突然できた年上エロカワ彼女の生体

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たくさんの方に読んでいただけたようで、ありがとうございました。

今回も少し長くなってしまいますがお付き合いください

少し前までフツメンで童貞だった僕にも、北川景子似の年上エロカワ彼女ができました。

童貞は卒業しましたが、フツメンという事には変わりなく、隔絶した顔面偏差値の差にまだ少し悩んでました。

景子さんと付き合うこと自体は、嬉しいことなのですが、周りからの目が気になり、付き合い出したことは誰にも言い出せずにいました。

景子さんはサークルに出る事も無くなり、学部が違う為、構内で会う事も滅多になかったので、しばらくは周囲に知られることなく過ごしていました。

そしてある日、サークルの友人Aと歩いているといきなり声を掛けられました。

「あっ♡マー君♡学校で会うのって新鮮♡お昼一緒に食べよ~よ♡」

「けいっ、いや、先輩・・。」

「えっ!?北川先輩?こんちわっす。」

「あっ。A君もこんにちは~。」

友人Aも驚いて挨拶したあとに、僕と景子さんの顔を交互に見ていた。

「あっ、先輩。はい、後で連絡します。ちょっと、今、すみません。A行こう説明するから。」

幸い景子さんも友達と一緒だったので、1人あわあわしながらAを連れてその場を離れた。

「なんだよ?どうゆうこと?マー君って、お前・・・。」

当然何か関係に進展があったと疑うA。“元”童貞仲間のこいつにバレたら厄介過ぎる。

「あ、いやさ、この前、買い物してたら偶然会ったんだよ。北川先輩と。でさ、その時しつこくナンパされてたみたいで、彼氏のフリをしたわけ。お礼にってご飯ゴチしてもらったんだけど、そこからマー君ってわけよ。」

