私の名前はのあです。
当時はCカップありました。
中学3年生のときです。
私はお昼に森に行き野外で露出していました。
森には人が入ってくることはありませんでした。
私はいつものように裸でオナニーをしていると
「パシャ、パシャ」カメラのシャッター音が聞こえて来ました。
私は怖くなり、森を出ようとしたら知らない男性に腕を掴まれてしまいました。
「こんなとこで何をしてたのかな?」
「何もしてません。」
私はまだ、まんこがヒクヒクしてました。
「そんなこと言うならこの写真を拡散するぞ?」
「それだけはやめてください。」
逃げようと思いましたが男性の力が強すぎて逃げる事が出来ませんでした。
「拡散されたくなかったら俺について来い。」
拡散されるのが嫌だったので渋々ついて行くことにしました。
そして案内されたのはおじさんの家でした。
私は家に入るなら手と足を拘束され、膣にバイブをいれられました。
私は我慢出来ず、おじさんがみてる前でイッてしまいました。
「すぐイッちゃうんだ」
「やめ、、て…ください」
ガクガクッ
私はまたイッてしまいました。
おじさんは私のビンビンの乳首を舐めたり摘んだりしてきました。
「すごい勃ってるよ。こんなおじさんに興奮しちゃってるのすごいいやらしい体だね。」
「ちが…うッ」
私はイキたくないのに体が勝手に反応してしてしまいました。
拘束されていたのをほどいてもらいもう終わりかと思ったら…
わたしのまんこに電マを当てられて体に力が入りませんでした。
ビュシャーー
潮を吹いてしまいました。
「ちんぽ舐めたい」
わたしは完全にメスになってました。
おじさんは喜び、全裸になりちんぽを私の口に入れてきました。
私は動画でしかみた事がなく初めてのフェラだったんですが一緒懸命にちんぽをシコシコしました。
「まんこの中にちんぽ挿れたいな」
「それはダメ絶対にだめ」
「ンッゔぅやめ…て」
おじさんは勢いよくちんぽを私のまんこに挿れてきました。
「痛い…痛いよ」
まんこからは血が出てきて、痛かったです。
しかしおじさんはパンパンっとセックスをやめてくれませんでした。
私もだんだん痛みに慣れていき、気持ちよくなって来ました。
「やぁ、らめぇ…っ…ンッンッンッ」
おじさんのピストンがどんどん早くなっていき、
「あっっああッ!あっあっ、あっッおかじくなりゅまかおかじくなっイクぅっ」
ビクッビクッ今までで1番気持ちよく行きました。
「俺も出…る出すよ!」
「らめぇらめぇいやーっ」
ドピュドピュ私のまんこに精子が出されてしまい処女を卒業しました。
精子が垂れないようにおじさんは私の腰を上げてきました。
一分も経たずに、次は騎乗位でちんぽを入れてきました。
うぐっ………へあぁっ
「まんこが溶けちゃうよ……ゔっ」
「またイッちゃったねまんこが締め付けてくるよスグイキそう」
私はこのとき初めてディープキスをしました。
「チュッ、チュッ、チュッ…ハァハァクチュクチュ……ンッ」
まんこの奥まで突き刺しながら私のおっぱいを激しく揉んでいました。
「アァァッ………俺もうダメイキそう中に出す」
「イヤッイヤだぁーー」
ドクドク私のまんこに精子が入ってくるのが分かりました。
おじさんはちんぽを抜き、
私の腰を上げながらフェラをしてきました。
ンックチュクチュと優しくちんぽを舐めていきました。
おじさんはお風呂に行きました。
わたしは中出しされた精子が入った膣に手を入れかき混ぜました。
その後外に出しました。
おじさんが風呂から出てきました。
すると私のスマホを持ち、
「パスワードは?」
「3015」
「ライン追加しといたから私がラインしたらまたここに来て来なかったら拡散するから。」
私は帰ろうとしましたが、
「洋服が無いよ」
「精子垂らして帰りなあと、このバイブあげるから授業中にまんこに入れて授業しな気持ちいいよ」
と言われバイブも持ち帰りました。
家に帰った後も気持ちよくて寝るまでオナニーをずっとしてました。
運良く妊娠はしませんでした。
おじさんから貰ったバイブは学校で使い、たくさんイカせていただきました。
好評だったらこの続きも書きたいと思います。