突然できた義妹がくそ可愛い⑥

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これは俺が大学4年、義理の妹ハルが高校3年の時の話だ。

今更ながらスペックです。

俺こと、ひさと、特徴はないです。

ハル、俺の義妹で、ひいき目に見て、どこかのアイドルグループ与田祐希をちょっときりッとした感じ。メイクの関係もあると思います。おっぱいはDカップでスレンダーボディです。

俺とハルとの関係は相変わらず親父には報告してなくて、お母さんだけが知っている状態が続いていた。

両親は旅行好きで、連休には必ずどこかへ出かけている。

俺たちは、ほって置いても何とかするという考えなので今まで俺たちに掛けてくれていた時間を自分たちの為に使ってくれている。

両親が旅行へ行けば俺たちは好き勝手し放題だ。

朝も昼も夜も求めあって両親不在の間のSEXの回数は、3日もあれば軽く10回は超える。

ハルからも良く立つねと褒められている。

そんな感じだから、両親がいる時はかなり自重しなければならないので、お互いにフラストレーションが溜まっていた。

両親がいる時は、夜以外はお互いに体に触れる事も少なくなってしまう。

特に旅行から帰って来た週は、お互いにムラムラを押さえるのが大変だった。

平日、俺とハルは一緒に夕飯の準備をしていた。

ハルは制服から着替えてスウェットと短パンという格好をしていた。

「早く旅行行かないかな~。」

「それな?」

「2人は好き勝手やってるのに・・・。」

「俺らも大体だけどな?」

「そお?」

「ほぼ毎日じゃん。」

「寝る前だと直ぐに寝ちゃうじゃん。」

「確かに。」

「昼間が好き。」

「あれだけ恥ずかしがってたやつが良く言うよ。」

「もう慣れたし♡」

「へ~。」

「だ、だからって何でも平気じゃないよ?」

どうやら悪い事を考えていたのが顔に出ていたらしい。

「親にバレなきゃいいよな?」

「え?どういう事?」

「大丈夫。」

「気になる。」

「大丈夫だから。」

「絶対大丈夫じゃない。」

「ホントに大丈夫。」

「・・・・・。」

夕飯の支度を終えると早速抱きついてキスを始めた。

「んっ♡あっ♡するの?」

「ちょっとだけ。」

「もう帰って来るよ?」

「ちょっとだから。」

「んっ♡はんっ♡・・・あっ♡お兄ちゃん♡」

欲求溜まっている事もあって、キスしながら体を触ると直ぐに甘い声が漏れてきた。

ブラを外して、服をたくし上げて生乳を揉む。

ハルも俺の股間に手を伸ばしてチンポをまさぐってきた。

「したいよ♡」

「したいね。」

親はあと15分足らずで帰って来るだろう。

逝けるかもしれないが、バタバタやるのはしょうに合わない。

ここは我慢と思いつつもネチネチハルを責める事に。

手マンをしながら乳首を舐めて上げればハルは、顔を紅潮させてエロい声をだす。

「あんっ♡お兄ちゃん♡オマンコ・・・気持ち・・いい♡」

「うん。いっぱい濡れてる。」

「お兄ちゃんの・・・あっ♡チンポ・・・ほしい♡あんっ♡」

「後で・・・。」

「やんっ♡ほしいのに~♡あっ♡おねがい♡」

すでにいつドアが開いてもおかしくない状態。音がしたら直ぐに服を直さないといけないからハルの意見は無視だ。

「あっ♡だめっ♡チンポ♡ちょうだい♡ああっ♡逝っちゃう♡」

ここで手マンをストップ。ハルの顔はちょっと悲しそう。

「も~、どうして~?」

「もう来るし?」

「いじわる。逝きたかった~。」

そんな話をしていたら玄関のドアが開く音が、

「ただいまー。」

「ほら、ギリギリだった。」

