某携帯電話会社の中継基地の交換業務を請け負い、山梨県の山中のいくつかの基地局を巡回し、最後の作業を終えて、武田信玄公の隠し湯と言われる、ある秘境温泉に入った俺たち3人、真夏だし、もう疲労でフラフラになり、やっと旅館にたどり着いて、部屋に入ると倒れこんで綿のように寝込みました。
深夜に近く、中居さんに起こされ用意された夕食やお酒で元気を取り戻し、宿の外の隠し湯に向かいました。
ちなみに俺たちは3人ともバリバリの関西人、岸和田の出身になります。
3人とも浴衣で、真夏とはいえ山梨の深い山中、寒いくらいの細い山道をかなり歩いて小さな小屋にたどり着きました。
すると小屋から甲高い笑い声が聞こえます。
こんな夜更けの秘境温泉に誰だろう?女がいるのか?といぶかりながら俺たちは小屋に入りました。
すると中学生くらいの男の子2人が素っ裸で笑いながらお湯を掛け合っていました。
少年2人とも、深夜いきなり入ってきた俺たちにびっくりし、湯船の片隅に小さくなって俺たちを見つめます。
「なんだ、子供か」
俺たちは構わずにどやどやと入り、浴衣を脱ぎ捨て、パンツも脱いで全裸になって湯船に入ります。
いわゆる岩ぶろで河原の一部から温泉が湧いてかなり広い湯船になり、それを囲むように粗末な小屋がたっています。
筋肉質のがたいな俺たちに圧倒されたか、少年2人は入れ替わりに出ようとします。
「おう、気にせんでお前ら、構わんから身体洗い」
「あー、ハイ」と少年。
2人とも風呂から上がり、岩場の陰で身体を洗い始めました。
お湯に浸かりながら見ると少年2人の裸はかなりエロチックで女の子とは違うなまめかしさがあります。
少年たちは無言で手際よく全身を何度も洗い、最後に上がり湯をかけて出て行きました。
俺たちも身体を洗い、何回かお湯に浸かり、小屋の外に出てタバコを吸いながら川のせせらぎを聞いていました。
何となく大魚を逃がした喪失感があり、さっきの少年たちを無理にも拉致して好き勝手したかった、と悔やむ気持ちになっていました。
ところが、
何と、しばらくすると上流から先ほどの少年2人が笑いながら降りてきました。
上流には甲府盆地を一望出来るしゃれた展望台があり、少年たちはそこに行ってきたようです。
長めの髪の毛は濡れて張り付き、小柄なピチピチの身体は中性的な美しさとエロチックを漂わせ、俺たちに近づいてきます。
俺たちは目配せし、この若い獲物を襲う合図をします。
俺たちに気づき、無言になって何となく会釈するようなうなだれた少年2人が目の前を通り過ぎます。
プン、と若い男の子の肉の匂いがし、俺たちは素早く襲いかかり、少年の口を塞ぎ、手早く浴衣の紐を外し、後ろ手に縛り上げ、口にはタオルで猿ぐつわをして担ぎ上げます。
俺たちの胸までもない小柄な少年だから簡単に押さえ込めました。
小麦色の健康な足を揃えて担ぎ上げ、小屋の中に連れ込みます。
ちなみに後に分かりますが、色白で茶髪の少年がマサル、もう一人がカズキ、近くに住む中学1年生の12才の友人同士でした。
マサルの叔父がこの温泉を経営しており、時々泊まり掛けで遊びに来て悲惨な目にあった事になります。
「よしっ、まずこいつから女にするか」
少し色白で茶髪の少年を3人で囲みます。
もう一人の少年は小屋の柱に縛りつけます。
「お前もすぐに女にしたるさかい、よーく連れのやられるのを見ときや」
「おい、こいつほんまに可愛いわ、早くやってまおうや」
茶髪の少年を用意した布団の上に転がし、浴衣を剥ぎ取ります。
