♡お兄・・ちゃん♡あんっ♡んっ♡あっ♡逝っちゃう♡」

「くっ・・締まる。逝きやすな〜。」

「あんっ♡お兄ちゃんの・・・んんっ♡ちんぽ・・・気持ちいいの♡あっ♡逝きそ♡」

「逝って?」

「うん♡あっ♡あっ♡はげし・・♡あ〜♡逝く・・逝く・・♡ああ〜♡ああ〜♡んあっ♡♡」

ハルは背中をピンと伸ばして腰をカクカク震わせた。

「ああ〜俺も逝きそう。」

「あんっ♡いいよ♡逝って♡あんっ♡お兄ちゃん♡すき・・すき♡あんっ♡」

「ああ〜、ヤバッ、・・・ううっ。」

たっぷりお尻にかけると、ハルも満足そうな顔をした。

「はっ・・・♡はっ・・♡も〜♡ゆっくりって・・・言ったし。」

「いっぱいしてって言ったし?」

「う〜・・・言ったかも。」

「激しくしたら、逝ったし?」

「も〜・・・気持ち・・よかった。」

言ったそばから赤面して顔を伏せる可愛い妹がいた。

お尻に丸出し状態で何やってるんだ。

キッチンペーパーで拭いて上げていると、ガチャガチャっと言う音。

「ただいま〜。」

パッと時計を見ると6時半。いつの間にか1時間近く経過していた。

慌ててズボンを履いて落ちてたハルのパンツを回収した。

ハルも慌てて髪を整えている。

「おかえり。今日は早いね?」

「うん。仕事落ち着いたから。ハルも帰ってる?」

「うん。シチュー作ってくれてる。」

「お、おかえり。お母さん。」

「ただいま。なあに?慌てて。」

「別に?」

「もうご飯にする?」

「お父さん遅くなるみたいだし、もらおうかな。」

ハルがなんだか緊張していて珍しく静かな食卓になってしまった。

あっ、俺がパンツ持ってるからハルはノーパンだ。

親の前でノーパンが恥ずかしくて静かなのだとわかると無性に笑えてしまった。

「なに?」

「ごめん。なんでもない。」

ハルも俺がパンツを持ってることに気がついたのか、恨めしい顔で睨んで、口だけパ・ン・ツと動いた。

笑いをこらえて食事を食べ終わったので助けを出すことに。

「お母さん、風呂入ってゆっくりすれば?」

「先にいい?」

「いいよ。片付けとく。」

「ありがとう。」

お母さんが風呂へ向かうと早速ハルが動いた。

「パンツどこ?」

「ここ。」

ポケットからパンツを出して見せつける。

「見せんなし。」

「ノーパン?」

「返して?」

「ずっとノーパン?」

睨めつけるハル。

「知ってるじゃん。」

「お風呂まで。」

「だめ。」

「履いちゃうの?」

ちょっと悲しそうな顔で聞いてみた。

「だ、だめ?」

「も〜ちょっと。」

「え〜。」

「ちょっと見せて?」

「なっ!?・・・見たいの?」

「見たいよ!」

「変態。」

しょんぼりしながらパンツを差し出し、ハルに返した。

「ちょ、ちょっとだけだよ・・?」

え!?と思ってハルを見るとスカートの裾を持ち上げて、恥ずかしそうにうつむいていた。

「・・・もう、いい?」

「触ってもいい?」

「・・・ちょっとなら。」

はぁ。可愛過ぎると思って肩を抱いてキスをした。

手をマンコに伸ばして指で割れ目をなぞった。

「んっ・・♡ちょっと・・だよ?」

「ハルの下の毛って可愛いよな?」

「だから、そ〜ゆ〜の・・・。あっ♡なんでもない。あんっ♡」

「結構濡れてる?」

「んっ♡さっきの、あっ♡ままだから。」

「そういうことにしておこう。」

「そ、そういうことだし。」

「指入れていい?」

「聞かないで。」

「良いってこと?」

「・・・うん。」

「ハルの中、触るの初めて。」

「・・・・・・ど、どう?」

「あ〜いっぱい濡れてる。」

「あ〜♡んっ・・♡あっ♡声でちゃう・・。」

頭を俺の肩に預けてて、指を動かす度に少し震えるのがわかった。

マンコからはくちゅくちゅ音が出ていて、ハルの息もあがってきた。

「んっ♡はっ・・♡はっ・・♡あんっ♡お兄ちゃん♡」

「気持ちいい?」

「あっ♡んっ♡・・・うん。」

まだ、数回しかやってないけど、何となくハルが逝きそうなのがわかった。

ハルを逝かせるのはチョロすぎる。

「逝きそう?」

「はっ・・♡はっ・・♡んっ♡あっ♡逝きそう♡」

逝かせてやるぞと意気込んだ瞬間、風呂場からドライヤーの音が聞こえた。

ハッとしてハルを見ると、ハルが切なそうな顔で首を振った。

「大丈夫。」

「あんっ♡だめっ♡聞こえちゃう。んっ♡」

「我慢して?」

「あんっ♡お兄ちゃん♡だめっ♡あっ♡」

「し〜。聞こえちゃうよ?」

「んんっ♡あっ♡逝くっ♡んんっ♡んっ♡んん〜♡♡」

ハルはビクンビクンと震えて、俺の肩に頭をのせた。

「はっ・・。はっ・・。もう!」

「ちょ、ごめんて。」

痛くはないが、胸を叩かれて反省した。

「でも、ドキドキしただろ?」

「そ、それは・・・ちょっと。」

「変態。」

「殺す。」

「な!?・・・ごめん。」

「お兄ちゃんがやめないから・・・。」

「ハルが逝くとこって可愛いから・・つい。」

「そういうの・・・ずるい。」

「なんで?」

「パンツ履いていい?」

「いいけど、そのまま風呂行けば?」

「うん。入っちゃう。」

「一緒に?」

「むっ、まだ・・・無理。」

「まだ?」

「・・・その内。」

昨日、今日で一通り見せてもらったのになっと思ったけど、焦ることはない。だいたいお母さんの前で一緒にお風呂は俺も無理だ。

ハルが風呂に入っているうちに親父も帰って来て、色々とやってたらいつの間にかハルは自分の部屋に戻ってしまっていた。

俺も部屋に戻ってダラダラしていたが、ハルは中々来なかった。

夕方にもやったし、今日は来ないかもな?いやきっと来る。とか考えると寝付けなくて、電気スタンドの明かりで本を読んでいると、静かにドアが開いた。

「あっ、起きてた。」

「来ると思って。」

「寝ててよ。」

「なんで?」

「別に〜。ねぇ、お母さん達またしてる。」

「結構な頻度だな。」

「週3はしてるよ?」

「そんなにか。」

「毎日よくやるよね?」

「俺らも、またするだろ?」

「・・・うふふ♡する♡」

笑ったハルの顔はめちゃくちゃ可愛くて、虐めたおして、また怒られた。

やっぱり両親に聞かれないかが心配のようだ。

ハルが朝、自分の部屋に帰る事はなく、一緒に起きて朝食の準備をした。

初日よりは、落ち着いていたので不自然ではないのだが、お母さんの妙な笑顔が気にかかる。

聞こえてはいないと思うんだけど、女の感ってやつは恐ろしいなと思った。

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