「お前が・・?彼氏のフリ?よくバレなかったな。本当か!?」

「いやマジだって。めちゃくちゃドラマチックだった。俺に彼女ができる日も近いかもな。」

「ドヤ顔すんな。絶対にないから、俺の卒業よりも可能性低いわ。」

「それってほぼゼロじゃん・・・。へこむわ。」

友人Aをとりあえず誤魔化して、景子さんにもメールを送り昼ご飯を一緒に食べる事になった。

事情を話して、学食を避け、適当な空き教室で弁当を食べる事になった。

昼になり、弁当を持って景子さんの待つ教室へ向かった。ほとんど使われていないらしく、フロア自体に学生の姿はない、これなら安心してご飯を食べられる。

「お待たせしましたー。」

「ねぇ?さっきのなに~?寂しいんですけど~?」

少し不機嫌な景子さんも可愛いなと思ってしまったが、真摯に謝って事情を説明することに。

「いや、それは、すみません。実は、付き合ってる事誰にも言ってないんです。」

「どうして?やっぱり恥ずかしい?」

「いやいや、嬉しいですし、最高の彼女なんですけど・・・。周りからの嫉妬が怖くて、ですね・・・。」

「無いよそんなの。」

「いやいや、客観的にみて景子さんは美人です。僕は景子さんより可愛い人にあった事ないです。みんな狙ってます。」

「そ、そう言ってくれると・・嬉しい♡」

美人だの可愛いだの言われ馴れているだろうと思ったが、意外にも照れてしまってこれもまた可愛い。たが重要なのはそこではない。

「それで、誰にも邪魔されずに景子さんと過ごす為には、2人だけの秘密にするのがいいかなと・・・。」

「2人だけの・・秘密・・・。うん♡マー君がそうしたいなら、いいよ♡でもさっき友達には言っちゃった。言いふらす子じゃないけど。」

何とか納得してもらい公表は避ける事に成功し、景子さんの機嫌も治りホッとした。

話もまとまった所で、適当な席に並んで座って楽しく昼食を食べ、お茶を飲みながら話をしていた。

「ねぇ、マー君?私は・・マー君の好みなの?」

「あ、改めて言うと恥ずかしいですけど・・、はい。すごく可愛いと思います。こ、好みです。」

「えへへ~♡そうなんだ~♡へへへ♡ふ~ん♡じゃあ・・私と付き合うのは嬉しい?」

「嬉しいです・・。あんまりからかわないでくださいよ~。」

こういう風に照れる事があるんだと意外な一面を見てしまった。本当に好きになってくれてるんだと嬉しくなっていた。

結局こっちが恥ずかしくなってしまい、目を背けると景子さんが、椅子を動かして近づいてきた。

誰もいないとはいえ、近づきすぎではと慌てるが、景子さんは僕の肩に頭をのせて太ももに手を伸ばしていた。

太ももをサワサワしながらも段々と股間に近づいてくるし、吐息が聞こえ耳や首筋にはぁ〜はぁ〜息がかかるしで、ムクムクとチンコが反応してしまう。

「じゃあ〜♡私に〜・・・、こういうことされるのも・・・うれしい?」

「こういうこと・・ゴクッ・・。うれ・・しいです。」

太ももを触っていた景子さんの手は、すでに僕のまたの間にありズボン越しにチンコをゆっくり上下に撫でてくれていた。

「ふふ♡おチンチン・・かたく・・なっちゃったね〜♡ちゅっ♡」

「はうっ。す、すみません。」

首筋にキスをされただけで、ピクッと反応してしまう。景子さんの手がベルトとボタンを外して、チャックを下ろし、下腹の辺でパンツの中に侵入する準備をしている。

「もっと・・してほしい?」

ほとんど使われていないとは言え教室。外が気になるが、欲望にはかなわなかった。

「ゴクッ・・。して・・ほしい・・です。」

景子さんの手がパンツの中に侵入してきて、少し冷たい指で裏スジを撫でていった。

「うっ。はぁ・・はぁ・・。あぁ〜・・。はぁ・・はぁ・・。」

「ちゅっ♡ちゅっ♡ふぅ〜♡感じちゃう・・?おチンチン・・気持ちもいいの?」

ゆっくりだけど、確実に僕の感じる部分を責めてきて、小さな震えが止まらない。

「あ、あ、あっ。き、きもち・・いいです。」

「ふふふ♡ピクピクして・・かわい♡その顔・・もっとみたいな〜♡」

景子さんは僕の後ろに周り、チンコを触りながら服をめくり上げ乳首をつまみクネクネしだした。

乳首とチンコをいじられながら、耳元でエッチな言葉を囁かれると興奮のあまり頭がボーッとしてきてしまう。

「ほら・・♡乳首もコリコリしてきたよ♡おチンチンもヌルヌル♡ああ~♡すご~く、えっち♡」

我慢汁がついた景子さんの指が、割れ目を中心にクルクル回ると刺激が強すぎて椅子に必死で掴まった。

「あんっ♡これ・・すきなのぉ?ピクピクしちゃうね~♡」

「そ、それっ、だ、だめっ、です。ああっ。」

「だめぇ~?かわいいのに~♡」

割れ目への刺激が終ると、少し落ち着いたが余韻で声が震えた。

「ふふふ♡いきたい?おチンチン・・苦しくなっちゃった?」

息を整えながら何とか頷き、景子さんを見ると、僕の反応が余程嬉しかったのかうっとりとした顔で見返してきた。

「いいよ~♡ふふ♡お口に・・ちょうだい?」

景子さんは僕を立ち上がらせると、パンツを下し、膝をついた。我慢汁でベトベトのチンコは景子さんの目の前だ。

チンコ咥えると唾液でドロドロになるまでしゃぶってくれた。

「はむっ♡・・・んん♡ズズ・・ズズ・・♡はんっ♡くちゅ・・くちゅ・・んぐ♡ふぅ♡」

チンコが唾液まみれになると、満足そうな顔をしながら、乳首を触りとチンコをしごき始め、くちゃくちゃといやらしい音が聞こえてくる。

「どぉ・・?気持ちいい?ああ~♡すごく・・パンパン♡」

気持ち良さに足が震えて、机に手をついて耐えるのがやっとで、頷くことしかできなかった。

「んふ♡もう・・でちゃう・・?いっぱい・・出して・・いいよ♡あぁ~♡おきっくなってる♡いくの?いく?んん~?ほら~♡口に・・だしてぇ~♡あぁ♡」

僕がいきそうになると、景子さんはしごきながらも金玉を揉み、口を開けて受け止める準備をした。

激しくなる手の動き、僕の体にも力がはいる。

「ああ~。やばっ。い、いく・・いきます・・ううっ。」

「いいよ・・♡あぁ~♡ちょうだい?ああ~♡あっ♡」

オナニーでいくよりも凄い勢いでどぴゅっ、どぴゅっと景子さんの口に精液が飛んで行った。

唇にもついてしまったが、景子さんは気にせずに優しくしごいて絞り出していく。

「コクン♡はぁ・・♡ふふ♡いっぱぁい・・♡きもち・・よかったぁ?うふふ♡」

唇についた精液を舐めとると、パンツとズボンを上げてくれた。

僕は、ベルトを締めるとぽてっと椅子に座り込んでしまった。

「ハアハア。き、きもち・・よかったです。」

「うふ♡よかったぁ♡マー君の顔見てると嬉しくなっちゃうの♡」

女の子ってみんなこうなのって思うと乾いた笑いしか出てこない。昼休みも終わりに近いので立ち上がろうとすると、膝が笑った。

「マジか?景子さん・・ヤバすぎます。」

いきなりしゅんとなる景子さん

「いや・・だった?」

「いえ!ちがっ、違います。めちゃくちゃ気持ち良くて、景子さんにこんな事してもらって幸せというか。気持ち良すぎて信じられないという意味です。」

「ふぅ♡よかった♡私がしたいからって、付き合ってくれてるのかと思っちゃった。」

「いやいや、本当に大歓迎で!こんな言い方するのもアレなんですけど、景子さんを見てるとその、エロい事・・考えちゃうんで・・。す、すみません。」

今思えばこのやり取りがまずかった。景子さんは漫勉の笑み。

「そっか~♡えへへ♡私で・・エッチなこと・・考えちゃうんだ♡うふふ♡マー君は・・私に好きな事・・していいんだよ?ふふ♡」

「あ、ありがとうございます。その・・また・・SEXしたいです。」

「うん♡いつでもいいよ♡今日は・・バイト?2年生はまだ忙しいね。」

「バイト・・ですね。あの、土曜日は・・、空いてますか?」

「うん♡空いてるよ♡デートする?」

「はい!あっ。お願いします。」

嬉しくて勢い良く返事をしたが、理性が後から追い付いて恥ずかしかったが、景子さんも微笑んでくれた。

お互いにやりたい事を考えておいて後から決めるという事になり、僕は次の講義へ向かった。

講義中も景子さんの事を色々と考えたが、現在僕が把握している彼女の生態は、世間から見られている様に、おしとやかではなく、第一にとにかくエロい、第二に意外と感情の起伏があり可愛い、という感じだった。

