あーーぁ、やっちゃったねー笑
全裸でベッドに横になる二人
「ぽんちゃんタバコ有るの。」
「メンソールなら」
「一本頂戴」
「ほい。」
友理奈と色々と話をした。
子供の頃、学生時代、旦那との出会いから離婚、友理奈の母親…。
幾つか引っ掛かる事が有った。
友理奈の母親が同い年で、出身地が同じだった。
名前までは聞かなかったが、友理と言う名前だった。
スマホの着信音が鳴る。
「あ、お母さんからや」
「はぁい、うん。もう少しで終わるみたい。友理奈の仕事の都合で夕方にしてもらったのと、少し水道屋さん手こずってたみたいで…。うん、わかったよ。」
「ん?お母さん?」
「そう。お母さん所で泊まる予定してるから…。ぽんちゃん一つお願いが有るんやけど…。」
「何、何のお願いよ?」
「友理奈を駅まで送って欲しいやけど…。」
「◯◯駅でええの?」
「うん。ドコまで行くんよ?」
「◯◯線の△△駅」
「てか、俺△△まで帰るけど笑送ってやろか?」
「え…。そんなん悪いよー」
「この、状態で遠慮するん笑」
「じゃぽんちゃんに送ってもらおーっと。」
「友理奈はシャワーしてくるー。ぽんちゃんも一緒に入ろ!」
二人で狭い風呂に入る。
友理奈は、指を入れて膣内を洗い流している。
私は、下半身を小綺麗に洗う。
「ぽんちゃんお礼に口でしてあげる」
小さな口で一緒懸命に頬張る。
やはり、大きいから辛いみたい。
友理奈を抱えあげて、駅弁スタイルで合体する。
ぬるぬるなので、にゅるんと挿入できた。
超危険日では無いが危ない日だったらしい。
出発前にまた一発発射して身支度を済ませて私の車に同乗する。
友理奈の母親は、バツイチらしく出産間近に離婚して、実家に戻り友理奈を出産したとの事。
私が過去に付き合っていた友理も同じ様な状況だった。
「あ、お母さん、作業に来てくれた人が同じ方向やから送ってあげるって乗せて貰ってるから、30分程で家つくから」
と、母親に電話をしていた。
「友理奈ちゃん何町なん?」
「▲▲の◯◯ですよー」
「友理奈ちゃんのお母さんって◯◯ゆりさん?」
「えーーー、ぽんちゃんさん何で知ってはるんですかーー‼️」
「えーーー、じゃ◯◯ゆりの娘さん?❗
」
じゃ、家分かったわ❗
と、勝手知ったる道をすいすい走る
暫くして、友理奈が母親に電話して
「もう◯◯(コンビニ)まで帰ってきたからもうすぐ着くね」
自宅に着くまでの残り20分程は、ゆり(友理)の事や高校時代の話で盛り上がった。
母親から余り聞いてなかったのか、
へー❗へー
ウソー❗
って。
自宅が見えてくると、友理が表に出て待っていた。
友理の家は道から見えてるので、間違えて農道に入って、手前の水路で行き止まりなのを知らずに来る人が多い。
私は過去に何度も自転車やスクーター、軽トラで遊びに行ってので、集落からの道を走る。
自宅の真ん前まで行くと、友理奈が降りて母親に、工事屋さんに送って貰った!と伝えてた。
私が降りて行くと、友理はびっくりした顔をして
「えーー、◯◯!」とびっくりしていた。
「えーーー、ウソやろーー、◯◯が何で何で!」と…。
「よ!久しぶり笑何とか生きてるよ」
19~20の頃に就職で違う土地に引っ越していて、地元に戻ってから暫くは何でも運ぶ長距離運転手やバイトでバスの運転手とかしていたので、地元に居て居ない状況だった。
「そー◯◯、高速で事故に巻き込まれて大ケガして大変やってんな」
「まあー、二ヶ月入院して一週間意識不明やった????」
「てか、お母さんなんで◯◯さんの事よー知ってるん?」
「あー????お母さんの元彼」
「えーーーー‼️」
「そゆこと!」
「あ、◯◯友理奈送ってくれたお礼するわ」
「そんなん要らん」
まさか、娘の体貰ったなんて絶対言えない。
「なぁ、友理奈と食べに行くつもりやったから、◯◯も一緒に行こうや。奥さん居てないんやし」
たしかに、嫁は居てるが二年程離れて住んでいる。
身内の介護や実家の事で別居中だ。
ラーメン食って帰ろうって感じだから友理の誘いに乗る。
私の車が軽トラなので、友理奈の運転で焼き肉屋へ。
三人で二時間位食べて食べて飲んで飲んで…。
酒を飲んだので、友理奈に乗せられて友理の家に…。
「あー◯◯、今晩は泊まって行きー酒飲んでるやろ」と…。
「いやいや、ええよ俺軽トラで酔冷ますから」
「ぽんちゃん早く早く」と友理奈
二人に引っ張られで家の中へ…。
友理奈がリビングに案内して、冷たいお茶を出してくれた。
「ぽんちゃんさっきのは絶対内緒な」と耳元で囁く友理奈
「◯◯、あんたお風呂入りよ」と友理
