突然できた年上エロカワ彼女とAV鑑賞した結果

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3回目の投稿ですが、読んでいただいてありがとうございます。

前回のタイトル”生体”じゃなくて”生態”が正解ですかね。

それでは今回もお付き合いください。

北川景子似の年上エロカワ彼女の景子さんと付き合い始めて数ヶ月、景子さんはとにかくSEXが大好き。SEXが好きというか、いかせるのが好きというか、今までティッシュに包まれ死んでいった僕の遺伝子たちは、最近では景子さんの体内に取り込まれて行くことが多い。

家でも外でもお構いなしに、やりたくなったら即実行、隙きあらばチンコをもて遊び、出す時はマンコか口の中だ。しかも、早漏克服特訓として、中々いかせてもらえない、僕の腹筋は元々太ってた訳ではないが、見事なシックスパックになっていた。

講義やバイトが無い時は、景子さんの部屋で過ごす時が多いある時、景子さんからお願いをされてしまった。

「マー君の家に行ってみたいな〜♡」

「僕の家ですか?いいですけど・・あんまり綺麗じゃないですよ・・。」

「別にいいよ〜♡いってみたいだけ♡」

散らかっていること以外断る理由もないため、承諾したが住み着いてから2年ろくに掃除もしていないので、部屋の掃除が終わってからということに。

何とか人が入れる部屋になったので、景子さんが泊まりに来る事になった。

「へ〜♡ここがマー君の家か〜♡」

僕の部屋はワンルームで、あるのはベッドとテレビと最低限の家電位の男臭い部屋だ。

うちに来ても特にやることもないのでDVDで映画鑑賞をすることになっていた。

ベッドに寄りかかりながら、映画を見ていると景子さんの手が股間に伸びてくる。僕も映画よりはとも思ってしまうが、この人そもそも映画なんて見る気がなかったのかもしれない。

「景子さん・・。映画・・止めます?」

「え〜?なんで?見てるよ〜♡」

確かに触りながらも映画は見ているようだが、触り方はドンドンエスカレートしていった。当然フルボッキのチンコを直接握りゆっくりしごいていた。

「景子さん・・。したくなっちゃいます・・。」

「あとでね♡ちょっとだけ・・舐めてあげる♡」

僕のズボンを下ろして、腹に頭をのせて画面を見ながら先っぽだけをチロチロなる。ポップコーンでもつまむような感覚なのか。本人としては平常運転で映画もしっかり見ているらしい。

僕もやられっぱなしではいられないので、胸に手をのばすと・・。

「マー君。あとでね♡」

と触らせてくれない。あなたはいいんですか?と聞きたい所だが、景子さんに理屈は通用しない。結局一本丸々悶々としながら見ることになってしまった。

映画が終わると、景子さんがDVDを片付けはじめた。

「あっ。やっぱり持ってるんだね?」

ハッとして景子さんを見ると、お世話になっていたAVのケースをまじまじと眺めていた。

「やっ、最近は見てなくて・・あるのも忘れてました。」

「へ〜・・。こういう子がタイプ?」

ジャケットの女優は、ロングのストレートヘアでジャンルで言えば景子さんとかぶる部分が多い。しかも女性がせめる感じのやつだ。

「まぁ、タイプ・・といえば・・そうかもです。」

「ふ〜ん♡見ながらシコシコしてたの?」

「・・・はい。最近はしてないですけど・・。」

「見ても・・いい?」

「えっ?」

「ふふふ♡マー君が・・どういうの・・好きか知りたいし♡」

そのままDVDをデッキにセットされお気に入りのAVが再生されていく。

「ふふ〜♡はじめて見ちゃった♡すごいね♡私にできるかな〜♡」

正直AVなんかよりも景子さんにされることの方が興奮するが、さっきの余韻と状況のせいで勃起が収まらない。

「やっぱり見てると大きくなるんだ♡ね〜・・。どうやってするの?」

「ど、どうって・・。ここに座って・・何というか・・こうします。」

定位置のベッドの上で正座をしてチンコをしごくフリを見せると、景子さんも興味津津だった。

「みてて・・いい?」

「え?やるんですか?いま・・から?」

「ふふ♡マー君が・・シコシコするの・・みてみたい♡」

悪意のない笑顔でお願いされると断りにくく、渋々パンツを脱いだ。

「その・・いくまで・・ですか?」

「うん♡お口に出していいからね♡」

とりあえずしごきだしてみたはいいが、テレビの画面を見るべきか、景子さんを見るべきか非常に迷う。景子さんは、ベッドの下から、僕の顔をいい笑顔で見上げている。一度目が合ってしまうと中々そらすことができない。