デート知識もない僕は、何をするか考えても浮かばない、大学関係の友人に相談もできないということで、バイト先のイケメンBにアドバイスをもらうことにした。

「なぁ、Bって彼女いるよな?」

「いるよ。羨ましいのかな?ふふふ。」

いつもなら、ぐぬぬとなる処だが、“非”童貞の僕には余裕がある。

「ふっ。Bの話に羨ましがる・・か。そんな時代もありました。」

「おっ、女できたの?やったじゃん!」

「まぁ・・ね。幸運に恵まれて身の丈に合わない美人と付き合うことになりまして。」

「おお!すごいな。余裕たっぷりだな。でも自慢はもういいわ。」

「待て!待って。ごめん。調子に乗りました。助けてくれ。」

「なんだよ。すでに振られそうなのか?」

「そうじゃないけど・・。ぶっちゃけどうしていいかわからん。」

「なにが?普通に遊べばいいじゃん。」

「だから、普通ってなんだよ。Bは彼女と会ってなにすんのさ?」

「まぁ・・。なんだろ・・。家でダラダラして・・やって・・飯食って・・?なんだよその顔。」

参考にならないっていう顔になっていたらしい。

「いや、いきなりそれはないだろ?なんか・・こう・・もっとあるだろ!?」

「あ~、最近は行かないけど、カラオケとか映画とか?後は買い物・・飯・・やっぱりラブホ?」

「まぁ・・最後にはな~。映画はな~定番だよな。カラオケはどうだろう。買い物か・・欲しい物ないしな。」

「共通の趣味とかあると強いよな。冬だしスノボとかさ。まぁ、無理しないで色々話すれば?無理して付き合ってると面倒になるぞ?最初はさ小さい事でも理解し合うことが、大事なんじゃないのかな?」

「お前カッコいいな、性格までイケメンかよ。ありがとう。彼女に相談してみる。」

「おう!頑張れよ。」

アドバイスをもらえた僕は、正直に景子さんに相談しました。

景子さんも丁度買いたいものがあるからと、買い物に付き合うことになり、流れで僕の服も選ぶということになった。

それでも最後はやっぱりアレかムフフと思い、妄想を膨らませて当日を迎えた。

景子さんとは駅で待ち合わせをすることになっていた。

数分前に到着するとすでに景子さんが立っていて笑顔で迎えてくれた。

「すみません。お待たせしました。」

「いいの♡私が早かっただけだから。じゃあいこうか♡」

景子さんは、コートとタイトなパンツ姿だった。美人は何着ても似合うなと思う。聞いてみると基本的にはファストファッションでそんなにお金を掛けていないらしい。

それに比べて僕の服装はちょっとみすぼらしく思えるが、景子さんは似合っているよと笑ってくれる。

初めて入る女性服の店には少し緊張したが、景子さんが試着するのを見ると、いうことで店に入った。

景子さんが数着選んでフィッティングルームに入ると、僕は周りの目を気にしながらもカーテンの前で着替えを待っていた。

着替えが終わると呼ばれてカーテンの隙間から顔を入れて確認するとだいたい似合っている。僕の意見なんているのかなと思っていた。

「マー君♡ちょっと見てみてぇ?」

声がかかったので、カーテンの隙間から中を覗くと下着姿の景子さんが立っていた。

「なっ、何してるんですか・・。」

騒ぐのもなんだし、小声で突っ込んだ。

カーテンを閉めないあたり、僕も馴れて来たなと思う。

「ふふふ♡どう?新しいの買っちゃった♡」

テカテカした生地のピンクの下着。紐で止まっているのがエロくてドキッとした。

「似合います・・。」

目のやり場に困っていると、ニコニコしながら近づいて、カーテンの隙間から股間を触ってきた。

「ふふ♡もう・・固くなってる♡こういうの・・すき?」

「はい・・。可愛いです。」

「あとで・・ね?うふふ♡もうちょっと待ってね?ちゅっ♡」

静かにカーテンを閉め、周りを見渡したが誰もいなくて良かったとホッとした。

それからも何件か回って、僕の服も選んでくれたりと楽しい時間だったが、エレベーターや人気のない所では、必ずキスやボディタッチ、対面で食事をしていても足で足をすりすりしてきて僕を翻弄した。

