私はMに彼はSに目覚めて快楽に溺れてしまった

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こんにちは。レイといいます。

今までSとかMとか考えた事もなくて、普通の彼氏と普通のSEXしかしてきませんでした。でも、ある事が起きてから彼氏が豹変して、色々お仕置きされてしまい今ではすっかりM女になってしまいました。

このサイトを知ったのは数ヶ月前ですけど、皆さんの体験談を読んではアソコを濡らしてしまっています。

正直読んでもらうのはついでで、私がされたことを思い出して、書き留め、読み返す事が目的ですので、皆さんにはつまらないかもしれませんが、場所をお借りします。

改めまして、名前はレイ。今は社会人として働いていますが、当時は22歳、大学4年生でした。

顔は見栄を張ってそこそこだと言わせてください。体には少し自信があります。Fカップで腰もくびれていますし、付き合った人達からは褒められていました。

彼氏はユウ君、同じ大学の同級生。おとなしくて、遠慮がちな人ですけどいつも優しくしてくれます。私の友達からはつまらない男と思われていて、断ってはいましたがコンパに誘われたりしていました。

それでも私はユウ君の事が大好きで、私に興味なさげなユウ君の気を引きたいと必死でした。

でもある時、大学友達と飲みに行ったら実はコンパで、女友達の他に6名ほど男の子達が来ていました。

友達からの説得でとりあえず最後までいましたが、罪悪感でいっぱいでした。

ユウ君には内緒にしていたのですが、どこらかか情報が漏れてしまっていました。

ある日ユウ君の家でのんびりしていると、ユウ君が静かに話だしました。

「ねえ?コンパ、行ったりしてるの?」

「え?行ってないよ?」

「ホントに?」

「・・・うん。」

「じゃあ、俺が嘘吹き込まれたのかな?先週、レイが○○で飲んでたって聞いただけど?」

日付と居酒屋の場所までバレているなら間違いないと思いもう嘘はつけませんでした。

「ごめんなさい。コンパだって知らなくて・・・。」

「ふ~ん。でも行ってないって言ったよね?」

「・・・それは。一回だけ、私も騙されてだし・・。」

「信じられると思う?」

「・・・信じて欲しい。」

「正直ちょっとショックだし、信じられない。」

「どうしたら・・・信じてくれるの?」

いつも優しいユウ君が、怒っているのを見て、私に興味がないなんて勘違いだったと気づきました。それと同時にどうしても離れたくないと思いました。

長い沈黙の後、ユウ君が話始めました。

「脱いで?」

「え?」

突然の話に戸惑いました。今まで言われたこともなかったのです。

「実は、興味あったんだよね。こういうの。命令に従ったら信じるよ。」

信じてくれる、くれないの前に、命令という単語に胸がドキドキしてしまっていました。

いつの間にか震えていた指でシャツのボタンを外し始めました。

「立って、下から。」

静かな声で言われるとドキドキして、なぜか聞かなければいけないと思い込んでしまい、逆らうことができませんでした。

フラッと立ち上がり、スカートを脱いだ所でユウ君の方を見ると、ギラギラと私を見つめていて、思わず手が止まってしまいました。

「どうしたの?どうでも良くなった?」

SEXは何度もしているのですが、明るい所で裸を見せた事はあまりありませんでしたし、まじまじと見られる事には抵抗がありました。

「はずかしいよ・・・。」

「止めてもいいよ?俺のことなんてどうでもいいもんな?」

少し強く言われただけでも、胸が苦しくて大人しくシャツのボタンを外していきました。

ブラを外して、もじもじしながらショーツに手をかけた時にはアソコがどうしようもない位濡れてしまっていることに気がつきました。

(触られてもないのに、どうしよう・・・。)

(バレたら、ひかれるかもしれない。)

頭の中でグルグルと考えが巡りますが、ユウ君は許してくれません。

意を決してゆっくりとショーツを脱ぐと、アソコから糸を引いてしまいました。

(お願い気が付かないで・・・。)