「きもち・・いい?」

「ううっ。その・・見られてると・・。」

「んん♡いつも・・シコシコ・・してるんでしょ?」

「・・はい。」

「いつも・・してるみたいに・・やってみて?」

チンコに触っているのは僕の手で、動かしているのも僕なのに見られているというだけでなんだか気持ちいい。それでもこの状況でというのも恥ずかしすぎる。

「恥ずかしいの?・・じゃあ♡おっぱい・・みせてあげるね♡」

気持ちを察して上を脱いでくれた。

「ふふ♡これなら・・い~い?画面なんか見ないで・・私で・・シコシコしてね♡」

そのまま見せびらかすように揉んだり、乳首をいじったりでおかずとしては申し分ない。

あらためてしごき始めると、景子さんは僕の足の間に入り、太ももを撫で始めた。

「ふふ♡可愛い顔♡きもちよく・・なってきた?あ~♡我慢汁・・でてきた♡きもちいいね~♡ふふ~♡でるとき・・おしえてね♡」

景子さんは僕の太ももを撫でながら、股間と顔を交互に見つめて、時々艶っぽい声をあげた。

「あぁ〜ん♡すご〜い♡そんなに・・うごかすの?あぁ♡おチンチン・・ピクピクするね♡あっ・・♡欲しくなっちゃう♡はやく・・だしてぇ♡」

胸から手を放して両手で太ももをサワサワ、足の付根も撫でわされると、一人でなら絶対に出さないような声が漏れて、いきそうになる。

「シコシコ・・気持ち・・いいね♡いく・・?いっちゃうの?シコシコしてるの・・みられながら・・いっちゃうの?」

「ああ〜・・。ヤバいです・・。もう・・いき・・ます・・。ううっ・・。」

「いいよぉ♡お口に・・いっぱい・・だしてぇ♡あ〜♡・・・あっ♡・・あんっ♡」

溜まっていたわけでもなかったが、想定外に大量に、勢いよく放出してしまったので、狙いがそれて、一部景子さんの鼻のあたりまで飛び散ってしまった。

「あっ♡あぁ〜♡あ〜♡すごい・・あんっ♡・・コクン♡いっぱい♡ぜんぶ・・でた?」

顔の精液を気にも留めずに先っぽに残る精液を舐め取ってくれ、尿道に残った分も丁寧に絞り出して口の中へ。

オナニーにはオナニーだが、動悸と息切れがやばかった。

「す、すみません・・。顔に・・。」

「いいよ♡いっぱい出してくれて・・うれしい♡すごく・・可愛かった♡」

いつも僕の事を可愛いといってくれるが、はっきりいって景子さんの美的感覚がいまい理解できない。

「ありがとうございます?でも・・可愛いって・・なんか違いません?」

「そう?マー君がね・・気持ちいいの・・がまん・・してる時とか。も〜キュンキュンしちゃうよ♡エッチの時も・・私の目・・見てくれるでしょ?ドキッとして・・いっちゃいそうになるよ♡」

鼻に精液をつけっぱなしで、目を輝かせて語る景子さんに掛ける言葉が見当たらない。

とりあえずティッシュで顔を拭いて上げて、再生中のAVを停止させ、ディスクを片付けようとした。

「あっ。まって♡後で・・みようよ♡女優さんと・・同じ事・・してあげる♡」

まさかの発言に驚きとともに、思わず顔が崩れた。

「あ〜♡マー君えっちな顔してる〜。・・・その、上手にできるか・・わかんないよ?」

すでに心臓がドクンドクンと音をたてていた。

「すみません。その・・なんて言っていいか・・でも、いつも気持ちいいので、楽しみです。」

「うふふ♡頑張ってみるね♡でも・・最初から教えてくれれば・・なんでもしてあげたのに♡」

”なんでもしてあげる”が何度も頭の中で繰り返され、鼻血がでるんじゃないかと思うほど興奮した。

「あっ、ご飯どうしようか?」

確か冷蔵庫にキャベツともやしと何かがあったはずだが、景子さんが僕の料理を口にするイメージが湧かない。

「そ〜ですね〜。野菜炒めくらいなら作れますけど、食べに行きますか?」

「え〜♡マー君が作ってくれるなら、食べたいな♡」

あんまり期待しないでと念を押して、料理を作ることにしました。

「楽しみ〜♡じゃあ私は勉強してようかな〜♡」

景子さんは、僕が作っている間に女優さんの動きを研究することになった。どんなシーンを再現してくれるのかと、チラチラと視線を送ると、料理に集中するように促されてボリュームも下げられてしまった。