景子さんの生態は、いたずら好きという事が頭のメモ帳に追加された。

「もう緊張しなくなったみたいだね♡色々話してくれてうれしい♡」

まだまだ、話を聞くことの方が多いけど、景子さんがそう言ってくれて嬉しい。

軽く飲みながら夕食を済ませて帰る事になった。

一緒に電車に乗るとそれなりに混んでいて景子さんとは密着していた。僕はつり革に景子さんは僕に掴まって電車に揺られていた。

このまま帰ったらSEXできないと少し焦りつつどう誘うか考えていると、股間を触られていることに気が付いた。

チンコは簡単に固くなっていく。景子さんを見ると、いつも通りのうっとりとした顔をしていた。

チャックを下されて、手が中に入ってくる。

「うふふ♡固くなってる・・♡」

小さく聞こえた声とチンコを撫でられる感覚に少し出そうになってしまう。

いつの間にかパンツの横から直に触られている。指だけが器用に動き根元から先っぽまで隈なく触られて、呼吸が荒くなって小刻みに震えてしまうが声は出せない。

痴漢にあっても声が出せないと聞くが身をもって知ってしまった。

景子さんが降りる駅に到着するアナウンスが流れると、名残惜しそうに手を抜きチャックを上げてくれた。

駅に到着すると景子さんに手を引かれて一緒に降ろされる。

「帰るつもり・・だったの?泊まって・・いって♡」

「はい!」

パッと心が晴れてウキウキしながら一緒に景子さんのアパートに向かった。

「一応・・掃除したんだけど。恥ずかしいな・・。あっ、あがって?」

「いえ、片付いてますよ。お、お邪魔します。」

「その辺に座って・・?あの、上着預かるね♡」

妙に緊張している景子さんを見るのは新鮮だった。

シンプルで片付いた部屋は良い匂いがして、薄暗く間接照明がオシャレだ。何も恥ずかしがること無いのにと思いつつ、散らかった自分の部屋よりも妙にリラックスできた。

逆にイメージと違い過ぎるのは景子さんだった。上着を掛けてからもバタバタしている。飲み物を持って戻るとようやく落ち着いた。

「変じゃ・・ない?」

「いや、全然です。自分ちより快適です。」

「良かった。家に男の人が来るのって初めてで・・。」

超意外な発言だった。泊まる事はあっても泊めた事はなかったので緊張していたらしい。

初めて泊まる男という事実に胸がときめいた。

「呼んでくれて嬉しいです。」

本日はじめて、自分から景子さんの手を取って、はじめて言われる前に自分からキスをした。

「んっ♡・・・んっ♡・・はぁ♡・・マー君♡うれしい♡」

ポワッとしたと笑顔が、過去最高に可愛くて一気にチンコに血液が集まり、夢中で景子さんの唇を求めた。

「ううん♡はぁん♡あっ♡くちゃ・・くちゃ♡あんっ♡はぁ・・♡んんっ♡はぁ・・♡マー君♡さわって・・♡」

トロンとした顔で言われると興奮して頭が熱くなった。

キスをしながら服の裾から手を入れて、胸を触っていったが、経験の浅い僕にはブラが外せない。せっかくいい雰囲気なのに、勢いもあったせいで余計に情けなくてちょっと泣きそうだった。

もたもたしていると、景子さんが優しくキスをしてくれた。

「まって・・♡下着・・見てほしいから・・外さないで?」

景子さんは一度身体を離すと、ゆっくりと服を脱ぎだした。脱ぎ方もエロいが、景子さんの優しさに惚れ直した。

口を開けて見つめる僕に景子さんが微笑む。僕の手を引いてベッドに腰掛け手を後ろに身体を反らしながら、ゆっくり股を開いた。

「ふふ♡どお・・かな?」

「め、めちゃくちゃ・・興奮してます・・。」

「えへへ♡はずかしい・・♡マー君も・・♡」

ボーッとしていると景子さんが僕の服も脱がせて全裸にされた。未だに立ち尽くす僕を景子さんが抱き寄せた。

「もう♡さわってくれないのぉ?私が我慢・・できなくなっちゃう♡」

そういうと景子さんが僕の胸を触りだして、乳首に優しく爪を立てる。

思わず、あっと声をあげた。

「ふふ♡マー君は・・される方が・・すき?」

景子さんが乳首を舐めてながら、身体を触り始めた。とても気持ちよくてもっとして欲しくなるが、景子さんにも気持ちよくなって欲しい。

「僕も・・ううっ。景子さんの・・舐めたい・・です。」

「ふふふ♡して・・くれるの?ブラ・・はずしてくれる?」

僕は景子さんの前に膝をつくと、今度は落ち着いて、無理せずに両手を背中にまわしてブラを外した。肩紐をずらすと豊満な胸とキレイな乳首が現れた。

しゃぶり付きたいのを我慢して、ゆっくりと顔を近づけて優しく口に含んだ。

「あんっ♡・・・あっ♡・・んっ♡・・・あんっ♡・・あっ♡マー・・君♡あっ♡きもち・・いい♡」

景子さんが僕の頭を抱きしめて声をあげる。僕の手を持って反対の胸にも触らせた。景子さんがしてくれるように、指に唾液をつけて乳首を転がす。

「ああ〜ん♡おっぱい・・ペロペロされて・・きもちいい♡ああん♡」

調子に乗ってチュパチュパ吸い付くと景子さんも体をよじり感じてくれた。

「あんっ♡はぁ・・はぁ・・♡マー君♡おマンコ・・熱くなっちゃう♡こっちも・・してぇ♡」

僕の手を引っ張り太ももへ、僕もさわさわしながら、股間に近付けていった。パンツにはシミができていて、僕の目は釘付けになってしまった。

「はぁ・・はぁ・・♡さわ・・って?」

唾を飲み込み、親指でクリトリスの部分をじっくりと転がしていく。僕の顔に添えられた景子さんの手に力が入るのがわかる。

景子さんお呼吸が早くなり、親指が上側へ移動するときには、声を出してビクビクっと震える。パンツのシミはどんどん広がっていった。

「あっ♡はぁ・・はぁ・・♡あ、ああっ♡はぁ・・はぁ・・んあっ♡パンツ・・ぬがして・・♡」

僕は、パンツの紐の片方をゆっくりと引っ張った。結び目が取れても更に引っ張ると、薄めで形の整った毛が見えてくる。チラリズムというのか、見えそうで見えないマンコ。早くもう片方も外して景子さんのマンコをじっくり拝みたかった。

