秘密ミッション 新婚旅行!【義兄さんのくれた美容オイルが実は、、】

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最近の我が家、特に実家関係では、アンタッチャブルな話題が存在する。

何故そんなことになるかと言うと、この話題が暴走したが最後!俺と秀世ちゃんの留年が確定してしまうからだ。

「あ、、あ!、、、あぁ~っ」

週末の逢瀬、俺たちはゆっくりと身体を合わせる。普段は恥ずかしがりやの秀世ちゃんの狂態。

「優さま、、クリ擦れて、、あ、、あ、いく、、いく、、いきそう、、あ!あ!奥、駄目、駄目、クリ、、気持ちいいのに、、中、、、あ!あ!あ!、耳!、駄目!、あああああ!!、、、、っくう~~~っ」

「旅行に行きたいです、、、」

寝物語に秀世ちゃんが呟く。

恥ずかしがりやの彼女は、今でも逢瀬の際には暗がりを求めてくる。

薄暗い部屋の中。それでも闇に慣れた視界の中に浮かびあがる彼女のしなやかな肢体は美しい。18歳の少女の、余計なものが何も着いていないかのような身体、、、。

「京都、良かったよなあ、、、」

「はい、、今度は大宰府にも行ってみたいのです、、」

意外に思われるかもしれないが、華僑出身の秀世ちゃんの大学専攻は国文学。

平安文学に重きを置きつつ、結婚した今でも、彼女は国語教員採用試験合格を目標に頑張っている。

婚姻届提出の直前、憧れの京都に取材に行きたいと言う彼女に懇願されて、俺は京都旅行に同行した。

、、、良かったわ、京都。隣の秀世ちゃんの表情がまた良くて、そこには人型最終兵器とか、からかって呼んでいた面影なんか全然無くて、ただ夢見る女の子がそこにいたんだ。

よっぽど京都良かったんだねってささやいたら「好きな人と一緒に旅行するの夢だったんです」とか可愛いこと言ってくるし。

あの頃は、秀世ちゃんの実家の人たちとの約束で、婚姻まで初夜は無しって約束だったから、夜は本当に地獄だったけど、、、。

天然娘の秀世ちゃんは、人の気も知らないで、もぞもぞ人の布団に潜り混んでくるし。

、、、頭の血管切れるかと思ったわ、、、

そして、帰京した俺たちはしこたま怒られて(結果的に護衛無し旅行になったので安全配慮が足りんと)、今後の旅行計画は必ず事前報告が義務付けられた。

、、、お金持ちって大変だなあと思う、、

太宰府に行くだけならいつでも行けると思うんだ。でもあんな自由な旅行には決してならないだろうと言うのは秀世ちゃんも自覚していて。

いや、それよりも華僑本当に恐るべしは、、、

「新婚旅行と言えは、やっぱりクィーンエリザベス号だと思うんじゃよ」

義祖父様!ふざけないでください!!

そんなものに突っ込まれたら、一年くらい帰ってこれなくなるんですよ!

拳秀「優くんと秀世には、兄として幸せな新婚旅行をプレゼントしたいのだよ」

そう言って見せられた通帳の桁に腰が抜けそうになる。義兄さん、、、こんな大金、どう使えと!!

拳秀「まあ、、、クィーンエリザベス号かな」

ふざけんな!

俺たちは普通の新婚旅行に行きたいの!!

まさに、前門の虎、後門の狼である。秀世ちゃんの実家では、下手に新婚旅行の話なんか出来ません(涙)。

もう、どこでもいいから、少しでも自由な旅行に行きたいと泣く秀世ちゃん。

三月「俺たちの旅行に同行するか?途中で二人で分離するにしても相談役の周さんと事前打ち合わせをうまくやっておけば、本家の納得する必要最小限の護衛で済むと思うぞ」

親父の案はありがたくて、この時ばかりは神様に見えたものだ。

「どこに行くつもりなの?本当に正直どこでも良いんだけどさ」

三月「福島だ。秋男おじさん覚えているか?あいつの家に一泊してから会津若松の東山温泉に行くんだ。バイクツーリングでさ」

秋男おじさんは親父の仕事仲間で親友。俺が会うのは保育園以来かな?

