突然できた年上エロカワ彼女が珍しくスカートをはいた結果

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北川景子似の年上エロカワ彼女の景子さんとの関係は、AV鑑賞をきっかけに少しづつ変わっていった。

景子さんが、ストレートに甘えて来るようになり、SEXもどんどん大胆に、これは前からなので“より”大胆になっていったかな。

ほぼ毎日、1~2回のSEXまたは、手or口で吸い取られている。

春休みも終盤になり、景子さんもとある業界の王手に就職が決まって仕事の準備をしていた。

ある日、景子さんがビジネススーツを買いに行くということで付き合うことに、就職活動ように1着持っているが、追加するようだ。

何着か試着をして、見せてくれたがスタイルがいいのでよく似合う。ほとんどパンツスタイルの景子さんのスカート姿は新鮮だし、グッとくるものがあった。

「どうかな?スカートはかないから、たまにはどうかと思ったけど・・。やっぱりパンツがいいかな・・。」

「スカート姿初めて見ました。似合ってますよ。」

「そう?自信ないな~。」

「いつもパンツですよね?」

「ん~。マー君はスカートの方が好き?」

「パンツも似合ってて好きですけど、スカートも好きです。」

「うふふ♡ありがと♡両方買っちゃおうかな。あと・・普段遣いも探していい?」

「はい。大丈夫です。」

普段使いのスカートも購入して、夕食食べる事になった。

今までスカートを履かなかった理由を聞いてみると、友達からスカートの方がナンパ率が高いと聞いたことがあって自然と平和なパンツスタイルに切り替わっていったそうだ。

彼氏ができた今あんまり気にすること無いし、僕がスカート好きならその方がいいという事になった。

「うふふ♡これならいつでも・・触れるよ?ズボンの上からじゃ面白くないでしょ?」

心遣いは嬉しいが、おそらく8割本気だと思うと返答に困る。

「えっと・・。こ、今度・・試させて・・もらいます。」

答えは間違っていなかったようで、ニコニコ顔の景子さん、さっそく翌日にスカートを履いて出掛けることになっていた。

夕方待ち合わせて、町をブラブラして、ご飯を食べて、景子さんの家いう流れ。

待ち合わせ場所で少し待つと景子さんがやってきた。

ひざ丈のフレアスカート、髪も巻かれていて、可愛らしい感じだ。いつもカッコいい感じなので、新鮮だった。

僕の服を選んでくれたりしている内にお腹が減ってきたので、居酒屋へ。

対して強くない2人は2杯程度で顔が赤くなる。

「も~。マー君、全然触ってくれない。ドキドキしてたのに・・。」

「えっ、だって・・・。タイミングありました?」

「あったよ。私は触ったし♡」

景子さんはブラブラしている最中も、お尻や股間に手を伸ばしてきていた。

「いや~。めくんなきゃいけないし・・。万が一にも人に見せたくないです。」

「えへへ♡見せたくないって・・思うんだ~♡」

あっさり機嫌も治って甘えモードというか、からかいモードに入っていく。

「も~♡マー君といると・・したくなっちゃっうよ♡」

「え?・・ゴクッ。」

いたずらな笑顔に、ドキッとして目を反らすと、周りには聞こえない程度の小さな声で囁きながら、足を絡めてきた。

「SEX・・だよ♡おチンチン・・シコシコして・・いっぱい・・なめちゃうの♡」

周りには、人もいるので聞こえていないか気になって仕方ない。

「マー君が・・我慢できなくなったら~♡おマンコ・・ペロペロしてもらって・・おマンコ・・ぐちょぐちょしてもらって~♡ふふふ♡はずかし~い?」

すでに勃起状態、喉が渇いてハイボールを飲み干した。

景子さんもお酒に口をつけるが、少し舌を出してグラスを舐める姿がエロく、ついついモジモジしてしまう。

「うふふ♡かたく・・なっちゃった?ぐちょぐちょの・・おマンコに・・入れたいの?」

景子さんのエロさは僕の手に余る。身を小さくして軽くうなずくと、出ようかと言われ店を後にした。

残念ながら近くにホテルもなく、景子さんの家まで距離もある。腕に胸を押しあてられながら、悶々としながら歩いていった。

「ふ〜・・。疲れちゃった♡ちょっと・・座ろう♡」