野菜炒めが完成して、後はご飯が焚けるのを待つだけだったが、飲み物がないことに気がついた。

景子さんは前のめり気味に画面を見つめて研究に没頭していたが、とりあえず声をかけた。

「景子さん。何か飲みたいものあります?ちょっと買ってきます。」

「はっ。やっぱり女優さんはすごいね♡飲み物は・・レモンサワーとかがいいかな?一緒に行こうか?」

「いえ、すぐそこのコンビニなんで、15分位で帰って来ますから。」

近所のコンビニまで走り、レモンサワーを購入。ついでに精力増強剤も購入して飲んでおくことにした。

夜の事を思うとワクワクが止まらない、自然と足が早くなった。部屋につくと景子さんがバタバタと慌ててDVDを片付けていた。

「ど、どうしたんですか?」

「なんでもないよ。早かったね♡」

隠してはいるが、手には別のDVD。こっちは男優がせめるパターンのやつだ。見ていたのか見ようとしていたのかはわからないが、はっきりさせることで、僕への要求が高くなるのも怖い。敢えてスルーの方向だ。

「ご飯も炊けたみたいですね。ちょっと早いけど食べちゃいますか?」

「いいよ♡マー君も・・早くしたいでしょ♡」

気持ちを見透かされて少々恥ずかしいが、今日は嘘をつけるほどの余裕はない。一刻も早く始まってほしいのだ。

二人ともなんだかソワソワしながら、夕飯を食べたおかげで、お酒も進んでいった。僕も強い方ではないが、景子さんも負けず劣らず弱いらしく顔を赤くしていた。

「ごちそうさまでした♡美味しかったよ♡えへへ♡えっちも料理も上手だね♡」

「どっちもあんまり自信ないですけど・・。」

「そ〜お?いつも・・いっぱい・・いかせてもらってるよ♡」

「それならいいんですけど・・。」

「ふふふ♡したくなって来ちゃった♡」

そして景子さんはDVDを再生させた。今日はこれが始まりの合図になる。テレビの画面では女優さんが自己紹介を始めていが景子さんが早送りで進めていった。

「さっきは飛ばしながら見てたんだけど・・。あっ、このあたりのでいいのかな?」

今まさに下着姿の女優さんが男優さんの身体を触り始めた所だった。

「はい・・。お願いします。」

「ふふ♡なんか・・緊張しちゃう♡ちょっと違うけど・・脱がせて・・ほしいな♡」

僕は景子さんの服を脱がせていった。ブラはさっき見たけども、多分今までに見たことがない下着、白で青いリボンが付いていて可愛いがセクシーだ。

「どう?買ってきちゃった♡」

似合っているし、色付きの下着が多かったので新鮮さにドキッとしてしまう。

「似合ってます・・。今までで一番好きかも・・。」

「うれしい♡マー君も・・脱がせて・・あげるね♡」

服を脱がせるとDVDを再生させた。男優さんと女優さんがソファに並んで座っていて、女優さんが男優さんの胸をサワサワしている。

僕と景子さんもベッドに並んで座った。背もたれがないので、僕が身体を手で支える感じだ。景子さんも女優さんに習って胸をサワサワしてきている。

いつもの事ながら景子さんの指使いは絶妙で、特殊な雰囲気ということもあり、敏感すぎるほどに感じてしまう。

「ふふふ♡気持ちいい?いつも・・より・・声でてるよ♡」

「うっ・・、あっ・・触り方が・・エロくて・・。」

「そ〜お?ふふ♡声も・・かわいいよ♡もっと・・聞かせてね♡」

僕は段々と画面を見る余裕がなくなってきているが、景子さんはちらちら進行具合を確認している様子だ。首筋にキスをしてくれたり、耳を執拗に攻めて来たりと、少しいつもとの違う。チンコも積極的に触ってくれるのに、今日に限ってはかなり焦らされている。

「うふふ♡やっぱり・・マー君は・・乳首が・・よわいね♡ふふ♡この触り方が・・いいのかな〜♡」

僕が感じているせいなのかもしれないが、景子さんの目はいつも以上に輝いているように見えて本当に楽しそうだ。

「あっ。乳首・・舐めちゃうよ♡ふふ♡ちゃんと見ててね♡チロチロチロ♡ちゅるちゅる♡・・あってる?ちゅるちゅる♡はぁ♡」

「ううっ。多分・・あってます・・。気持ち・・いいです。」

「よかった♡ちゅるちゅる♡女優さんは・・上手だね♡」

なんて言うのが正解なのかわからないが、景子さんのレベルが上ったのは確かだった。

そしていよいよ股間に手が伸びて、パンツの上からサワサワされる。

「パンツ・・ヌルヌル♡ね〜・・パンツの上からでも・・気持ちいいの?」

「はい・・。うう〜。景子さんが・・うますぎ・・なんです・・。」

「え〜♡うれしい♡もっと・・がんばるね♡あっ、立って?パンツ・・脱がすね♡」

立ち上がってパンツを脱がせてもらい座っている景子さんと向き合う格好に。人差し指でチンコを撫でられただけで、ガマン汁がツツーッと糸を引いて落ちていった。景子さんは指で絡め取って僕に見せつけてくる。

