前回の、隣の地区に住んでる恵理さんと2度目のホテル密会です。
恵理さんに「○日が休みだからまた会いたい♡」とメールすると、「OK♡武くんは食べ物の好き嫌いある?」と返事が来た。
ご飯でも食べに行きたいのかと思ったが、とりあえず「好き嫌いはないから何でも食べて大きく育った(笑)」と返信した。
当日は「ミニスカ・ブーツとかセクシーな格好がいい♡」と伝えると、身体のラインが分かるタイトな巻スカートにブーツと、正に大人“いい女”な格好で来てくれた。
「恵理さんは何着ても似合うと思うけど、凄く似合ってるね♡本当にいい女だよ♡」
「ありがとう♡気に入ってくれて良かった♡」
「じゃあ、行こうか。何処に行く?」
「え?ホテルでしょ♡待って、荷物出すから♡」と言って車の後部座席から籠を取り出した。
「何それ?遠足とかピクニックに行く時の弁当みたいだけど」
「そうだよ♡お弁当作って来たの。口に合うかな?」
「え!?本当に!?だから好き嫌いを聞いたの?」
「うん。」
「めちゃくちゃ嬉しい!ホテルで一緒に食べよう!」
「そうだね♡早くホテルに行こう♡」
ホテルに着くと、すぐに抱き合い濃厚に舌を絡めてキスをした。
クチュクチュ♡・・・レロレロ♡お互いの唾液が混ざり合い、卑猥な男を響かせながら「…ん、んん♡ハァ…アン♡武くん…♡好き♡もっとして♡♡」
両腕でギュッと抱きしめて、左手はタイトな巻スカートによってより綺麗に強調されているヒップラインを撫で回し、右手はスレンダーな身体に膨らむ女性の象徴であるオッパイを弄った。
B~Cカップぐらいのツンと少し小ぶりだが綺麗なオッパイに似つかわしくない巨大な乳首は、興奮でビンビンに尖って堅くなっていて、ブラジャーと服を着ていてもその存在を主張していた。
「恵理さん、相変わらず凄く大きくてエロい乳首だね♡ビンビンに堅くなってるよ♡」
「アンッ♡武くんが触ってくれてるからだよ♡」
「服を脱いじゃおうか♡」
「脱がせて♡」
腕を万歳にし、脱がせ易くしてくれたので、スッと上に脱がせると、綺麗なレースのブラジャーが表れた。
「綺麗なブラジャーだね♡」
「ありがとう♡喜んでくれると思って漬けてきたの♡」
「似合ってるよ♡」
「嬉しい♡」
その綺麗なブラジャーもエロくてそそられるので、外してしまうのがもったいないので、オッパイの上にずらして露出させると、巨大な乳首に引っかかり
“ピン”と弾く格好となった。
「アン♡♡感じる♡♡」と言って身を捩らせていた。
ブラジャーを上にずらし、形のいい綺麗なオッパイを丸出しにし、その頂にはビンビンに勃起した巨大な乳首がそそり立っていて、もの凄く卑猥な光景だった。
「相変わらず大っきくて凄くエロい乳首だね♡」
「フフッ♡そう?」
「こんな大っきな乳首、オレの人生で見た中で断トツで一番だよ!」
「喜んでいいのかなぁ?」
「勿論♡」と言って胸を揉み、乳首を口に含んで愛撫した。
「アァン♡それ気持ちいい♡武くん、本当に舐めるの上手ぅ♡」
レロレロと堅い乳首を舌で転がし、たまに甘噛みすると「ハァ…ハァ♡アン♡」ビクンと反応しながら感じている。
下半身のタイトな巻スカートを脱がせてみると、やはりスパッツのようなパンツが表れた。
「ねえ恵理さん、何でこのパンツなの?」
「え?だって、お尻が引き締まってキュッと上がって見えるでしょ♡」