街頭も少なくて薄暗い人気のない公園、このあたりはホームレスもいないし、そんなに危なくないだろうと、少しだけ座ることに。

「ヒールが合わなくて・・ごめんね♡」

「あっ、靴も新しいですね。すみません、今気が付きました。」

「ふふ♡スカートにしたからね〜♡ちょっと寒い?」

「僕は・・そんなに・・。寒いですか?」

「ちょっと・・ね♡でも・・マー君の手・・温かいし♡」

景子さんは、僕の手を持って、顔に当てる。

「キス・・して♡」

お酒に酔ってとろっとした目にドキドキしながら、顔を近づけた。

「ちゅっ♡くちゅ♡・・はぁ♡もっとぉ♡んっ♡くちゅ・・くちゅ♡」

キスをしていると景子さんは僕の手を太ももに誘導していった。

「はんっ♡んんっ♡くちゅくちゅ♡さむいの・・あたためて♡」

手が置かれたのはスカートの上だが、ずらして肌に触れると確かに冷たい。ドキドキしながら、スカートの中に手を進めていった。

「くちゃ・・くちゃ・・♡あっ♡んんっ♡マー君の手・・あったかいよ♡」

膝から段々とスカートの中を進むと、股間に近づくに連れて暖かく湿っている。

「ここは・・あったかい・・です。」

「んっ♡したく・・なっちゃうって・・言ったでしょ♡」

「ここで・・ですか?」

「がまん・・できないの♡奥まで・・さわって♡ちゅっ♡くちゅ・・・くちゅ♡」

パンツはしっとりと濡れて冷たくなっていて、指を中に入れると、ねちょっという感覚。

「ああ~。すごい・・。」

「ずっと・・がまん・・してたの♡はんっ♡はやくぅ・・♡」

周りを見渡しても人影はない。景子さんも足を開き触りやすくしてくれている。ゆっくりと指をマンコに入れていった。

少し寒いせいか景子さんのマンコは、いつもよりも熱く、愛液の粘度が高い。僕の指2本を根元まで受け入れていった。

「すごい・・どんどん・・入っちゃう。熱くて・・ぐちゃぐちゃですよ。」

「・・・あっ♡あ~♡はぁ・・はぁ・・♡マー君に・・言われると・・感じちゃう♡」

首に手を回されて涙目で訴えられると、意地悪したくてたまらない。

「景子さん・・エロいです。こんなに・・濡らして。エッチな音・・しますね。もっと・・されたい?」

指を動かす度に、クチャ・・クチャ・・といやらしい音が聞こえてきた。

「はんっ♡もっと・・くちゃくちゃして♡んぁっ♡おマンコ・・かき回されたいの♡」

指をクルクル回してマンコの中をかき回すと、景子さんの反応も大きくなってきた。

僕もかなり興奮して来て、いつの間にか僕の言葉遣いも変わってきていた。

「・・こう?すごく・・締め付けてる。マンコ・・気持ちいいの?」

「ああ~♡すごい・・♡おマンコ・・きもち・・いいよ♡ほしぃ♡おチンチン・・ほしぃの♡」

「エロい顔・・。景子さん・・口開けて。」

焦点の合わない様な目で僕を見る景子さんに口を開けさて、唾液を垂らす。

「ああ~♡もっと・・ちょうだい♡はぁ~ん♡」

僕には少し理解ができないが、景子さんには効果てき面、媚薬でも盛られたかのようにエロくなる。マンコも濡れ濡れで、手のひらに愛液が溜まるのを感じる。

景子さんはチンコに触りたくて仕方ないようでズボンの上からチンコを擦りまくった。

「おねがい・・さわらせてぇ♡あんっ♡おチンチン・・シコシコしたいの♡おねがぁい♡」

僕が頷くと、すぐにチャックを下してズボンの中に侵入。パンツをかき分けチンコを握ると冷えた手が気持ちいい。

「おチンチン・・熱い♡んんっ♡だめ~♡そんなに・・されたら・・はんっ♡がまん・・できない♡」

今更ながらここは、公園の通路沿いのベンチ、今のところ人はいないが、さすがに気になる。ベンチから少し奥に入れば、木があって死角も多い。

景子さんを連れて移動して、木の裏へ隠れた。

「ここなら見えないから・・。」

キスをしながら、手マンを開始、景子さんもベルトを外してチンコをしごいて来る。

「んっ♡はぁん♡くちゅ・・・くちゅ♡んっ♡んんっ♡あんっ♡はぁ♡マー君♡おマンコ・・なめて♡もっと・・かんじたい♡」

自分から舐めて欲しいと頼まれるのは初めてだった。景子さんは木に寄りかかり、スカートをめくり上げた。その姿と乱れた呼吸に息をのんだ。そのまま膝をついて景子さんの股間に顔を近づける。内ももまで愛液が流れてもわっと熱い