「え?糸引いてない?なんで?」

見逃されるはずもなく、恥ずかしい指摘を受けてまともに顔も見られませんでした。

答えられずにいると、ユウ君が立ち上がり私の身体を舐め回すように見て行きました。

恥ずかしくて胸とアソコを手で隠しても、「見せろ」の一言で全てを晒してしまいます。

「ホントに言う事聞くんだね?嫌がるかと思ったよ。」

「だって・・・。」

「こういうの好きなんだ?Mっぽいと思ってたんだよなー。」

「わかん・・・ないよぉ。」

「俺に命令されて濡らしてるじゃん?Mだって認めろよ。」

「多分・・・Mだと・・・思う。」

「レイは、ドMの変態です。興奮してマンコ濡らしてます。だろ?」

頭が白くなって、胸が苦しくて訳が分からなくなりました。

「はぁはぁ。レ、レイは・・・ドMの・・・変態です。はぁはぁ。興奮して・・・マ、マンコ・・・濡らして・・・ます。」

「ふふふ。ホントに変態なんだな?ついでにご主人様とか呼んでもらおうかな?」

(ああ、やばい。呼んだらホントに止まらなくなるかも。)

とか思いましたが、後ろから耳元で言われると何も考えられなくなってしまいました。

「ご、ご主人様・・・。信じて・・・ください。」

「信じるよ。でもさ、そういう所に行ったペナルティは必要だよね?」

「・・・はい。」

「じゃあ。これから2人きりの時は、ご主人様ね?命令には絶対服従。約束できる?」

「はい・・・。約束します。」

「いいねー。楽しくなってきた。命令どうしようかなー。」

ユウ君の豹変ぶりに驚きましたが、状況を受け入れてしまっている自分が信じられませんでした。

それでも、ユウ君が私に興味をもってくれていると思うと、アソコからは信じられない程の愛液が溢れていて、膝位まで達していました。

(どうしよう?どうされちゃうんだろう?)

不安とは裏腹に、至急は疼き、乳首がビンビンに立っていました。このまま乱暴に犯されてしまいたいとも思えて、早く触ってほしくてたまらなくなりました。

ユウ君の息遣いが聞こえるだけでです。

「それにしても、すげー濡れ方だな。」

ユウ君が、内ももの愛液をすくいながら言いました。

「はぁんっ。すみません。」

「おいおい、触っただけでそれかよ?恥ずかしいと濡れるのか?もっと見てやるよ。」

私をソファに座らせて股を開くように指示しましたが、進んでそんなことできる訳もなく、足を閉じてもじもじしていました。

「命令だぞ?ご主人様。レイのいやらしいオマンコ見てください。だろ?」

この時は、アソコを舐めてもらった事もなくて、人に見せるのも初めてでした。

ユウ君から顔をそむけて、恥ずかしさと戦いながら足を開きました。

「はぁはぁ・・。はずかしい・・・。ああ、ご主人様・・・レイの・・・いやらしいオマンコ・・・みて、ください。」

やっとの思いで、お願いすると、ユウ君はグッと顔を近づけました。

「それじゃ見えないよ?見せろって言ったらこうだろ。」

足首を掴まれグイッと持ち上がられてしまいました。

「ああっ。だめっ。」

足をソファの上に上げさせられて無理矢理M字開脚の格好にさせられ、思わずアソコを手で隠しました。

「はずかしい・・・お願い。許して・・・」

そのとたん、ユウ君はふぅーっと大きなため息をついてつまらなそうな顔をして私を見ました。

「・・・いいよ。おしまい。」

「えっ?」

「嫌なんでしょ?止めたらいいよ。」

止めていいと言われても、ここで止めたら二人の関係も悪くなってしまうと思うと、それはそれで勇気がでませんでした。

「ご、ごめんなさい。見て・・・欲しいです。」

「ん?・・・何を?」

「はんっ。レイの・・・はぁはぁ・・・オマンコ・・・見てください。」

ギュッと目を閉じて、ゆっくり手をどけてユウ君にアソコを晒しました。

ユウ君が近づく気配がして、目を閉じていても近くでアソコを見られている感じが伝わってきました。

「じっくり見たの初めてだけど、これだけ濡れてれば、恥ずかしよな?ねえ?目開けなよ?」

恐る恐る目を開けるといやらしく笑うユウ君と目が合いドキドキしてしました。

(明るくてまる見えなのに、あんなに近くで見られてるんだ・・・。おかしな気分になっちゃう。)

頭の中でグルグルと考えが巡り何も言えません。

「見られてるだけでいいの?」

(触って欲しい。ああ、もう滅茶苦茶にされたい。)

そんなことを思いながら、必死で首を横に振りました。

(ああー。だめっ。言えない、ああー。)