(なる程!別にパンツを見せる訳じゃないから、スタイルが良く見えるのはそういう努力か!ヤッパリいい女はちがうなぁ)と、思った。
「確かにお尻がキュッと上がってセクシーに見えるね♡でももっと見た目がセクシーな下着も見てみたいな♡」
「Tバックとか?」
「そう!」
「フフッ♡好きね♡昔は履いてたけど、この歳になるとね(笑)」
「そんな事ない♡是非見てみたい♡」
「じゃあ、今度履いてきてあげる♡」
「本当に!?ありがとう♡でも、こっちはどうなってるのかな?」と言って股間に手を伸ばすと、そこは既に濡れていて、ヌルヌルの愛液がパンツの外側まで染みていた。
「あれ?何か濡れてますけど(笑)何これ?どうしたの?」
「うるさい!」と言って2人でベッドになだれ込んだ。
スパッツのようなパンツの両側の腰に手をかけ、脱がそうとすると、腰を浮かせて脱がせ易くしてくれた。
パンツを脱がせ内側を見ると、当然ドロドロになっており、ワザと顔を近づけて匂いを嗅ごうとすると「ダメェ!」と言ってパンツを取り上げ恥ずかしがっていた。
「せっかく美味しそうなパンツに着いた愛液を舐めようと思ったのに♡」
「絶対ダメ!」
「じゃあ、直接こっちを舐めようっと♡」
両膝を持って足をM字に開き、顔を埋めてドロドロのマンコにむしゃぶりついた。
「アァ~ン♡そんないきなり…ハァン♡…ダメ!」
「ピチャピチャ…ジュルジュル…ズズゥ~♡」ワザと音立てながらクンニをすると、
「アァッ♡待って!本当にお願い!シャワー浴びてからにして」
「オレはシャワー浴びて来たし、恵理さんのマンコ汁美味しいからこのままでいいよ♡チュルチュル」
「私浴びてない!お願い!ハァン♡」
「オシッコした?」
コクリと頷き恥ずかしそうにしている。
「全然汚れてないし、恵理さんのなら平気だよ♡」
「私が平気じゃない!お願い!」
そう言われ、仕方なくシャワーに行く事にした。
2人でシャワーを浴びていると、「ねぇ、気持ち良くしてあげるから、四つん這いになって♡」と言われ、「これでいい?」と四つん這いになった。
すると「お尻をこっちに向けて♡」と言うので向けると、いきなりアナルを舐められ、同時にボディーソープでヌルヌルにした手でチンポや玉を扱かれた。
まるでソープランドの様なプレーに思わず「うわぁっ♡気持ち良すぎる♡」と情けない声を上げてしまった。
「どう?気持ちいい?♡」
「うん♡メチャクチャ気持ちいい♡どこでこんなテクを覚えたの?」
「フフッ♡旦那にお尻を舐めてくれって言われて♡旦那もこれやってあげると喜ぶよ♡」
「そりゃこんなに気持ちがいいんじゃ喜ぶよ!」
“グチュツグチュツ”“ズリュッズリュッ”“レロレロ”と、卑猥な音を浴室に響かせ暫くソープランドプレーを楽しんでいたが、余りの気持ちよさにイキそうになったので、「ウッ♡アッ♡アァッ♡ダメだ♡もうイキそう!ストップ!ストップ~!!」と止めてもらった。
「どう?気持ち良かった?」
「ヤバかったよ♡今度はオレにもさせて♡恵理さんも四つん這いになってお尻出して♡」
「私は大丈夫」
「いいからいいから♡」
恥ずかしそうに四つん這いになって尻を持ち上げてている。卑猥な光景だった。
「この格好、恥ずかしい♡」
丸見えになったアナルとマンコ♡
マンコから愛液が滴り、ヒクヒクしていた。
アナルは堅く閉じていたが、舌を這わすと「ヒャン!」と声を出して更にすぼまった。
「私、そっちはダメなの!汚いからそんなとこ舐めないで!」
