男の人が私を見てるのに気が付いたのは夏休みに実家に帰って庭で花の手入れをしていた時でした。
夕方と言っても暑い日だったのでミニスカートで花の手入れをしていた私は垣根の所に人が居るのに気が付きましたが気にせずにそのまま手入れを続けていました。
手入れを終わらせて家に入る時垣根の所を見ると人は居なくなっていました。
夜ベットで寝る時に何だったんだろうと思い返したら、もしかするとスカートの中の下着が見られたのかと気が付きました。
次の日午前中から花の手入れをする時、実家の横の道は人があまり通らない道で昨日垣根の所にいた人が私が想像した事なのか確かめようと思いました。
デニムのミニスカートでグレーの下着でしゃがんだり屈んで草を取ったりしているのでスカートの中は見えるはずです。
庭に出て私は垣根の方を気にしながら花の手入れをしていると歩いてきた人が
垣根の所で立ち止まっているのが見えました。
私は気が付かない振りをして垣根の方に向いて花壇の草を抜くのを続けてみました。
意識してしゃがんだ足は開き気味にしているので垣根の人が見ていたらスカートの中のグレーの下着は丸見えのはずです。
私も自分のしてる事に恥ずかしくなって顔が熱くなっていました。
しばらくそんな恰好をしていましたが私は立ち上がりに後ろ向きになって屈んで道具を取りました。
垣根の人が見たらスカートの中のお尻に張り付いた下着は見えてるはずです。
私が片付けを済ませ家に入る時に垣根を見ると人はいませんでした。
家に入ってから私は自分から下着が見える様にしていた事にドキドキ興奮していました。
トイレで確認したら下着には染みが出来ていてそれも見られたと思い恥ずかしさでいっぱいになっていました。
寝る時にベットで私は見られた恥ずかしい気持ちと見せてた自分に興奮してパジャマに手を入れて弄ってしまいました。
朝起きてからも私は見られたい気持ちが大きくなっていました。
昼前また庭で花壇の草を抜いたり片付けたりしながらドキドキしながら垣根の所をそれとなく気にしていましたが立ち止まる人は居ませんでした。
私はなんだかがっかりした気持ちになっていました、夕方もう一度庭に出て昼と同じように手入れをしていました。
暫くして薄暗くなった時垣根の所に人が居るのに気が付きました。
私はしゃがんだ足を開いて心の中で「ほら下着見えるでしょ」と思いながら草を取っていると体が熱くなって下着の中は濡れてジワーとなってました。
男の人に見られてるのを分かってるのに気が付かない振りをして見せてる事に
私はすごく興奮してしまい思ったより大胆になって、一度立ってから垣根にお尻を向けて屈んで足元の鋏を拾うと、スカートが捲れ割れ目に食い込んだ下着が丸見えになる格好になっていました。
道具を片付け家に入る時あんな格好をしてる自分に興奮しました。
それから夏休み中私は何度か庭で見える様にしてる刺激で興奮していました。
夏休みも終わり学校が始まって実家での事を思い出してオナするのが日課の様になっていました。
私は気が付かない振りをして下着を見られていたけど下着の中を見られたらきっと恥ずかしさでもっと興奮するじゃないかと思う様になっていました。
漠然と思っていましたがスカートで下着を履かないと言うのも出来ないし、結局モヤモヤしたけど行動に移すことはありませんでした。
試験が終わり休みに入って私は実家に帰りました。
実家で庭を見ていると夏の庭でドキドキしたことを思い出していました。
ネットで露出体験を探していたら銭湯で見られてと言う投稿がありました。
私も銭湯だったらみんな裸だから見られても不自然じゃないと思い私も銭湯に行く気になっていました。
実家の近くの銭湯を見に行って見たら廃業してマンションになっていました。
ネットで銭湯と検索したら私の想像した子供の頃に行っていたような銭湯はあまり無くて温泉の様なスーパー銭湯になっている感じでした。
それでも実家から車で30分くらいの所にそれらしい銭湯をみつけました。
次の日の午後さっそく私はその銭湯に行ってみると懐かしい建物の銭湯で下駄箱の奥で入口も男湯と女湯に分かれていて、ここなら良いかなと私は入ってみようと決めました。
車を止めてタオルとバスタオルを持って車のドアを閉めたら私はこれからしようとしてる事にドキドキしていました。
歩いて銭湯の入り口について、私は本当に良いのかと考えたけど女湯のドアを開けて中に入りました。
入った所の番台にはおじさんが座っていて「いらっしゃい」「こんにちは」と料金を払って脱衣場で見るとお客はあまり多く無い様です。
番台に後ろ向きでロッカーのところで服を脱ぐ最後に下着は屈んで足から抜き取ったので、偶然番台のおじさんが私を見ていたら屈んで下着を脱ぐ私が見えてたはずです。
脱衣場は裸の女性ばかりなので私はあまり恥ずかしさは感じませんでしたが庭でとは違い下着ではなく裸を見られたとドキドキしていました。
洗い場で体を洗い湯船にゆっくり浸かってから洗い場の所で軽く体を拭いて脱衣場に行きました。
ロッカーにバスタオルを取りに行く時見ると番台のおじさんはこちらを見ていました。
脱衣場で3人女性が居て知り合いなのか椅子の所で下着で話をしていました。
私もバスタオルを巻いて近くで体を拭いていたら「あまり見ないけど近くの人なの」「いえちょっと離れたところでここは初めてです」「そうなのね見かけない人だと思った」と話しながら屈んで足を拭いていると「ちょっとあんたここのおじさんスケベだからそんな格好してると大事なとこ見られるよ」と小声で注意されちゃいました。
私は3人と離れてロッカーの所に行って下着を履く時も番台に後ろを向いて下着をゆっくり履いたのでおじさんが見てれば女性が言った大事な所は良く見えてたと思います。
私が着替えて帰ろうと番台の所を通ったら「また来てね」とおじさんがニヤニヤして言ってたので私はやっぱり見られたたと思いました。
車に戻っておじさんに見られるのに見えるような格好をしてた自分に興奮していました。