「すごいね♡興奮してくれてるんだ♡」

景子さんはしだいに人差し指と中指の2本でチンコを挟んでゆっくりしごき出した。ガッツリ掴まれるよりも、ピクピク震えてしまう。

「うふふ♡これ・・気持ちいいんだ♡また・・我慢汁・・たれちゃったね♡」

いつも以上にじっくり責められて、すでに限界が近づいている。実際同じ事をされて耐えているAV男優さんはすごいと思った。

景子さんもエッチな言葉を囁いてくるが、女優さんの声も状況と一致して二人に責められている気分だ。

AV嬢「チンポコネコネされて、いきそうなんでしょ?」

コネコネされる前にいきそうですと、返事をしてしまいそうだ。

チンコに唾液をたらされて本格的なしごきが始まった。

ヌチャヌチャ・・ヌチャヌチャ・・凄い音を立てて、景子さんも漫勉の笑みだ。

「ふふ♡もう・・いっちゃいそう?すごく・・カチカチ♡モザイクでわからないけど、男優さんのって、ふにゃふにゃしてない?私は・・マー君のが・・好きだな~♡・・ちゅっ♡」

「いや・・。本当に・・やばいです・・。」

「じゃあ♡次のね?うまく・・できるかな~♡」

僕の身体を引き寄せると、景子さんはチンコを胸にはさみだした。

「ん~。女優さんみたいにおチンチン包めないね・・。ごめんね?」

景子さんもEカップなのだが、女優さんはもっとありそうで、チンコが完全に隠れている。気持ちは嬉しいが、景子さんは納得いかないようだ。

「そうだ♡挟めないけど・・これで許してね♡」

唾液を追加しつつ、手のひらと片乳でチンコを挟まれた。裏筋を乳首でなぞられるのは、挟まれるよりも気持ちいい。

「あ~・・。それ・・すごく・・いいです。」

「本当~♡よかった♡これなら・・いつでも・・してあげるよ♡」

「て・・いうか・・。いっちゃい・・ます。」

「ふふふ♡いきたい?・・いいよ♡ふふ♡どこに・・とぶかな~♡ああ~・・おチンチン・・熱い♡いっぱい・・だして~♡」

とどめの唾液追加からの激しい動きに我慢しきれない。

「ああ~・・。だめだっ・・いく・・いっ・・ああっ。」

白い放物線が伸びて、景子さんの顎や首筋を汚してしまった。それでも射精が止まらずに胸どぴゅっどぴゅっと小さく飛んだ。頭の中が白くなり、足が震えた。

いった後も景子さんはゆっくりと動いて絞り出してくれる。

「ああ~♡いっぱい・・でたね♡ふふ♡あったかい♡・・ペロッ♡」

あごについた精液を指ですくって舐めとってご満悦の表情だ。AV女優なんて目じゃないエロさ。

「はむっ♡ズズ・・ズズ・・♡シャワー浴びて・・はむっ・・ズズ・・ズズ・・♡続き・・してもいい?」

僕もまだまだ頑張るつもりだが、景子さんもまだまだ絞り取り足りないみたいで、精力増強剤に感謝しつつ、一緒にシャワーへ向かった。

僕の部屋は、風呂とトイレが一緒なので、シャワーだけで済ますことに、景子さんはまだ興奮冷めない感じで、シャワー中もピッタリくっついてくる。

「ねぇ♡興奮して・・くれた?やっぱり・・すごいね・・女優さん♡おっぱい大きくならないかな~♡」

「いや、最後のやつは、ヤバかったです。もうAV見ても興奮しないかもです。」

「えへへ♡私なら・・興奮するってこと?頑張んなきゃね~♡」

「興奮しますよ~。好きな人にあんなにされたら・・ゴクッ。」

景子さんがビックリするほど嬉しそうな顔でこっちを見ていた。

「初めて・・好きって言ってくれた・・♡」

「えっ!?うそ?言ったことないですか?」

「ないよぉ!可愛いとかは・・言ってくれたけど・・。ちょっと・・心配だった・・。」

「あっ、いえ、ごめんなさい。好きです。本当に・・。その、こういうの初めてで・・勝手がわからなくて。すみません。」

