俺は、大学時代は東京でいろんな女と遊んできたから、卒業して地元にUターン就職したら、純情な高卒同期と恋仲になったからそのまま結婚したよ。
嫁は19歳の処女を俺にくれたから、俺はその純潔をもらった以上結婚したよ。
俺26歳、嫁22歳と若い夫婦だったが、若い夫婦だけに激しい夫婦生活だった。
嫁が妊娠した時、上司が不倫セフレを紹介してくれて、上司と3Pさせてもらったんだ。
その上司の不倫セフレが総務課のマドンナだったから最初は驚いたけど、いつもお澄まししているマドンナの前後の穴を俺と上司のチンポで塞ぎ、清楚なマドンナの淫乱な姿を楽しませてもらった。
嫁が実家に戻り産婦人科に入院して出産、子供を連れて実家から戻るまでの4か月間だったが、総務課のお澄まし美人マドンナのマンコとアナルを上司と二人で楽しませてもらった。
そのマドンナも俺の子供が1歳になるとき27歳で結婚した。
新郎は同じ課の1つ先輩社員で30歳、仲人は例の上司だったから笑えた。
いくら美人のマドンナでも、さんざん上司や後輩社員がチンポ出し入れして、マンコとアナルに精液をぶちまけられたオンあとよく結婚できるなと思った。
新郎は、他人の怒張したチンポが出入りしたマンコを舐めて、他人が存分に楽しんでアラサーになりかけた使い古し女を抱いているんだと思ったら気の毒に思えた。
哀れなのは、穴兄弟に仲人を頼んでいる新郎だろう。
上司とマドンナの不倫はチラホラ噂になっていたから、あちこちでヒソヒソ話してるのは穴兄弟の上司が仲人ということではないかと思った。
「新郎、中年オヤジに食い散らかされた不倫女をあてがわれて、しかもその張本人が仲人だって知ってるのかしら?」
なんて囁いてるのかもしれなかった。
俺も新郎と同じ職場だから呼ばれたけど、新婦、平気な顔して俺を見てたから、女ってのは神経図太いってつくづく思ったよ。