「バイクツーリングって、、か~さんが良くバイクのタンデム(2人乗り)を承認したね」

三月「、、ああ、セックスんときに無理やり承認させたんだけど、、今回は苦労したわ。怖がってな。寸止め三時間くらいでやっと墜ちたわ」

可哀想なか~さん、、、いざとなると、親父に逆らう術がないんだよな、、しっかし相変わらず鬼畜な夫婦だ、、、

三月「お前にも教えとこうか?効果的な寸止めセックスの方法」

「、、、もう、、なんと答えるべきかさえ分かんないよ親父!頼むからそんな話題、秀世ちゃんの前で出さないでくれよ!」

三月「即墜ちしそうなんだけどな、秀世ちゃん」

「、、うるさいわ!!」

旅行の初日に秋男おじさんの奥様の律子さんを紹介してもらい、こちらも秀世ちゃんを紹介して一泊、その後、秀世ちゃんの「天の岩戸」事件とか色々あったけど、俺たちと親父たち・秋男おじさんご夫婦は連れ立って磐梯山ゴールドラインを走破して東山温泉街に入った。

俺と秀世ちゃんは離れの部屋にしてもらい、そこに二泊しながら明日明後日は自由行動になる。ガードは周さんが一人だけ見繕ってくださるとのことでかなり自由度の高い旅行になりそう。秀世ちゃんも嬉しそうだ。

