私以外では絶対に逝かないと誓った彼女を他の男で逝かせるまで

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息を飲むほど美しい造形の彼女の尻。その肉に男が指をめり込ませ、いやらしく変形させる。

揉まれ続けるのを見ていると男の指と彼女の尻が一体化しているかのように感じてしまう。

そんな我がもの顔で彼女を犯していたAは射精の準備を始めた。

「バシンッバシン!パンパンパンパン」乾いた肉の弾ける音が部屋にこだまする。

男の射精がすぐそこだと理解した彼女は、私に逝かされたばかりとはいえ、さすがに感じるようだ。

「んー!ん、んん、ん!ん、ふー!ふーっんーっ!!」

Bに頭をガッシリと捕まれ、鼻から息を漏らしながら喘ぐ彼女。

Aは最後に思い切り彼女に突き入れ、射精してしまわないよう、その寸前で素早く引き抜いた。

「ん、んーーーっー!!…ん、うぅん…はぅぅ」

絶頂を回避した彼女だったが、次の瞬間、待機していた25センチで奥まで貫かれていた。

「あ…か…はっ、はっ、ガ……あ、あ、あ、あ!!あ!!あ!!あ!!!ああ!!!ああっ!!」

その長さをフルに使ってのピストン。ギリギリまで引き抜き、一気に根元まで叩き付けられている。こんなことはさっき経験しなかった。

「ズドンズドンズドーン!ズドーン!」長く打ち込まれるたびに死にそうな声を張り上げる。

「あああっ!ああ!ああああ!!いやあ!いやーああああっ!!」

「逝くのか?」

「いやあ!いやだあああ!逝かないっ逝かないのっ!あああ!だめ!だめえ!!いやあっいやあああ!!」

どう聞いてもさっきと同じ声。絶頂寸前に追い込まれた声。

その口を塞ぎ、彼女が苦しさで気を逸らせるよう、私は彼女の喉へ向けて思い切り腰を叩き付けた。

「んぐ!ぐ!ぐっ!んぶっ!ぶっ!!んーっ!!」

「バツンッ!!」これでもかと彼女の尻に打ち付けた音を最後に鳴らし、限界となった佐藤部長。

彼を押し退けるようにしてBが彼女に挿入した。

「ぉぉ…ぅ…あ、あ、あっ、あっあっああっ!ああっ!あああーっ!ああああーっ!!」

彼女の声は、もう、逝くことしか残されていないかのような絶叫だった。

その声を受けて彼女の尻に向けられたのは、さっきよりも数段速いマシンガンのような突き上げ。

彼女の尻がその衝撃で持ち上がっていくほどだった。

私はAに彼女の口を乱暴に犯すようにジェスチャーし、彼女を突き上げるBの隣に回る。

やはり30秒ももたなかったB。

逝けなかった彼女はシーツに顔を突っ伏して苦しそうに喘いでいた。

次は私だ。

彼女を逝かせるには単純なピストンだとなかなか難しい。彼女の内壁を圧し、抉り取るような動きが必要になる。

俗にいうGスポと言われる部分が特に弱く、ここを刺激すると彼女はあっという間に絶頂を迎えてしまう。

「あああっ!だめえ!それだめえええ!だめ!だめだってば!!逝っちゃう逝っちゃうよ!」

耐えがたい快感を与えられた彼女の穴はすぐに痙攣を始めていく。

だが私が彼女を逝かせてしまっては意味がない。ぎりぎり逝かせないようにして抜き去ってやる。

「あ、あう、あうぅぅ、あ、あ、う、…な、んで…なんでぇ…ああぅ」

自分を犯しているのは私だと確信していた彼女。

ようやく逝くことができると油断していたようだ。直前で私が抜き去ると、そんな不満を漏らす。

どこまで彼女は我慢できるだろうか。

そろそろ10周に到達しようかという時、目隠しされたまま彼女が声を上げた。

「あっ…!ねえ!ま、待って、待って!まだっ誰も出してないですよね!?このままずっとされるんですか?出してくれないな、ら、あ!あ!ああ!!あ、ん!ん!ン…!ぶっぶはあっ!あ!が、まんして!るのにぃ…!もうやあ、やだあ!いやだあ…!!あ!あっああっっ!!いやあーだあっ!いやあっいやあ!!あ!あ!あ!あ!あもうだめ!あ!あぁいやぁ…ぅ…ぅううぅ…」

