私は幼稚園の時から温泉が大好きでよく行っていました。でもだんだん親がめんどくさがり始めたので私は1人で温泉に行くことが多くなりました。
この日私は、秘境に1人で来ていました。
ここは混浴しか無いところだけど滅多に人が来ないところでもありました。
私は自転車で汗をかきながら坂道を駆け上がりました。ようやくつき私はウキウキしていました。
さっそく入ろうと服を脱ぎ入ろうとした時私にこんな考えが起こりました。
「どうせ人来ないしタオル無しでいっか」後にこの判断が大事件に繋がる事を知らずに、、、、
これは私がお風呂に入って10分後くらいだったと思います。外から男性数人の声が聞こえてきました。私はタオルを着けていないので、焦りました。
程なくして男性3人が入って来ました。
男A「お、ビンゴ」
男B「可愛い子いるじゃん」
男C「こんにちは~」
私「こんにちは、、」
男A「君可愛いね何カップ?」
私「、、、、」
男A「Eカップだよね?ブラにE70ってかいてたよね?」
私「はい、、、」
男B「君何年生?」
私「中学3年生です。」
男C「君ブラピンクなのにパンツ青だったけど間違えたの?」
私「気分で着けて来ました。」
私が上がろうと立ち上がる直前で男が私の胸をわしづかみしてきたのです。
私「やめてください」
男C「こんなの見せられて何もしないのはおかしいだろ笑」
すると1人の男が私を持ち上げて私はそのままM字開脚させられました。
男A「中学3年なのに毛生えてないぜこいつ」
男C「マジか無毛!1本筋じゃん」
私「見ないで下さい」
男B「ますますヤりたくなってきたわ」
私はそのまま床に倒され股を開かされ何か固い物を押し付けられました。次の瞬間私に激痛が走りました。挿入されたのです。
私「痛いっ、痛い~」
男B「締め付けてきやがる出そうっ出る、ドピュッドピュッ」
私は初めて会った知らない人に中だしされたのです。そこからは順番に挿入され中だしを何回もされました。
私「痛い、もう、、やめて、、」
男ABC「俺たちを満足させられたら良いぜ」
私はこの地獄から抜け出したい一新で何をすればいいか聞きました。
私「何をすればいいですか?」
男A「これ咥えろ」
私「分かりました」
私「ジュボッジュボ」
男A「気持ち~口に出すぞ」
私は精液を口に出されました。
男A「飲め」
私は頷き男の精液を飲み込みました
それを見た他の男が俺のも飲め、
私はその全てに応じてようやく解放されました。約5時間男たちからレイプされていました。こんな形で私の処女は奪われました。それでも秘境巡りはまだ止めたくないと思っています。