全裸にして後ろ手に縛って、猿ぐつわもしたまま、まずはお初の処女喪失です。
「おい、ぼうず、最初はかなり痛いで、我慢しいや」
「俺たちが何回かしたらお前も良くなる」
猿ぐつわの全裸の美少年は涙目で首を振り、嫌がりますが、構わずに仰向けに倒し、両足を2人で抱え、コージが開いた両足の間に裸のがたいな身体を割り込ませます。
男の子のお風呂あがりの生の肉の匂いがたまりません。
最初はコージ、自然に順番は決めてあります。
目の前には美少年のプリプリしたお尻が開かれ、ピンク色のつぼみのような肛門が剥き出しになりました。
「これや、これ」
「男の子にもおめこがついとるんやで、今からバージンを取ったるさかい」
コージはいきなり美少年の肛門を舐め始めます。
激しく首を振り、嫌がる美少年、
「子供のけつの穴はなかなか拡がらないわ、何かないか?」
小さなキッチンに行ったキー坊がオリーブ油を見つけて来ました。
「それや、それ、ええもんがあったやんけ」
コージはオリーブ油を美少年の肛門に垂らします。
さらに指にも垂らし、肛門の中にその指をゆっくり差し込みます。
「おう、おう、たまらない締まりやで、きつきつや」
茶髪の美少年を押さえつけるのはスキンヘッドのたけしに任せて、キー坊は柱に縛られたもう一人の少年の横に座ります。あごに手をかけて顔を覗きます。
「可愛いわ、この子、本当にあたい好みやわ、この子のお初は絶対あたいがもらうから」
キー坊は肩まである髪の毛を振りながら縛られた美少年の浴衣を脱がしにかかります。
キー坊は色白で痩せており、半分オカマみたいな口調ですが、彼の性器は俺たちの中では一番でかく、しかもシリコンを埋め込んで恐ろしいばかりにゴツゴツしています。
「素敵、とても良い身体してるわ、この子、おチンチンも触らしてね」
おぞましさに身をよじり、首を振る美少年を笑いながら触りまくり、無理やりパンツも剥ぎ取って、おチンチンを握りしめます。
「ねえ、ねえ、結構立派なチンチンしてるよ、この子、もう女としたの?このチンチンおめこに入ったん?」
「あまりうぶな子をからかうなよ」とコージ。
コージは真剣な顔で茶髪の美少年の肛門に2本の指を出し入れしています。
「けつの穴、だいぶ柔らかくなってきたわ」
スキンヘッドのたけしが美少年の肩を押さえながら肛門を覗き込みます。
「3本楽に入ったらいけるで」
横では柱に縛られた全裸の美少年の身体を撫で回しながらキー坊が話しかけます。
「坊や、素敵ね、おチンチンも硬くなってきたし、1回出しとく?お兄さんがお口でいかしてあげようか?」
「キー坊も好きやな、子供のチンチンしゃぶるんかい」とたけし。
「この子まだ精通もしてないんやて、お初の精通はあたいがしたるし、出来たての精液もあたいが飲むわ、ねえ、いいでしょ、坊や、あたい上手やし、気持ちいいわよ」
キー坊は美少年の正面に座り、半分勃起したチンチンをしゃぶり始めました。
長い髪を掻き揚げながら美少年の股間に顔をうずめ、チュパチュパと少年のチンチンをしゃぶり始めます。
「この子のチンチン美味しい」
「チェッ、好きなやつや」
コージは肛門を掻き回す指を3本にして、ズブズブ、グリグリと中をまさぐります。
「よっしゃ!ここまでほぐれたらいけるわ」
3本指を根元まで入れて、少年の肛門と直腸の柔らかく、拡張されたのを確認するとコージは少年の両足を抱え、期待にギンギンに勃起した赤黒い巨根を肛門に押しあてます。
恐怖と屈辱に激しく首を振る美少年の肩をスキンヘッドのたけしが笑いながら強く押さえつけます。