そんな彼女の叫びを無視して犯し、また逝かせないようにして抜き去った。

次の男が巨大なモノを挿入しようとしている。

「もうやだ。いや。いやだ!もう終わり!」

尻を持ち上げるのをやめ、横たえてしまう彼女。

「あなたが逝くなって言うから我慢してるのにぃ…。あ…。だめ終わりです。入れちゃやだあ!!いや!!!だめ!!あ!あああーっ!ああ!っくう!あ!あ!あ、もう、逝く、か、はあっ!…知ら…ないからあ!!…お願い。ねえっ!ねえ!!かずまっ!お願い!逝っちゃうん…だからあっ!ねえ!かずまあっ!ああ!は、あっ!!あ!」

耐え難い突き入れに耐えさせるために、四つん這いの格好に戻される彼女。

「本当はそのチンポで逝きたいんだろ?」

「あ……う、んっ!うんっ!これえ…これなのぉ…ごめん…ごめんね…ほんとはこれでい、きイキたいのっ!!あ!!逝きた、あ!あ!ああ!ああ!おっきす、ぎだ、よ…!!んおおおう……おお…あ、おおう…んぐううぅぅ…あすごいぃぃ…」

「そんなにいいのか?俺よりか?」

「ぅぅう…あううぅ…すっごい…すっごいイイの…あうぅ…ごめ、なさ、いっ!あなたよりイイ…ほんとにすごいの…あなたより、あなたよりずっといい…のっ…あっぜ、ぜん違、う…あぅは、はっはっ…ぐう……すごいのすごいぃぃあ!!」

「あ、あ、あ、かずまっ、も、も…うだめぇ…だ…めな…の、ううう、いいよね、いいよねっ!?、イ、イク、イク逝っちゃ…うぅぅ…逝っちゃ…う…!?あ……も、もうだめもうだめもうだめっ!だめええええええっ!!イク、イク、いくの!いく…いく…いくうっうううううっ!!!………あ…っ…があ…は……」

私以外の男では絶対に逝かないと宣言した彼女。

佐藤部長1人だとギリギリで我慢したが、これだけマワされ続けたらさすがに無理だったようだ。

私とのセックスでもあまり見ないほどの絶叫を残し、あえなく盛大に逝ってしまった。

どれだけ感じるのかを白状させている最中は彼女への攻撃を休め、それが終わった途端に彼女を犯し尽してくれた佐藤さんには感謝したい。

彼女も正直に言ってくれて嬉しかった。ここで嘘を吐かれたら、彼女を信じることができなくなってしまっただろうから。

異常ともいえるほど敏感な彼女の穴だ。そんな彼女が男たちから射精直前のモノで絶え間なく突かれ続けたら、こうなるのも仕方がない。

一方で彼女の絶頂をまともに食らってしまった佐藤部長。あの化け物に耐えられるわけもない。

彼女の細い腰を掴み、自分の下腹を力一杯押し付けた状態で低く呻き声を上げながら射精を続けていた。

呼吸すら聞こえないほどに完全に意識を飛ばした彼女。死んだように反応しない。

傍に寄ってみるとかすかに呼吸しているし心音も確認できた。彼女は逝きすぎるとよくこうなってしまう。

そんな意識のない穴に向けて群がっていくAともB。

彼らには延々射精を我慢してもらい彼女を犯させたのだから、無理もない。

意識のない彼女の穴はそれほどの締まりはないが、それでも十分だろう。

こうした彼女を犯すのは昏睡姦のような形で妙な興奮が襲う。彼女に気付かれないまま好き放題にその身体を味わうことは何度も経験したが、犯罪臭がたまらなくて私もクセになっていた。