両方の紐を外してパンツをずらすと、いやらしく糸を引き、丸見えになったマンコは愛液でテカテカしていた。

吸い込まれるように顔を近付けていくと、景子さんに止められた。

「まっ・・て・・。そんな・・させられ・・ない・・。」

景子さんはいつもしゃぶってくれるので、僕もしてあげたい。

「だめ・・ですか?」

「その・・嫌じゃ・・ない?むり・・してほしくないの♡」

それでも僕は、景子さんの手をどけて、マンコに顔を近づけてクリをペロッと舐めた。

「嫌でも無理でもないです。いくらでもできます。」

これが景子さんのマンコの味かと思うと興奮して吸って舐めてを繰り返した。景子さんの足が徐々に盛り上がってベッドの上でM字に開かれ、僕の顔をマンコに押し付けていた。

「あっ♡うれしっ♡あんっ♡ああっ♡いっぱい・・吸ってぇ♡ああ♡それつ・・あっ・・すきっ♡あっ・・いっ・・くちでっ・・いっちゃ・・う♡あん♡」

その言葉に、僕の舌はかつてないほどに激しく上下に動いた。景子さんも自分でクリの皮をむいている。

「あっ、あっ♡い、いく♡ああ~♡いいの?いって・・いい?ああ~♡いっちゃう・・♡クリ、かんじる♡あ、あ、あ、いく・・♡いく・・♡マー・・あっ♡い、いくぅ~~♡アンッ♡♡」

大きくビクンと身体を揺らす景子さん。舌が疲れたが達成感に震えた。余韻にひたっていると景子さんがガバっとくっついて来て激しく唇を求められた。

「はぁはぁ♡マー君♡ちゅっ♡きもち・・よかった♡ちゅっ♡マー君がしてくれて・・うれしい♡ちゅっ♡」

「よ、喜んでもらえるなら、いくらでも・・します。僕もうれしい・・です。」

「うれしい♡ちゅっ♡じゃぁ・・指でも・・してくれる?」

景子さんは足をM字に開くと、僕の手を持ってマンコにあてがった。

「はあ・・はあ・・♡マー君に・・いじめ・・られたいの♡」

僕は黙って頷き、ゆっくり景子さんの中へ指を進めた。

「ああっ♡マー君の・・ゆび・・入って・・きてる♡はっ、はぁ♡ぁあ〜ぁ♡あっ♡クチャ・・クチャしてぇ?あっ♡あんっ♡こっちも・・・♡」

景子さんの中はたっぷり濡れて、指をうごかすたびに音がする。胸も触るように促されて、両乳首を、口と指とで愛撫する。

「ああ〜♡すごく・・いいよ♡あつく・・なっちゃう♡ああ〜ん♡もっと・・して?マー君に・・めちゃくちゃに・・されたい♡」

指の動きを早めていくと、景子さんがドンドン乱れていく。いつの間にか乳首をなめる口が止まり、恍惚とした景子さんの顔を見つめていた。

「ああ〜。エロい・・。」

ついつい口に出してしまった。

「はんっ♡ああぁ〜♡わ、わたし・・あっ♡エッチ・・なの♡ああっ♡マー君に・・おマンコ・・されて・・あんっ♡かんじっ・・てるの♡」

「嬉しいです。こんなに・・濡れて・・。えっちな顔、みれて」

「あんっ♡みて・・ほしいのぉ♡マー君に・・えっちな・・ところ♡あんっ♡もっと・・みて・・ほしぃ♡」

「すごく・・エッチです。見てるだけで、出ちゃいそうです。」

「あんっ♡あんっ♡また・・いく・・いっちゃう・・の♡あっ・・♡はぁん♡みてぇ・・いく・・ところ♡あっ♡もう・・♡みられ・・ながら・・いきたいの♡あっ♡だめっ♡あっ、いくっ♡」

「ああ〜。すごい・・おマンコ・・ぐちょぐちょ。いくところ・・みたいです。」

景子さんの言葉が指の動きを早くし、上壁をなぞる力を強くさせた。

「あっ♡そこっ♡あっ♡いい・・♡いいっ♡みてぇ♡いっちゃう♡いくっ・・ああっ。いくっいくっ・・・・・・・んあっ!!」

景子さんは股をM字に開いたままベッドに横たわった。流石に疲れたのか、呼吸も荒いままだった。僕も少しだけ心状態で、愛液で濡れたマンコと指を交互に眺めていた。

「はぁはぁ♡マー君・・隣に・・きて♡」

僕が視界にはいると、景子さんは両手を広げてくっついて来て欲しいとアピールしている。要望どおりに景子さんを抱きしめた。

「ごめんね♡ビックリ・・させちゃった・・かな?」

「いえ!そんなことは、むしろ・・嬉しかったです。」

「ほんとぉ?えっちでも・・ひいたり・・しない?」

「しないです。それよりも・・興奮しすぎて・・我慢出来ないです。」

直前まで、しおらしかった景子さんの顔が、ニンマリ笑顔に変わり、手がチンコに伸びてきた。

「いくところ・・みて・・興奮したの?うふふ♡もっと・・みたい?」

絡みつく指と妖艶な顔つきに息が止まりそうだった。

「ゴクッ・・。はい・・。」

「はぁぁぁ♡このおチンチンで・・・おかして♡」

人生で最高の硬度に達しているであろうチンコを景子さんの中にゆっくりと進めていった。

「あ、あ、あっ♡あついの・・はいって・・きた♡おく・・まで・・あんっ♡ついてぇ♡」

ここまでは学習済みなので、一番奥でチンコをぐりぐり押し込んで、景子さんの反応をみた。

「ああ〜♡そこぉ〜♡すきぃ♡あんっ♡すごぃ・・おマンコ・・ヒクヒクしちゃう♡あ〜・・マー君♡激しく・・されたい♡あんっ♡」

僕はぐりぐりを止めて、ピストンを開始した。初めての時はぎこちない動きしかできなかったが、童貞卒業後は毎日枕を相手に腰を振り練習したのでかなり上達したと思うが、自分の限界がわからないので、無理はできない。ゆっくり、大きくを心掛けて腰を動かした。

