今年春のある日、私は友達の凛ちゃんと佳奈ちゃんと一緒に登校した。
「え、まだストッキングなの?」とハイソックスを履いてた凛ちゃんが私に聞いた。
「そそ、もうそんなに寒くないはずのに。」佳奈ちゃんもハイソックス。
「最近電車の中で痴漢が増えて、うちの制服スカートも短くて、ガードを固める必要がある!」私はこう説明した。
「ほう、こんなに薄いストッキングで意味あるの?」凛ちゃんが言いながら私のお尻を触った。
「あっ、凛ちゃんの変態!」私はすぐ逃げた。
その日部活の時間すこし長くて、夜3人一緒に電車で帰ることになった。
夜の電車がからっぽに、私達3人のみだった。話しの途中に不良みたいな男3人が同じ車両に登った。そしてナンパして来た。
私たちは断ったけど、強引に私たちに抱きついてきた。
私はほかの車両に逃げようとしたが、後から抱きつかれた。
「嫌だ、どこ触ってるの!」
佳奈ちゃんから抵抗する声が聞こえた。
空手部の佳奈ちゃんは男と真面目に格闘して、凄かった。水泳部の凛ちゃんのほうが脚の力が強くて、男に蹴り連発して、近づきにくい。私は弓道部で後ろから捕らわれて胸揉められたり、股間撫でられたり、ああって喘ぐしかできず、3人中に一番弱いやつみたい(泪)。
しかし年上の男は想像以上に強かった。真剣に奮闘してる佳奈ちゃんに対して、男は佳奈ちゃんの股間ばかり狙って、1枚だけのパンティーをずらして、指を佳奈ちゃんのおまんこに差し込んだ。
「あっ、何をするの?このっ!」
佳奈ちゃんしばらく無力化されて、されるがままに、敗色濃厚。
「ぎゃっ!そこダメ!」
凛ちゃんも大ピンチ!片脚が男に掴まれて動けない状態で、股間に男からの集中攻撃を食らった。男の指は薄いパンティーの横から侵入して割れ目の中にズポズポ出し入れした。為すべきもなく、凛ちゃんが玩弄されてた。
そんな光景を見た私は観念した。すでに壁に押さえられて正面からの男と無理やりキス中。股間には男下半身の硬いものがしつこく擦り付けて、ストッキングからビリビリと音がした。
このまま一方的に蹂躙されるのは嫌だ!今やつは真正面にいるので、あれだ!私は最後力を太腿に入れて、金蹴り入れてやった。当たって、効果抜群だった。
目の前の男がしばらく敗退したが、凛ちゃんと佳奈ちゃんは強引に入れられて、レイプされる最中だった……