小太りのおじさん達に集団で痴漢されていますが、正直に言えば、初めの内は男性として生理的に受け付けない小太りのおじさん達が本当に嫌でした。
でも、集団で痴漢される度に身体が感じてきて、秘部を指で何度も屈辱されて、おちんちんまで握らされてしまって、卑猥な言葉を耳元で言われて、小太りのおじさん達を段々と受け入れて気持ち良くて感じるようになりました。
でも、これは浮気ではなく無理やりされている行為だと自分に言い聞かせ、仕方がないことだと思うようにしました。
しかし、相変わらず主人の出張は多く、日数も長くて身体の欲求不満は溜まっていく一方。
寂しい夜を痴漢された事を思い出してはオナニーをして慰めている私がいます。
特に、小太りのおじさんの大きなおちんちんが頭の中から離れません。
オナニーの時にどうしても思い出してしまい、いけないと思っても、はしたないと思っても小太りのおじさん達に集団でレイプされて、何本のおちんちんから屈辱される妄想を思い浮かべて快楽に堕ちています。
そして、私の心の中では痴漢されるのが快感になっていて、通勤する服装も自然と痴漢されやすい露出的な服装に変わっていって、小太りのおじさん達に簡単にブラやショーツをずらされて胸を揉まれたり秘部を指で屈辱されて、気持ちよく感じていました。
それが、ある日から小太りのおじさん達を突然見ることがなくなりました。
最後に痴漢されてから一週間経っても、小太りのおじさん達と遭遇する事がありませんでした。
小太りのおじさん達に痴漢されなくなってからの通勤は、別のおじさんにスカートの上を触ってくるぐらいで物足りなくて、欲求不満が蓄積されてしまって、私の性への暴走が始まりました。
それはお店での事です。
男性限定の火曜日と金曜日で、通常はシャワーを浴びてもらってから紙ショーツを着てもらってエステの開始なんですけど、その紙ショーツを廃止したのです。
なぜ廃止したのか、建前は紙ショーツ代を抑えるためでしたが、本当の理由は勃起したおちんちんが見たかったからです。
どうしても小太りのおじさんの大きなおちんちんが忘れる事が出来なくて、大義名分でエステ中に見る為に紙ショーツを廃止しました。
エステのやり方も変わって、うつ伏せの時も仰向けの時も太ももの内側を中心に時間をかけて、特に股関節の部分を刺激して、お玉を小指でかすらせて刺激すると、ほとんどの男性客がピクピクして身体よじらせています。
うつ伏せから仰向けになる時は、ほとんどの男性客がおちんちんを勃起していますが、小太りのおじさんより大きなおちんちんの男性客はいません。
私のエッチな考えで、仰向けになった男性客の顔に、今まではタオルをかけていたのも廃止して、今はアイマスクに変え、男性客が見えないことを利用して、下半身をエステする時はバスタオルをおちんちんが見えるところまではがし、安心しておちんちんを観察しています。
でも、見てるだけでは物足りなくて、触りたくなる誘惑とフェラチオをしたくなる誘惑で、私の秘部は熱く熱くなって、余計に欲求不満になってしまいました。
あと、お店で変えた事がもう一つありまして、それは制服です。
今までのブラウスにタイトスカートから、前ファスナーの白いワンピースに変えてスカートの長さもミニにしました。
新調した制服を着て鏡の前に立つと、白いワンピースから赤いインナーの下着が柄まで透けて見え、後ろ姿も鏡で見ると、ブラの肩紐からホックまで透けて見えて、ショーツもTバックのラインが貼り付いて透けて見えてて、ちょっと屈むと赤いショーツが覗けてきます。
スカートの裾が、ちょっと短かったかなと思いましたが、男性客がどんな風に私を見てくるのか、考えるだけで私の何かが弾けてくるのです。
制服変えた頃は、恥ずかしいので下着は基本的には白い下着でしたが、私が持っている下着が赤を中心にカラー物の下着が多くて、仕方なしにカラーの下着を着ていくと、男性客によっては露出が高いので血走って私を見てくるのです。
また、男性客も興奮して
「気持ちいいことして」
「手コキして」
「お金を追加するから舐めて」
とか言ってくる様になりました。
私は、決まり文句として
「申しわけありません、そういうお店でありませんので」
と断ると、男性客からは次の要望がなく、押しが弱くて、一応要望がありましたが、食事に行こうとか飲みに行こうとかでがっかりしました。
家でオナニーをしていましたが、神聖であるお店では性に関する事は絶対しないと考えていたのに、男性客から言われた事を思い出し、おちんちんの事も考えると我慢できずにオナニーをしてしまいました。
翌日、いつものように電車に乗るために駅のホームで電車を乗るため待っていたら、何気なしに後ろを見ると、小太りのおじさんが仲間の人と並んでいたのです。
