私は結婚して3年目になる26歳主婦の珠理(じゅり)です。
旦那とは大学の時に付き合って、過去の彼氏達と比べても将来的な事も考えてたり、一途に思ってくれる気持ちが嬉しくて、社会人を1年間続けてお金を貯めてから結婚しました。
高校な時の彼氏は束縛してきたり、大学1年の時の彼氏は生でやりたがったり、その後は性欲のない草食系の人だったり。遊んだ人は強引で痛かったり…男運が無いって友達にも言われてたんです。
そんな時に知り合った旦那はすごく誠実で大切にしてくれて。過度な束縛もなく、私を一途に思ってくれてました。そのあとはプロポーズされて結婚。コンドームは使わないけど、外に出してるし、今は2人で居たいから子供は作っていません。
結婚すると男って変わるんですね。一途だったはずなのに、他の女にも目が行くようになるようです。
結婚して一年がたったくらいかな、洗濯の時に旦那のワイシャツから良い匂いがして、おかしいって思ったんです。
スーツをクリーニングに出そうって思ってポケットを確認するとキャバクラの名刺が出てきました。
会社の付き合いなのかな?それでワイシャツにも匂いがついちゃってる時があるんだ!
仕事の事だし、私は自己完結してました。
でも、帰りが遅いとか、頻繁にワイシャツに香水の匂いがつく事が多くなってて。
2年目にはエッチする回数も減りました。
お腹に出されて、旦那が拭いてくれるんですけど。
近くにティッシュがない時に見ると、明らかに量が少なかったんです。
そうなったら、疑いの眼差しで見ちゃって。
次にエッチした時に確認することにしました。
「うっうっ!イクよ!」
「うん…待って!!」
自分のに入れたチンチンだから抵抗はあったけど…
「口でするね♡」
「おっ!マジ?」
口の中に生臭さが広がって、でも前に口でしてた時と比べるとサラサラしてるっていうか…なんていうのか。
ティッシュに吐き出すと色が薄くて。
「あっ!捨てるからちょうだい!」
「そんなに慌てなくて良いよ?飲んだ方がよかった?」
「そうだね!飲んでくれた方がいいよ!」
5年も一緒にいると、旦那の異変には気が付きます。きっと他で出してるんだ!って確信しました。
旦那の事は好きだし…結婚した時にお互いの両親は泣いて喜んでくれて、孫も楽しみなのに、ゆっくりでいいからね。って優しく接してくれてるから離婚は考えませんでした。両親の為…かな?
それからも淡白なエッチの時は薄くて、前戯に時間をかけてくれる時は濃かったんです。薄い時は他でもして、業務的なのかな?
帰りが遅い寂しさから、結婚してからオナニーを覚えて、旦那よりもローターにイカされる事が増えてました。てか、最近は旦那はイカせてくれないんですけど!!
そんなある日、旦那がスマホゲームを辞めてお風呂に入りました。
音がなってるわけじゃないけど、消し忘れなんでしょう。最初は気にしてませんでした。でもそのゲームはスマホの自動ロックがかからないようで、光り続けてます。
ついつい、スマホに手を伸ばして、メッセージアプリを開きました
陽菜って書かれた人が1番上にあって
「来週は私も有給届出したよ♡」
「陽菜の誕生日だし、温泉でゆっくりしようね!」
確定です。疑ってたけど…分かると切なくなりました。私だってパートに行ってるし、男の人とメッセージのやりとりくらいするけど、こんなメッセージはしないです!
そして、元のゲームに戻して私は洗い物をしました。スマホに気が付いていないフリをして。
「あがったよ、珠理も入ったら?」
「うん」
「そうだ!来週の水曜は出張だから。次の日も遅いしご飯はいいから」
「そう…がんばってね」
私はシャワーを浴びながら少しだけ泣きました。
でも、泣いた事が悔しくなって。
旦那はテンションが上がってるんでしょうね。
その日も抱かれたけど、いつもより激しかった。
でも…気持ち良くない…
口に出されてもさっぱりしてて、飲みやすいし。
旦那は満足そうに私に背中を向けて寝た。
それからローターを当てても虚しくなっちゃって。
旦那が温泉に行く日に、私はマッチングアプリを開いてました。
ただ、飲み友達が欲しかった。
転勤して引っ越ししたから、職場以外の知り合いもいなかったし。
実際に来た竜也さんって人はアイコンと違って…てか違いすぎ!
痩せてると思ってたら太ってるし!
イケメンじゃないし!30歳って年齢しか合ってないよ!!
私の登録したアプリは信憑性が低かったのかな?
仕方ないし、2人で居酒屋に行ってめっちゃ飲みました!
「そんなに飲んで大丈夫??」
「飲みたいからいいの!」
ずっと話を聞いてくれるし、話しやすかったのかな?