「触って・・・ください。あぁ・・・マンコ・・・滅茶苦茶に・・・してください。ご主人・・・様。」

恥ずかしさの限界を超えてしまったのか、意識していないのに口をついて言葉が出てしまいました。

ユウ君は一瞬目を丸くすると、ニヤッと笑いました。

(ああ、だめ・・こんなユウ君知らない・・。ホントに滅茶苦茶にされちゃう。)

緊張と興奮で上手く息が出来ず、呼吸が荒くなってしまっていました。

(見られるだけでこれなのに、触られたら・・おかしくなっちゃう。)

恐くてユウ君の手から目が離せなくなりました。

ユウ君は、指にたっぷりと唾液を付けて、アソコに近づけていきました。

短い呼吸を繰り返し、アソコがキュンキュンしました。

(お願い・・早く触って・・。)

気づけば、指が触れる前から、ああー。ああー。と声を上げてしまっていました。

アソコにそっと指が触れるだけで体がぞわっとして手に力が入りました。

アソコの肉を押しのける指の感覚がいつも以上にハッキリとわかりました。

「あっ、あっ、入っちゃう・・。ああ・・。」

「ああー。すごっく熱くなってる。ほら?どんどん入ってくよ?ふふ、よだれw」

指摘されて口からよだれが垂れてることに気が付きましたが、入って来る指が気持ち良くてそれどころではありませんでした。

この時の指がアソコの肉を押しのけて入ってくる感覚は今でも思い出してしまいます。

ユウ君の指が私の奥に触れ、グイッとされた時には、ふわっとした感覚がアソコから背中を通り頭に達すると同時に頭が真っ白になりました。

「ああああ!!」

ビクッと体が跳ねて、声をあげました。

一瞬で力が抜けて、クラクラしました。

「ははっ。すごっ、ド変態かよw」

ユウ君の声が遠く聞こえました。

「滅茶苦茶にされたいんだろ?いくぞ?」

声と同時に指が私の中で、クイッ、クイッと動き出しました。

今度は頭が冴えて来て、電気が走ったような感覚でした。

「ああ!ああ!いやー!あああー!だめっ。だめっ。あああー!」

一定の感覚で指が跳ねて、その度に体が反応しました。

何も考えられない状態が続き、体にも変化が現れました。

(あっ、漏れちゃう。我慢・・・できない・・。)

「やっ、やっ、だめっ。だめっ。漏れっ、おしっこ。出ちゃう!」

「んー?恥ずかしいなー。漏らすのか?ほら?出せ、出せー!」

私の言葉は無視して余計に激しく指が動きました。

「ああ!ああ!やっ、やっ、だめっ。止めて、お願いっ、いやああああ!」

限界まで我慢したせいか、勢い良く噴き出してしまいました。

力が抜けると、私の意思に反してピュッピューとおしっこが出続けました。

「おいおい、すげーなwこっちまでびしょびしょだよ。気持ちいいか?エロい顔しやがってw」

「はぁはぁ、気持ち・・・いいです。はぁはぁ。」

私の恥ずかしい姿を見てユウ君は、嬉しそうな顔をしていました。

ぼやっとする頭で、ああ、こんな姿でも喜んでくれてるんだ。と思っていると再び指がアソコに入ってきました。

「あっ、あああ、だめっ・・だよ。あんっ。ああ・・。」

「はあ?気持ちいいんだろ?ご主人様がしてやってるんだから感謝しろよ。」

ユウ君の指は、ぐったりした私を容赦なく責めました。

「いやぁ、いやぁ、ああ、あっ、・・ああ。ご主人・・様。気持ち・・・いいです。ああああ。」

我慢する力もなくなっていたのか、あまりの気持ち良さに今度はじょぼじょぼとお漏らししてしまいました。

好きな人の前でお漏らししながらいってしまうなんて、こんな経験は初めてでした。

「こっちにケツ向けろ。後ろから犯してやるよ。」

(犯す?ユウ君に犯される?わたし、彼女だよ?)

