冬休み前の話
冬休みも近くなり、荷物の持ち帰りが始まる前に誰かの私物でオナニーしよと考えていた俺は、部活を終えて、真っ暗な校舎に侵入する。
目的は体操服と体育館シューズだ。
だが、俺は裏口から入るとすぐに、何かが軋むような小さな音が聞こえた。(バレないように、音には敏感だった)
静かに音のする方に近づくと、そこは俺のクラスの教室だった。
そして、中を覗き込んだ俺は衝撃的な光景を目の当たりにした。
その音の原因は、他クラスの女子バレー部のユイが机の角に股間を擦り付けて、机が軋む音だった。
なぜすぐにユイとわかったかというと、ユイは身長160後半のショートカットでモデル体系、他クラスだが塾が一緒で話したことがあった。
前述の通り、ユイはスレンダー、ショートカットで元AKBの篠田麻里子に似ていた。
しかも、バレーでは邪魔になりそうな巨乳(Eはあった)を持った女子だ。
そして、ユイがオナっている机はバスケ部のエースの席(かなりのイケメン)なのだが、これが問題で、そいつには女子バレー部のユイではない別の女子と付き合っていた。
まさに文春並みのスクープ!
俺はそれを動画に収めた。
最初は家でユイのオナニーをオカズにしようとしていたのだが、あることに気がつく。
これで脅せるんじゃね?と
俺は彼女がいたことはあったが、童貞だったので、卒業を試みたのだ。
そこで俺は教室のドアをいきなり開けた。
オナニーに夢中だったユイは跳ね上がる程ビクッと驚き、こちらを向き平静を装った。
俺が「何してるの?」と聞くと
言い訳が思いつかないのか黙っていた。
そこで俺は一気に追い打ちをかける。
まず動画を見せて、オナニーしていたことを認めさせてから「これバラしたらバレー部どころか学校来れるかも怪しくない?www」と今まで散々女子の私物でオナってきた俺が言う
するとユイは涙目で、動画を消して、黙っておくように願ってきた。
そして俺が求めていた言葉を自分から言ってきた
「何すれば良い?」と
俺はユイを多目的トイレに連れ込んだ。その時既にユイは悟った様子だったが、逃げようとはしない。
まず俺はスカートの中のパンティを脱いで、差し出すように言った。
ユイは顔を真っ赤にしながらスカートの中からパンティを下ろす。
案の定、オナニーしたての湿ったパンティを受け取った俺は、ユイの目の前で匂いを嗅ぎ、クロッチ部分を舐めた。実に苦い。
嫌われることを覚悟していたが、ユイはその感情よりも、自分の学校での体裁を気にして、俺に服従している様だった。
そして俺は床に寝そべり、俺の顔の上にしゃがむように命令した。
顔面騎乗、しかもノーパンスカートの中に顔を突っ込むという、男子高◯生なら誰もが夢見るものだ。
ゆっくりと近づいてくるユイのマンコを見て仰向けの俺の股間にはテントが張っている。
そして顔をスカートが覆い、俺の視界にはユイのマンコしか見えない状態になる。まさに絶景。
俺はユイの生い茂った陰毛から、尻の穴まで何度も往復して舐めた。
そして割れ目にベロを突っ込み、クリを集中的に舐めるとユイは腰をガクつかせてすぐに逝った。
俺の息子はテントが苦しくなりユイの顔の前に息子を解放すると、ユイは思わず「デカっw」と言って、何も言っていないのに息子を舐めて69をしてくれた。
慣れない舌使いでも唾液の量が多くてすぐ逝きそうになったが、メインはやはりユイの巨乳だ。
俺は起き上がり、ユイのカーディガンとシャツのボタンを外し、白地に水色の花柄のブラを外さず下にズラして乳を出した。
想像よりも遥かにデカイ張りのいい巨乳が姿をあらわす。
大きめの薄いピンク乳輪の真ん中には、寒さでビンビンの乳首がそそり立っている。
我を忘れて乳首に吸い付き、もう片方の乳をめちゃくちゃに揉むと、ユイもいやらしい声を上げてお互い興奮MAX。
リアルに5分くらいユイの巨乳を舐め続けた。
「パイズリして」というと、ユイは不思議そうな顔でこちらをみる。パイズリを知らないヤリマン巨乳なんているのかと驚いたが、ユイも彼氏はいたことがあったが経験のないガチの処女だった。
ユイの巨乳は柔らかく、程よい圧迫感と唾液のドロドロした感触で俺は我慢できずにユイの谷間で逝った。
ユイの首まで飛んだ精子が谷間にゆっくり流れていく様子を見て、再び勃起。
当初の予想では流石に挿入は断られるのではないかと考えたが、簡単に股を開いた(俺もバスケ部のエース程ではないが、イケメンと言われていたのでユイもヤル気になったのかもしれない)
ゲリラのことなのでゴムが無いことを伝えると、ユイは「今日、ウチ安全だよ」と衝撃の一言。
興奮状態の俺には「中でも一応大丈夫」ではなく「中出しして」にしか聞こえなかった。
お言葉に甘えて、ユイのスカートを捲り上げ、処女マンコに先っぽを入れるとかなり痛がっていた。
その様子を見ると流石に可哀想に思えてきて、息子についた血を見て萎え始めたので「やっぱやめようか?」と聞くと、「ここまでしたなら最後までやってよ」と甘い返答。
その言葉に再び勃起し、ゴリゴリと処女マンコを広げていく。
ユイが甘えるような喘ぎ声を上げる頃になると、始めユイの痛がる様子に気を遣っていて感じることのなかった締め付け具合や、愛液の絡みつき、中のひだの感触などを感じ、卒業を実感した。喘ぎ声でバレるのではないかと思ったので、ユイに自分のパンティを噛ませるという鬼畜っぷりで抑えた。(そっちの方が興奮した)
バックの方が童貞卒業したての俺には突きやすく、ユイの腰を持って、かなり激しめに、パンパン音がなるほど突くと、ユイは咥えていたパンティを落とし悶絶して腰がガクガク震えて逝った。
再び正常位に戻した時にはすでにユイはメスの顔になっていて、俺が腰を動かすたびに甘い声を上げて、
「出す時言ってね」と笑顔。
キスしながら、巨乳を鷲掴みにしてボルテージMAX、最後はユイの脚を俺の肩にかけて高速ピストン。
「もう…出る」と弱々しく言うと、
ユイは脚を俺の腰回りにガッチリ巻きつけて固定。
これでもう後戻りはできず、俺は一番奥で全部出しきった。
ドピュっと出る感じが7回ほど続いたのでかなりの量だった。
ユイのオナニー動画をユイと一緒に消してから服を着ている時に、俺は調子に乗って「次はもうない?」と聞くと、「ゴム用意してくれたら考えるかなー笑。流石に何回も生でやるのは…」とまさかの返事。
まぁ結局俺は付き合ってもない女子に「明日sexしよーぜ」なんて言い出せず一回きりだった(今では後悔)
暗い帰り道をお互い裸をさらけ出した2人はなぜか仲良くなり、笑って帰りましたとさ
なかだし、なかだし(めでたし)