「あんっ・・♡ああっ・・♡んっ・・♡いいっ・・♡きもち・・いいよ♡あんっ♡」

練習の効果か、景子さんの顔を見る余裕があった。声を上げ、切なそうな顔で見つめられて調子にのったのかもしれない。マンコってこんなに気持ちいいんだと思った瞬間。早くも限界に近づいていることを悟った。

下腹、背中に力が入る、景子さんに悟られたくなくて、奥に当ててぐりぐりに変更しなんとか耐える。

「ああ〜ん♡おくっ♡すごぉい♡ああ、ああっ・・♡あんっ♡」

自分がほとんど動かなくても、マンコに締め付けられると、いきそうになってしまう。肛門をキツく締め上げ、ぷるぷる震え完全に沈黙してしまった。

当然、景子さんにも気づかれてしまい、喘ぎ声も止まった。

「ふふ♡マー君・・?いきそうなんでしょ?」

「んん・・・。は、はい・・。」

景子さんはぷるぷる震える僕を優しく抱きしめた。

「がまん・・しないで♡あっ♡そのまま・・中に・・ちょうだい♡」

自分の不甲斐なさに憤るが、優しさに甘えて抱き合い、頭を撫でられながらピストンを再開。

「んっ♡いいっ・・よ♡きもち・・いい♡あっ♡いって・・♡あんっ♡いっぱい・・だして♡」

「うっ・・。い、いく・・。あっ・・・。」

我慢はしてみたものの、ゆっくり数回のピストンでいってしまった。ぴゅーーっ、ぴゅーーっ、ぴゅっ、ぴゅっという感じで異常に長く射精が続いた。

「あっ・・・・んっ♡・・・んん♡はぁ・・はぁ・・♡あっ♡でてる・・♡あんっ♡・・・いっぱい・・でたね♡きもち・・よかった?」

僕ってもしかして早漏?と思える程には早かったので、恥ずかしさのあまり顔を上げれずに抱きついたまま、黙って頷いた。

「ふふ♡うれしい♡あれ?マー君?マー君。そんなに気持ち良かったの?」

顔を埋めたままの僕に景子さんが声をかけた。

「いえ・・。いや、気持ち良かったんですけど・・。すみません・・。早かったですよね。」

「え?そんなこと気にしてたの?」

「景子さんが・・満足できて・・ないんじゃないかと・・。」

「ふふ♡満足してるよ♡もう・・なんかしちゃったかと思って心配しちゃったよ♡はい、じゃあ・・おチンチン綺麗にするからね?」

チンコを引き抜くと、マンコからはドロっと精液が流れでる。景子さんは手で受け止めながら、よつん這いになり、チンコにしゃぶりついた。

じゅるじゅると音を立てながら一雫の精液も残らないよう丁寧にチンコを舐め。満足するまでしゃぶると、ようやく口をはなした。

「マー君。シャワー浴びようか♡」

いつもの笑顔に癒やされつつ、僕の速さについては否定しなかった、実際どう思っているのか気になる。気にしてなんとかなるものでもないのかもしれないけど・・。

シャワーを浴びながら洗いっこをしていると、チンコがムクムク反応してしまう。

「うふふ♡大きくなっちゃったね〜♡」

当たり前の生理現象も、僕にとってはまだはずかしい・・・。

「す、すみません・・。」

「ん〜ん。私に反応してくれるなら嬉しいよ♡ふふ〜♡」

景子さんがニヤニヤしながら身体をくっつけてキスをしてきた。

「ふふ♡くちゃ♡ふふ〜♡ちゅっ♡くちゃ♡ね〜♡シコシコしても・・いい?」

質問しながらもすでにその手は、チンコを掴んでゆっくりと動き出している。

「は、はい・・。」

ニタ〜っと笑い、チンコをしごく手の動きが3Dになっていく。

「あ〜♡さっき・・いっぱい・・出したのに・・すごく・・かたい♡」

景子さんと過ごしていれば何度でも硬くなるだろうとか思いつつ、シコシコされていると、気持ちよさに足が震える。いつの間にか後ろに回り込まれてチンコと乳首をWで責められていて、身体を反らしてしまう。

「ふふふ♡きもち・・い〜い?ぷるぷるてるよ?シコシコされると・・感じちゃうの?」

「あっ。きもち・・いいです・・。」

「きもち・いいね〜♡みて〜、おチンチンから・・ほら・・でてきてるよ〜♡」

景子さんの手が亀頭をクネクネすると、ガマン汁が糸を引く。容赦なく動く手と耳元で囁かれると卑猥な言葉に気持ちが高ぶり、いきそうになる。

「あ〜ん♡いきそう?ドンドン硬くなってる♡でる・・?でちゃう?・・いいよ♡我慢しないで♡」

「い、いっちゃい・・ます・・。」

「いいよ♡だして♡あっ、あっ出ちゃう♡でちゃう♡ほらっ♡シコシコシコシコ♡あっあ〜すごい・・♡あ〜・・どぴゅどぴゅででるよ♡あ〜♡すご〜い♡」

放物線をえがき飛んでいく精液をみて、景子さんは大興奮だったが、僕は足がガクガクだ。そして、こんなにも簡単にいってしまうと言うことは、やはり早漏?と勝手に落ち込んだ。