もうユウ君の中で私は奴隷になっていたのかもしれません。それでも乱暴に言われるのが嬉しくて、ズルズル体を動かしてお尻を突き出しました。

自分でもこんなに従順に動いてしまうのが信じられませんでした。

「はぁはぁ。犯して・・・ください。ご主人様。」

「ふふ、いいねー。チンポ欲しくなったんだろ?ケツ振ってお願いしろよ。」

ユウ君にもっと興奮して欲しくて、出来るだけいやらしくお尻を振りました。

「ご主人様のチンポで、レイのオマンコ・・犯してください。」

ユウ君が興奮してくれているのがわかりました。それだけで私も嬉しくて早く犯して欲しくてたまりません。

お尻に手が掛かり、チンポがアソコに当てがわれます。

「ああ、チンポ・・ください。犯して・・・欲しいです。」

「今日は入れてやるよ。次からもっと興奮させろよ?」

「はい・・・。もっと・・ご主人様に興奮してもらえるようにします。」

言い終るとゆっくりとユウ君のチンポが私の中に入ってきました。

(あっ、ゴムつけてない?生?それに・・・いつもより・・・大きい。)

初めて生で挿入されてチンポの熱さにびっくりしました。それにパンパンに膨れ上がっていていつも以上に中が圧迫されました。

「あぁっ・・・あぁっ・・・。気持ち・・・いいです。あぁっ・・・。」

ゆっくりと出し入れされただけでも、背中に電気が走り体がブルブル震えました。

「あぁっ・・・かたい・・。」

ポロっと声が出てしまい、恥ずかしくなりました。聞こえてなければと思いましたが、ユウ君には聞こえていたみたいで、クスッと声が聞こえて腰の動きが変わりました。

引っ掻くような動きから、押し込むような感覚に変わり、おしっこがしたくなってきます。

(あぁ、だめっ・・また、でちゃう・・。)

動きを止めてもらいたくても、容赦なくチンポを押し込まれる度に快感が体を襲って叫ぶことしかできませんでした。

「ああああ。でちゃっ・・ああっ、ああっ!だっ・・ああっ!」

我慢しましたが、ユウ君の動きが止まったタイミングで、体を逃がしたらチンポが抜けた習慣にビューッと漏らしてしまいました。

なんでこんなにだらしない体になってしまったのか。出終わると力も抜けてソファに崩れ落ちました。

ユウ君は私をひっくり返すと、また指をアソコへ入れてかき回しだしました。

「虐めがいがあるやつだなwまだ出るんじゃないか?」

アソコをかき回されるとぐちゃぐちゃといやらしい音が響きました。

(こんなの知らない・・・私じゃないみたい。)

「あぁあんっ。いやぁあぁー。ああぁー・・だめぇーーー。」

かき回せばかき回されただけ、おしっこを漏らしました。

手足は震えが止まらず、指を抜かれても何かが入っているような感覚で子宮が締め付けられました。

「うう・・、うう・・・、もう・・・だめ・・。うう・・・。」

「ご主人様が、いってないのに終わる訳ないだろ?」

ユウ君は、クリトリスを摘まむと、ギュッと力をいれました。

「ああぁー!!いやーーー!」

いきなりの痛みに悲鳴をあげ、解放されるとまたおしっこがピュッピュッと漏れました。

ちょっとしたことで、お漏らしをしてしまう私を気に入ったのか、ユウ君は満足気な顔で私の足を大きく広げると、一気に私の中にチンポをねじ込みました。

「ぐぅぅぅー!・・・あっ!あっ!ああぁー!」

貫かれた瞬間、目の前がチカチカして、出したことの無いような声が出て、後は訳もわからない言葉叫び続けました。

どうなっていたのかは、記憶にありませんが、後で白目を向いて頭を振っていた、精子を口に出すと、チンポを咥え込んで中々離さなかったと教えられました。

気が付いた時には、口の中が生臭くて、体に力が入りませんでした。

ユウ君はバイトに行ってしまったようで、タオルを掛けてくれてありましたが、床は私のおしっこで汚れたままでした。

フラフラしながらスマホを確認すると、

「○時に帰るから戻る前に掃除をしておくこと、裸で正座して出迎えること。嫌なら帰っていいよ。」

というメッセージと、汗と涎で汚れた顔で大きく股を開いた私の写真が送られていました。

私に帰るという選択肢はなく、部屋を片付けました。

予定の時間の前に片付け終わり、ユウ君の帰りを待っていましたが、帰って来たら何をされるのかと考えると、ドキドキしてしまい、時間までオナニーを続けました。。

オナニーもいつもと違って狂いそうなほど気持ち良く、アソコを濡らして待っている私を見たらユウ君がどう思うのかと考えてしまい止められなかったのです。

たった一回、騙されてコンパに参加しただけなのに、一夜にして淫乱な女になってしまいました。

時間になり、玄関で待っていましたが、中々ユウ君は帰ってきませんでした。

不安がつのって頭の中で色々な考えが巡りました。

(やっぱり引いちゃったのかな?友達とか連れて来てたらどうしよう?我慢できずに動いたらどうなるんだろう?ドアが開いたときオナニーしてたら喜ぶかな?)

