私の住んでる所から車で2時間半も走ると秘湯が有るらしい。
山の中の林道を結構行かなきゃならないらしいんだけど露天風呂形式の温泉らしい。
普通車じゃ無理なんだって。私の軽じゃ無理か。お父さんの軽トラ借りようかな?友達も誘いたかったけどコロナだしね。マスク着けてお風呂も無いよね。
元々人が余り来ないらしい。行けば来ない理由が解るって言われたけど、距離の問題だと思ってた。
そこの露天風呂は周りに何も無くて自販機すら無いから飲み物は持参。混浴何で水着着用らしい。誰か居たらと考えて水着は大人しめワンピースにしました。
だけど、折角1人で行くんだし、更衣室は男女違うらしいからパンティはピンクのレースにしました。
準備万端。お父さんの軽トラは少しカッコ悪いけど気にしない笑
教わった通りに行くと1時間ぐらいで峠道へ、そこから道を逸れて林道を山の中へ。
これが道?車一台がやっと通れる林道。軽トラで良かった?前から対向車来たらすれ違い出来ないよ。
待機場も無くクネクネの道。看板も無い。最高は凄い何て楽しんでたのに1時間も走ると半泣きなってた。
運良く車には出会わなかったけど。
地面が凄くて軽トラでも底擦ってた。もう帰ろうか?何て思った時に少し広い場所に出た。
見るとボロボロの木製の目隠し。掘立て小屋見たいな更衣室。これが現実かぁ。暫く呆然と眺めてた。
だけど、周りを見ても車がない。あの距離車無しじゃ来れない所。ボロボロの目隠しに近寄り中を除く。
水着着用の意味が分かった。目隠し何て意味の無い代物。余裕で中が丸見えだった。
地面に穴を掘ってコンクリートで固めただけの温泉。えっって思ってまた呆然。
時間はお昼過ぎ。暫く様子伺ってたけど、誰も来ない。こんな森の中に1人って・・・
何かエッチな気持ちになってました。水着は大人しめだけどパンティはちょいエッチ。明るい森の中でスカートまくり上げてピンクパンティに包まれたお尻突き出してました。
パンティ丸出しでウロウロしてる内にパンティが濡れちゃって染みできちゃうと思ったら度胸が座った笑
折角だしお風呂入ろうと更衣室に向かいました。
管理人は当然居なくてお金入れる所も無い。
更衣室入ると、正に掘立小屋。男女は別れてるけど申し訳程度に棚が有るだけでドアに鍵も無かった。
更衣室で全裸になるともうエッチな心が支配してました。どうせ誰も居ないんだから水着着けないで全裸で入ろう。車でしか来れないとこだから車来れば音でわかる。水着は持って入って車のお父さんしたら着れば良い。
心臓が口から飛び出そうなほどドキドキしながら全裸で更衣室を出ました。一糸まとわぬ全裸。オケケ丸出し、乳首はカチンカチンに勃起して痛いぐらい。風が乳首に当たっただけでも感じちゃう。
湯に足を入れるとぬるめでした。屋根は無くて落ち葉が浮いてて綺麗って感じじゃ無いけど、それでも最初は大人しく浸かってました。
鳥の声、大自然の中満喫してると、ぬるめとは言え汗が出て来ます。その間誰も来ない。もう大胆でした。
ザバァーって湯から上がると全裸で目隠しから外を見ました。当然誰か居たら外から丸見えです。目隠しに向かって、どうだあーって足開いてバンザイしました笑
普段なら絶対に出来ない行動。もう気分はエロエロ。
湯の縁に腰をかけてまた勃起してきた乳首を触りました。ビリビリって電気が走る様な快感。乳房を揉む手もいつもより力が入って、ハンハン言いながらオッパイ揉んでました。
知らず知らずに縁に腰かけた足が開き、クチュクチュと音を立てながらアソコをかき回してました。我を忘れてオナニーしてたのか?声もかなり大きな声出てたと思います。
ガタンって音がして我に帰ると、失礼しますよって全裸のおじいちゃんが入って来ました。私もうパニック。お湯に飛び込み、車の音しなかった。水着はもう間に合わない。何で何でと取り乱しまくりでした。
おじいちゃんが若い子は元気が良いねって多分エッチな声聞かれてた。おじいちゃんはここの掃除してるって3時でここ締めるって。風呂浸かってから掃除して帰るのが日課だって話始めた。
多分お歳は70〜80歳ぐらい。体ダルダルだけどアソコは立派に立ってた。お湯は透明、タオルも持って無かったし見えてるよね。若い子が来てくれるなんて久しぶりと間を詰めてくる。あからさまに距離取る訳にもいかず渡しそのまま。
若い子は良いねと言いながら、おじいちゃんがオッパイを触って来た。おじいちゃんって言いながら手を払い退けると、おじいちゃんが若い子は本当に久しぶりなんだ。生い先短いジジイに夢見させてくれって。
ズルイ。だけど助けて呼ぼうにも人居ないし、勝てるかな?とか思ったけど全裸で戦う?殺しちゃったら?とか思ってオッパイ触らせてあげた。
おじいちゃん凄いの。揉み、さすり、ひっぱり、押し
私のオッパイをずっといじってる。流石に私も感じてしまって息が荒くなり、アンとかハンと言っちゃった。
おじいちゃんは子供見たいに乳首にしゃぶり付いて来て延々と舐めるの。お湯の中だけどアソコはドロドロ。いつもの癖でおじいちゃんのアソコ握ってピストンしてた。
手でも解るぐらいおじいちゃん大きくなってて、入れるのは絶対ヤダって言ったら舐めてくれと言われておじいちゃんのフェラした。あっと言う間におじいちゃん私の口の中でに出した。ドウテイ見たい笑
でも流石にもう立たない見たい。最後に長寿の秘薬をくれって言われた。何?って聞いたら、オマンコのお汁って。抵抗したけど頼み込まれた。更衣室から湯に行くまでの所に寝かされて、大股開かされてアソコ舐められた。それがネチコイの。
オッパイ触りながら、身体触りながら、たまにアソコも触って来る。何回も何回も。ジャルジャルお父さんを立てて吸うの。舌ピストンしたり、割れ目を上下に何回も。私逝っちゃった。クンニで逝くなんて初めて。
私グッタリしてたら、自分のアソコを私のオケケと太モモの間に擦り付けてた。
最後にもう一回オッパイ掴んで抱き付かれた。
有り難うまたおいてだって。誰が来るか笑
帰り駐車場見たけど車が無いの。どうやって来た?騙された?良く分からないけど。敬老しちゃった。
おじいちゃん私のお汁舐めたんだから元気だと良いな。