スーッと鼻から息を吸い込むと蒸れた匂いがしてこっちもスイッチが入っていく。パンツをずらして糸を引くマンコに吸い付いた。

「ぁっ♡匂い・・かがないで・・♡」

「クチャ・・クチャ・・。エロい匂いする。はぁ。クチャ・・クチャ・・。味も・・なんだか・・濃い気がする。」

「ああ~♡だめぇ~♡はずか・・しいよ♡あんっ♡そんな・・あっ♡吸ったら・・♡あんっ♡」

景子さんでも恥ずかしい事があるんだと、ニヤニヤしてしまう。景子さんの足がプルプル震えて僕の肩を支えに立つのがやっとの状態。もっと感じて欲しくて指も入れていった。

「あ~。指も・・入っちゃう。さっきよりすごい。ここ・・だよね?気持ちいいとこ。あ~手首まで垂れてきた。」

「あっ♡そこ・・♡そこっ♡あんっ♡マー君♡こえ・・でちゃう♡んあっ♡」

聞きなれない弱々しく発せられる声も可愛くて口も指も激しく動いてしまう。

「んん~♡だめっ♡んあっ♡それっ・・♡あっ♡で、でちゃうよ~♡」

「出して。ほら・・ズズ・・ズズ・・。恥ずかしいの?見ててあげるよ?」

「は~~♡だめだめ♡でちゃう♡あっ♡だめ~~♡」

カクカクっと腰を振り、ピタッと止まるとショワーっと僕の手を伝いながら熱い汁が流れ出した。

立ち上がってマンコを撫でながら、切なそうにはぁはぁしている景子さんにキスをした。

「くちゅっ♡はんっ♡くちゅ・・くちゅ♡はぁはぁ♡あっ♡マー君・・♡」

景子さんの手を取り、チンコを握ら“欲しい?”と聞くと黙って頷いた。

こんな体位やったことないけどと一瞬素に戻ると、景子さんが後ろを向いてお尻を突き出して木に掴まった。

「はぁはぁ♡うしろから・・おかして♡」

実は、いつも騎乗位か正常位でバックも初めて、それでもこれならいけると、スカートを捲りパンツをずらし、ゆっくり挿入した。

「あっああ~♡んんっ♡・・んっ♡・・んっ♡・・んあっ♡きもち・・いい♡」

今までで一番締め付けられているかもしれない。ゆっくりとしか動けないし、どんどん限界に近づいていく。

「んっ♡いい・・♡んんっ♡奥に・・あたって・・あっ♡ちから・・ぬけちゃう♡」

我慢していると景子さんの細い腰を掴む手に力が入る。

「うっ。景子・・さん。すごく・・しまって。もう・・。」

「んっ♡・・いいよ♡いって?あっ♡おマンコに・・いっぱい・・ちょうだい♡んんっ♡」

「あっ。景子・・さん。いく。んんっ。うっ。」

「あんっ♡あっ♡あつい・・♡んんっ♡はぁはぁ♡」

僕の足もカクカク震えて景子さんに後ろから抱き着いた。ゆっくりもしてられないので、余韻に浸る間もなくチンコを抜く。

景子さんはハンカチを股間にあてて精液を拭き取ると、簡単ではあるが、僕のチンコもしゃぶって綺麗にしてくれた。

お互いに衣服の乱れを直すと、ふふふっと笑い合って帰宅することに。

「マー君に外で犯されちゃった♡」

「事の発端は景子さんでしょ?」

「マー君がさわってくれないから、我慢できなかったんだよ?ふふ♡でも・・すごくよかった♡」

「実は僕も・・景子さん、めちゃくちゃエロかったし。見られてないか心配だったけど。」

「ふふ♡言葉遣い変わったね♡そっちの方が嬉しい♡」

「あっ。そう言えば、なんか景子さんがめちゃくちゃ可愛くて・・それからつい。」

「えへへ♡可愛かった?もっと虐めてもらわなきゃだね♡」

「えっと、景子さんってSなんじゃないの?」

「えっ?Mだと思ってた。」

「いやいや、僕が我慢してるとゾクゾクするとか言ってたし。」

「あ、そうか・・でも、虐められるのも好きだな~♡どっちもいけちゃうね♡マー君は?」

「どうだろう?僕もどっちも好きかな?今日Sの心を悟ったし。」

「じゃあ・・シャワーしたら・・いじめてもらお〜♡」

珍しいとは言え、スカートを履いてデートしただけで、こんなにも盛り上がるとは思ってもいなかった。帰り道はずっとどんな感じが興奮するとか話を聞いて歩いた。結局チンコはがちがちになってしまっていた。

いつの間にかアパートに到着し、冷えた体を温めるためにシャワーを浴びることになった。

「寒いね~。早くシャワー浴びちゃおう♡」

「うん。先にトイレ行ってくる。寒いし先に入ってて?」

景子さんは、サッサと風呂場に向かい、僕もトイレへ。勃起状態のせいで、中々おしっこが出てこない。中々治まらずにいて、出たいのだが出せなくて、トイレに籠ることになってしまった。

ようやく用を済ませたが、景子さんは、化粧を落としたり色々あるので、時間がかかるだろうとのんびりしつつ、風呂場に向かう風呂の前に立つとシャワーの音に混じって少し声が聞こえた。

