穴開きパンティから飛び出るパイパンおまんこに電マを当てながら連続絶頂させうごめく膣で射精が我慢出来ない

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大学のゼミの課題を先生に持っていかれてしまったのであれから課題の完成を餌に先生は関係を持とうとしていました。

最後に教室に私が残ると私の隣の席に先生は座りました。

そして私に立つように言いました。

私は拒否せず立ち上がり先生の方を向きました。

「スカート上げて見せて」

私は両手で裾を持ち、ゆっくりと上げました。

先生は嬉しそうにニヤリと笑いそうになりましたが表情を押さえようと我慢しているのが分かりました。

私は先生のゼミがある日はあの真ん中が割れているパンティを履いていったのです。

「これ先生の為に履いてきたの?」

こくんと頷きました。

「きみは学習能力が高いねぇ」

腰が引き気味になっている私のお尻に手をまわし、ぐいっと手前に引き寄せ腰を突き出させました。

もりまんが隆起し主張しています。

先生は割れている下着を左右に開き大陰唇を露出させました。

下着で左右から圧迫されもりまんが更にむっちりと盛り上がりました。

「毛を剃ったらもっといいんじゃないか?」

先生は左右の大陰唇を指で挟み、まるで剃ってくるように示準しているようでした。

割れ目に指を入れました。

「あれ?またもう濡れてるよ。先生まだ何もしてないのに。」

クチュクチュ音を立てて触ります。

「わざと音出さないでください」

「わざとじゃないよぉ・・・ほら・・こんなに濡れて・・・。こうして欲しくて想像して期待してたんでしょう?」

クリにぬるぬるをつけて滑りをよくして刺激しました。

「んっ・・・んっ・・・んんっ・・・」

「我慢してるの?どうせまた我慢できなくなるんでしょう?」

先生のクリの刺激が早くなり声が漏れそうになり自分で口を塞ぎました。

「声出したら誰かにバレちゃうかもしれないよ」

そう言いつつ刺激する指の動きは早くなりました。

スカートを持つ手が段々下がってくると「ほら!ちゃんと見せて!!」と手をパチンと叩かれました。

「ん゛っ・・ん゛ん゛っ・・・」

膝も腰もビクビクとなり息も激しく肩が上下していました。

「せんせ・・・もうっ・・・だめっ・・・」

「イクの?イク時は言うんだよ?」

先生はクリの刺激に加え、私のビラビラに指で触れて前後に撫でてきました。

「それっ・・・だめなの・・・いっちゃうのっ・・・」

先生は無言で続けました。

「あ゛っ・・・あんっ・・・いくっ・・・いっちゃう・・・いっくっ・・・」

先生はピタっと指の刺激を止めました。

ぎゅっと閉じた目を開いて先生を見ると先生も私を見ていました。

「ん?どうしたの?」

「あの・・・」

「もっとしてほしいの?」

「うん・・・」

「おあずけ・・・」

先生は立ち上がりバッグを持つと「おいで」と言い教室を出ました。

私は慌ててノートなどをバッグにしまい先生を追いました。

私の頭は完全に子宮に支配されていて続きを求めていたんです。

先生の車の助手席に乗り込みました。

先生は無言で車のエンジンをかけ行先を告げずに走りだしました。

(また前みたいにこの車内でエッチなことするのかな・・・)