友理の実家は両親が数年前に事故二人とも亡くなられて、友理の妹も遠く数百キロ離れた所に嫁いでる。
焼き肉屋で私と友理の事、付き合った事や私がパチンコ屋で教師に現行犯で捕まった事など…。話していた。
友理奈は、昼間の事は事故扱いで無かった事にして!と…。
冗談で、じゃ友理奈と友理と俺と三人で入ろうや❗って。
友理の家の風呂は、浴槽も洗い場も広くて四畳半近くあった。
浴槽は二人並んでも十分なサイズ。
「アホか!」と言われて、友理が私を引っ張り浴室へ連れて行く
酔った友理が、はやく入れー❗と叫ぶので
「分かった脱ぐから向こう行け!」と…。
大きな浴槽に浸かってるとガラス戸に人影が…。
「なはははー◯◯」
と、全裸で友理が入って来た。
高校の時と同じで、見事に生えて居ない。
後ろにロンTを着た友理奈が…。
「なぁ◯◯さん、わたしの友理奈に変な事してないよねー」
「してへんわ。仮にも現場のお客さんと工事屋やぞ」
「えーー、◯◯の所でや、電気屋さんがエアコン壊れた所の奥さんとエッチするビデオ見たやん丸見えのヤツ」
「あれは友理が見たい見たい言うからやろ」
友理の後ろで友理奈が人差し指を口に当てて、しーー!のポーズ
酒が弱いのに、飲んで飲んで酔い潰れる友理は高校の時と変わらない。
洗ってる最中に友理はウトウトしだしたので、泡落としてキレイにして
友理奈を呼び、布団敷いて運んだ。
バスタオルを腰に巻いて、とりあえず友理を寝室に運んで、友理奈と二人で下着とスエットを着せて寝かす。
小柄だが、飲んで寝てしまうと意外と重たい…。
下に降りて私も再度入浴した。
すると友理奈が私も入ぁいろ!と浴室へ。
「ぽんちゃんお母さんが変な事してごめんね。
多分ぽんちゃんと20年近くぶりに会ったから余り飲まないお酒飲んでさー…。」
「いやー全然笑」
お互いに洗いっこして風呂からあがる。
リビングでテレビ見ながら再度飲み始めた。
友理奈もテーブルにつっぶして寝てしまったので、帰ろうか迷ったがソファーで横になった。
モゾモゾするから薄目で見ると、友理が私の股間を触っている。
照明が点いたままなのではっきり見える
「◯◯寝てるし友理奈も寝てるからな…。」
私の肉棒を口に含んで硬くすると、自ら下を脱いで股がってきた。
股間に熱い感覚が…。
友理も30後半で性的な刺激が欲しいんだろう。友理奈を生んでから実家住まいなのと親が厳しい所が有ったから、再婚とかなかなか出来なかったんだろう。
友理は自ら腰を振って快感を得ようとしている。
「あ。あ、◯◯…。」
「いくぅいくぅいくぅ…。」
はぁはぁと息を切らしてぐったりしている。
「ううん」
と、声を出すと友理は慌てて私から離れて身を隠す様にした。
「お母さん…。もー」
友理奈の寝言に友理はビックリしていた。
私が目を覚ますと、友理奈が
「夕べは色々ごめんなさい。」
と、言って朝食を用意してくれていた。
「お母さん多分夜中にぽんちゃんに変な事してませんでしたか…。」
「いやーわからんけど気持ち良いような何かもぞもぞしたような…。」
私、1日で親子と関係持ってしまいまし
た。
友理奈が明け方にトイレに行きたくなり起きたら、友理のショーツが片足だけで脱げていたので、おかしいな?と思ったらしい。
朝食を頂き、暫くしてその日の予定が有ったので戻る事にした。
帰り際、友理からLINEの交換を頼まれて交換した。
友理奈とは、送る最中に交換していた。
ピロリン♪
「◯◯のはやっぱり大きかったわー。またしようね」
と友理から来た。
Amazonでバイブのスクショ撮って友理に送り返す。
これで我慢しなさい。と。
「えーーー、◯◯の生が良いーー」
「◯◯さん昨日は送って貰ってありがとうございました。また焼き肉行きましょね」
と、友理奈からLINE
「おー良いね行こ行こ!」
「約束だよー」
「私抜きで焼き肉かよ」
「笑また焼き肉行きましょ」
「◯◯さんって普段は2L3L何着てはるんですかー?」
「3Lす。」
「じゃ友理奈が仕事用のおしゃれなトレーナーかパーカープレゼントしまーす。」
「友理奈が◯◯に作業用の上着買ってプレゼントするって。来週あんた誕生日やんかー」
私はそれを断らず受け取る事にした。
私の誕生日当日は友理奈は友達と出かけるらしく、前日に家に来て!とLINEが来た。
ケーキと友理奈手作りの食事を振る舞ってくれた。
その日もお酒を飲んだので友理の家に泊めさせて貰った。
友理奈に起こされて朝食。
9時頃、友理奈は友理の車で出掛けて行った。
その日は仕事が無くなったので、友理に
「どっかドライブ行く?」