「たまには旦那さんの事を忘れて飲もう!」
「竜也さんは聞いてくれるから、そんな人と会えてよかった」
「じゃあ、次はバーで飲もうか!」
元々お酒は強いから、記憶がなくなるとか、潰れるって事はありませんでした、ただ、精神的に不安定だったのかな?
「結構飲んでるのにしっかりしてるね!」
「でも、酔ってるよ?たくさん愚痴っちゃってるし」
「全然かまわないよ、なんなら朝まで聞くよ」
「じゃあ、朝まで語り合おうね〜」
お酒をたくさん買って…
行き着いた先はラブホテル。そんなつもりは2人ともないけど。叫べるし、飲めるしで選んだ結果。
しばらくお酒を飲んで、竜也さんの仕事の愚痴も聞いてた
「あくびして眠そうだけど、大丈夫?」
「明日は休みだから!朝までがんばるよ!」
「無理しなくても良いよ?こんなに愚痴ってスッキリしたし!まぁまだ言えるけど」
「じゃあ、シャワーで眠気覚ましてくるかな」
「うん!私も汗かいちゃったし、後で入ろうかなー!」
「なら、先に入っていいよ!俺が入った後とか嫌でしょ」
「そんな事はないけど」
結局私から入る事になりました。お風呂場のドアを開けて電気のスイッチはどこ?って思ってたら人感センサーで電気がつきました。ラブホでこれはちょっと感動!!
旦那は感想を言ってくれなくなったけど。下着は可愛い物が多かったです。朝につけた時のテンションも違うし。黄色いフリルの着いたブラ。Eカップだけど、まだ26歳だし垂れてませんよ!
ショーツは透け感があって上の方のヘアは透けちゃってます!ハサミを使ってケアもしてますよ!
最近はあまり食べてないから、ウエストも引き締まってる!でも、飲んでたし、ちょっとだけお腹がぽっこり。壁が大きな鏡になってるから身体のチェックをしてました!家にもこんなに大きい鏡がほしい!
お酒を飲むと濡れやすいんですよねぇ。
指を少し入れると、ネバネバした愛液が指の間を伸縮しちゃってる。
お風呂でシャワーに入りながら、オシッコをするとお腹のポコりが無くなって、平坦になったかな?てか、めっちゃオシッコが出てビックリ。
お風呂上がりも人感センサーで電気が付いたから鏡で身体をチェック。
う〜ん…ガウンでいいかな?
下着を付けてガウンを着て戻りました。
竜也さんはスマホをいじってますね、遅くなっちゃったから暇だったよね、、申し訳ない
「出たよ!竜也さんもどうぞ!」
「あっ……うん」
私はドレッサーに向かって肩までのセミロングの髪の毛を乾かして、お風呂の方の壁は黒っぽくてうっすら鏡になってるから髪の毛を乾かした後にベッドに座って壁を見ると、ガウンを着た私が足を組んでベッドに座ってる…なんだろう変な感覚笑
突然壁が明るくなって…
タオルで前を隠した竜也さん…?
えっ!えっ!!!これってマジックミラーだったの??えぇ〜!!!
恥ずかしい…見られたかな?見られたよね…
竜也さんもここに座ってたし…
後ろ向きでガウンを着た竜也さんが戻ってきた
「あがり…ましたよ」
いや!なんか?よそよそしくなってる!!
「あっ…はい」
わたしも…つられた
「これって…マジックミラーだったんだ」
「えっ、そうみたいですね…」
「お見苦しい物を…竜也さんみたいにちゃんと隠せって感じだよね」
「いやっ!全然!!綺麗でした…」
やっぱり見られてたぁ〜!!
「ごめんなさい」
隣に座ってきた竜也さんの手と私の手が触れて
ドキッとちゃいました。中学の時に手を繋いでドキドキした時と同じかもっ!
「あっ…ごめんなさい」
「いえっ…」
「お酒…飲みますか?」
「あっ、そうですね…」
もう、お互い変な意識しちゃってるし。
話してて楽しいし…
22時だけど、旦那は今頃…
「少し休んで…テーブルで飲もうか」
竜也さん…前屈みで足組んでるし…
ベッドで身体を支えてる手に触れてみた
竜也さんを見てみると、指を絡ませてきて。
唾飲んだ??
「すみません!」
抱きつかれちゃいました。
私も手を回すと、すごい肉厚!!
目の前に竜也さんが見えると、
コツッ…
「痛い…」
「ごめんなさい、勢いよくて歯が当っちゃいました」
「ふふふっ。リラックスしよ?」
ドキドキ感も緊張もほぐれました。
私からキスをして唇で唇を噛んでると、竜也さんも真似してきて。
舌を入れると竜也さんも舌を絡ませてくる。
慣れてないのかな?