「い~よ♡・・うれしい♡時々・・いってくれたら・・もっとうれしいな♡」

「はい・・。その、頑張ります。」

この後の景子さんの甘えっぷりが凄かった。髪を乾かして欲しいとか、膝枕して欲しいとか、溜まっていた願望があふれ出していた。

「ねぇ・・マー君♡もう一個DVDあったでしょ?・・あっちみたいに・・いじめられたい・・な♡」

僕が所持しているのは、女優さんが責めるのがメインのものと、もう一本。女優さんを拘束して、大人のおもちゃで責めまくるやつだ。道具もないが、自分のチンコよりも太いバイブを使ったら僕の息子の存在意義を奪われてしまうかもと心配になってしまう。

「えっと・・。道具はもってなくて・・ですね。」

「ん~ん♡しばって・・ほしいの♡・・・だめ?」

頭の中で、家にある縛れそうなものを必死で考えた。ネクタイか編み込みのベルトなら、手は縛れるかな?ガムテープもあるけど、少し気が引ける。

「手首くらいなら・・いけそうです。ちょっと前まで童貞ですから・・あんまり期待しないでくださいね?」

「うふ♡いっぱい・・いじめてね♡」

すでにチンコはガッチガチだったが、僕もAVを見直して勉強したい気分だ。とりあえず、入学式依頼着けていないネクタイとベルトを持ってベッドに戻った。

景子さんは服を脱いでパンツのみで待機中。笑顔がまぶしい。

「どっちが・・いいでしょう?」

「ネクタイは・・シワになるから、ベルトかな?」

緊張しながら編み込みベルトを手にもっと景子さんが、手首を揃えて差し出してくれ、少し緩めに縛りあげた。

「ふふ♡もっと・・きつくていいよ♡」

加減がわからないまま、きつく絞め直して、目で確認をとる。

「あんっ♡縛られ・・ちゃった♡」

そう言うと、景子さんらポスッとベッドに寝転んで縛られた手を頭の上にあげた。

ヤバい、今から、景子さんを、いじめる。景子さんは混乱する僕を恍惚とした顔で眺める。手を上げたことで、スタイルの良さが際立つ、興奮し過ぎて頭がチリチリ痛んだ。

「はやく・・きてぇ♡」

慌てて服を脱ぎ捨てて、全裸になった。

頭の中でAVを再生させながら、手順を確認する。

恥ずかしい気持ちを押さえつつ、身体を寄せてキスをした。

「んっ♡くちゃ・・くちゃ♡はんっ♡くちゅ♡くちゅ♡あっ♡はぁはぁ・・めちゃくちゃに・・してね♡」

キスを続けながらぎこちないが少しでも焦れてくれればと景子さんの身体をまんべんなく触っていく。

乳首の周りを触っていると、ムクムクと乳首が固くなっていくのがわかる。

「あっ♡・・ううんっ♡・・あんっ♡じらすの・・ずるいよぉ♡んんっ♡はんっ♡コリコリ・・されたい♡」

ここでお願いを聞いたらいつも通りだ、心を鬼にして我慢した。

「あんっ♡ああ~ん♡・・おね・・がい♡あっ♡さわってぇ~♡むずむず・・するよ~♡」

徐々に声が大きくなってこちらとしても早く乱れる景子さんを見てみたい。誘惑に負けて乳首を軽くコリッとすると、ビクッと身体を震わせてくれる。

「あんっ♡あっ♡すご・・い♡ちくび・・かんじる♡あん♡コリコリ・・して♡」

艶っぽい声を聞くと興奮してしまい片手でコリコリしながら、唾液たっぷりでもう片方をベロベロ舐めまわす。景子さんは声を上げながらもこっちを見ていて、目が合うと気恥ずかしい。

「いいっ♡おっぱい・・いじめて♡はぁ・・はぁ・・♡あんっ♡ちくびに・・唾・・おとして・・ほしぃ♡」

正直、唾落としは、本当にやっていいのか迷ってしまうが、景子さんの目はうるうるしていて本気度がよくわかる。顔を舐めていない方の乳首に近付けて目を見ながら唾を垂らした。