と聞くと、
「ホテル行こ!」
と。
二人で私の軽自動車に乗って、少し離れた所のラブホへ向かう。
実は半ば得意先のホテルで、裏から入れる様になってる。
部屋に入るなり、友理は私にキスを求めて来た。
欲求不満がたまってたんだろう。
私の下半身をまさぐり、肉棒を直に触ってきた。
しゃがんでベルトを緩めて、ズボンとトランクスを下げて、三割起ちの肉棒を口に含んで舌を絡めてくる。
久しぶりの女の唇と舌の感触にフルに起つ。
仁王立ちフェラを堪能する。
数分後、友理の口内へ大量に射精した。
シャワーも浴びずに裸になりベッドへ…。
友理は、精子が口の中でベトベトするのか、冷蔵庫からコーラを出してごくごく飲んでいた。
私がクンニをしようとしたが、友理は私の肉棒を離さない。
八割起ちになると、自ら私の上から股がり自身で挿入し腰を落として行く。
その際、苦しそうな声をだすが、気持ち良さを堪えてたそうだ。
奥まで挿入し終えると、自ら腰を前後に振り髪の毛を乱す。
友理の肉壺がヒクヒクしているのが分かる。
ハアハアと言いながら一心不乱に腰を振る。
絶頂に達しそうなんだろう。
力が抜けてきた。
そのまま体制を替えて正常位とし、一度抜いてから指と舌で乳首と壺を愛撫してやろうとしたら、抜いたらイヤやー。と
うるさい口をキスで塞いで右手の中指と薬指を友理の膣内へ挿入して曲げ伸ばししたり曲げたまま前後に抜き差し…。
「え、あ、あ、、◯◯ぅ出るぅ出るぅ…。」
と、友理はジョボジョボと指の動きとあわせて液体を漏らす。
相変わらず、小学生の様な外陰部で見事に一本も陰毛が無く、淫裂の回りは少し茶色くなっていた。
それこそ、小学五年か六年の頃、プールの着替えの時に見たまんまだった。
ビラビラもピンク色でタラコが二つ引っ付いてる様に見える。
指で広げると、細い陰唇が二つとクリトリスが上に有り小豆大に膨らんでいる。
膣口は、ピンクのヒダヒダが円形になり奥は凹凸が見える。
膣口の少し上には、尿道口がクチュクチュとなっている。
二本の指先を曲げて出し入れすると、悶えながら、チョロチョロと漏らす友理。
本人曰く、こんな事は初めてらしい。
友理奈が少しM気があったので試しに
「友理、何してもらってるん」と聞くと、
「◯◯の指で逝かされてます。
」と…。
「ドコを何されてるん」
「◯◯に友理のお◯こを触って貰って気持ちよくしてもらってます」
「どーして欲しいんよ」
「もっともっと◯◯の指で友理のお◯こをいじめて…。」
「指だけやな。俺のチ◯ポは要らんのやな」
「いやーー、◯◯のチ◯ポを友理のオ◯コに入れて下さい」
「友理のオ◯コに入れて最後はどーするん。」
「赤ちゃん怖いから中は出さないで…。」
「中に出せんなら入れてやらん」
「いやー、入れて…。◯◯の入れて…。」
「中に出してもええなら入れてやるわ」
「赤ちゃん出来てもいいから◯◯の入れて中に出して下さい」
「よし、わかった思いっきり中に出してやるからな。俺の子供妊娠するんやそ❗」
「そこ、そこーそこー…。」
友理の足をV字開脚でバツンバツン音がする位に、私と友理の下半身が当たっている。
「ボチボチ友理中に出すぞ」
「赤ちゃん出来ても良いから中に来てーー」
一度出してるので、さほど出なかったが5~6回は友理の子宮目掛けて白濁液が発射された。
友理の膣はオルガスムスを迎えたのかヒクヒクヒクヒクと痙攣している。
妊娠したく無いと言ってが、手と足は私の体に絡めて口はキスをして離そうとしなかった。
合体中に、
友理が妊娠しても知らんそ。
お前が、望んで中に出してと言ったから責任は取らないぞ!
と…。
絶対迷惑掛けないし、絶対◯◯の事は言わないから、お願いだから◯◯の子供生ませて!と…。
半ば私もヤケクソで友理と性行為をした。
時間にして40~50分位だろうか…。
恐ろしい程体力を使ったのか、疲労感が半端じゃ無かった。
その日は、友理の中に二回射精した。
夕方の4時位だろうか?
友理奈から、
6時頃帰るからー!とLINEが来た。
友理もそれでハッと我に返った様だ。
「◯◯にワガママ言ってゴメン。私、友理奈出産してから病気で一つ卵巣摘出したから妊娠しないと思う。でも、◯◯の子供なら私は育てて行くよ。その代わり◯◯にはは絶対負担は掛けないから。」
「出来ても俺は援助とかしないからな!お前の私生児として育てるんやぞ。」
「その代わり、もし出来てたらこの子が二十歳になるまでは見守ってな」
半月程して、友理に生理が来た。
妊娠はしていなかった。
友理を見ていると少し寂しそうな後ろ姿だった。
続く