時間が経つにつれ、卑猥な事を考えるようになり、アソコが疼きました。触ったら止められなくなるかもしれないと思って必死で我慢しました。

コツコツと足音が聞こえるたびに一喜一憂していましたが、ようやくガチャガチャと鍵を回す音が聞こえました。

私はドアが開いた瞬間に頭をさげました。

「ご主人様。おかえりなさい。」

顔を上げるとユウ君は満足そうに私を見下ろしていました。

手には、買い物を持っていて、鍵を閉めるとガサガサと中をあさっていました。

「良くできました。はは、ホントに変態だなw色々買って来たから遊んでやるよ。」

SM用の道具なのでしょうか、ユウ君は鎖のついた首輪付けました。

「ご主人様が帰って来て嬉しいか?」

「はい・・・。嬉しいです。レイと遊んでください。」

ユウ君が鎖を引き、私はその後を四つん這いでついて行きました。

ユウ君がソファに座ると、私は前に正座して、指示を待ちました。

「掃除もしっかりやったみたいだな。ご褒美にチンポしゃぶらせてやるよ。」

褒められるのがこんなに嬉しいとは思いませんでした。ずっと我慢していた私にはこのご褒美が嬉しくてたまりません。

「ありがとうございます。しゃぶらせていただきます。」

急いでベルトを外して、ズボンをずらすと、ユウ君のチンポは大きくなっていました。

先っぽが濡れているのがわかり、それが嬉しくてしゃぶり付きました。

「んっ。ズズッ、ズズッ、じゅるじゅる。じゅるじゅる、チンポ美味しいです。じゅるじゅる。」

「そんなエロいしゃぶり方できたのかよ。淫乱な奴だなwでも最初はもっと丁寧に味わって舐めろ。」

そう言われたので、舌を出して満遍なく舐めていきました。ユウ君のチンポが愛おしくてしゃぶりつきたい衝動にかられますが、喜んで欲しくて必死でした。

反応が見たくてずっとユウ君の顔をみながら舐めると、時々ピクッと反応してくれて、たまらない気持ちになりました。

「あぁー。いいぞ。好きにしゃぶれ。しっかり根元まで咥えろよ?」

OKが出た途端に、しゃぶりついてしまいました。

言われた通りに根元まで口に入るように必死でした。

喉の奥にチンポが当たるのが気持ち良くて、もっと奥までと思っていると、突然ユウ君が頭を押さえつけてきました。

限界と思っていた以上にねじ込まれて息もできなくて、たまらず頭をあげました。

「ははっ。すけーよだれw勝手に離すなよ。」

「はぁはぁ・・・ごめんなさい。」

再びしゃぶり出すと頭を抑えながら、ユウ君も腰を動かしてくれてました。

「ほら、そろそろいくぞ?ああー。しっかり味わってから飲めよ?ああーいくっ、いくぞ?・・・ああっ!」

口いっぱいに温かい精液が広がって鼻から生臭く匂いが抜けていきました。

こぼさない様にと、ちゅるちゅる吸い上げて、舌の上で転がしました。

形容しがたい味ですが、嫌いではありませんでした。むしろユウ君が出してくれたのです。嬉しさが勝ってしっかりと味を確かめてから飲み込みました。

「上手いか?」

「はぁはぁ、美味しいです。ありがとうございました。」