「あんっ♡・・・えっち♡口にも・・ちょうだい?」

すでに舌を出して口を開けて待っている状態。渇く口から絞り出して口に垂らした。

「はぁん♡もっと・・ちょうだい♡あんっ♡」

もう一度落とすと、縛った手を使い顔を寄せられて唇に吸い付いてきた。

「はんっ♡くちゅ・・・くちゅ♡はぁん♡くちゃくちゃ♡ぜんぜん・・触ってくれない・・。マー君・・いじわる♡」

「きょ、今日は・・いじめ・・たいので・・。」

慣れないセリフに耳が熱い。

「ぁんっ♡おかしく・・なっちゃうよぉ♡」

そうは言いつつもちょっと嬉しそうな顔だった。いつも顔を見る余裕もないので今日はじっくり見せてもらおう。

「ち、乳首・・気持ちいい・・ですか?」

唾液でヌルヌルの乳首を転がしながら聞いてみる。

「あんっ♡きもち・・いいよ♡んんっ♡マー君に・・されると・・感じちゃう♡あんっ♡くねくね・・して♡・・んっ♡・・あんっ♡おチンチン・・触りたい♡」

景子さんの切なそうな顔を見るとゾクッとする。いじめるって素晴らしいと思った。ソロソロと手を股間に近付けて太ももをまさぐる。足を広げようと力を入れると抵抗なく開かれて、手を内ももへ進めて行く。股間は熱くしっとり汗をかいていた。

「ふふ。まだ・・こっちも虐めたいです。」

「あんっ♡いじめて・・♡もう・・いっぱい・・ぬれてるの♡」

パンティラインをなぞりつつ、横から指を入れて、マンコに触れると、熱くびしょびしょに濡れていた。驚きと感動で息が漏れた。

「あ~。すごい・・こんなに・・濡れてる。」

「ああ~♡いじめる・・から♡あんっ♡おマンコ・・してぇ♡」

クリを優しくこねくり回すとさすがの景子さんも目を閉じて声をあげる。

「あっ♡はぁん♡・・あっ、あっ♡すごい・・よ♡あっ♡きもち・・いい♡はんっ♡もっと~♡あんっ♡キスも・・して♡」

僕も感じやすい方かとも思うが、景子さんも中々敏感なのかな?他を知らないし比べようもないが、感じてくれるのはうれしい。

「んんっ♡・・ん♡くちゃくちゃ♡・・ん♡そ、それっ♡いっちゃう・・♡んっ♡だめ・・っ♡いっちゃうよ~♡あんっ♡マー君♡あっ♡やっ♡いく・・♡ん~♡あぁんっ♡はぁっはぁっ♡」

景子さんは上げていた手を胸の前で握り、はあはあしながら、体中にしっとり汗をかいている。僕の胸に顔を押し当てて小さくなっていた。

「景子さん・・。いくとこ・・すごく・・可愛いです。舐めても・・いいですか?」

これだけエロくてもクンニには少し後ろ向きな景子さん。僕はしたい派なので思い切って聞いてみた。

「・・いいの?」

「むしろ・・お願いしたい方なので・・。」

景子さんがうなずいたのを確認して、パンツに手をかける。パンツを横におくと、景子さんが恥ずかしそうな顔をして手でマンコを隠していた。

顔を近付けて手をどかし、周りまでテカテカにしている愛液を舐めとっていった。足を広げて、割れ目の中にできるだけ舌を入れる。鉄っぽい味と表現しようもないうすっらとした匂いだけど、景子さんから出たものと思うと止まらない。舌を回して、ビラビラに吸い付き余すところなく

「くちゃくちゃ・・。ズッズズ・・ズズ・・。ちゅる・・ちゅるちゅる。」

「あんっ♡はげしぃ・・♡んっんん♡はんっ♡ああ~♡きもち・・いい♡」

満足するまで愛液を味わい、クリにも吸い付いた。皮をむいて舐めて吸ってを繰り返す。

「あんっ♡いいっ♡クリ・・きもち・・いい♡ああっ♡中も・・♡あっ♡して?くちゃくちゃされ・・たい♡」

すでに焦らすも何もない、素直に指を入れて膣の上壁を優しくこすると指がきつく締め付けられていった。

「ああ~♡いい~♡おマンコ・・きもち・・いい♡あんっ♡いいよ♡もっと・・めちゃくちゃに・・して♡あんっ♡すき~♡マー君の・・ゆび・・いいよ~♡」

景子さんの手が僕の頭をわしゃわしゃ撫でまし、口をマンコに押し付ける。

「あっ♡だめっ♡あっ♡でちゃうっ・・♡だめっ・・だめっ♡あっ♡」

なんだか慌てた様子だが、いくまで休まないと心に決めていたので、ひたすら口と指を動かした。

「あんっ♡だめっ・・だよ♡・・んっ♡でちゃう♡あっ♡いやっ♡だ・・めぇ~♡ああ~♡」

ブシャーーッと勢いよく首元に熱い液体が飛んできて思わず動きを止めてしまった。胸元のからはポタポタと汁がシーツに落ちる。景子さんは顔を手で覆い、足を閉じてしまった。

