秘湯にておじいちゃんの子供に

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あのおじいちゃんは本当に神様だったのかなぁ?

身体に残るあのネチコイじわじわと来る責の快感。

凶暴な○チ○チ○にガンガン責められるのも感じるけど、あの弛み切った体にネチネチとシツコク責められるのも淫靡で快感だった。

何となく老人に良い事した?見たいな自己満足も重なって悪い記憶では無い笑

お父さんの車の予定聞いてまた行って見るかな。別にダメなら良いや。何の期待も無くお父さんに聞くとOKで、俄然行く気が出て来た笑

やはり、人が居たら困るから水着はこの前の大人しい物。人が居なかった全裸入浴のやる気満々笑

やはりパンティはこだわりたい。赤のレース。上はカップ付きのキャミソールでノーブラこの前よりもう少しお外で楽しみたい。直ぐに脱げるワンピースを着て行こう。濡れまくったらお風呂にドボンで綺麗綺麗にする計画笑。

もしおじいちゃん来たらまたお口でしてあげるのかな?めいどの土産なら入れさせてあげてても良いのかな?お守りにコンドームも持って行く笑またいっぱい触って、舐めて来るかな?妄想を膨らませつつ寝ました。

次の日お父さんの車借りてスルッと脱げるワンピースと真っ赤パンティ穿いて家を出ました。一度通った道何だけど相変わらず酷道。

人気出ない訳がわかる。

一台の車とすら、すれ違う事も無く露天風呂に着いた。案の定一台の車も無く、体裁だけの丸見え目隠しからながらを覗くと誰も居ない。

相変わらず良い天気。車を停めて、シッカリと周りを確認した。お風呂と掘立て小屋の更衣室が有り周りは森。鳥の声しかしない。

意を決してワンピースを脱いだ。キャミも脱いで真っ赤なレースのパンティだけになった。私Eカップなのね。オッパイをプルンプルンさせて、お尻をプリプリさせながらパンティだけで駐車スペースを歩いた。

心臓が口から飛び出すぐらいドキドキ。だけど子宮がキュンキュンしてくる快感。誰か来たら、おじいちゃん隠れて見てるかも?襲われたら。淫らな妄想にパンティは濡れ、乳首は取れちゃうぐらい勃起してた。

木に手を突いてお尻突き出したり、片足を木に掛けて大股開きしたり、最後はパンティ脱いで全裸でハシタナイ行動してた。もう触りたい。オナニーしたい。

ダメ。オナニーはお風呂で。何とか自分を治めて服を抱えて全裸で更衣室向いました。更衣室の棚に服を置いて、どうせ誰も来ないからと濡れたパンティを広げて使って無い棚に干した。不覚に水着持たずにお風呂行ってしまった。

お風呂に足を漬けるとそうこのぬる目の感じが良い。礼儀よね。一応湯船からお湯をすくって濡れ濡れのアコソ洗った。クリチャンが敏感になってて思わずアンッって声が出ちゃった。

お外でどれくらい変態してだんだろう?興奮して結構な時間掛けちゃったなぁ。おじいちゃん来ちゃうかな?またオナニーしてたら見られちゃう?取り敢えず湯に浸かりハァー何て寛いだたら・・・

ガタッて音が。相変わらず車の音がしない。おじいちゃん来たな。やっぱ神様?とか思ってると、誰も来ない?少し待っても誰も来ない。何?って思って女子更衣室に行ったら・・・

40後半から50前半ぐらいの男の人が私の濡れパンティを舐めてた。目が合った。こっちは全裸だし隠しても無いから丸見え丸出しだし、声も出せずにお風呂逃げ帰って湯船に飛び込んだ。

夢?現実?あれは誰?私の染みパンティ舐めてた。

襲われる?パニック通り越して身の危険を感じました。

ここから長いよ。3話に続けるの許して。

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