私の言葉にユウ君もご機嫌になったようでニコニコしていました。

次はどんな命令をしてくれるんだろうと、ドキドキしながら待ちました。

ユウ君は、また買い物袋をあさると、色々な道具を取り出してきました。

アイマスク、手錠、ローション、ローター、ディルド、バイブ、アナルビーズもありました。

目の前に次々と並べられて、最後に出てきたのが、シェーピングクリームと髭剃りでした。

髭剃りはともかく、私の為に色々買ってきてくれたんだと嬉しくなりました。

ソワソワしながら待っていると、首輪を引かれてソファに座らされました。

「足を開いて、リラックスしてていいよ。」

足を開くのはまだ、恥ずかしさがあって戸惑いますが、言われたら逆らえず黙って開きました。

ユウ君は、まじまじとアソコを見てから、クリの皮をむいたり、広げてみたりしてきます。

「チンポ欲しくなったか?またびしょびしょじゃないか?それともMだから今から何されるか楽しみで濡らしてるのか?」

どちらもその通りで、ドキッとしました。言い当てられて恥ずかしさが増していきました。

「どっち?それともいつでも濡らしてる変態か?」

黙っているとクリトリスをはじかれて、声を上げました。

「あんっ!りょ、両方です。いじめ・・・られたいし、・・・チンポも欲しい・・・です。」

「ふふ、チンポはまだお預けだな。その分たっぷり虐めてやるよw」

そう言うと、ユウ君は、シェーピングクリームを手に取り、陰毛に塗りつけました。

ハッとして股を閉じると、ユウ君が睨め付けました。

「何してんだよ?危ないぞ?しっかり手で押さえとけ。ご主人様に剃ってもらうんだからお願いしますだろ?」

「ごめんなさい。うぅ、綺麗にしてください。ご主人様・・・。」

ユウ君は頷くと髭剃りをもっとショリショリと陰毛を剃りはじめました。

元々薄い方なので、自分でも整えたことなく、人にやってもらうなんて考えもしませんでした。

徐々にクリームが減って割れ目が見えてきてしまいました。わざとか偶然かはわかりませんが、時々指先がクリトリスをかすめていきました。

「あんっ・・・。んっ・・・。ああ・・・。」

動かない様に必死に足を押さえている内に綺麗に剃られてツルツルになっていました。

「綺麗になったなwこっちの方がいいな。次から自分でやって来いよ?」

「はい・・・。ありがとうございました。ご主人様。」

「さて、じゃあどうしようかなー?選ばせてやるよ。どれを入れたい?」

改めて見ると、どれも大きくて入れるのは抵抗がありました。

この頃はおもちゃの使い方なんてわからなくて、どれがいいかなんてわかりません。

そこで、一番細いものを選んで指さしました。

「これ!?ぷはっwマジかよ?これいっちゃう?試しに買ってみたけど、これを選ぶとはね。いいよwやってみるか。」

ユウ君は私が選んだおもちゃを手に取り、ローションを垂らしていました。

「俺も初めてだけど、なんとかなるだろ。トイレとか大丈夫か?」

(またお漏らししないように聞いてるのかな?)