あとでやる予定の3穴で勃起させられるなら射精してしまってもいいと伝えると、2人とも限界だったのだろう。次々と彼女の穴を使って射精した。

1人は彼女の顔に出していいかと聞くからOKした。

横を向いている彼女の目隠しを取り、素顔にかけられる男の精液。

飛び散り、彼女の顔に当たり、流れ落ちる。

やはり自分の出した精液より、量が少なくても他の男に汚される彼女の方が美しく見える。私のザーメンも追加したかったがまだ射精しないでおく。

意識のないままに2人に犯された彼女を見ながら考えていた。

彼女は私以外の男で逝かないという約束を破った。

だから、もう、我慢なんかしなくていい。私に気を遣わずに、何度も、何度も、絶叫しながら逝ってしまえばいい。

もしそれでも私を愛してくれるなら、それはきっと、私が望んだものだから。

彼女はまだ動かない。2人の挿入では彼女が目を覚ますほどの衝撃は与えられなかったようだ。少し休憩しよう。30分もあれば、彼女にしゃぶらせることで彼らも回復できるだろうから。

全裸のままうつ伏せで大きく脚を広げられ、勝手に使われたその穴を見せ付ける彼女にバスローブをかけた。

精液で汚されたままにした顔は、彼女へのささやかで自分勝手な復讐だ。

「…ぁ…はぁ…ん…」

20分ほどで彼女は目覚めた。

「おはよう」

「ん」

「…これ、精子?…洗ってくる」

ぬちゃ…とシーツから顔に糸を引いた液体の匂いを嗅ぎながら、ふらふらと浴室へ向けて歩き出す彼女。

最初に浴槽にお湯を張っていたが、温め直しているのだろう。シャワーの音も聞こえてきた。

彼女のあとを追って3人が風呂場に入っていく。

「風呂場では挿入はなしで彼女を愉しませてやってほしい」

彼らにはそんな指示を出した。3人で無茶をして滑って転んだら危ないだろうから挿入はなしだ。

(彼女の喘ぎ声が聞こえてきたら見に行こうか)

そんなことを考えながら、さっきの彼女の気が狂ってしまったような逝き方を思い出す。たったそれだけで一気に硬くなる。

それに、何度も射精を我慢したせいか、10回も扱き上げると射精したい衝動に駆られていく。その中途半端な快感が心地よく、自分で扱いてはやめ、扱いてはやめを、部屋に写るAVを観ながら繰り返していた。