「ちょっ、やばっ。」

ハルは慌てて服と髪の乱れを直した。

数秒でお母さんがリビングに入ってきた。

「お帰り。ご飯できてるよ。」

「お、お帰りなさい。」

慌てるハルを見てニヤッと笑うと平手で尻を叩かれた。

「あんたたち仲いいわね。」

「ふ、普通だし。」

「私は知ってるんだから慌てなくていいわよ・・・。」

裸を見られたりする事には、慣れてきたけどハルは煽り耐性が弱くてお母さんの前では毎度あわあわしている。

親父ももうすぐ帰ってくるということで、4人揃ったらご飯ということになった。

お母さんが一度部屋に戻っている隙に俺はハルに近づいた。

「どうしたの?」

「別に?」

そして、抱きしめてキス。

「んっ♡・・・ん♡・・・もう♡戻って来ちゃうよ?」

「来たら止める。」

うちはカウンターキッチンで、テーブルからは見えにくいしお母さんになら多少ばれても平気だ。

俺はハルの前にかがんで、パンツ共々短パンを膝までずらした。

「ちょっ、だめって。」

「さっき逝けなかったろ?」

「今も時間ないし。」

「入れれないけど、こういうのドキドキしない?」

「す、するけど・・。あっ♡・・・だめ・・だよ♡んんっ♡」

ハルは声を殺してしきりにドアを気にするが、逝きそびれたマンコに触ればまだくちゅくちゅ音を立てた。

「んっ♡・・・んっ♡もう・・・だめ♡はっ・・・ん♡」

お母さんが階段を降りてくる音がしたので、短パンを元に戻した。

紅潮した顔のハルを見たら流石にバレるかと思ったが、ちょうどよく親父が帰ってきて時間が稼げた。

「も~、絶対顔赤いし。」

「バレないよ。」

「ただいま。」

「お帰り。」

「お、お帰りなさい。」

「ん?ハルちゃんどうした?」

「え?何が?」

「顔赤くない?」

「そう?さっきまで、火使ってたから・・。」

「ふ~ん。」

親父が納得して目線を外すと、ハルから静かに膝蹴りされたが反省はしない。

「飯食べる?」

「ああ、食べようか。」

俺とハルで配膳をしたのだが、隙をついては尻を触ったり、余裕があれば抱きしめた。

首筋にキスをすると、小さく声を漏らして、可愛く笑う。ハルも満更嫌ではなさそうで、隠れているチンポに触れたりしてきた。

食事が始めると、お互いに足でつついたりする。

ハルがおどおどしなければ、お母さんにも感づかれることもない。

この日はお母さんの肩こりが酷いようなので洗い物を変わることにした。

「変わるよ。親父に肩揉んでもらったら?」

「う~ん。いい?」

「いいよ。ハル手伝って?」

お母さんと入れ替わりでハルがキッチンへ入ってくる。

ちょっと嬉しそうな顔だ。

お母さんは俺たちに背を向ける感じにソファに座って親父に肩を揉んでもらっている。

流し台の所に並んで立つとどちらかともなくキスをした。

お互いに両親の方を確認すると、ハルが恥ずかしそうに笑いかける。

「ドキドキしちゃうよ♡」

「な?」

俺が皿を洗って、ハルが濯いで乾燥機へ入れる。

一度手を止めて、両親が見ていない事を確認すると、ハルの服をたくし上げて胸を晒させた。

流石にハルが小声で抗議。

「これはまずいって。」

「後ろからじゃわかんないよ。」

「でも~♡」

恥ずかしそうだけど、止めはしないのがハルの可愛い所だ。

ハルが泡を流している内に俺は体の向きを変えて両親の方に向けてハルのパンツの中に手を入れた。

ハルも声を出せない事を理解しているので、黙ってこっちを見ているだけだ。

「はぁ・・・♡はぁ・・・♡はぁ・・・♡」

軽くクリを触ると体を少しよじって息を漏らしてこっちを見る。

切なそうな顔がたまらない。