「うふふ♡また・・いっぱい・・でちゃったね♡」

チンコや飛んでいった精液を洗い流し、風呂を出ると、景子さんが、新しいパンツとパジャマを出して来てくれた。

「これ、買っておいたの。サイズ大丈夫?あと服は洗っちゃおう♡」

泊まるにしても着替えをどうしようかと思っていたが、まさか準備してくれているとは思わなかった。とにかく優しい、この人なら僕が何をやっても馬鹿にしたりはしないだろうと感じて素直に悩みを相談することにした。

「あの、景子さん・・。やっぱり僕は・・早い部類に入るのでしょうか?」

「えっ?・・あっ、ああ〜。ん〜、気にしてないって、言っても気になっちゃうのかな?」

「その・・もう少し持てば・・景子さんにもっと・・・。」

「ありがとう♡こういうの比べられるみたいで、嫌かもだけど・・私が知ってる中だと・・早い方かも・・。ごめんね・・。」

「いえ、聞いたのは僕なんで・・。」

「でも、私は本当に気になってないからね♡マー君も・・気に・・なちゃうね?相性がいいってだけだと思うけどね♡」

「はい、気にしないといったら嘘になりますけど、景子さんが気にならないなら大丈夫です。」

「ん〜。あのね・・私の友達の彼氏がね・・。すっごく早いんだって。それでね・・。友達が特訓してあげたら、その・・長持ちするようになったんだって。もし・・気になるなら・・やってみる?」

「そんな特訓が!?やります!」

つい特訓内容を確認しないまま、飛びついてしまった。

「うん。でも・・私は本当に気になってないよ?」

僕の想像と現実に大きな開きがある以上何とかできるものならしておきたいので、頑張ってみようと心に決めた。

もうすぐ日も変わるし、特訓内容を聞いて次までに仕上げてこようと思いつつ、初めての女性と一緒のベッドで寝るということに寝付けるか心配しながら景子さんとベッドにはいったが、まだまだ景子さんの事をわかっていなかった。

「一緒のベッドで寝れるのうれしい・・♡もう・・ねちゃうの?」

すでに景子さんの手は僕の乳首をコリコリ触り始めていた、遠慮してできるだけエロい想像をしないようにしていたのに、チンコはあっさり臨戦態勢になってしまった。

「いいん・・ですか?」

「マー君が・・したくないなら・・我慢・・するよ?」

したくない訳ないわけもなく、景子さんの絶妙なタッチで、はあはあしながら身体をピクピクさせていた。

「ふふ♡ピクピクしてる♡マー君も・・したくなって・・きた?」

「ゴクッ・・。はい・・。」

「おそっても・・い〜い?」

景子さんの手が服に侵入し、首筋に熱い息がかかる。

「マー君のちくび、ペロペロして、おチンチンもいっぱいシコシコしちゃう♡それで・・ぐっちょぐっちょのおマンコに入れてもらうの♡おチンチン・・ゆ〜っくり入れたり・・出したりして・・気持ちよ〜く・・してあげる♡ふふ♡おマンコ・・濡れてきちゃった♡」