グリッと赤黒い亀頭が嵌まります。
美少年は激しい衝撃と激痛にのけ反ります。
「おう、おう、きつきつや、たまらんわ」
コージは結合を深めにピストンを始めました。
「こいつ、ええけつしとるわ、女よりええわ」
きつい肛門は目一杯拡がり、出し入れを繰り返す巨根の侵入を受け入れます。
そして、
「やった、とうとう嵌まったわ」
コージの毛むくじゃらの下腹部が美少年の拡げられたお尻にぴったりと密着します。
「可愛い坊や、どう?女にされた気分は?」とたけし。
「よっしゃ、こうなればこっちのもんや、いくで、坊や」とコージ。
嵌められた少年はもう息も出来ないほどの激痛に半分気絶しています。
その時くぐもった悲鳴があがり、柱に縛られた全裸の少年がのけ反ります。
キー坊による濃厚フェラで無理やりに射精させられた悲鳴でした。
「あー、美味しいわ、この子のお初の精液、スッゴク濃くて美味しい」
まだ硬いままの美少年のチンチンを舐めまわしながらキー坊は髪の毛をかき揚げ、チンチンの根元からしごくように尿道に残る精液を絞りとります。
「これであたいたち恋人同士よ、今度はお尻の処女を戴くわ、いいわよね、あたいたち、愛しあっているものね」
片手で美少年のチンチンを握りしめ、キー坊は縛られた少年の裸の身体を舐めまわします。
茶髪の美少年の肛門を犯したコージは本格的な抽送に入ります。
ずんっと突き入れ、亀頭が見えるまで引き抜いて、また激しく突き入れるたくましいピストンが始まりました。
「もう猿ぐつわは外しや、生のよがり声を聞きたいわ」
少年を押さえこんでいたたけしが猿ぐつわを外します。
「痛い、痛い、お願いです、やめて、やめて」
「アホか、こんな気持ちええ事止められるかい、これからが本番やで」
あ
隣では柱に縛られた全裸の美少年にキー坊がフェラを迫ります。
「今度はね、坊やがあたいのチンチンしゃぶる番よ、恋人同士、優しく愛し合おうね」
猿ぐつわを外し、ハアハアと息を整える美少年の口にゴツゴツとした黒紫のテラテラした巨根を押し付けています。
「そうら、坊や、お口あーんして、あたいのデカチン舐めてちょうだい」
歯をくいしばり、イヤイヤをする少年の頬を激しく叩くキー坊、
「舐めるんじゃないよ、くそガキが、あんたなんか簡単に絞め殺したるんやから、殺して山んなか放り投げたら分からんようになるんやから、おとなしく言う事聞きや」
恐怖に凍りついた少年はおずおずと可愛い口を開きます。その口を引き裂く勢いで硬い勃起が突きこまれました。
突然コージの叫び声が響きます。
射精が始まったのです。
何度も跳ね上がり、大量の精液が美少年の直腸に注がれました。
「フーッ、ええけつやわ、めちゃ気持ちええわ、なんぼでもいけるわ」
スキンヘッドのたけしが茶髪少年の顔を覗き込み、
「坊や、とうとう処女さよならになったね、女になったんやで」
スキンヘッドのたけしが汗と涙の少年の顔を舐めまわし、コージと入れ替わります。半分勃起したチンチンを誇示しながら少年の両足を拡げます。
「可愛い坊や、次はこのお兄さんが相手やで」
「お願い、やめて、本当にやめて下さい」
泣き叫ぶ少年は頭上に回ったコージに突然に口を塞がれます。
「へっへっへ、坊や、キスしようや、男同士のキスもええもんやで」
茶髪の美少年はコージに顔を抱え込まれ無理やりのキスを迫られます。
ギュッと舌を吸われ、温かく柔らかい少年の口の中はコージの分厚い舌で舐めまわされます。
少年の下半身にのし掛かったたけしは自分でしごいて勃起させた硬いチンチンを少年の肛門にあてがいます。