竜也さんのガウンを脱がせると、私も脱がされる。
ブラの上から持ち上げるようにおっぱいを揉まれた
「柔らかい。」
おっぱいをガン見しながら、両手で揉んで…
「痛んじゃうからブラはずして?」
「ですよね」
両手でブラを外して、折り畳んで棚に置いてくれた
「美しい…」
「え?」
「大きな胸に綺麗な乳首。乳輪は500円玉サイズ…美しい」
「ちょっと〜笑わせるのはダメだよ!」
「本当だよ」
おっぱいを揉まれて乳首を舐められちゃった
「んふっ…」
背中を支えられて乳首を吸いながらベッドに押し倒された。気遣いもしてくれるんだぁ。
「細いのに胸は大きくて。お綺麗な顔をしてこんなにスタイルがいいのに。旦那さんは…」
「・・・」
「あっ、すみません」
「いいです…私に魅力がなくなったんです。んっぁっ♡」
「魅力的ですよ!きっと結婚して自分の物になったと思って安心したんですよ」
たしかに、結婚してから旦那は変わったからそうなのかも。
竜也さんはウエストをなぞるように手を動かしてショーツに手をかけた。
おっぱいを舐められたら時は竜也さんのお腹がおへそ辺りに当たってて、離れたら涼しくなってウエストをなぞられたことも重なって気持ちいい
「んふっ♡」
腰を浮かせると竜也さんはショーツを脱がせてきて、何度か舐められて、舌を私のおまんこに入れてきた
「あっうぅん♡」
クンニされるの久しぶり♡
「ねっ!クリ…だめっ…いゃ…あん…だめだめ」
「じゅるっ…だめですか?」
「ああ〜、ダメじゃない…気持ちいい♡」
「クリトリス弱いんですね?めちゃくちゃ濡れて来てるよ」
クリは弱いけど…旦那も最近はいぢってくれなくて。ローターばかりだったけど。この温もりが嬉しい
「すごく気持ちいいよ、♡」
「ごめんなさい!めちゃくちゃ可愛い!」
竜也さんは私の上に乗ってキスをしてきたんだけど、重たい…
パンツ越しにでもおちんちんが大きくなってるのが伝わってくるし。
「くちゃくちゃっ、ぺろっ。もっと口開けて」
おまんこを舐めて来たみたいに、口の中も舐められてる…
歯磨きをしてたみたいで、キスだと分からなかったけど、唾液はちょっと臭いよ?
今は…気にならないのはなんで?
重たくて苦しかったけど、竜也さんが起き上がったら全身が涼しくなった!
汗かきすぎだよ?
パンツを脱いだ竜也さんはおちんちんを手で隠してるし!
「なんで竜也さんだけ隠すの?だめぇ」
竜也さんの手をどかせたら、おちんちんが反動でそりかえって来た。
「んっ!なんか飛んできた!」
「ごめん…カウパーが」
見たらおちんちんの先が濡れてる!
我慢汁ってカウパーって言うんだ!
てか、亀頭が大きい…棒と比べたら比率悪くない?
「パクッ…」
くわえやすい!舌で舐めてたら旦那よりちょっと生臭いかな?おちんちんの穴を広げるように舐めてたら、絶対にこれ、出て来てる!
「気持ちいいよ!」
「んふっ♡」
両方の乳首を摘まれてて。
気持ちいいけど、くわえてたら言えないよ〜
裏筋も舐めて、亀頭…棒の1.5倍くらい太い!
反り返りの所がすごく柔らかい!
「ごめん、いきそうになるから…まって?」
「いってもいいよ?」
「いいの?でも、ちょっと入れたいかな」
「うん」
竜也さんはコンドームを付けたけど、亀頭がきつそう…少し細くなってた。
「いいよ?」
「それでは!」
ゆっくり入って来てる…すごくフィットしてて。
「やばい…きもちいい♡」
出し入れされると、フィットしてるとしか言えないけど、気持ち良くて、足元からゾワゾワする感じ
旦那より短いおちんちんだけど、奥まで来るよりフィットしててきもちいい
すごくゆっくりなのに…叫ぶように喘ぎました。
中でピクっとした?
やばい!きもちいい
おちんちんがドクドクして…「いっちゃう!イク…イク…ィ…」
「はぁはぁ…俺もいった。こんなに締まりのいいまんこは初めてだよ」
膝を触られただけなのに…
「ぃゃん!だめ…」
「敏感なんだね?」
乳首を摘まれても「あっあっ…あ…はぁ…んっ、あうぅん♡」
抜かれた時も気持ちいい…やばい
パチンって音がして、コンドームをはずしてた。
無意識におちんちんをくわえちゃった
生臭いのに…私のよだれも出てきちゃって。
美味しいの?
