俺は去年の夏、小さな島へ旅行に行った。
ひとり旅は高校からの趣味みたいなもので1年に一回は行くようにしてる。
フェリーを降り旅館に着き一休みをしていた。
部屋からは海を一望できビーチまでは徒歩数秒、俺は着替えて早速海へと出かけた。その日は地元のおじさんたちと砂浜で楽しく飲んで満喫した。休憩がてら俺は売店のほうに行くことにした、そこで俺は売店のお姉さん、ミツキさんと出会った。明るい性格ですぐに意気投合した。ミツキさんとLINEを交換しその日は旅館に帰った。
次の日の朝から俺は釣りに出かけそれなりの釣果を得て旅館に戻った。
俺が夜ご飯を食べてるとミツキさんからLINEが来た、今から会えないかというものだった。俺は9時頃に会おうと約束して準備を急いだ。待ち合わせ場所の浜辺に小走りで向かうとそこには満月に照らされたミツキさんが海を眺めていた。しばらく横に座り月を眺めながら話し合ってた、そして話題は恋バナに移っていった。
俺はこの流れで告白しようかと思って機会をうかがっていた。するとミツキさんが
「好きな人はいるの?」
と聞いてきた、俺はどのようにいうか迷っていた、ストレートに決めるか少し回りくどく行くか…
「そ、それは…あのー」
「私はいるよ!横に!笑」
「えっ!?」
俺はあっけにとられ固まってしまった、
ミツキさんは俺の手を握って
「好きだよ」
と、言ってくれた。俺は魅了され気がつくと唇を重ねミツキさんを抱きしめていた。
さざ波の音が夜に響く。
唇を解くとミツキさんは秘密の場所に連れて行ってあげるといいシャツを脱ぎ水着になった、ミツキさんのおっぱいはFカップはありそうなくらい大きく実っていた。
「どこ見てんのよ〜笑」
「い、いやーすみません笑、それでどこに行くんですか?」
「ちょっと泳いだ先だよ!」
俺は上を脱ぎミツキさんと手を握り海に向かった。浜辺の横にそびえる崖の横を伝うように泳いでいくと小さな浜辺があった。周りは岩に囲まれ見えるのは水平線だけ、秘密のプライベートビーチのようだった。
「ここは昔から私の秘密基地みたいなものだったの」
「いいですね、星も綺麗に見えて…」
「うん…」
星を眺めるミツキさんは一段と綺麗だった。
俺はムラムラが止まらずついミツキさんを抱きしめ押し倒してしまった、するとミツキさんは
「したいの…?」
「はい…ミツキさんが好きでしょうがないんです」
「いいよ、きて」
俺は唇を重ね体を絡ませた。
ミツキさんの舌が入ってきて俺も合わせるように絡ませた…。
手を胸に這わせ満足するまで揉みしだいた。
ミツキさんから声が漏れる。
俺は手を緩めることなく揉み、ビキニの中に手を入れ乳首を摘んだ。
声がいっそう漏れ出した。
俺は片方の手を下に送りミツキさんの秘部を触った。
ミツキさんのあそこはもうビッシャリ濡れていた。
俺は挿れたいと思い伝えるとミツキさんは俺を押し倒し顔をを上から下へと向かわせ俺の股間の上で止めた、海パンを降ろされて俺のギンギンに膨れたソレはミツキさんの顔の前にそそり立った。
俺は砂が気になったので近くの岩場に移動しようと誘い俺が立ちミツキさんがしゃがむような体勢になった。
ミツキさんは早速俺のモノをしゃぶり扱きだした。俺はあのミツキさんにしゃぶられてると考えた瞬間出そうになったが必死に耐えた、しかし俺は我慢できずにミツキさんの顔に大量に出してしまった。
ミツキさんは驚いていたものの笑っていた。
顔を海水で流してるときに俺はミツキさんの突き出たお尻をみて理性を失い復活した俺のチンコを突き刺した。
ミツキさんは声を上げ驚いた。しかし次第にその声は快楽の卑猥に満ちた声に変わっていった。大きくムチっとしたお尻を鷲掴み俺は腰を振った、そしてビキニの紐をほどき俺は正常位の姿勢になった。
先程見えなかったおっぱいが綺麗に見えた、先端は綺麗な桜色で形も良かった。
俺は唇を重ねた。ミツキさんのあそこの中は一層キツく締まった。
豊満なおっぱいが胸に当たって俺は興奮が頂点に達した。
俺はピストンを早めた。するとミツキさんは体を震わせ仰け反った。
それと同時に締まった中に俺は大量射精した。
しばらく倒れこみ星空を眺めてた。
ボーっとしてた俺に
「安全日だから気にしないで笑、気持ちよかったよ」
と、ミツキさんはフォローしてくれた。
そんな優しく綺麗なミツキさんに惚れ俺は飽きるまでキスをしていた。
次の日俺は旅館で目を覚ました。昨日のことが夢のように感じたがスマホを見るとミツキさんから
「今日も昨日の場所で待ってるね♡」
と、LINEがきていた。
それからは毎年その島に行くようにしている。
ミツキさんに会うために…