期待してクリがジンジンします。

「右足をシートに乗せてこっち向いてごらん」

さっきパンティを開かれたままのむっちりおまんこを先生に見せるように座りました。

「うわぁ・・・えろい。丸見え・・・。その格好で着くまで自分でクリちゃん弄っててね。」

人にオナニー見せるなんて・・・そんな恥ずかしいこと出来ない・・・

戸惑っていると先生の手が私の手を掴み無理やり股間に持ってきた。

仕方なくゆっくりとクリを弄る・・・

「先生の家まで30分くらいだから。それまで続けてね。でもイったらだめだよ。」

先生は単身赴任って言ってたから一人暮らしなのだろう。

先生はこちらをチラチラ見ながら運転していた。

車内にエッチな匂いが立ち込め、エンジン音とまったりとした吐息だけが聞こえた。

赤信号の時や隣にトラックが止まるとバレるのが怖くて膝を閉じてしまった。

「もう暗いし反対車線の車の運転手の顔すら見えないんだから助手席で何してるかなんて見えないから大丈夫だよ」

言われてみると車内の様子は全く見えない・・・とはいえやっぱり不安なのでスカートの裾を膝まで隠して先生だけに見えるようにしてクリを弄り続けた。

車の通りが少なくなると先生から胸を揉むように言われた。

先生の前で胸を揉みながらクリを弄る・・・

先生は視姦するように見ていた。

赤信号の時ジーーーっと見つめられる。

先生が私のいやらしい行為にくぎ付けになっていると思うと興奮してきてもっと見てほしいという気持ちが生まれた。

もっと乱れたらもっといやらしく見てくれる・・・自然にクリを弄る指の動きが激しくなりトロトロと溢れそれを纏った指がクチュクチュと音を立てる。

先生の鼻息もさっきより激しく聞こえてきた。

「あ・・・んんっ・・・はぁ・・・ん・・・」

「いつもそうやってオナニーしてるんだ・・・。先生のこと考えてする?」

おもわずコクンと頷いてしまった。

先生がニヤリとこちらを見ると興奮して指の動きが激しくなった。

「あっ・・・あんっ・・・だめっ・・・いっちゃう・・・」

クチクチクチクチクチとねちっこい音がする。

「おい。ダメだぞ勝手にいくなよ。」

クリを弄る手を払われてしまった。

「クリちゃんどうなってる?」

先生がクリを確認するように弄る。

「凄い濡れてるんじゃない。こんなに勃起して・・・いかせてくれなくて可哀想だなぁ」

ゆっくりとクリを撫でる。

「先生・・・いきたぁい・・・」

懇願するように言葉が出でしまった。

「もう家に着くぞ」

先生の家はマンションだった。

エレベーターに乗り家に入るまでが長く感じた。

先生はすぐにジャケットを脱ぎネクタイを外した。

「お願いがあるんだけど、あそこツルツルにしてもいいか?その方が感度も良くなってもっと気持ちいいぞ。」

要求を飲まない理由はなかった。

パンティを脱がせ床に横になり先生に任せた。

先生はハサミで毛を短くカットし、シェービングフォームを塗ってT字カミソリで剃っていった。