「そう言えば、お兄さまから贈り物があったんです。美容に良いから、温泉から上がったら優さまに塗って貰いなさいって」

秀世ちゃんは、ベビーオイルのような美容液を出してきた。確かに温泉の後の保湿に良さそう。

「うん、いいよ!まずは温泉だね。か~さんたちに合流するといいよ。男女別で家族風呂押さえたって言ってた」

秀世「すみません(涙)、、わがままで」

超恥ずかしがりやの秀世ちゃんは、明るい家族風呂に俺と入るのがまだ耐えられないと。

う~ん、やることやってるのになあ。

「そう言えは、このオイル塗るときって」

「もちろん明かりは消してくださいね」

とにっこり笑う秀世ちゃん。

、、、トホホだよ。

この直前、風呂の長い親父が先に一人で入っていた男性側で押さえていた家族風呂に、場所を間違えた律子さんが入ったらしく、まあ一悶着あったみたいだけど、知~らない。

全裸のうつ伏せで俺の指による、美容液の塗布を待つ秀世ちゃん。

「やさしく塗ってくださいね、、あんっ!」

「いつもやさしいでしょ?それより変な声出すな!!」

「ゆ、、指がやさしすぎて、、、あ!あ!そこ太ももの、、、」

「太ももの?」

「ゆ、、優さま~!」

あまりにもぷるぷるとおしりが上下に震えるのが可愛くて、俺は太ももの付け根のぎりぎりのところを攻め続ける。

とうとう秀世ちゃんの足が左右に開き始めたので

「はい!上に上がるね!」

「ゆ、ゆ、優さま~!あんまりです~、、え、え、そこ、横腹、、、あん!あん!だめ!だめ!あ、、あ、、ダメです~!」

さすが18歳、横腹やわきの下のくすぐったさは相当みたいで暴れる彼女を押さえつけて、そのまま指を乳首に潜り込ませる。

「あ、、や、、優さま~!あっあっ、、いっ、いく、、、あ、あ、あ!!」

「おっしまい!」

「、、、、、」

「、、、、、」

「い、い、い、、、いじわるです!優さま~」

「さあ、前を向いて?」

「、、、」

「、、秀世ちゃん?」

「だ、だめです、、恥ずかしすぎます」

「暗闇だよ?」

「目が慣れちゃって見えてますよね?」

「細かくは見えないって」

「!!見えてますよね!絶対見えてますよね!!だめ、だめ、ああっ、何ですかこれ!何も見えません~」

「単なる目隠しだよ、大げさだな、これで大丈夫でしょ?」

「大丈夫じゃないです。ああっ!強引です~」

俺は力ずくで前を向かせた秀世ちゃんの足を開き、体を滑り込ませる。秀世ちゃんの秘部はもうびしょびしょ。ぷっくりと膨らんだピンク色のクリが露出していた。

クリに吸い付きたくなる気持ちを抑えて、俺は再び太ももの付け根を何度も何度も、、、。秀世ちゃんの秘部がマッサージに押されるようにびしょびしょと。

と思ったら、秀世ちゃんの小ぶりでピンクな乳首がこれ以上ないほど勃起してきて、

「ゆ、ゆ、優さま~、へ、変です~、乳首が、、乳首が熱、、と、とれちゃいます~」

へ?俺はちょっとだけ秀世ちゃんの乳首をはじくと

「あ!ああ~~ん」

びくんびくんびくんと身体を震わせ、秀世ちゃんは乳首だけで絶頂を。その上

「あん!ゆ、優さま助けて、、、と、止まらないの~~あ~ん」

全身の痙攣が止まらない秀世ちゃん。

、、、義兄さん、、ま、まさか、この美容液、、媚薬なんじゃ、、、秀世ちゃん、さっきの乳首へのいたずらでもう、、、

ぬぶり、、、秀世ちゃんのクリトリスと蜜壺にたっぷりと塗り込んでみる。

「ゆ、ゆ、優さま!な、、何を、、アッ、アッ、アッ、ダメ、ダメ、ダメ、あつ、熱い、、しびれて、、お、おかしくなっちゃうよ~」

「欲しいです、欲しいです、優さま~」

いつもの恥ずかしがり屋の秀世ちゃんはどこに、、、そこには雌と化してしまった妖艶な美少女が、、、。

「うん、俺も欲しい、俺のベニスにたっぷりとローション付けるね」

「あ~~、乳首とクリが、、、擦れちゃいます~」

俺の正常位での挿入を受けて再びがくがくと痙攣をはじめた秀世ちゃんをディープキスで繋ぎとめる。

じゅぶじゅぶじゅぶ。秀世ちゃんのありとあらゆる穴が淫靡な音を奏でて。

「お、、おなかの中も熱い、、、変に、、変になるよう!」

「そろそろ俺もいきそうだ、、、ごめんね動くね」

「だ!だめ!いってる!いってるからあ!!あ!あ!あ!また!また!、、、、、、いくいくいくいく、、、、」

「、、、つっっっっっっくっくあああああっっっっっ、、、、、」

すさまじい痙攣とともに秀世ちゃんはこの日一番の嬌声を発し、、、いつものように意識を手放したんだ。

三月「優、、お前、、また、、、」

「うん、、、本当に反省はしているんだよ?」

秋男「行動を伴わなきゃ、そんなの反省でも何でもないの!あれだけ三月の反面教師を目の当たりにして懲りないのかな」

三月「相変わらず、つっこみうるさいわ!」

翌朝、いつものように超恥ずかしがりやモードで目覚めた秀世ちゃんに俺はまたまた蹴りだされてしまい、離れの部屋は「み、乱れて大声出しちゃった、、恥ずかしくて死んじゃいます~」と泣く秀世ちゃん一人に籠られてしまった。

今日も昨日に続き、か~さんと律子さんの決死の天の岩戸解放作戦が続いている。

三月「おまえさあ、、いっそ朝起きたら、そのまま突っ込んじゃえばいいんだよ。それで朝から昇天させてあげれば」

「うん、、今度からそうする」

秋男「ちょっと待て!よ~く考えろ!本当にそれで良いのか!?」

俺たちの旅行の後半戦、前途多難、、、どうなるの?

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