「・・・大丈夫だと思います。」

準備が整うと私に近づいて、股間にローションを塗り、おもちゃを近づけます。

「力抜けよ?」

おもちゃが当てが割れた所は、お尻の穴でした。

グリグリと押し当てながら中に入れようとしてきました。

「まっ、まって、そこ違うっ。あっ。・・・だめっ。」

「知ってて選んだんじゃないのか?ほら?力抜けよ?ゆっくり入れてやるから。」

おもちゃがお尻用だとは知らずに選んでしまっていました。

気づいた時にはもう遅く、一つ目の球が入ってしまっていました。

「あっ。・・・入っちゃた・・・。」

一つ目の球を出し入れされて、味わったことの無い感覚と恥ずかしさでおかしくなりそうでした。

「あんっ。だめっ・・・。あんっ。恥ずかしい・・・。あぁ。」

「もっと入れてください、だろ?もう一個入るぞ?」

「あんっ。変な・・・感じです。ああ・・・もっと・・・入れて・・・ください。」

「アナルでも感じる変態なんだな?」

「あぁん。アナルで感じる・・・変態です。あぁ・・・だめぇー。」

いつの間にか4つの玉が中に入り、ユウ君はお尻に刺さったおもちゃをぶらぶら揺らして私の反応を楽しんでいました。

「そろそろこっちも欲しいだろ?」

ユウ君はびしょびしょになった私のアソコを撫でまわして、愛液で濡れた指を見せつけてきました。

嬉しそうなユウ君の顔に、胸がキュンキュンして、また気を失うまで虐めてくれるんかと思うと早く欲しくてたまりませんでした。

「あぁ、ご主人様。レイのオマンコ・・・虐めてください。欲しくて・・・我慢できません。」

「レイはいい子だなーwレイが使ったことの無いやつばっかりだもんな?片っ端から試してやるよw」

最初に手にしたのはローターでした。

弱い設定でクリに当てられると、まったりとした気持ち良さで体をくねらせました。

「ああぁー。気持ち・・・いいです。ああ・・・これ・・すごい・・。ご主人様―。気持ちいいです。」

クリの周りをくるくる回されると、段々焦らされているような感覚になりもっとしっかり当てて欲しくて腰を擦り付けました。

「わざと腰振ってるよな?もっと欲しいか?」

「はい・・・。もっと欲しいです。滅茶苦茶に・・・されたいです。」

ユウ君はニヤッと笑うと、振動を一番強くしました。

さっきまでとは違い、電気を流されたような感覚で、腰をはね上げました。

「ああああー!!あああー!!いくーー!いっちゃうー!ああー!」

味わったことの無い快感に一瞬でいかされてしまいました。

いっても解放されずに、ユウ君はクリにローターを当て続けました。

「ああああー!!だめーーー!あああー!!いくーー!いやーーー!」

2,3度いかされて、ようやく解放されても、体が震えて言うことを聞きませんでした。

「勝手にいった罰だぞ?しっかり我慢しろよ?」

もう一度ローターを当てられて、狂いそうなほど感じました。つま先まで力が入り腰を浮かせました。

「だめだめ、いっちゃうー!あああー!!あああー!!」

「いきたいか?お願いしろよ。」

「ああああー!!いきたい!いかせてください。あああー!!」

「だめだ、我慢しろ。」

「ああああー!!無理無理無理無理!いっちゃうー!あああああー!!」

我慢の限界を超えて、頭が真っ白になり力が入らなくなりました。

ローターが離れた途端に、しょろしょろおしっこが漏れ出てしましました。

「ああ、ああ、出ちゃった・・。ああ、ごめんなさい。」

「またかよw我慢もできなかったし・・・これはお仕置きが必要だよな?お仕置きされたいだろ?」

(もうおかしくなりそうなのに、もっとされちゃうの?ホントに狂っちゃうかも・・。)

「はぁはぁ、お仕置き・・・してください。はぁはぁ・・・されたいです。」

「逝きそうになったら言うんだぞ?」

「はい・・・。お願いします。」

ユウ君はローターをまた弱い振動にして、クリに当てはじめました。

「あぁ・・・気持ちいいです。あぁ。もっと・・・あぁ・・もっとぉー。」

「慌てなくても、もっとしてやるよ。」

ユウ君は、ローターを当てたままバイブを手に取り割れ目に擦り付けました。

「これも、初めてだろ?ケツとマンコと両方犯してやるよ。」

擦り付けられたバイブは徐々に私の中に入ってきました。

「すごいぃ・・・太いの・・・入っちゃう。ああん・・ああん。奥まで・・・ください。」

バイブがじわじわと奥に進み、最後にグイッと押し込まれると、逝きそうになってしまい、力を入れるとアナルビーズがポコン、ポコンと飛び出してきました。

「奥までいったな。こっちもしっかり入れとけよw」

ユウ君はローターを手放すと、バイブとアナルビーズを交互に出し入れしてくれました。

「どっちがいいか、教えろよ?」

この時は何をどうされているのかわかりませんでした。バイブとビーズが私の中で暴れまわっておかしくなりそうでした。

「あぁ、あぁ、わかんない・・・ああっ!わかんない・・・です。マンコもお尻も気持ちいい・・・です。ああっ!おかしくなっちゃう。あぁ・・・だめだめ、いっちゃう!あぁ・・・すごい!」

