続編希望してくださった皆様、ありがとうございます!
39歳、Iカップ主婦のレイカですw
主人のパイズリエピソード続編を投稿させていただきます。
先週の土曜日は、お昼に娘が帰宅したので、私は昼食を支度して娘と2人で食事しました。主人は、朝食が遅かった(朝パイズリしたあとでした)ので、「昼はいらないよ」と言って、2階の自室に戻りました。
娘に「午後から出かけるの?」と尋ねると、「家にいるよー」と答えたので、「今日の昼パイズリはお預けだな」なんて思っていました。
昼食を終えて後片付けをしていると、主人が2階から下りてきました。
「今日は俺が風呂掃除するよ」
「うわっ、めずらし。雨降るんじゃない?」
腕まくりして言う主人を娘はからかって笑いました。
「母さーん、スポンジどこだっけー?」
お風呂場から主人の大きな声が聞こえました。
「ママ、自分で掃除したほうが早いんじゃない?」
「だねえ」
私は娘と顔を見合わせて苦笑いしました。
私が脱衣所に駆けていき、戸棚から掃除用具を取り出していると、急に主人が背後から抱きつきました。
両手で服の上からIカップを鷲掴み、すでに固くなったおちんちんをお尻に押し当ててきます。
「風呂場で挟んでよ」
「もう、変態!ローション持ってくるから待ってて」
私は主人のタマタマを優しくムギュッと一握りしてから、脱衣所をあとにしました。
バタバタ走る私を見て、娘は笑いながら2階の自室に上がっていきました。
寝室からローションをとってきた私は、脱衣所で上の服を脱いでブラをはずしました。早速主人が両手を伸ばし、私の巨乳を揉みしだきます。主人の指が柔らかな乳房にムニュムニュとめり込み、Iカップの胸がグニュグニュっと変形します。
両手で胸の柔らかな感触を堪能した主人が、乳首に吸い付き、ペロペロと嘗め回します。
「ウゥ……ウゥン♡」
乳首を舐められ、その気持ち良さに私は思わず声を出しました。
調子に乗った主人が、もう片方の乳首を強く吸引しながら、大きな乳房にグイグイと顔を押し付けました。
「もぅ、変態!真美ちゃんいるんだから、早く済ませるよ!」
「ごめん、ごめん」
私の乳首から顔を離した主人が笑いながら謝りました。
「レイちゃん、ここ座って」
主人に言われるまま、私は浴槽のふちに腰かけました。
主人が私の左横に立ち、おちんちんをグイっと突き出します。私が右手で左の乳房を持ち上げると、主人が乳房の下におちんちんを差し込みました。
私が持ち上げていた乳房を戻し、下乳で主人のおちんちんを包み込みました。
私と主人は下乳パイズリと呼んでいますwww
手にととったローションを、おちんちんと下乳に馴染ませます。ヌルヌルに滑りが良くなったら、パイズリスタートですw
主人がゆっくりと腰を前後に振り始めます。Iカップの乳に挟まれたおちんちんが、ニュルンニュルンと滑り良く動きます。
「ハア、ハア……レイちゃんの下乳気持ちい!」
主人は息を荒げながら、夢中になって腰を振ります。
主人が片手で私の乳房を鷲掴みにしながら、下乳におちんちんをこすりつけます。
主人が下乳におちんちんを突き刺すたび、ヌッチュヌッチュとHな音がお風呂場に響きました。
主人が私の下乳からおちんちんを引き抜き、私にお尻を向けて立ちます。
私は主人が次にどうやって挟んでもらいたいか、すぐに分かりました。パイズリのバリエーションが豊富とはいえ、考えつくパイズリは全てやりつくしましたのでwww
主人がお尻を私の顔の前に突き出し、お風呂場の壁に手をついて体勢を安定させます。
私はおちんちんを握り、胸の谷間に誘導しました。後ろ立ちでのパイズリは、勃起しているおちんちんを下に向けて挟むため、難易度が高いですwww
しっかりとおちんちんを挟み込んでから、胸を上下に揺さぶって扱きます。
すぐ目の前にある主人のタマタマとアナルが、私のパイズリで感じるたびにヒクヒクと震えます。
両手で力いっぱい乳房を圧迫し、左右交互に揺さぶっておちんちんを刺激します。
私は主人のお尻に顔をうずめて、おっぱいを激しく揺らしながら、彼のアナルをペロペロ舐めました。
主人が体を震わせて、女の子みたいにカワイイ声で喘ぎます。
それが面白くて、私はついついお尻の穴を舌でいじめてしまいます。
舌をアナルの中にゆっくりねじ込むと、主人が「アアァ~!」と大きな声を上げて、体を震わせます。
主人の射精の我慢も、そろそろ限界だと悟った私は、パイズリでスパートをかけました。
手で圧迫することにより胸の谷間の中の空気をなるべく抜いて、挟んだおちんちんを乳肉に密着させます。こうすることで、おっぱいがおちんちんに吸い付き、強く締め付けられる感触が味わえるのです。
私と主人は、真空パイズリと呼んでますwww
真空パイズリで思いっきりおちんちんを締め付けながら、舌で主人のアナルを嘗め回します。
アナルがヒクヒク痙攣し、おちんちんはパンパンに膨らみました。
「イクイクっ~!」
主人が大声で叫びながら、2回目の絶頂を迎えました。
ビューっと、まるでレーザービームのように勢いよく精液が噴射し、浴槽に腰かけていた私の太ももをベトベトに汚しました。
「朝1発抜いたのに、すごい出たね!」
「焦らされてから発射すると、たくさん出るよね」
驚く私に、主人はボーっとした表情で言いました。
私が立ち上がり、お風呂場の扉を開けようとしたとき、娘が脱衣所にやってきました。
「大きな声したけど大丈夫?」
娘が心配そうに尋ねます。
「ああ、汚れがキレイに落ちたからパパが大げさに驚いちゃって、いちいちリアクション大きいのよ。ホントにね」
「いや、この洗浄力はホントすごいぞ。真美も今度、これ使って風呂掃除してみろ。人生が180度転換するぞっ」
「アタシはお風呂掃除やってるから。いつも何もしないのパパでしょ。ママに迷惑かけないで、ちゃんと一人でやんなよねー」
呆れた声で言うと、娘は戻っていきました。
「ふう、ヒヤヒヤしたな。でも、このスリルが快感だよな?」
「変態!ちゃんと掃除しといてよね」
ニヤニヤ笑う主人を私はにらみつけました。
「おっぱいは、あまり汚れなかったなあ」
「ほとんど、ももについたからね」
私の胸にこびりついた少量の精液をマジマジ眺めながら、主人がつぶやきます。
「夜もよろしくね」
「はいはい」
主人は軽くチュっと私にキスしました。
夜のパイズリまで書きたかったのですが、夕飯の支度をしなければ……
可能であれば、夜パイズリは今夜投稿させていただきます。
質問やリクエストありましたら、出来る限りお応えいたします。
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嬉しいことに、想像以上にたくさんのリクエスト、続編希望をいただき感謝ですm(__)m
なるべく、リクエストいただいた順番で体験談を投稿させていただきます。コメントもありがたく拝見させていただいておりますが、家事やパート、おちんちんのお世話等、多忙のため返信を忘れているかもしれません。
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駄文失礼いたしました。