身体をまさぐられながら耳元で囁かれていると、頭がどうにかなりそうだった。

ズボンとパンツがいつの間にか下ろされて、優しく掴まれゆっくりチンコをしごかれる、いつもされるよりも全然遅い動きなのに、早くもいきそうになってしまう。

「あっ、け、景子・・さん。で、ちゃい・・ます。」

「だ~め♡がまん・・できるでしょ?」

掴むのは止めてくれたが、指だけでチンコを触られる。何度お願いしてもいかせてもらえず、景子さんにしがみついてピクピクしながら耐えるしかなかった。

「ぬるぬるしてきちゃった♡気持ち・・い~い?」

「あっ、はぁはぁ・・は、い。」

「かわいい♡私が・・我慢・・できなくなっちゃう♡」

景子さんがもぞもぞ動きだして顔を僕の股間へと移動させた、ぬちゃっという感覚がして、チンコが暖かくなる。口に咥えたまま舌だけを動かしているようだ。

手だけでもいきそうだったのに、口でされたら我慢できない。

「景子・・さん・・。いっちゃい・・ます・・。」

「ま〜だ♡特訓だからね〜♡」

「と、特訓?」

「うふふ♡そ〜だよ〜♡いかないように我慢するんだって♡私の趣味でしてるわけじゃないよ♡」

今日から特訓開始とは思っていませんでした。しかも、ゴールが見えない、いくのが駄目ならいつ終わるんだ?とか考えている間も景子さんは休まなかった。

「あ〜。いっ、ヤバい・・です。」

腰を浮かせて、ぎりぎり耐えて腰を落とすと始まっての繰り返しチンコの感覚が段々とおかしくなってきた。

「ふふ♡そろそろ・・入れて・・いい?マー君みてると・・欲しくなっちゃう♡」

僕がうなずくと、景子さんは僕にまたがり、おもむろに股間に手を伸ばしてマンコの濡れ具合を確認した。

「あ〜♡すごい・・こんなに・・濡らしちゃった♡触って・・みる?」

手を伸ばして確認すると、入口からねっちょりと愛液がたれてきた。

「すごい・・。」

「あっ♡おチンチン・・ここに・・入るの♡ふふ♡マー君より私が先に・・いっちゃう・・かも♡」

景子さんは、ねっとりとしたキスをすると、チンコを持って入口にあてがった。

「はぁ〜♡いれるよ♡・・んっ♡・・あんっ♡ゆっくり・・するから・・ね♡」

熱く濡れ、チンコに吸い付くような感覚に、半分も入らないうちからやばい感覚に襲われた。

「あぁ〜♡ピクンって・・あっ♡へいき・・?」

全部を入れないまま、マンコの一番締まる部分でカリの所を出したり入れたりを繰り返されると、勝手に身体がよじれてしまう。

「うふふ♡マー君・・女の子みたい♡ここ・・よわいの?」

いかないように全力で力を入れると、腰が浮き、チンコが深くはいってしまう。

「あっ♡あぁ〜ん♡」

急に入ってしまったが、当たるポイントがずれて少しだけ楽になった。景子さんも動きを止めてこちらを見て微笑んでいた。

「ゆっくり・・入れてあげたかったのに〜♡」

必死で耐える僕の顔を満足そうにみながら、腰を前後に動かしだした。

「あぁ〜♡これっ・・すごぃ・・♡あ〜・・かんじて・・おマンコ、あっ♡うごい・・ちゃう♡」

「だめっ・・あっ・・もう・・い、いき・・」

ここにきて今日一番我慢した。チンコの感覚が研ぎ澄まされて景子さんのマンコの締りを感じてしまう。

「すごい・・♡がまん・・できたね♡あんっ♡マー君・・わたし・・いっても・・い〜い?」

「はぁっ、はぁっ。はいっ・・。」

景子さんは優しくキスをしてくれて、抱きついたまま、静かにゆっくり腰を振り始めた。

「あぁ♡いっちゃいそう♡・・あんっ♡いっしょに・・いって・・くれる?んんっ♡」

「い、いきたい・・一緒に・・いき・・たい・・です。」

「うん♡いこ〜・・♡んんっ♡まだ・・あっ♡もぅ・・ちょっと・・♡あっ♡・・がまん♡あんっ♡あっ♡おチンチンで・・おマンコ・・されて・・いっちゃう♡」

耳元で聞こえる景子さんの声に興奮が止まらない、景子さんに必死でしがみついて何とか耐えた。

「あんっ♡・・あっ♡・・・あぁっ♡・・・・いっ・・いく・・♡あぁ〜♡マー君♡いく・・いくよ?あっ・・い、いっしょに・・んん〜♡あっ・・いく・・いく・・♡あ、あっ・・いくぅ〜〜♡んん〜〜♡んん〜〜♡♡」

「あっ、ぼく・・も・・うっ!あ〜・。」

最後の最後に締まりまくるマンコに我慢しまくって溜まりに溜まった精液がちゅ〜〜っ、ちゅ〜っ。と放出された。身体もピクピク反応しっぱなしで、正直疲れが半端なかった。景子さんも僕にきつく抱きついたままで、ピクン、ピクンと身体を震わせていた。

「はぁ〜♡・・あっ♡すご・く・・かんじちゃった♡んんっ♡」

ゆっくりと身体を起こすと、汗で身体が張り付いていてペリペリ音がする。景子さんが腰を上げてチンコを抜くと、ボトボトと腹に精液がタレてくる。

「あっ♡すごい・・いっぱい・・でたね♡ふふ〜♡マー君のおチンチンでいかせてもらっちゃった♡」

僕の実力と言うわけでもない気がして、乾いた笑いしかでなかったが、景子さんは満足そうに笑っているので、とりあえずホッとした。

「あせ・・すごいね♡おチンチン・・綺麗にしたら・・シャワー浴びようか♡」

当たり前のように、チンコと腹についた精液を舐め取った後に僕の身体を起こすと、風呂場まで連れていってくれた。

僕は足にうまく力が入らずフラフラついていった。

「マー君♡やっぱり時間は関係ないよ♡相性いいのかな〜♡うふふ♡すごかったよ〜♡」

「そう・・ですか?相性がいいって言ってくれるのはうれしいです。僕は・・景子さんしか知らないですけど・・、こんなに気持ちいいとは思いませんでした。」

「うふふ♡相性いいと思うな〜♡一日でこんなに・・いっちゃたの・・初めてだよ?」

お世辞かとも思ったけども、恥ずかしそうな景子さんの顔を見ていると真実味があって胸キュンだった。

ふたりとも流石に疲れて汗を流したらそのままベッドで横になり、話をしているうちに眠ってしまった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

朝から股間が妙に気持ちよくて目が覚めると、景子さんがチンコをガッツリしゃぶっていた。

「うふふ♡マー君・・おはよう♡ビックリした?えへへ♡やってみたかったんだ〜♡」

「お、おはようございます。過去最高の目覚めです。」

「うふふ♡このまま・・いかせてもい〜い?」

はい?と疑問形でいったつもりが、肯定と捉えられてねっとりフェラチオが始まった。

「う・・んっ♡じゅる・・じゅぼっ♡じゅぼっ♡んっ♡んっ♡んんっ♡」

これが景子さんの本気フェラチオ?今まで手コキでいかされる事はあっても口だけではなかった。でも激しく吸われて、動かれて、朝っぱらからシーツを掴んで悶てしまった。

「う〜〜。いって・・いい・・ですか?」

「ごもっ♡ごもっ♡ぐっ・・ぐっ・・ぐっ・・♡んんっ♡・・・んっ・・ゴクッ・・ズルズル♡んっ♡ゴクッ・・♡ふぅ♡えへへ♡気持ちよかった?」

その後もベタベタと身体を寄せてきてくれて、朝からイチャイチャが続く、簡単に朝食を済ませると、結局午前に1回、昼食後、1回という具合にやりまくり、ヘロヘロのままバイトに向かった。

この2日間で、景子さんについてわかった、とにかくエロいSでもMでもどっちでも行ける。年上の余裕なのかとにかく優しい。それをフツメンの僕に向けてくれるのは嬉しいが、そこが一番の謎の部分でした。

なんだか長くなってしまいました。

最後までお付き合いありがとうございました。

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