僕は高校時代から大学まで空手を習っていた。
その道場はいわゆる伝統派空手で、型中心で家庭的な雰囲気の中みんな和気藹々と稽古に励んでいた。
その中に、当時25歳ぐらいの身長156cm前後、胸がFカップ程度でお尻の形が良く、黒髪の肌が綺麗な可愛いお姉さん(Uさん)がいた。
とても空手なんかやるような感じには見えなくて、むしろ痴漢やレイプ撃退のためにやっているのかと思わせるほどだった。
周りの同年代もそのお姉さんには憧れていて、オカズにしたりエロい話題に挙げたり胸元を覗いたり、稽古の柔軟体操で組んではなるべく自然に体に触ったりしていた。
高1の夏に合宿稽古があり、そこでエロい経験をした。
合宿は東京の多摩方面の、とある市民会館で行われた。
宿泊する棟と稽古場が別にあった。
そして組み手の稽古でUさんと組んだ時、Uさんのアソコに蹴りが入ってしまった。
その時は真剣にやっていたのでこれは決して故意ではなかった。
一応謝ったが、Uさんは恥ずかしそうに顔を紅潮させていた。
その後しばらくUさんの視線を感じた。
夜になり、おじさん連中は近くに飲みに出た。
僕は未◯年だから残れと言われた。
Uさんも残った。
さっきの蹴りが原因か知らないが、この後僕とUさんはSEXする事になった。
2人で残った後、稽古場の掃除をして夕食を済ませた。
するとUさんが”一緒に風呂に入ろう”と誘ってきたのだ。
当然引き受けた。
その時点でギンギンに勃起していた。
2人で風呂場に鍵をかけ入浴した。
当然勃起したモノを見られた。
Uさんは巨乳で、Fカップだと言っていた。
形が良く乳首も綺麗。
お尻も形がよかった。
Uさんはモノに手をかけ摩り始めた。
童貞の僕を導いてくれたのだ。
バックからも挿入し、騎乗位も体験した。
中出しは出来なかったがとても気持ちよかった。