秋元優里似の若奥さん

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とある都市にある市営住宅。

修理で伺ったお宅で、ベランダに設置した洗濯機の給水と排水不良だった。

ベランダと言う名だけで、全面窓だった。

パッと見た感じ年齢的に20才は行って無いだろうか…。

身長も150ある無しのミニモニ。ちゃん。

襖の上に、一枚の賞状が掛けられていた。

◯◯友理奈平成10年5月…。

23か4才

どう見ても、中学生か高校生にしか見えない。

伺った時にどう見ても子供に見えたので

あ、洗濯機の所修理に…。お母さん居られますか?と…。

「あ、私なんです依頼したの…」

「え、子供さんじゃ‥」

「私と子どもと住んでるんですよ笑母子家庭で…。」

「あ、そー言うことね了解す」

洗濯機の所へ案内してもらう。

部屋の片隅には、パラソルハンガーがあり、下着やタオルが干してある。

まぁ派手な事で笑

大きめなシャツに黒いスパッツの様なのを履いてます。

あのーここの奥なんですよー。と膝を着いてお尻を出して教えてくれました。

が、パツパツなので繊維が伸びて派手なピンクが透けて見えるんですよね。

盛りマンなのか生理なのか、もこーと膨らんでます。

原因は、洗濯パン排水トラップの詰まりで簡単に終了。

母子家庭でナマポらしいから、役所負担なので写真をポチポチ撮影。

洗濯機の裏に布地の様な物発見。

「裏に何か落ちてますねー。取っておきますね」

と、寝転んで腕を突っ込み指先に何かふれたので、人差し指と中指で挟んで取り出す。

「あ、取れましたねー。これが落ちてました。」と、目の前に出すと…。

これまた、紫のローライズショーツ。

奥さん顔を真っ赤にして…。

「あ、ぁぁすいません」

「私的は全然大丈夫よ、色々な事に遭遇してるので笑」

「前は、別の市営住宅で、もっとエグいの有りましたわ笑、改修工事で行ってたら

エッチな声聞こえてくるから、隣のオッサンエロビでも見とるんか?と思ってたら、デリヘル呼んでやがって、女の声で

あーー助けてーイヤー!って声出すから110番通報されて、結果デリヘルのお姉ちゃんやって」

「余程激しかったんですかね」

「さぁ…。とりあえず流れる様になったはずやからテストしてみますわ」と、洗濯機の中が空なのを確認して、洗濯モードからの排水。

無事完了したので片付け開始。

ピロリン♪

スマホからLINEの着信音

後ろから、

「水道屋さんってぽんちゃんって言うんですか?」

「え?何で?」と、聞くと

「いや、携帯メモリーしてLINE触ってたらぽんちゃん♪って出てきたから…。」

私がLINE開けると、ゆりなと言うアカウントが有りました。

可愛いスタンプが送られて来たので私も負けずに送り返す。

「わー水道屋さんと友達やー」と喜ぶ友理奈。

「あ、すいませんありがとうございました。冷たいの飲んで下さい。」

キッチンへ。

「さっきはめっちゃ恥ずかしかったですよ」

「いや、全然大丈夫ですよ笑。過去にも一軒家で娘さんの部屋からしか屋根に行けないから入らせて貰って行くとベッドの枕元にピンク色した細い電線見えたから何気に覗き込んだら、ローター見えたし笑。」