小さくなるまでおちんちんを舐めちゃった。
「ありがとう、お掃除されたの初めて」
「うん…私もこんなに舐めちゃったの初めて」
てゆうか…こんなおちんちんを生でしたらどうなっちゃうかな?
竜也さんの乳首を舐めてたら、なでなでしてくて、乳毛もあったけど。ボディーソープの匂い♡
抱きついたら肉厚のお腹も柔らかくて落ち着く♡
布団の中に入って抱きついてた。汗かきの竜也の額の汗はティッシュで拭き取ってあげたり。
「竜也さん汗かきだから、暑くなってきちゃった」
「ごめんね?」
竜也さんの事が好きなわけじゃないのに。汗の匂いも気にならなくて、愛おしさすらある。
おちんちんを触ってたらおっきくなって。
おちんちんを掴んだまま乳首を舐めてた
「こんな風にしてくれたの初めてだけだ、そうゆう仕事してたの?」
「ふぇ??してないよ!」
「この締まりは名器だよ!」
「あぁ〜ん♡」
くちゃくちゃって指を動かされて音がなっちゃってる。こんなに濡れるのいつぶり?
触りやすいように上にいって、キスをしててもずっと触ってくれてて気持ちいい。
首にキスしたら、汗でしゃっぱかった。
「へへっ。しょっぱい♡」
「汗かきでごめんね」
私のおまんこから手を離してだきしめられた。
おへその下におちんちんがあたってて。
おちんちんを押さえながら下にずれていって。
「あぁ〜ん♡やばいよ」
「えっ!ちょっとやばくない?ゴムつけてないよ!」
「気持ちよくてヤバイ♡」
「珠理さんも締まりの良くてヤバイ!」
「俺が上になるよ!騎乗位なら出る時やばいでしょ」
「うん!」
足を広げて迎え入れたんだけど。
「反対ね!」
仰向けからうつ伏せにされて、おっぱいを触られながら寝バック!
すごい奥まで入ってきて、やばい
上半身を反られながら、パンパンって
「そんなに足広げないで、もっと奥まできてぇ」
「重いよ?いいの?」
「うん」
「うっ…」
「ごめんね120キロが乗った」
「奥まできたぁ♡」
47キロの身体に120キロが乗ってる。
どんな風に見えるのかな。
「ヤバイヤバイヤバイ…ヤバいよ!!死んじゃう…あぁ♡」
「きっつ!」
「うわぁ〜ん♡はぁ…だめ…」
「背中に出す?正常位になる?」
「はぁはぁ…正常位になる…」
「よいしょっと!」
イキすぎてされるがまま…
「お腹でいい?」
「中以外ならどこでも…」
「えっ、口も?」
「うん」
口に出してもらったけど、足がガクガクしてて、ちょっと大変。
「飲んだよぉ」
「ありがとう!」
竜也さんの上にうつ伏せで寝かされて、ずっとなでてくれるのも嬉しかった。
旦那なんて、背中向けて寝るのに
「竜也さんのおちんちん気持ちいい」
「珠理さんのも締まり良くて気持ちいいよ」
そのまま寝ちゃって。
目が覚めたら6時だった。
暑いと思ったら、ずっと抱きしめられてて。
竜也さん…汗びっしょりだし。
ちょっと…臭い
「んっ。おはよ」
「おはよ」
なんか…きまずい
酔いが覚めて…顔近いし。
気まずさからか、頭をなでられて。
絡めた足に大きくなったおちんちんが当たってる。朝立ち?
「朝立ち?」
「どうかな…珠理さんが魅力的だから。」
キスされて、ちょっと口が臭いけど、離れたら失礼かな?
昨日は気にならなかったのに。
気まずいけど、仕方ないし。
受け入れて、早く終わらせよう。
シラフでエッチは…
でも、おちんちんが入った瞬間に全てが飛んだ
「生で入れちゃった」
「ううん!生がいい♡」
唾も美味しく感じるし、口に出されても美味しかった。
セックスの相性なのかな?
そして、私の夢の時間は終わった。
旦那の為に夜ご飯をつくって。
数日間オナニーをしても気持ち良くなくて。
気付いたらマッチングアプリで男をさがしてた。
太った人と会っても、気持ちよくなくて、相手はテンション上がって気持ち悪かったし。
このおちんちんはローターなんだ!って思って時間が過ぎるのをまってた。
3人くらいとエッチして、気持ちいい人もいたけど、やっぱり竜也さん以上のおちんちんは会えなかった。
そして、竜也さんと交換したSNSでDMをいれた。
「わたしのオナニー手伝って?」
「えっ?」
「おちんちん貸してください」
2時間だけだったけど、めちゃくちゃイカされた。
でも、竜也さんは転勤でいなくなっちゃうみたい。
出張と偽って旦那は有給を使って女と旅行してるし。
私は今も気持ち良さを求めてマッチングアプリを開いています。