「んっ♡マー君♡マー君♡あんっ♡はげ・・しい♡んっ♡もっと♡んんっ♡あっ♡だめっ♡」

確かに聞こえる喘ぎ声についつい耳を傾けてしまう。入りにくい雰囲気だが、景子さんのオナニーなんて見る機会がない。服を脱いで風呂場へ突入した。

浴槽に腰を掛けて、股を大きく開いた景子さんとバッチリ目があった。景子さんは反射的に足を閉じて下を向いた。

「1人でしてたの?」

余程恥ずかしいのか、コクンと頷いてこちらを見ない。近寄って膝をついて景子さんの顔を覗き込んだ。

「我慢・・できなかったんだ?」

「アソコ洗ってたら・・。マー君・・中々来ないし・・。」

「続けて・・?僕にも・・見せてよ。」

「え!?・・・引かない?」

「今更?好きな人がエロいなんて最高だし。僕がしてるの前に見たでしょ?」

「・・・うん。・・見ててね?」

最近恥しがることが出てきた景子さん、恥ずかしそうにゆっくりと股を広げてマンコを晒す。

細くて長いキレイな中指でクリを触るとゆっくりと円を書くように動かしだした。

「はぁ〜♡あんっ♡・・んっ♡・・・あっ♡・・・んん〜♡・・あっ♡」

「恥ずかしいの?声も・・我慢してる?」

「あんっ♡だって・・んっ♡みられると・・♡あんっ♡」

新鮮な可愛らしさに、ニヤニヤしてしまう。

「その顔すごく可愛い・・。もっと・・いやらしく動くでしょ?」

「あんっ♡もっと・・して・・いい?ぅうんっ♡マー君・・♡」

「いいよ。エロいところ・・見せて?チンチンめちゃくちゃ固くなる。」

僕の肩をがっしり掴み、指を器用にまわす。僕に言葉を掛けられるのが、嬉しいのかトロっとした顔になってくる。

「はんっ♡ああ~♡おチンチン・・触りたい♡あんっ♡ほしぃ~♡」

「いったらね?もっと・・感じて?マンコ・・気持ちいいでしょ?」

「あんっ♡いじわる・・♡ああっ♡おマンコ・・きもちいい♡見られて・・感じちゃう♡」

景子さんとガッツリ目を合わせる。潤んだ瞳に、だらしなく半開きの口、キスをしたいと舌が出かかっている。

ニヤニヤしながら立上り、景子さんの目の前にチンコを突き出してゆっくりしごいて見せると、舌を出してどんどん前のめりになっていく。