いつの間にか俺の肩に頭を預けてきていた。

「ふ~。ありがとう。」

お母さんの言葉でサッと手を離して洗い物を続ける。

ハルもドキドキしているだろうが、俺も結構ドキドキだ。

お母さんが、風呂に入ると言い出してリビングから出ていった。

「俺、部屋にいるから。」

親父はTVお母さんは風呂、洗い物も終わったので親父に声をかけてリビングを離れる。

ハルがついて来ることはわかっていたので、階段に座って待機した。

「わっ、びっくりした。」

「はは、待ってた。」

「なに~?」

「ここで。」

「うそ?」

「お母さんは風呂長いし、親父は寝るとき以外部屋にいかなし。」

「ホントにするの?」

「うん。先にフェラしてみて?」

「そ、それは・・いいよ。」

階段に腰掛けたまま、ハルに頼むとリビングの方をチラチラ気にしながらも了承してくれた。

部屋に行けよと思うだろうが、ドキドキ感と恥ずかしそうなハルの顔がたまらないのだ。

ハルもドキドキしているだろう、見つかるわけにはいかないけど、してみたいっていう感情が顔に出ていた。

パンツをずらすと、ハルは一度リビングの方を見てから直ぐにしゃぶりだした。

早く逝かせてしまいたいのか、我慢していたからかはわからないが、鼻息粗くしゃぶり方もいつもよりも荒々しい。

「ふ~♡んっ♡んっ♡ふ~♡んっ♡気持ちいい?」

「うん。しゃぶり方エロい。」

「我慢してたし・・・♡」

「ハルも触って?」

「見たいの?」

「実は一番興奮する。」

ハルはニンマリ笑うと短パンの中に手をいれた。

「しちゃうよ?」

「うん。」

「んっ♡いっぱい濡れてる♡」

再び荒々しくしゃぶりだしたが、さっきよりも吸う力が強いし、ズズズズと唾液を巻き込む音が大きい。

「んっ♡ズズズズ・・・。んんっ♡ズズズズ・・・。あっ♡はぁ・・・♡んんっ♡」

興奮してるし、凄いフェラされてるしで、腰が浮いてしまう。

「気持ちいいね?あっ♡ハルも気持ちいいよ♡こんな・・・んんっ♡すぐ逝っちゃう♡」

「ハルが逝ったら入れようか。」

「うん♡・・・くっ♡・・・あっ♡・・・あっ♡恥ずかしいんだよ?んんっ♡」

ハルは逝きそうになると、しゃぶるのを諦めて一生懸命手でしごいてくれた。

「はっ・・♡お兄ちゃん♡逝っちゃう♡んんっ♡はっ・・♡はっ・・逝く♡」

ビクッとなって手を止めると息を整えて軽くしゃぶってくれる。

俺はこの瞬間が一番興奮するのだ。

「逝っちゃった♡やっぱり・・ここ?」

「興味はあるだろ?」

「・・うん。チンポ・・ちょうだい?」

物欲しそうなハルの顔を撫でて階段の手すりにつかまらせ、ケツを突き出させた。

俺もリビングの方を確認するが、特に動きはない。

「入れるぞ?声出すなよ?」

「うん♡きて~♡」

俺もめちゃくちゃ興奮していて鬼ピストンでもしてやりたいが、まだ自重しようと、ゆっくりチンポを挿入していった。

「あっ・・・♡んんっ・・・♡ああっ・・・♡おにい・・ちゃん♡・・・んっ♡」

「あ~ハルのマンコヤバすぎ。」

「はぁ・・・♡はぁ・・・♡んんっ♡あっ♡そこ・・弱いの♡あっ♡」

体を捻ってこちらを見たハルの切なそうな顔がたまらない。

徐々にピストンを早めていった。

「んっ♡んっ♡あっ♡あっ・・だめ♡んんっ♡あっ♡」

追い打ちをかけられてハルは片手で体を支えてもう片手は口に添えている。

必死なハルに俺の理性もここまで、どうにでもなれとハルの両手をを掴んで更に加速させていった。

「あっ♡んんっ♡んんっ♡おにい・・ちゃん♡あっ♡だめ・・♡んんっ♡」

蚊の鳴くような声でお願いされても今の俺には逆効果だ。