「全然汚くないよ♡それに恵理さんだってオレのを舐めてくれたじゃない♡」
「そりゃあ好きな人のは舐められるよ♡」
「オレも同じだよ♡」
「でも…私はそっちはダメ!」
「なんで?気持ち良くない?」
「気持ちいいけど…でもダメ!」
「アナルはしたことあるの?」
「旦那にも舐められたら事はあるけど‥」
「じゃなくて、アナルセックスは?」
「え!?アナルセックスって!?お尻にオチンチン入れるの!?そんなの無理ムリ!入らないでしょ!?」
「イヤ、入るよ♡出て来るんだから♡」
「えぇっ!ムリムリ!入らないって!」と、どうやらアナルセックスの知識が全くないようだった。
「ちゃんとすれば大丈夫♡入るようになるよ♡オレに恵理さんのアナルヴァージンを頂戴♡」
「本当に!?う~ん…そのうちね。でも今日はダメ!また今度ね♡」
「やった♡!じゃあ、今日はベッドに行こうか?」と言ってベッドへ移動した。
身体を包んでいるバスタオルを解き「相変わらず乳首も大っきくビンビンのままだね♡凄くエロいよ♡」と言ってしゃぶり付いた。
「アァン♡いきなり!感じる♡」
そのまま右手を下半身へ伸ばすと、サラリとしたマン毛に触れ、更に中へ向けて手を進めると勃起したクリトリスに触れた。
中指でコリコリとしたクリトリスに触れ愛撫すると、乳首を舐めているオレの頭をギュッと抱きしめ
「アアッ!それ感じる♡!」と大きな声を上げた。
そのまま暫くクリトリスを弄りながら割れ目にも指を這わすと、マンコがビラビラと開き、中からはドロドロの愛液が滴っている。
「こんなになってるねぇ♡」
「だって…感じるもん♡」
乳首にしゃぶり付いていた口を離し、肋骨、脇腹、腰骨、へそ周り、脚の付け根と舌を這わせ、股間に行き着くと無味無臭の愛液が止めどなく溢れていてすぐに吸い付いた。
「ズズゥ~!ジュルジュル!…あぁ…恵理さんのマンコ汁美味しいよ♡」
「アアッ!そんなに…吸っちゃダメ♡!」
マンコの中も舐め回し、クリトリスに吸い付いて舌で転がすと「アアァッ!それダメェッ!感じるぅ♡」と絶叫し始めた。
すかさず中指をマンコに挿入し、中をかき回しながらクリトリスクンニを続けると、腰を大きく仰け反らせて「…アアァッ♡イクッ!」と言ってイッてしまった。
「イッたの?」
「うん♡私ってイキづらい体質かと思ってたけど、武くんとだとすぐにイッちゃう♡」
「それは良かった♡今度はオレのも気持ち良くして♡」
「ウフッ♡」と言ってチンポを咥え込んだ。
「ズズゥ~♡凄い♡」もうこんなに堅くなってるよ♡#ピンクと言って先汁がダラダラと垂れているチンポを美味しいにしゃぶっている。
「美味しそうだね?」
「うん♡フェラ大好きよ♡」
「オレにも舐めさせて♡」
「うん♡いいよ舐めて♡」と言ってオレの顔を跨ぎ69の体制になった。
ビラビラを手で開くと、マンコ汁が溢れ顔に滴り落ちた。
マンコに顔を押し付けて、顔中のドロドロのマンコ汁を擦り付ける様にクンニをすると、「アァン♡ダメ♡気持ち良くてフェラ出来ない♡」と喘いでいた。
“ジュルジュル”、“ズズゥ~”、“ピチャピチャ”とイヤらしい音を立てながらクンニし、中指と薬指を挿入して掻き回すと、「アアアアアァッ♡ダメェェェッ♡!!」と絶叫し、下になっているオレに身体を押し付けるように仰け反ってイッてしまった。
「…ハァハァ…凄く気持ち良かった♡なんでこんなにすぐにイケる様になったんだろう」