「あんっ♡おチンチン・・♡はぁっ♡はぁっ♡あっ♡あっ♡いっちゃう・・♡」

「いくの?見てるよ。」

「うん・・♡いっちゃう♡あんっ♡マー君・・♡マー君・・♡あんっ♡手・・握って♡あんっ♡ヤバイ・・♡あんっ♡」

僕の手を握ると景子さんもラストスパートに入った。

「あっ♡はぁっ♡はぁっ♡いく・・♡いく・・いく♡あっ・・見て♡いくいくいっ・・♡・・・・ああっ♡あんっ♡はぁっ♡ああ~♡はぁっ♡あ~あん♡はぁはぁ♡いっちゃった・・♡」

握られた手には力が入り、電気ショックでも受けたように体を震わせて足を閉じた。

正直、圧巻のいきっぷりだった。景子さんものぼせた様にフラフラしている。体を支えて顔を近づけると、唇にしゃぶりついてきた。

「はむっ♡はぁっ♡はむっ♡はぁっ♡はむっ・・くちゅ・・・くちゅ♡ぷはっ♡はぁはぁ♡マー君・・♡いっぱい・・いちゃった♡はぁはぁ♡」

頭を撫でて落ち着かせながら声をかける。景子さんも僕の身体に抱きついて呼吸を整えた。

「すごく・・可愛かった。大丈夫?」

「はぁはぁ♡・・うん♡はぁはぁ♡自分でして・・こんなに感じるの・・初めて♡」

「僕も見ててヤバかった。我慢汁でまくり。」

チンコを見ると我慢汁が糸を引いてぶら下がっていた。

「うふふ♡本当だ♡垂れて来てる♡・・・い~い?」

僕が頷くと、ゆっくりチンコを口に含んだ。ゆっく~り味わうようにしゃぶって、時には根元の方まで咥え込む。時々僕の顔を見て目だけがニヤ~っと笑う。

「ん・・・・♡はん・・・・♡・・・ちゅぱっ♡・・・・んん♡くちゃ~・・・♡」

いつもと違う感じのしゃぶり方が気持ちいいが、公園でしたようにジュボジュボ吸い付いてもほしい。というかマンコに入れたい。

「景子さん。そろそろ・・。」

「そろそろ?」

「入れたいな~と・・。」

口からチンコを離して、立ち上がるとニヤニヤしながらチンコを手でしごいた。

「・・・いれたい?」

「うん・・。」

「ベッドでね?ふふ♡意地悪したお返し♡ふふふ♡おマンコに・・いっぱい出して♡」

チンコをいきり立てさせながら、体を洗ってもらい、景子さんの身体も洗った。抱き着かれて、キスされて、チンコをしごかれ精液がどんどんタンクに溜まるが、景子さんはニヤニヤするばかり。