毎日髭を剃っている男性だから扱い方は慣れている。

丁寧に大切な物を扱うように綺麗にしてくれた。

全部丸見えになってしまい恥ずかしい・・・・

今までは陰毛で直接触れられなかったけど、先生は土手を手で撫でると直接の感覚がゾクゾクとした。

毛がないだけでこんなにも性感帯が開かれるのか・・・

「すっごいエッチ・・・パイパンのおまんこって初めてだ・・・」

先生は満足したようにパンティを履かせた。

また布を左右に開き大陰唇を露出させた。

「このパンティ見た時からこれやりたかったんだよ」

むっちりとした少し茶色ががったお肉がきつそうにパンティから飛び出していた。

先生はベッドに座り私をベッドに立たせた。

「さっきの続き・・・俺を興奮させて」

私はどうしていいかわからず先生にキスしようとすると

「せっかくパイパンにしたんだからおまんこで興奮させてよ」

先生の顔の高さと私のおまんこの高さが一緒で視線は真っ直ぐおまんこに向いていた。

私はじりじりと先生に近寄り先生の顔にそっとおまんこを押し付けた。

そして腰を動かし口から鼻に擦りつけた。

先生の鼻息と吐息が激しく毛のないあそこで敏感に感じ取り、とても興奮してるのが分かった。

「ああすごい。やわらかい。」

唇を突き出し一心不乱にキスしていた。

するとお尻を抑え込み盛り上がっている大陰唇を口に含み激しく吸ったり甘噛みしてズヒズビと音を立てている。

「先生・・・やらしい・・・」

「こんないやらしい格好して何言ってんだよ・・・おまんこ指で開いて」

言われるがままでした。

「どこ舐めてほしいの」

「え・・と・・ここ・・・」

無言の圧力・・・

「あの・・・クリトリス・・・」

すると先生は舌を伸ばし舌先でチロチロとクリの周りを舐めた。

さっきは二度もイク途中でおあずけにされているのでクリは直ぐにコリコリと固くなる。

たまにクリに触れるとビクンとなった。

露出しているクリもキュッと動いている。

そのツンとしたクリを先生は唇で包み込みしごくように動いたり吸い付いて舌を押し付けてザラザラを擦りつけている。

先生が顔を押し付けてくるのでベットで真っすぐ立っていられず先生の頭に手を置いたので開いた大陰唇の手が離れた。

すると先生の鼻も口も大陰唇に挟まれ割れ目に深く顔をうずめている状態になった。

先生はクリを舐めながら包まれたおまんこの感覚を頬を擦りつけながら楽しんでいた。

「先生・・・立ってられない」

「一回ちゃんといかせてあげるね・・・」

先生は私を寝かせスカートをまくりクリの皮を剥いて舌先で舐め上げる。

腰がクネクネと動くきぬるぬるがお尻を伝う。

割れ目にそって穴の辺りを上下になぞる・・・ビラビラへの刺激とクリへの刺激で私が直ぐイクことを先生は知っていた。

「ああっ・・・せんせっ・・それ・・だめっ・・・いっちゃうの・・・ああっ・・・だめっ・・・んっ・んっ・・いくっ・・・いっ・・・いくいくっ・・ううっいっくぅ・・!!!」