「あ、あっ!」

シャワーの音に混じってほんの小さくだけれど、彼女の声が聞こえた。

全身の毛穴が泡立つ感覚。心臓が不整脈を起こしたようになり、触れずに射精しそうになっていた。

思わずそのまま扱き立ててしまう。

ど、くん…と射精直前の快感に襲われ、危なくそのまま吐き出してしまうところだった。

何となく嫌な予感があったが、浴室を覗いた。

3人の男に浴室の壁へと押し付けられた彼女。ドアを閉めたままだと横からしか彼女を見ることができなかったが、それでも十分に愉しむことができた。

“嫌だから禁止にして”と私に言っていたキスを受け入れ、それどころか男の頭に手を回し、何度も顔を左右に入れ替えながら男の舌を貪っている彼女。

片脚を浴槽のヘリに乗せ、肉ひだを広げられて激しく舌を使われ、腰をビクつかせながら男の顔にその粘膜を擦りつける彼女。

片方の乳は男が吸いながら頭を振り、もう一方は何度も握り潰されている。

絶え間なく与えられる刺激に彼女は時折キスをやめて喘ぎ、すぐにうっとりと男に舌を吸わせていた。

3人の男に愛され、これ以上ないほどに陶酔しきっている彼女の姿。

初めて見た彼女の姿に絶望しながら私は扱きまくった。

「はぁぁぁ…っはぁぁ…あぁぁ…お願い…おっぱいもっと強く吸って、もっと、もっと…あああっ…いい…」

「2人で、2人で吸ってみて…あ、ああっ…!噛んでっああ!すごいっああ!もっと、もっとしてっ…!」

「あ逝きそう、逝きそうなの…思い切り強く吸って…!クリも!おねがいお願い!あう!もっとしてもっと!」

…いつの間にか私はびゅくびゅくと射精していた。

私に聞こえないよう、シャワーを最強にし、湯船をあふれ返させ、喘ぎ声ですら小さく囁くようにしていた彼女。

男に自分のして欲しいことを言葉で伝え、積極的に快感を貪っていく彼女をこれまで一度も見たことがなかった。

…彼女の本当の性への欲望を垣間見ることができて良かった。

「あ、いっくいっくいっく…いっ…く……うっ…んんっ…んっ……んっ…うくぅ…うぅ…」

声を出さないように必死な彼女が、逝った。

…彼女の姿を目に焼き付けながら、連続で床に撒き散らしていた。

「ぁ…ありがとうございます…はぁ…はぁ…」

その言葉だけでまた硬くなっていく。ここで3度4度とぶち撒けたい衝動に囚われたが、彼女に気付かれる前に床をきれいにしておかなくてはいけない。

彼女の声が聞こえる。

「うん…だいじょうぶ。冷たくないです」

床に寝かされたようだ。膝が開かれ、そこに男が入っていく。

「あ…」

ここまでだ。

「おーい、いつまで入ってんだ。こっち来いよ」

わざわざ離れてから声をかけた。彼女の姿を知ったことを本人に知られてはいけない。

「いま行きまーす」

また覗いてみると、今度は3人から囲まれ咥えさせられていた彼女と目が合った。

目を合わせたまま3本の先端を同時に舐め上げる彼女。興奮を隠さず、うっとりとした表情で咥え、舐め続ける。

「(あなたのせいだから)」

そう言われている気がした。

完全に勃起させた3人を見上げた彼女は立ち上がり、私に見せ付けるように3人とキスをした。3人とも彼女の腹や尻に擦り付け、彼女の肌にめり込ませている。

再び膝を付いた彼女は、今度は1人1人を咥え、その口と喉を差し出した。

もう、誰も遠慮しない。喉への激しいレイプが続いた。

何度も咽かえり、息継ぎをしながら喉を犯してもらう彼女。

苦しさのあまり涙を流し、それでも大きく喉を広げた。

次の男を咥える前には丁寧に自分のヨダレを舐めとり、その男に感謝して笑顔を向ける。

最後の佐藤部長は特別だった。

「たぶんこっちじゃないとできない」

彼を浴槽の方に引っ張り、自分は風呂に浸かって、頭だけをだらん、とヘリからぶら下げながら私に向かって言った。

「ほんとはあなたにしてあげたかったんだけどな」

「わかんないけど、ゆっくり入れてみてください」

そう言って口を開くと、25センチを飲み込んでいく彼女。

そのまま全部の長さが埋め込まれてしまった。

…彼女の喉は彼の形に盛り上がってしまっている。

「おお…すごいな…」

最初のうちは「ごえ…ッ!ごえ…!」などと咽ていたが、そのうち食道を犯されるがままになっていった。

興奮した彼が彼女の細い首を締めながら、ゆっくり確実に奥まで腰を叩き付ける。

彼の玉袋はビタビタと彼女の顔面を叩き、それすらも満足そうに受け入れる彼女。

そのまま胃に流し込むつもりなのか、出し入れは激しさを増す。

息継ぎをさせてもらえなくなった彼女。

その手が苦し気に宙を掴み、痙攣してきたところでやめさせた。

「ふううう…練習と違うなぁ。死ぬね…これ。ふふっ。あーあなたは無理かも」

無理とはしたくないということなのか、そこまで届かないでしょ、という意味なのか分からない。

苦しさで涙を流しながら笑う彼女は、どこかテンションがおかしかった。

「ね、ベッドでしてください」

彼の手を引き、私の横を通り過ぎた。

ああ。彼女の機嫌を損ねてしまった。

もしかしたら、彼女とはこれが最後になるのかもしれない。そんなことを思いながら私は立ち尽くしていた。

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