限界一歩手前で、体を流されて風呂からあがった。

ようやく髪を乾かし終っても、ボディクリームを塗る気満々。悶々としながら待っていられるわけがない。

「景子さん。僕に塗らせて?向こうで。」

ベッドを見て提案してみた。

「ふふ♡じゃあ・・お願い♡」

景子さんをうつぶせに寝かせれ、クリームを手に取った、手のひらで伸ばして背中から塗り込んでいった。

「これ、全身塗っていいの?」

「うん♡たっぷり目でおねがい・・♡」

言われた通りにクリームたっぷりで景子さんの細い身体に塗り込んでいった。

「はぁ~~♡暖かくて・・・気持ちいい~♡マー君、エステティシャンになれるよ♡」

背中が終わると、お尻を太ももから足首のところまで塗ってまた戻る。マンコの際どい所まで塗り込んでいった。

ここまでくると、景子さんの声が段々と艶っぽくなっていった。

「んっ♡はぁ~~♡う・・んっ♡はぁ~~♡きもち・・いい~♡」

ひっくり返して、また足にクリームを塗っていく。少し足を開かせて、鼠径部も念入りに塗り込む。

「うっ♡はんっ♡はぁ~♡はぁ~♡あっ♡上手だね♡こえ・・でちゃう♡」

「景子さんって、本当にスタイルいいよね?」

「そう?んっ♡マー君に言われると・・うれしいな♡んっ♡からだ・・熱くなっちゃう♡んっ♡」

脇腹から徐々に胸方にも塗り込んで、乳房は後回しにして肩や首元に塗りたくった。胸の近くを通ると感じるようで、近くを通ると身体をよじりだした。

「あっ♡ううん♡はぁはぁ♡んっ♡はぁはぁ♡」

「感じてるの?」

すでに乳首を避ける様に手を動かして焦らしモードだ。

「はっ♡・・うん♡きもち・・いい♡んっ♡あんっ♡んん~・・焦らしてる~。」

「そんなつもりないよ?乳首についたら舐めるとき変な味しそうだし。」

「あんっ♡うそ・・♡んっ♡はぁっ♡はんっ♡ずるいよ♡」

「ふふ、焦らすならこっちにする。」

片手を景子さんの内ももへ動かしてマンコのギリギリをせめた。景子さんが足を広げたので、内ももやお尻にも手が伸ばせる。

「あっ♡あ~ん♡さわって・・?んっ♡はんっ♡うう~ん♡」

「ふふ、さっきのお返し。身体よじってるとマジでエロい。」

「ああ~ん♡おマンコ・・さわって♡はぁはぁ♡ああ~♡」

景子さんの手が僕のチンコを掴んでゆっくり動き出す。親指で我慢汁の溢れた割れ目をクネクネ責められた。

「うっ・・。ちょっと・・。ううっ。」

「ね~♡おねがい・・♡もう・・むり~♡」

じゃあこっちと、腰を引いて胸を揉みながらカチカチに固くなった両方の乳首をコリコリしてあげた。効果はてき面で、身体をビクビクっと震わせて声をあげた。

「あああ~♡あんっ♡あっ♡あっ♡あんっ♡んん~♡はあっ♡」

「すっごく固くなってる。コリコリされて気持ちいい?」

「あんっ♡ああっ♡はぁ~ん♡んんっ♡あっ♡ああ~♡」

景子さんがこんなに感じるなんて頑張ったかいがあった。唾液をたっぷり乗せた舌を出して顔を近づける。

「ふふ~。舐めるよ?あ~・・ペロッ。ペロペロ。チュッ。チュパッ。ズルズル・・ズズ・・・。」

「んっあ〜ん♡♡だめ〜・・♡あんっ♡ああ〜♡んん〜♡ああっ♡ああんっ♡」

「すごい・・こんなに感じるんだ。こっちも・・好きだよね?」

口と指とで乳首をせめつつ、マンコの割れ目を下から上へなぞる、クリに指が触れクイッと弾くと、景子さんはビクンと身体を反らす、そのままクリをクイッ、クイッとはじき続けた。