ん゛っん゛っと余韻で何度かイキながら腰がビクビクと痙攣した。

「せっかく家にきたからすぐ終わるの勿体ないよねぇ。8時までには帰すからそれまで・・・あと1時間以上はいかせてあげるからね・・・」

その言葉に心底ゾクゾクとしてしまった。

その後またゆっくりとクリを撫で勃起したままのクリにぬるぬるを擦りつけ指でいかせた。

あそこが充血してより感じやすくなっているので、一度イクとその後イクまでの時間がどんどん短くなっていきやすくなってしまう。

「自分でオナニーして何回いった事ある?」

「わかんない・・・」

「何回でもいけちゃうんだね・・・」

先生はいつの間にか電マを持っていた。

多分奥さんが以前来てた時に使ったのだろう・・・以前車の中でそんな事言ってたような気がした。

ここで先生し奥さんがセックスしてたんだと思うと何だか悪いことしているようで・・・でも私が今先生を魅了しているという女としての自信があった。

ヴィーーーッと音がしてそっと股間に押し付けた。

散々イキまくっていたのでクリがそそり立ちどんな刺激にも敏感になっていたところにこの刺激は頭が変になりそうだった・・・

喘ぎ声というより叫び声に近かった・・・・

「い゛い゛い゛い゛っ!!ん゛ーーーー!!!ああっ・・・あ゛あ゛あ゛!!!!」

「いぐぅぅ!!!いぐっ!!!あ゛あ゛あ゛いっっ・・・くぅぅぅぅっっ!!!!」

間髪入れずまた押し当てながらグルグルと回している。

先生の電マを持つ腕に必死にしがみ付いたり、先生の首にしがみ付いたりして正気を保とうとしているようだった。

もう何度いっただろうか・・・

呼吸を整えるように少し電マを外すと手が勝手に先生の股間に・・・すると生暖かいものが当たった。

先生はもうズボンを脱ぎおちんちんを出して自慰をしながら私に電マを当てていたのです。

「欲しくなっちゃった?先生はとっくに欲しいよ・・・」

先生は私の手を掴み股間に持っていき私に握らせた。

「ほら・・・もうこんなになってる。我慢出来なくて・・・」

先生は勢いよく起き上がるとまたゴムもつけずおまんこに当てがった。

そしてぬるぬるをおちんちんに馴染ませるとゆっくりと挿入してきた。

「ああ・・いい・・」

私は挿入の圧力にぐっと耐えていた。

「全部入った・・やっぱりきついなぁ。」

先生は両手でクリの辺りの左右の大陰唇を押さえ、クリを挟んでグリグリ刺激した。

「ここに電マ当てながらしてあげるからお互いに気持ちいいよ。キミはイクとおまんこ締まるから電マ当てながらやってみたかったんだよ・・・」

そう言うとおちんちんの出入りをしばらく堪能し十分に勃起させた。

おもむろに電マにスイッチを入れる・・・

内圧ではち切れそうなクリは直ぐに反応した。

ヴィーーー!!!

「ああああっあ゛あ゛っううううっ!!!!」

先生の腰の動きは激しくなった。

「ああすごい・・・いっぱい感じて・・・」

「あ゛んあ゛っ!!だめぇ!!すぐいぐ!!いぐ!!」

「いいよ・・いっていいよ・・・」

パンッパンッパンッとパイパンのおまんこが良い音でぶつかる音がする・・・

ヴィーーー!!

「ア゙ア゙ア゙ア゙ッイグイグイグ・・・いっぐうぅ!!・・いっ・・・ぐっ!!ゔっ!!」

「あああっ!!しまってる!!ああっ!!すごい!!!」

先生の腰の動きは止まずに何度も求めてくる。

「やべ・・・いった時中で膣がグニグニ動いてちんぽ中に持ってかれる・・・あんなされたら俺もイキそうになっちゃうわ」

ヴィーーー!!!

「んっんっングッ・・・ングッン゙グッ・・・いくっ・・いぐいぐ・・・いいいっ・・・っくぅぅぅっ!!!!うっ・・ううっ!!」

「あっ!!ああっ!!・・・やめて!・・そんなしたら俺も出ちゃう!!・・・」

先生は情けない声を上げた。

自分でもおまんこがヒクヒクして締め付けているのが分かり先生のおちんちんがピクピクしているのを感じた。

ヴィーーー!!!!!

「だめぇっ!!もういぐぅぅ!!いぐっ!!ううっ!!・・んんっ!!!あ゛っ!!!!」

直ぐ次の波が押し寄せてきて連続でいってしまうようになっていた。

先生も波状攻撃のように押し寄せるおまんこの締め付けと内部の精子を搾り取るような動きにメロメロになり理性が壊れておかしな言葉を言っていた。

「もうっ!!やめて!おれ!!ああっ!!中でっ!!・・・中!!ずるいっ!!まんこぉ・・するいよぉ!!!あああっ!!でてるぅぅ!!・・・うう!!!・・・ううっ!!!」

先生はイキながら腰をグイグイ押し付け奥まで犯そうとしていた。

クチャっという音とともに抜くとおちんちんはヌメヌメと光りビクンビクンと上下に動いていた。

「はあぁ・・また中に出ちゃった・・・おまんこが中に出してって言うんだもの・・・」

どろっ・・・・と精子が流れ出る感覚がありました。

好きでもない人に中だしまでされてるのにまたしたくなっちゃうなんて・・・

自分の中で認めたくないけれど良くない物に目覚めてしまいそうでした。

これで中で感じてしまう様になったら・・・自分から求めてしまうようになったら・・・

変わりたい興味と変わってしまう恐怖で揺れていました・・・。

これは大学生の頃の出来事でブログにいつもの様にアップしました。

ブログの読者だというMからコメントがありました。

過去の事であっても私をおじさんに好きなように扱われて嫉妬すら覚えるけれど自分もあの日を思い出してこのブログを読んで自慰しているというコメントでした。

私もそろそろ人肌が恋しくPCの向こうのMともう一度・・・と思ってしまう自分がいました。

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