「ああ~やばい。」

「はっ・・♡だめ・・・♡逝っちゃう・・・♡んんっ♡はぁ・・・♡だめっ♡」

「俺も逝く・・飲んで?」

ハルは頷いたが言葉はでない。

「はっ・・♡逝く・・・♡はぁ・・・♡おにいちゃん♡逝っちゃう♡んん・・・・んあっ♡んん~♡んん~♡」

チンポを抜くと階段を2段ほど上がってチンポを口の前に、涙目のハルが口を大きく開けてくれた。

口の中に精液を流し込むと、ハルはそのままチンポを深くまで口に入れてまだ欲しいと言わんバリに吸い付いて離さない。

しばらくしゃぶり続けて、口を離したのはお母さんがドライヤーをかける音が聞こえてからだった。

俺とハルはこそこそ階段を登って俺の部屋へ。

中に入るとハルが抱き着いて来た。

「んん~♡やばかたし・・・♡」

「俺も。めちゃくちゃ汗かいたし。」

「めちゃ声出したかった~♡」

「ふふ、よく我慢したよな。」

「辛すぎる・・・。」

「もう止める?」

「・・・またして♡」

ハルに飲み物を渡して、ベッドに腰を下ろした。

まだ落ち着かないみたいで体を寄せて甘えて来る。

「すごい感じちゃった~♡」

「これは、はかどるな。」

「ハル・・・変態かな?」

「大丈夫。俺もだから。」

「なにそれ?お兄ちゃんも変態ってこと?それかお兄ちゃんも興奮したから変態じゃないってこと?」

「お互い変態ってこと。」

「大丈夫じゃないやつじゃん。」

「気にしたら負け。」

「もう♡絶対お兄ちゃんのせいだからね♡」

「いや、ハルに可愛げがなければこんな事になってない。」

「結局ハルのせい?」

少しむくれるハル。

「そういうとこ・・・マジで可愛い。」

「・・・・。」

ハルはこういう言葉に弱い。

あっさり機嫌を直して甘えてくれる。

「舐めていい?」

「なにを?」

「チンポ♡」

2回も逝ったのにまだ足りない様な雰囲気を出す可愛い妹からのお願い。

こんなのガンジーでも断れない。

すぐにパンツを下して待機した。

「まだ立ってるし。」

指でツンツンつついてから丁寧にしゃぶり始めた。

「フェラすき?」

「すき♡口の中・・んんっ♡気持ちいい♡」

ハルいわく、カリの柔らかさが絶妙にいい感じらしい。

しばらくしゃぶると、またもぞもぞ股間に手を伸ばしていた。

「なあ?俺にさせてよ?」

「いいの?」

「見るのも好きだけど、するのも好きだから。」

「ふふ♡して欲しい♡」

ハルをベッドで横にさせて下を脱がして俺も寝転がって頭をマンコの前に。

「洗ってないけど・・いいの?」

「お互い様だな。」

ハルはへにゃっと笑うとまたしゃぶりだした。

俺もクリやら何やら舐めまくった。

見えないけど凄く奥まで咥えようとしてくれているのがわかって嬉しい。

「んっ・・・♡・・・もごっ・・・もごっ♡んぐっ♡・・・ぐぐっ♡はぁ♡んっ♡」

お互い必死で舐め合っているとチンポが口から離れて手コキに変わった。

「はぁ・・・♡はぁ・・・♡ああっ♡逝っちゃう♡はぁ・・・♡はぁ・・・♡」

ラストスパートでクリを吸いながら舌を一生懸命動かした。

「あっ♡ああっ♡それっ・・いい♡あっ・・・逝く逝く♡逝っちゃう♡ああっ♡♡」

体を起こしてハルを見ると、かなりお疲れの様子で、チンポを片手にボーっとしている。

「疲れた?」

ハルは首を横に振って答えた。

「どうしたの?」

「はぁ・・・♡今日・・・すごくいい♡」

「ハル雰囲気がエロい。」

「このままされたい♡」

「入れる?」

「いい?」

ハルはふにゃっとした感じで全然力が入っていない。

そのまま正常位でいれることに。