潮吹きの知識はあったが、混乱してなにが起きたかわからない。

「うう~。ごめんね?我慢・・できなかったの。」

「僕は・・ぜんぜん。痛かった・・ですか?」

「きもち・・よかった♡けど・・マー君、汚しちゃった・・。」

「僕は・・景子さんが良ければ・・嬉しいです。」

「本当・・?無理・・してない?」

あれだけ僕の精液にまみれておいて、僕に無理も何もないだろうと思うが本人は至って真剣に心配らしい。

「はい。全然です。舐めるのも、かかるのも、大歓迎です。景子さんまみれになりたいです。」

「ふふふ♡な~に?私まみれって♡」

「ん~・・。好きな人からされることに・・嫌なことはないです。」

「・・・うれし♡私まみれに・・しちゃうよ?」

景子さんのスイッチを入れてしまったらしく、逆襲が始まった。

手の拘束をとかされると、逆に手首を縛られ押した倒され、手を頭の上に上げさせられた。

馬乗りになり、僕の顔を笑顔で覗き込む。

「うふふ♡縛られちゃったね♡かわいい♡本当に・・私まみれに・・しちゃうよ♡」

「ゴクリ・・。お願い・・します。」

「ちゅっ♡くちゃ~♡んっ♡くちゃ♡くちゃ♡あんっ♡くち・・あけて♡」

口を開けると景子さんが唾液を口に垂らしてくれた。

「のんで♡ふふ♡舌・・だして♡」

舌を出すと吸い付き、ベロベロと舌と唇を舐めまわす。経験したことのない濃厚さだ。

そのまま、首筋、胸とベロベロなめまわして下に降りて行く。

「うう~。気持ちいいです。」

フェラしてくれると思いきや、スルーして太ももへ。体中が唾液まみれになっていった。

「うふふ♡ぜんぶ・・なめちゃう♡」

言葉の通り、足の指の一本一本舐められて、うつぶせにされる。背中におっぱいの感触を感じると、背中を乳首が上へ下へと移動しながら、背骨にそって舌が移動し、体のプルプルが止まらない。