「えー、娘さんって何歳やったんですかー?」

「確か…。高校生やったと思う。制服吊ってあったから」

「マジー?」

「高校何とかって教科書も有ったよ」

「で、ぽんちゃんはどーしたの?」

「見て見なかった事にしたって笑屋根上がって調査して下りてきたら、娘さん帰ってて来ててさ笑、おどおどしてた。ピンクの電線も無くなってし」

「あ、こんにちは。」

「あ、こんにちはごめんね大屋根ここしか行けないから」

「あ、全然大丈夫です」

「調べ物終わったからごめんね。」

って。

「その子めっちゃ汗かいてたもん。12月やのに…。地味な感じの子やってんけど…。」

と、アホな話を友理奈ちゃんとしてました。

車に戻って片付けして、次の現場へ向かってたらタオルを忘れた事に気付く。

ピロリン♪

ぽんちゃん、

ハチマキタオル忘れてるよー

って。

夕方18時指定でそこの8階行くから帰りに取りに行きます!と返す。

時間指定終わらせて、10分程で取りに行くー。と送ると

お待ちしとりやす♪と返事。

道具とゴミ類積んで、冷え冷えスプレーして訪問

「あーぽんちゃん何かスゲーいい匂い」

「汗かきやから、臭いからシュッシュしたって、お客さんやしレディーの部屋行くのに臭いん失礼やん」

「笑、まーぽんちゃん上がって!」と…。

「娘がこれ学校で作ったんやて」と、焼き菓子を出してくれました。

「あ、ごめん会社に終了報告しとく」

「あー終わったす。あ、ハイハイ。明日ね」

「終わり!。」と、言うと

友理奈が、

あ、今日の工事のヤツやけど、私の所が支払いやったらしかったんやけど、役所負担になったみたいで…。何かしたん?