「んあんっ♡・・・あんっ♡・・ああっ♡んん〜〜♡ああっ♡あっ♡だめっ・・だめっ♡いっちゃう・・♡ああっ♡」

ここまで来たのにそう簡単にいかせてたまるかと、一度クリから手を放して景子さんの顔を覗き込む。もう目がいっちゃって、息も苦しそうだ。

「はぁはぁ・・。どう・・して?はんっ♡いか・・せて♡」

「やばい・・めちゃくちゃゾクゾクする。いきたい?」

「うん・・♡はぁはぁ♡おねがい♡はぁはぁ♡いきたいの♡」

「いいよ・・。エロ〜くキスして?」

唇を吸い、舌をからませて、手では乳首をコリコリしてくれた。応える僕にもため息が出る。

熱烈なキスを受けながら、景子さんのマンコにゆっくりと指を挿入していく。

「くちゅくちゅ♡・・・くちゅ・・・んっ♡んあっ・・・ああ~♡」

指を入れただけなのに、口を離して僕の身体に抱きついて身体を硬直させる。

「くちゃくちゃ・・する?」

景子さんは、きつく抱き着いたままコクコク頭を動かした。音が出る様に、ゆっくり大きく指を動かすと、抱きつく力も強くなった。

「んん~♡ああ~♡く、ああ~♡きもち・・いい♡ああ~♡」

「好きだよ・・景子さん。舐めてもいい?」

「ああ~♡すき・・ああんっ♡わたしも・・すき・・♡んん~♡このまま・・この・・まま♡あっ♡いく・・♡ああ~♡いか・・せて・・♡」

舐めないにしてもせめてクリを虐めてやろうと手のひらでクリを抑えながらマンコをかき回した。

「あっ♡あんっ♡ああ~♡ああ~♡いく・・いっちゃう♡んあっ♡あっ・・あ~・・いくっ♡・・・アアッ♡♡」

ビクビクっと体を震わせて、手の動きを止めても腰をクネクネ動かして求めてくる。

「はっ♡はっ♡ちょうだい・・♡おチンチン・・♡おマンコに・・♡」

抱き着いたまま、足の間に身体を入れてチンコをマンコに当てるクッと腰を進めるとほぐれたマンコにズズズッと入っていった。

チンコはパンパン、カリもいつも以上に張り出している、マンコの肉壁を押しのけて奥まで到着したら、駄目押しでグッと押し込みグネグネ動かした。

「あっ♡アッ♡アッ♡だ、だめ♡アッ♡すご・・アッ♡でちゃ・・う♡」

ショワーッと股間が暖かくなり、景子さんがブルブルと震えた。最近馴染んできたのかよく潮を吹いてくれる。シーツの交換は手間だが気分は悪くない。

「はぁはぁ♡マー君・・もっと・・して♡」

お互いに気持ちを確かめ会うように、目を見ながら腰を振る。景子さんはいつも微笑みながら僕を見つめて、包み込んでくれる。

「はんっ♡ああ~♡きもち・・いい♡おチンチン・・すきぃ♡ああ~♡もっと・・♡おかして♡はんっ♡」

「すぐ・・いっちゃう・・かも・・。」

「いいの♡はげしく・・されたい♡おかして・・おマンコ・・めちゃくちゃに・・♡」

ならばとパンパン腰を打ち付けて激しく腰を動かした。

「あっ♡あっ♡あっ♡はげし・・あんっ♡いいっ♡もっと♡こわして♡あんっ♡いって♡いいから♡あっ♡ちょうだい♡あっ♡いく・・いく♡だめ・・もう・・だめ♡だして♡あんっ♡」

我慢はできるようになったけど、まだまだ早いのか、景子さんのが名器なのか行く前の締め付けにはかなわない。

「ああ~・・。出すよ・・ううっ。すきだ・・・。」

「あんっ♡すきっ♡すきっ♡あ~いく♡いっちゃう♡あっ♡あっ♡だして♡んん~♡んん~♡やっ・・んん~♡あっ・・・あ~~・・・・。んああ~~♡♡♡」

ドックンドックン脈打って一番奥に放出、全身の力が抜けて景子さんに覆いかぶさった。いつも頭を撫でてくれる景子さんも僕に掴まったまま動けないでいた。

初体験から数十回しているが、間違いなく過去最高の一回だった。動けない景子さんの代わりに僕が頭を撫でてあげて、しばらく抱き合っていた。

重いかなと身体をどけて横に寝ころんで、景子さんと目が合うと、うふふと笑ってくれた。

「今日・・凄かったね♡うごけないよ・・♡」

「過去最高によかった・・かも?」

「わたしも・・♡スカート履いてデートしただけだったのにね♡」

「確かに・・一般的に、珍しい事じゃ・・ないよね?」

「ふふ♡ね?今度は・・どんな服にしよ~かな♡」

と、まあ今思えばただのデートが、こんなにも盛り上がるとは思ってもいませんでした。

今回もお付き合いありがとうございました。

とりあえず書き終えましたけど、読み返すと体験談だけども、僕が印象に残ったプレイの話ってだけで、全然大した内容じゃないですね。

ドラマチックなエピソードがあればいいんだけど・・・。

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