「はぁ~♡きもち・・いい?うふ♡また・・ピクッてした♡あと・・舐めてないとこって・・どこぉ?」

「う~。はぁはぁ・・。チンチン・・舐めてほしいです。」

「うふふ♡おチンチン・・ペロペロされたいの?ふふ♡腰・・あげて・・四つん這いになって♡」

恥ずかしさを殺して四つん這いになると、チンコからシーツまで我慢汁が糸をひいた。

景子さんが僕の後ろにまわり、お尻を撫でると、声が漏れた。

「お尻も・・感じるの?ちゅっ♡ここも・・舐めてあげる♡」

お尻を舐めまわされると、突然ひゅんっという感覚に襲われて“ああ~”と声をあげた。ケツの穴を舌先でチロチロされていた。

「あっ。そこはっ・・。うあっ・・。」

「きもち・・いいんでしょ♡ふふ♡お尻の穴・・ヒクヒクしてる♡ペロッ・・ちゅるちゅる♡」

「あ~・・。汚い・・から・・。ううっ。」

「ふふ♡おチンチンも・・パンパン♡ほらぁ・・どっちが・・すき?」

チンコをしごかれながら穴を舐められて、恥ずかしいやら気持ちいいやら訳がわからない。

「チンチンが・・、だめ・・出ちゃいます・・。」

「ふふ♡だ~め♡おマンコに・・ほしいの♡」

手が止まったので入れさせてくれるかと思いきや、ひっくり返されて、始まるフェラチオ&テコキ。

「ジュボッ♡ジュボッ♡んっ♡んんっ♡ふふ♡いれたい?ジュボッ♡ジュボッ♡このまま・・ジュボッ・・シコシコされて・・出しても・・いいんだよ~♡」

「ううっ。いれたい・・です。」

ようやく手を止めてくれた景子さんは、ニコニコ顔で股間にまたがり、マンコをチンコに擦りつけヌチャヌチャと音を立てる。

「うふふ♡あんっ♡わかる・・?マー君が・・してくれたから・・おマンコぐちょぐちょ♡いっぱい・・中にだしてね♡」

景子さんはチンコを掴み腰を沈めていった。

「ふっ♡・・あっ♡・・・んっ♡すごい・・♡あ〜・・あつい♡ふふ♡こんなの・・はじめて♡」

景子さんの中はたっぷり濡れていて、チンコを伝って愛液がたれてきそうだ。

「ふふ♡おチンチン・・おマンコに・・はいっちゃうよ♡ああ〜・・きもち・・いい♡あっ・・♡かたぃ♡あぁっ♡これ・・やばい♡」

景子さんのマンコにキュウキュウ締め付けられて、長持ちしないことを確信した。

「ああ〜。ヤバいです・・。ゆっくり・・お願い・・します。」

「ふふ〜♡だ〜め♡勝手にしちゃう♡」

ゆっくりと腰を振り始めた景子さんのも、徐々に動きを早めていく。

「ああ〜♡おチンチン・・すごい♡あんっ♡すごく・・あたるのぉ♡ああ〜ん♡ここ〜♡ここ・・すき〜♡あんっ♡」

「うう〜・・。だめ・・です。いくっ・・、いっちゃう・・。」

限界ぎりぎりで、腰をとめてくれ、僕を抱きしめた。

「ああ〜・・。おっきく・・なってる♡・・がまん・・しいて♡がまん・・がまん♡」

なんとか峠を超えると僕に抱きついたまま、ゆっくり動き出し、耳元で囁いた。

「あんっ♡おチンチン・・かたくて・・おっきいの♡きもち・・いいよ♡あんっ♡マー君も・・きもち・・いい?ぐちょぐちょの・・おマンコ・・きもち・・いい?」

僕も景子さんに抱きつきたいが、手首を縛られてるので拳を握って耐えまくる。

「きもち・・あっ・・やばい・・きもち・・いい。あ〜。」

「いきそう?ああ〜♡まって〜♡きもち・・いいの♡ね〜・・おマンコ・・めちゃくちゃに・・したいの♡」

なんとか耐えたいが、頭の血管が切れるんじゃない思うほど我慢している状態。

「ああ〜♡すごい・・かたい・・かたい♡ああ〜♡ねぇ・・すきぃ?私のこと・・すきぃ?ああ〜ん♡だすとき・・いって・・ほしいのぉ♡ああ〜ん♡」

「う、ああ〜・・。すき・・好きです。めちゃくちゃ・・すき・・です。あ〜だめ・・もう・・くぅ・・いく・・いくいくいく・・・ああっ。」

めちゃくちゃ耐えた結果、勝手に腰がカクカクなって、長く長〜い射精がはじまる。

「んん〜♡でてる♡ああ〜♡すごく・・いっぱい♡ああ〜♡おマンコ・・精子で・・いっぱい♡マー君・・すき〜♡」

出し終わった後もマンコのうねりに合わせてビクンビクンと腰が動いてしまう。耐えに耐えた僕は力なく汗でベトベトのままぐったりしていた。

景子さんは、僕が落ち着くまで頭を撫でて、ベルトをはずして解放してくれた。

「ふふ♡がんばったね〜♡も〜めちゃくちゃ・・感じちゃった♡はぁはぁ♡」

「はぁっ。はぁっ。きもち・・よかった・・です。ゴクッ。はぁはぁ。」

「うふふ♡わたしも〜♡いっぱい我慢してくれたね♡」

「我慢・・しきれなくて・・。」

「そ〜ゆ〜のは・・な〜し♡ふ〜このまま・・寝ちゃいたい♡」

「はい・・も〜動けないです。」

景子さんが身体を起こしてチンコをゆっくり抜いていく。

「ふふふ♡寝ててい〜よ♡あ〜・・すごい♡みえる〜?溢れてきちゃった♡」

たまった精液をチンコの上にボトボト落として、出きったところで、ズルズル吸いながら掃除をしてくれた。

裸のまま、トコトコ洗面所に向かいしばらくして、飲み物を戻ってきてくれた。

「歯だけ磨いてきたよ♡これ飲んで?」

水を飲んでぐでっとして、めちゃくちゃなままの布団をかぶって眠りについた。

翌朝、フェラで目が覚めるとそのまま口で抜いてもらい、シャワーを浴びた。

「マー君。本当にシックスパックだね〜♡」

今回の件で、景子さんからしたいプレイのDVDを探すことと依頼された。するのも、されるのもどっちでもOK。ただしオナ禁。

僕がしたいなら、おもちゃ、コスプレなんでも来いとのことだった。

いずれくる戦いに向け、DVD探しと、一人でできる早漏克服トレーニングの日々が始まった。

記憶と煩悩に頼って書き出しましたが、中々長くなってしまうのが申し訳ない。今回もお付き合いありがとうございました。

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