あと2,3度ついてくれれば逝けたのにユウ君は手を止めてしまいました。

「あぁ・・・どうして?」

「お仕置きだから。何回我慢させようかなー?」

次は、バイブとビーズを同時に出し入れされました。

さっきとは違う感覚に悶えつつも逝かない様に必死でした。

色々な攻め方をされて狂ってしまうほど声をあげて、その度に途中で止められました。

「はぁはぁ、逝かせて・・ください。はぁはぁ、お願いします。」

「いいよ。最後はこれも。自分で使え。いいって言うまで我慢するんだぞ?」

「はぁはぁ、はい。ご主人様。」

ローターを手渡されて、強い振動のままクリに当てれば直ぐに絶頂に向かっていきました。

ユウ君も容赦なくアソコとお尻を責め立てました。

「ああっ!すごいっ!すごいっ!おかしくっ・・・なっちゃう!ああっ!もっとぉー。」

「ホントに好きだなwこれも動かしてやるよ。」

ユウ君がそう言うとバイブがグネグネと動き出し私の中をかき回しました。

「ああああー!!いくーー!ああっ!ああっ!ああああー!!」

「まだだぞー?我慢しろよー?」

ソファにしがみついて我慢しても、勝手に腰が暴れまわりました。

「ああああー!!お願い!します!逝かせてー!ああああー!!いやーーー!しぬーーー!」

更に激しく出し入れされて、ギリギリの状態でつま先立ちでブリッジしていました。

「あははっ、いいぞ。逝け!」

限界に達する直前でようやく許可がおりました。

「ああああー!!いくーー!!」

逝くと同時にバイブとビーズが抜かれ、腰を振り回しておしっこをまき散らしました。

お腹の中で子宮がグネグネ動いているような感覚が続いて体をよじり続けました。

どれだけ続いたか判りませんが、途中からユウ君が頭を撫でてくれていて、幸せな気分でした。

「お前、最高だよw次はチンポで犯してやるよ。こっちも一緒にな。」

ソファで四つん這いになると、お尻にローションを垂らされました。

「ケツの穴もパックリ開いてるなwこっちも好きだろ?」

ゆっくりお尻にビーズが入ってきました。

「ふふ、全部入っちゃったよwアナルいじられて気持ちいか?」

「あぁ・・・気持ちいい・・です。マンコも・・・虐めてください。ご主人様。」

「片方だけならどっちが良い?」

「あぁん。選べないです。両方・・・お願いします。」

「じゃあ、犬みたいにケツ振ってお願いしろ。ほらっ!」

お尻をフリフリしているとパシンッとお尻を叩かれたのが、痛気持ち良くてよだれが垂れました。

「あぁん。ご主人様。レイのアナルとマンコ犯してください。あんっ。いっぱい虐めて、滅茶苦茶にされたいです。あぁん。」

「いいぞ。両方犯してやるけど、後でお前もしっかり奉仕しろよ?」

「はい。何でもします。レイの恥ずかしい所いっぱい見てください。」

答えに満足してくれたのか、ユウ君はお尻をガシッと掴んでチンポを入れてくれました。

バイブとは違って、熱くなったチンポは格別で軽く突かれただけで逝きそうになってしまいまいた。

「あぁっ!チンポ・・・あつい。あんっ。また・・いっちゃう!あんっ。いいですか?逝って。ああっ!がまん・・・できない・・。ああっ!」

「逝け、逝け、好きなだけ逝っていいぞ。」

「あんっ!ああっ!あり、がとう、ございます。ああっ!いくー!いくー!ああああー!!」

逝ってる間もユウ君は動きを止めずに激しく突かれました。

波が波を起こすように、次々と快感に襲われました。

「ああー!!逝ってるー!ああああー!!だめー!また、逝っちゃうー!ああああー!!」

ひたすら逝かされ続けて、自分の体が自分のもので無いようでした。

「いぐいぐいぐいぐー!!ああー!!だめー!じんじゃうー!」

「ああー!俺も逝く!ああっ!」

ユウ君がチンポを抜くと背中に熱いものを感じましたが、動く事もできず、ソファにつかまり体の震えと戦いました。

「ああー。やばい。2回目だけどすげー出たw」

言葉を聞いて嬉しくなりました。

(ユウ君も気持ち良くなってくれたんだ。)

一瞬力が抜けたのでしょうか、気が付けばまた、しょろしょろおしっこを漏らしてしまっていました。

「ああー。出ちゃった・・。あっ、だめ、止まんない・・・。うぅ。」

「こんなに漏らすんじゃ、ベッドじゃできないなw後で掃除しろよ?」

この後もしばらく震えが止まらず、ユウ君が抱きしめながら頭を撫でてくれました。

(いっぱい汚しちゃったけど、またしてくれるかな?)

体が落ち着くと一緒にシャワーを浴びに行きました。

体を流していると、ユウ君から膝をつくように言われました。

「いっぱい俺に掛けたんだから、お前も浴びとけよ。」

そう言って私の胸にめがけておしっこをかけました。温かくてユウ君から出たものと思うと幸せでした。

出し終ったチンポを口に含むとユウ君も嬉しそうに頭を撫でてくれ、チンポもムクムク大きくなりました。

結局お風呂でも犯してもらい、精液も飲ませてもらいました。

ユウ君の新しい一面をみて彼の事がどんどん好きになりました。

ユウ君以前よりも私を見てくれて、どんどん色々な事を試してくれますし、お互いの性癖が合致したことでどんどんエスカレートしていってしまいます。

色々なおもちゃも買って来てくれますし、毎日のお仕置きが本当に楽しみです。

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