「あー、役所から電話あって、自己負担にならない様に話しといたけど…。」

「役所から、タダですー。って連絡きたしさ…。最初自己負担って言われたしさ…。」

「あー、うまく写真も撮ったしなー笑。」

「あれって自己負担ならいくら位?」

「多分万円コースで下手し諭吉さん一人半は要るね」

「えーありがとうーぽんちゃん。」

「いえ全然笑。てか、胸元凄く気になるんですけど…。ぽっちん」

「あーーーー、ブラ忘れてるーーーー。

ぽんちゃんぽっちん見たから三千円な笑。」

冗談で、

「って事は一万五千円チャラにしたから後一万二千円分残ってるやん笑」

「マジー、ぽんちゃんもやっぱり男の人やね笑」

「友理奈可愛いしなー親子位年離れてるけど笑」

「でも、ぽんちゃんやったら何故か大丈夫なんよな。普通ならブラ着けるんやけど…。何でなんやろ」

「知らんやん笑。ぽっちんだけやし中身かが余計にどんなんか気になるわ笑」

「じゃぽんちゃん見る?」

「見たいけど収拾付かんようになったらヤバいし止めとくわ。」

「じゃ、ぽんちゃん収拾付かなくなっても良いから見て。」

と、目の前でタンクトップを脱ぐ友理奈。

「あー知らんで。」

と、友理奈の手を取りこちらに寄せる。

椅子に座る私に向かい合わせの体制にして、太もも股がせる。

私の目の前に友理奈の顔

「ぽんちゃんタバコ臭い…。」

「あ、ごめん嫌いか?」

「ううん大丈夫」

目を閉じる友理奈に口付けする。

ソフトなキスから次第にハードになって行く。

「な、子どもは大丈夫なん?」

「大丈夫、ばあちゃん家泊まるから。私も11時には行くけど、後二時間は大丈夫たまお」

「もしかして誘われたのか俺」

「ぽんちゃん、ポケットに何か入れてた?股間がもっこりしてたから?」

「いやーライター入れてただけやわ。」

あちゃ、バレてもーた。

私自身しばらくご無沙汰で、友理奈がタイプの顔だったのと、ハデハデ下着にトドメは紫ローライズ。

四割勃起してましたから笑。

8/4のスプレー缶位と想像してくださいね。

子供生んだ割には小ぶりの乳首に乳輪。

「なぁぽんちゃん下脱いで、お礼しないと…。」

腹括ってベルト緩めて、作業ズボンとボクサーパンツを下ろす。

デローンとフランクフルトが下向いている。

友理奈の顔は驚いてる。

「ぽんちゃん…。これってまだまだ大きくなるよね」

「うん、まだ半勃起やから…。」

「まじヤバいし。」

友理奈の小さな口では、亀頭を口に含むと窒息しかねないかも…。

唇と舌と指を使って必死に私の息子を愛撫してくれている。

「友理奈、布団かベッド行こうや」

「こっち」と手を引く

セミダブルのベッドへ案内される。

「友理奈シャワーしてないけど…。」

「いいの。ぽんちゃんやし。」

友理奈を抱き寄せると、お風呂入ったのかいい匂いがする。

頑張って頬張り舌で舐め回し柔らかい手で扱いてくれます。

友理奈はハーパン履いてたので脱がすと、ピンクのサテン生地にヒラヒラが付いてフロントには黒のドット柄でした。

友理奈をベッドに寝かせて脚をM字に開かせると、ショーツの中心にはじんわり濡れた跡が…。

ここまで来たら本格的にするしかないよな。

70のAかBのJCかJKの様な乳房に乳首。

ショーツの中に手を入れると…。

ゴワゴワ感が無い。

友理奈は私が中2の時に付き合っていた子とそっくりでした。

その子も友理奈より少し背は有り160位でしたが、彼女もAカップで下はパイパンでした。

「友理奈は毛は剃ってるの?」

と、聞くと生えて来ないと言って来た。

お母さんも生えて無かったよ。と…。

「え、ぽんちゃんはロリコン?」

「いや、中学の時付き合ってた彼女も生えて無くてさ…。」

「そーなんやー」

友理奈のショーツを脱がすと、小学生と見違える様な裸体だ。

スマホで録画したい位のロリ体型で、それこそJKの制服着せてると、アウト判定食らうだろう。

友理奈曰く

現在、子供が小学2年で女の子だそうだ。三才の時に離婚してから約5年程性行為自体していないらしいが、自身では慰めていたらしい。

「ぽんちゃん…。私、」

「こーなったら最後まで行こうや。ゴム有るの?」

「私も離婚してからこんな事してないから離婚してすぐに捨てたから何も無いよ」

「じゃ、中に出さないからね」

「うん、でも今日明日位がヤバい日やから絶対中に出さないでね」

「うんわかった」

一通り前戯をこなして、友理奈の陰部もかなり潤いを与えて…。

亀頭で、友理奈の淫裂をなぞる。

「やーーんぽんちゃん早く早く入れてー」

「何を入れるのかなー」

「もーぽんちゃんのやわ。早くぅ…。」

「俺の何を入れるのー」

「ぽんちゃんの…。…ん…ん」

「ん?何?何をドコに入れるん」

「ぽんちゃんのおちん…。ん。友理奈の友理奈の…、…ん…こに…。」