「元々イキにくいんじゃなくて、ちゃんとすればイケるんだよ♡」
「そっか♡ねえ、今度は武くんも気持ち良くなって♡」
「どうするの?」
「入れて♡」
「どこに?(笑)」
「オマンコさんに♡」
「じゃあ、入れるよ♡」
そのまま生で挿入すると、既にドロドロのマンコは簡単にチンポを迎え入れた。
「もうヌレヌレだね♡」
「ああっ♡入った!堅い♡」
正常位で見つめ合いながら腰を降ると、「パンパン」と身体がぶつかる乾いた音と、「ヌチャヌチャ」と愛液をかき混ぜる卑猥な音が響いていた。
「あぁ♡気持ちいい!子供様人も産んでるのに締まるね♡」
「あっ♡あっ♡…ありがとう♡」
パンパン、ヌチャヌチャ
「気持ちいい?」
「あっ♡あっ♡うん♡」
感じてはいるようだがやはりイクまでには至らない様で、このままではオレだけ先にイキそうなので、親指でクリトリスを愛撫した。
すると「アアッ♡いい♡それ気持ちいい♡もっとしてぇ~♡」。とマンコの中もキュッと締め付けてきた。
やはりクリトリスと中の同時刺激が一番感じるらしく、髪を振り乱しながら喘いでいた。
「アアァッ♡感じる♡またイキそう!」
「いいよ♡オレもイキそう♡一緒にイこう♡」
「イク!イクゥゥゥ~ッ!♡」
と同時にオレも、「う!アァッ!出る!」とチンポを抜き、恵理さんの口元に持っていくと嬉しそうに咥え、“ドピュッ”“ドピュッ”“ドピュッ”…と複数回濃厚な精子を大量に放出した。
「んん!んんんっ!」と口いっぱいになった精子をゴクリと飲み込み、「もう!出し過ぎ!口に入りきらないかと思った!」
暫くオレの腕枕で抱き合った後、「ねえお腹すかない?お弁当食べよう♡」と言って持ってきた籠を開けた。
てっきり“おにぎり”ぐらいかと思っていたら、本格的な手作り弁当で、御飯は小さなおにぎりが味違いで複数入っていて、おかずは別に小さめの二段重箱だった。
驚いて「こんなに沢山作って来たの!?」
「だって、武くんいっぱい食べてくれそうだから♡食べてゆっくり出来るでしょ♡」
弁当持参でホテルでゆっくりと過ごしたいとは、凄く嬉しく思うと共に、恵理さんの“好き者”さにも興奮した。
「食べさせてあげる。あ~んして♡」
「ええ!恥ずかしいからいいよ(笑)」
「ダメ!はい!あ~ん♡」
仕方なく口を開けて食べさせてもらうと、味もまた格別!「美味い!これ全部手作りで恵理さんが作ったの!?」
「そうよ。武くんにいっぱい食べて欲しくて♡気に入ってくれた?」
「メチャクチャ美味いし、最高に嬉しいよ!」
「本当に?良かった♡じゃあこれも、あ~ん♡」
「ねぇ、武くんのこと『たあくん』て呼びたい♡いい?」#ピンク
「…いや、止めて。そんな風に呼ばれたことないから恥ずかしい!」
「じゃあ、なんて呼ばばいい?」
「そのまま呼び捨てでいいよ」
「ええ!お願い!」
「ダメ!年上の美人に呼び捨てにされたい♡オレはそのままさん付けで呼ぶから♡」
「ええ!ヤダ!私の事も名前を呼び捨てにして♡」
そんな感じでラブラブなやり取りをし、弁当は結局オレが3人前程たいらげ、その後3時間程ホテルに対策し、2~3発濃厚なHをした。
その際「次は恵理さんをもっと感じさせる様にしてくるから楽しみにしてて♡」と言ってホテルを後にした。
「?うん!楽しみにしてる♡」と言っていたが、恵理さんは、クリトリスを刺激しながらマンコの中を刺激するともの凄く感じるので、次は“アイテム”を準備しようと考えていた。