「おい、嵌めるで、ガキに舌を噛みきられるで」
「おう」、コージは唾液の糸を引きながら口を離し、少年の2回目の肛門性交を見つめます。
「いくで、坊や」とたけし。
ガッ、激しい衝撃、また少年の肛門は裂ける寸前まで拡げられ、硬く太いチンチンが食い込んできます。
「うわっ、痛い、痛い」
スキンヘッドのたけしは少年の両足を抱え込み、のし掛かるように全体重を乗せて嵌め込みします。
ズブズブと赤紫の極太の勃起が少年の肛門を引き裂くほどに拡げて、根元まで嵌まります。
「うわっ、めちゃええけつマンコや、たまらんわ」
たけしはヨダレを垂らして呻きます。
少年の柔らかい直腸の締まりと肛門のきつさが、たけしの硬い勃起を包み込み、やわやわと絞り込みます。
隣では、キー坊は少年の口から勃起を抜き、ほっぺたを勃起で叩きます。
「どう?坊や、初めてのおチンチンのお味は?美味しかった?さあ、いよいよこのおチンチンで坊やを女にしてあげるわ、私たち恋人だからうんと感じていいのよ」
後ろ手に縛られた全裸の美少年をウキウキと柱から外し、床にうつぶせに転がして、お尻を掴みます。
「おい、潤滑油がいるで」とコージ。オリーブ油を渡します。
「そうら、坊や、坊やのけつマンコを今からフルに使うわよ、最初はちょっと痛いけど、すぐによくなる」
「やめて、やめて下さい」
「おっと、もう坊やのマンコぬるぬるよ、早く嵌めて欲しくてウズウズしてない?」
指での拡張もなしにいきなりの犯しになります。
グイッと巨根が柔らかい肛門に嵌まります。
「ああ、怖い、怖いよー、やめて」
「そうら、そうら、いくわよ」
「うわっ、痛い、痛い」
「可哀想に、僕ちゃんも女にされちゃったね、どう?痛い?」とコージ。
キー坊は、前に回した手のひらに少年の性器を掴むとヤワヤワとしごきながら、肛門を突いていきます。
赤黒いコーラビン並みの硬い勃起が少年の柔らかい肛門を目一杯拡げて深く侵入していきます。
後ろ手に縛られた全裸の美少年はうつぶせでお尻を高くかかげたスタイルでキー坊の乱暴な責めを受けています。
汗と涙でびしょ濡れの美少年の顔を前に回ったコージが覗き込みます。
「そろそろ縄をほどくか?」
コージは犯されている2人の美少年の後ろ手の縄をほどきます。
縄をほどかれた少年たちはもう逃げる気力も抵抗する気力もなく、精力たっぷりの俺たち3人に犯されるままでした。
スキンヘッドのたけしとキー坊がほぼ同時にいきます。
2人の少年の柔らかい肛門は白い精液が溢れ、流れ落ちます。
「よしっ、交代や」
俺たち3人は代わる代わる美少年2人を犯します。
お尻を犯さない1人は少年の口に無理やり硬い勃起を捻り込み、温かい口マンコを楽しみます。
真夜中11時から始まった輪姦は明け方まで続き、俺たちは途中からあらゆる場面の動画や写真を撮りました。
もちろん少年2人の名前や住所、学校名や担任の名前まで記録しました。
最後の頃には全裸の美少年を抱き抱えながら温泉に入り、湯船の中でお尻を犯したり、お口を犯したりしました。
キー坊は何と茶髪の少年の下腹部に跨がり、少年のおチンチンをキー坊の肛門に嵌めさせ、少年を抱きしめながら激しく腰を振り、無理やりに射精させて楽しみました。
可哀想に健康で純粋な美少年2人は野獣のような俺たち3人の哀れないけにえにされ、ボロボロにされたのです。
すっかり明るくなった秘境温泉、俺たちはぐったりと全裸で横たわる少年2人を残して宿に帰りました。
その後の話はまたの機会にいたします。