とある温泉で女性と出合い、混浴を共にする事に、湯船の中で下ネタから、私のド変態な趣味思考を話すと、目をギラギラさせて、聞いてくる彼女、ワクワクドキドキと、聞き入ってくれました。
「実はその時女性は、彼氏?パートナー男性と、夜の混浴に露出をかねて、来ていたのです、ハンドタオルすら、手元に持たず、全裸で、湯船の縁に巨乳を乗せるように話しかけてきたり、首まで浸かる男性の前を立って動いてみたりしていたのです」
パートナーらしき男性が、タバコを吸いに脱衣場に離れた時に、女性から、
☆ライン教えてくださいと言われ、
えっ?彼氏さん大丈夫なの?
☆ハイ、彼氏じゃないから、エッチなパートナー関係だけだから大丈夫と
私は、こんな事を予測してIDを簡単な物にしているのです
IDを女性に伝えると、
☆今夜パートナーと別れたらメールしますねとニコニコしながら、
水中で私の物をシコシコしてくるではありませんか、
これはかなりの淫乱女、ラッキーとばかりに、私も手を伸ばし女性の割れ目に指を、無抵抗に触りやすくしてきました
私は女性に、先に上がって車内で仮眠するからと伝えると、ニコニコして
☆ハイ メールしますねと
他の男性の所に移動し話しはじめてました
車に戻り、トイレの有る駐車場に移動して、仮眠をとり、一時間もしたころ、ピコンピコンとメールの音が、
女性からです、
☆今何処ですか?私はパートナーと別れて、コンビニの駐車場にいます、まだ近くに居ますか?
私は「○○の駐車場で仮眠してると伝えると」
☆ハイ判りました、一時間近くがかりますが、そこに行くので待っててもらえますか?
うそ??マジと思いつつ、一時間!!
白い軽自動車が駐車場のすみに入ってきました、
☆到着しました、どの車ですか?
早速私の調教開始です!
どんな?服装してるの?
☆ニットのタンクトップに、レギンスですょ
じゃーレギンス脱いで、タンクトップ1枚をワンピーみたいにして、車はそこに止めたまま、私の車まで歩いてきて
「私の車はトイレの近くの街灯の下でした」距離にして20メータくらい?
☆ハイ判りました
すると、ドアがあき降りてきました、
タンクトップは、ウエストより少し下までで、下半身下着は丸見えでした
タンクトップも胸の谷間を強調するような広く開いたものでした
夜、夜中の駐車場とはいえ、数台、6台の車が止まってました
回りをキョロキョロしながら、小走りに歩いてきました
助手席のドアを開けると、パンツ丸見えでした
私は女性に大変良くできましたパチパチと拍手を
☆ホント変態なんですねと笑い
私は助手席に座るなり、さっきシコシコされてから勃起収まらなくてと、
女性の手をとり触らせると、女性からファスナーを下げてきました
私は腰を浮かせるだけで、息子がポロ◯とこんにちは
☆女性はなにも言わず、手を使うことなくパクリと口に吸い込まれていきました
フェラ大好きな私を、満足させそうな位のテクニックで無言にチュパチュパと
すでに10~15分過ぎ、私もヤバくなり、
女性の肩をトントンとヤバイ出るよと言うと、抜きフェラ開始で止まりません
秒で射精されてしまい、
うーーーーおーーーー、
もう~いいょいいょ、ギブギブ!!
☆ダメです出した後はちゃんと綺麗にしないとと、舐め回すは吸い付くは5分??
やっと解放されて、少しビックリしました。
有る意味女性と会って二時間そこらで、初対面で流れとは言え、即フェラでゴックンされ、お掃除フェラ三昧ですからね
こっいが調教されるかと(笑)
☆今のパートナー男性は嫉妬や焼きもちが多くて、愛称が会わないと
私を彼女にしてください
と言われ、逆に告白され、
願ってもない材料と出合い、
その場から、その日から調教の始まり始まりで!
その日は、後ろのシートに移動して、明け方までヤリマクリ、フェラ射精入れて、セックス中だし三回、四回も射精しました。
「嘘のような話で、世の中には、男に負けない淫乱、淫らな変態な女も存在するわけです」
この世界の事を知る変態な男性なら事実か嘘か、ご理解出来るかと思います。
いよいよ本題の旅行になるわけですが
続きにします。