お互い服を脱いでポジションに付くとハルが手を広げて、抱きついて欲しいとねだってきた。

ハルに体を重ねてゆっくりチンポをマンコの中へ。

「はっ・・・♡はぁん♡あっ・・・♡ゆっくり♡あんっ♡」

奥まで入った所で、ハルがクク~っと腰を動かしだした。

「はぁ・・・♡すごく・・・気持ちいい♡はぁ・・・♡めちゃ感じる♡」

ハルと一体になってる感覚でスローな感じを楽しみながら濃厚に唇を交わし合った。

「お兄ちゃん・・・♡はぁ・・・♡ハル・・また逝っちゃう♡あぁ・・・♡」

「いいよ。」

「はぁ・・・♡これ・・すごい・・♡はぁ・・・♡あ~・・・逝く・・・♡ああん♡」

いつもはビクッとなって動きを止めるが、今回は逝ってる最中もクネクネ腰を振り続けている。

声はあんまり上げなかったが、体が異常に熱くて2人とも汗びっしょりだ。

「ハル・・。俺も逝きそう。」

「うん・・・♡ねぇ・・また口にちょうだい♡お兄ちゃんの・・・飲みたいよ♡」

ゆっくりチンポ全部を使ってストロークしているのだが、中々これが気持ちいい。

お互いの汗で体が滑ってハルに触れている部分全てが気持ち良かった。

「おにい・・ちゃん♡からだ・・あつい♡はぁ・・・♡はぁ・・ん♡はぁ・・♡また・・くる♡」

「ハル・・好きだよ。いくぞ?」

「はぁ・・・♡すき~・・♡あっ・・いく・・♡あっ・・・♡んん~ん♡」

口の前にチンポを突き出すと、最後はハルがしごいて逝かせてくれた。

「はぁ・・・♡んっ・・・♡あんっ♡はぁ・・ん♡コクッ♡いっぱい♡はぁ・・♡」

ハルは精液を飲み込んで、チンポをしゃぶりだす。目がトロンとしていて、力なくしゃぶる感じがまたエロい。

「んっ・・・♡はぁ・・♡んっ・・・♡もう・・出ない?んっ・・・♡」

「うん。出し切った。」

「ふぅ・・・。このまま・・・寝たい。」

「汗すごいよ。」

「はぁ・・・。連れてって・・・?」

「連れて行きたいけど・・。」

「ふぅ・・♡もうちょっとしたら入る。」

「俺先行こうか?」

「・・・一緒がいい♡」

「じゃあ、親父たちが寝るの待つか。」

「うん・・・♡」

俺もなんだか脱力感が凄くて、ハルの隣に寝転んだ。

しばらくいちゃついていると、

「風呂いいからな~。」

と親父の声がした。

「はいよ~。」

「上がったみたいだね?」

「うん。行っちゃうか?」

「いいかな?」

「聞かれないと思うけど、なんか言われたら俺はもっと遅くに入った事にする。」

「じゃあ、いこう。」

2人ともフラフラ立ち上がって部屋を出ようとすると、ハルが運べと言わんばかりに抱きついてきて、やむを得なくおんぶで移動して、湯船にゆったりつかった。

「はぁ・・・♡疲れちゃった♡」

「うん。ヤバかったな。」

「明日、学校行きたくない・・・。」

「俺は講義ない・・・。」

「ずるい・・。ハルも休む・・・。」

「ん~。お母さんになんて言われるか・・・。」

「うっ・・・。やっぱり行く・・・。」

この日は寝る前の日課をパスして大人しく寝た。

翌日、ハルはダルそうな顔をで俺を羨ましいそうに見て学校に向かった。

それから食事の前に軽くいじりあうのが、定番になっていった。

ギリギリ見つからないプレイは、階段をはじめ、客間や玄関でも行われた。ちなみに一番ギリギリだったのが、リビングに入るドアの隣での挿入だった。

流石に気になり過ぎてこれは封印となったが、ハルの濡れっぷりは酷かった。

両親がいてもいなくても、盛り上がる方法を覚えた俺たちは、どんどん仲良くなっていった。

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