「友理奈のドコに入れるん」

「ゆ友理奈のお…ま……こに」

ここで亀頭を少しだけ入れる

「あーーんやーーんもっと入れてーー」

亀頭を抜き差ししてやる。

「ぽんちゃんの意地悪ーー早く友理奈のお◯んこの奥まで入れてーー」

少しだけ奥まで入れる

「んああぁ…ぽんちゃん、もっと奥まで入れてよぉー友理奈我慢出来んくなってる…。」

見た目JCかJK相手なので、言ってるセリフ自体もヤバい。

逆に本物JCKが言ってる方が怖い。

少しずつピストンしながら奥に奥にと…。

途中から、かなり苦しそうな表情なので

「苦しい?抜こか?」

と聞くと

「抜いたらあかーん。いやぁ抜いたら。」と…。

少しずつピストンし始めると、ヤバい位に喘ぎ悶えている。

あー逝くぅ逝くぅと何度も口にする。

パンパンパンパンと腰を打ち付けては止めてを繰り返すと、竿にひくひくと痙攣するような感覚が…。

「止めたらいやぁーー」

「ぽんちゃんもっともっと…。」

「じゃ友理奈はどうして欲しい」

「ぽんちゃん中に出してー」

「今日明日はヤバいん違うの?」

「うん、ヤバいけど中に出して欲しいのん」

「赤ちゃん出来ちゃうよ」

「うん良いの、ぽんちゃんと離れたくない…。」

ちなみに私妻帯者なんですよ。

「ぽんちゃん、友理奈とは結婚出来んよ、それでも良いのか」

「うん、ぽんちゃんに絶対迷惑かけないから赤ちゃん欲しい…。」

「よっしゃ、友理奈にたっぷり出して妊娠させてやるからな!」

パンパンパンパンと強めに打ち付けてやる。

友理奈も思考回路が飛んでるのだろう。

何年かぶりに、他人から執拗な愛撫を受けて、それだけで何度も絶頂迎えてしまって、友理奈の中に性行為の快感の波が押し寄せて、完全に溺れてしまったのだろう。

結合している部分が生暖かい…。

陰嚢に何故かひんやりした感覚…。

陰毛にも生暖かいものが…。

友理奈は、潮を吹いていたのだ。

「友理奈気持ちよいのか?」

「ぽんちゃんの気持ち良すぎる…友理奈何か漏らしたの…。」

「友理奈おもらししたよ。」

よし、試してみよっか。

抜いて私が後ろから覆い被さる様にして、友理奈の脚を開き、指を膣に入れてウニウニと動かす。

そして、二本の指でピストンすると、それだけで友理奈は逝ってる。

体制を変えて、友理奈の右側に膝を付いて乳首攻めをしながら、中指と薬指をピストンさせながら膣の前面壁をクニクニしてやると…。

ショロショロショロショロと股間から水が吹き出して来た。

「え、あ、いや、ウソーん。」

「友理奈潮吹きしたね。」

「そんなん初めてやし…。」

とりあえず一度ティッシュで拭く。

お尻の下の方まで愛液が垂れたみたいで

「ここまでぬるぬるになったんも初めてやし潮吹いたんも初めてやし…。ぽんちゃんエロビ男優なれん違う笑。」

「さて、友理奈ちゃんラスト行きますよー」

亀頭に唾液垂らしてぬるぬるにして、陰裂にあてがってズブズブ挿入。

キツキツの膣が少し馴染んできたみたいだ。

奥まで入れただけで、半白眼向いてアンアンアンアン…。

「ぽんちゃん…。逝くよー友理奈逝くよー、ぽんちゃん一緒に逝こう」

友理奈の膣は完全に絶頂を迎えているだろから、最後に鬼ピストンで10日分位の精子を友理奈の子宮めがけて発射してやろう。

「友理奈逝って良いか」

「うん良いよぽんちゃん友理奈の中に思い切り出して良いよ」

私はなるようになれと一番奥にまで突いて

友理奈の子宮口に目一杯射精した。

ビュクウビュクウビュクウビュクウビュクウビュクウ…。

自分でしても、ぴゅぴゅぴゅぴゅで終わるのに…。

はぁはぁはぁはぁと繋がったまま数分経過した。

多分出来ただろうなー。

友理奈も私の腰に足を絡めて抜かせない様にしていた。

チュとキスして抜くと、友理奈の膣口はポッカリ開いて中から白いアワアワの精子が出てきた。

そしてそこから垂れて肛門を過ぎてシーツに…。

時計は9時半過ぎ。19時半に来て20時頃から始めたから一時間半…。

友理奈も身体がひくひくして、うまく立てないようだ。

太ももなどを撫でると、びくびくとなり、絶頂を迎えて少しずつ下がっていく快感の波がぶり返してびくびくしている。

私は、そのままベッドに横になる。

友理奈が左側に来て、私の乳首をペロペロする。

「友理奈どうやった」

「ぽんちゃん、もうアカンって凶器並みだお。そんなんされたら私壊れてしまう…。てか、壊れてしまったお。」

「あ、じっとしててね。」

と、友理奈は半勃起の肉棒をキレイにお掃除フェラをしてくれている。

友理奈が私から離れられなくなったのと同時に私も友理奈から離れられなくなっていた。

つづく。

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