私は、ドキドキしてあの痴漢された感覚が蘇ってきて、秘部が熱くなりました。
しかし、電車に乗っても小太りのおじさん達は私の後方に来て、いよいよと思っていたのにいつまでも痴漢をしてくれないので、後を見ると私ではなくて、能年玲奈に似た女子◯生の所に仲間と取り囲んで痴漢をしているのです。
そして、セーラー服の前のチャックは既に下ろされていて、ピンクのブラもめくられて胸を揉まれていて、スカートもめくれていてピンクショーツは膝まで下ろされて秘部に指が入っているのです。
女子◯生は小太りのおじさんとキスをしていて、あの大きな小太りのおじさんのおちんちんも手コキしている光景を私は見て、悔して嫉妬心が沸いてきました。
若くて可愛い能年玲奈似の女子◯生の方がいいのか、小太りのおじさん達は群がって痴漢をしているのです。
女子◯生は逝かされたのか、しゃがんでしまうと私は凄い光景を目にしたのです。
電車の中で、小太りのおじさんの大きなおちんちんをペロペロと舐めると小さな口を大きく開けてフェラチオをしていて、もう一人のおじさんのおちんちんを手コキしているのです。
そして四つん這いになった女子◯生を、小太りのおじさんがバックから大きなおちんちんを入れて、お口には別のおじさんのおちんちんが犯していました。
私はその光景を見て嫉妬心が沸騰し、うらやましくて悔しくてたまらなくなりましたが、追い打ちをかけたのは、この日から5日間の間をこの光景を見続けてしまったことです。
お店のある最寄り駅を小太りのおじさん達と女子◯生が気持ちいい事をしている最中の時に降りました。
私は電車を降りてあることを思って、もうこれ以上は我慢できないので決めました。
今日はちょうど火曜日なので、男性客から言われたら何でも受け入れてやろうと思いました。
お店に着いて制服を着て鏡を見ると、白いワンピースから上下ともピンク色の下着が透けて見えてましたが、私はブラを取ってノーブラで制服を着ると、乳首が透けていやらしく鏡に映りました。
今日は全身エステの2時間コースが4件も予約が入っているので、男性客の誰かが言ってくれる事を期待しながら、ばっちりと化粧をしてちょっと胸元をアピールする感じで前のチャックもいつもより下ろして、男性客が予約の時間に来るのを待ちました。
そして、予約時間の10時30分の5分前に男性客が来店しました。
来店してきた人数もびっくりしましたが、それよりびっくりしたのは、来店した男性客が小太りのおじさん達だったのです。
小太りおじさん「予約している永島です」
私「あ、・・・はい、いらっしゃいませ」
永島「それから、こいつらはこのあと予約している加藤と須賀に神郷で、エステが初めてだから見学させてほしくて連れて来たからいいやろ?」
私「は、はい、・・・・・あの、当店はプライバシーがありますので、見学は・・・・・」
何が起こっているのかハテナで、永島と名乗った小太りのおじさんがエステの予約を入れていて、その仲間も予約って、私は分からなくてどうしたらいいのか分からなくてテンパっています。
永島「プライバシーって、いいだろう!みんな身内だから、俺は気にしないからいいだろう!」
私「わ、分かりました・・・・・」
私はどうすればいいのか?
それに、私に痴漢をした事を永島達は覚えてないの?
何しに来たのか?
私は場の流れに任せました。
永島「で、どうしたらいいのかな?」
私「すみません。こちらの問診票に答えてください。永島さんは記入が終わりましたらあちらのシャワー室で身体を洗ってから、こちらのバスローブを着てエステ台まで来てください」
私は、バスローブと4人分の問診票を配りました。
永島は問診票を書いて、シャワー室の方に向かいました。
私はエステ台で準備をしながら心を落ち着かせようとしましたが、落ち着く事が出来なくて、もしかしたら、4人にレイプされるのか?
期待をしていると、問診票を書き終わった3人のおじさん達がこちらを見ながらヒソヒソと会話をしています。
誰が言っているか分かりませんが、聞こえてきました。
(おい、パンティがもろ見え!スゲー、エロくねー)
(Tバックやー、たまらなー、いいケツしてんなー!)
(バックから突いて犯してなー!)
(あれってノーブラじゃ!?)
(本当や!乳首立ってエロいな!)
(永島さん遅くね?俺はやくやりてー!)
(久しぶりいい女とやれるな!)
と聞こえてきて、間違いなく狙われているのが分かって、怖いのもありましたが、いっぺんに男性を相手するのは初めての事で、私はこのおじさん達との快楽を共にしたいと理性が無くなって、犯される事を望んでいると思いました。
この後の出来事は、また投稿させてください。