私は可愛い妻にアナルをを犯されトコロテン射精するマゾ夫です

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結婚して4年、妻は4歳年上の34歳ですが、一見、テレ朝の竹内由恵アナに似た可愛い顔をしていて、年上には見られません。

そんな年上の可愛い妻に6年前一目惚れしたら、すっかり誑かされて上手に下半身を手懐けられ、マゾ彼氏になって結婚しました。

妻は、最初は可愛く普通に抱かれました。

当時妻は28歳、アラサーとは思えないやや華奢なロリっぽい身体で、私に抱かれて喘がされていました。

初セックスから半年くらいの時、一戦終えて妻が余韻を楽しんでいると思ったら、いきなり私に尻を向けて跨って、まだ精液だらけの陰茎をパクリと咥えて、大きくされました。

その後、チン繰り返しにされてひざ裏に乗られフォール状態、コンドームを被せた指を肛門にズッポリ入れられました。

「ちょ、ちょっとちょっと、待って、何するの?」

と言っている最中に、指を曲げられて、

「ぎえぇぇぇぇ~~~」

と絶叫する私に構わず、指をクネクネさせられて、前立腺を突突かれて、驚いたことに私の目の前で脈打っている陰茎からダラダラと射精して、セルフ顔射しました。

チン繰り返しをゆっくりと説かれましたが、肛門から指を抜いてくれないので怖くて動けないでいたら更に前立腺を犯され続けながらもう片方の手で陰茎を扱かれ、更に2回連続射精させられて気を失ってしまいました。

それからというもの、普通のセックスが終わると前立腺を犯されます。

もう、妻の言いなりで、妻が通販で買ったエネマグラを肛門に入れられて、ゆっくりと出し入れされるようになりました。

エネマグラは前立腺を刺激するように設計された医療器具だけに、脳天までつんざく快感い襲われ、思わず身体が仰け反りました。

連続で前立腺を責められると、いわゆるトコロテン状態で、誰も触れていない陰茎から精液がドロドロ吐き出され、それを愛しい女性に凝視されたら、あまりの羞恥に男のプライドなんか粉砕されてしまいました。

そして、結婚したら、肛門を犯されることに慣れたところで、妻がレズ用の双頭ペニバンを装着して犯されています。

結婚したら、クンニとフェラをして、妻の膣に私の陰茎を挿入して愛し合うノーマルなセックスは週2~3回で、週末はほぼペニバンセックスです。

内側に付いたディルドで妻も快感に喘ぎますが、外側のディルドは責められる側なので上に反った亀頭部分が前立腺を突きあげ、妻よりも先に何度もイカされています。

ただし、妻が安全日の時は、毎日中出しセックスに励みます。

やっぱり妻も女なので、中に出されるのは大好きなのです。

安全日が終わり、生理が始まるとエネマグラの登場です。

竹内由恵アナに似た可愛い年上妻にアナルを犯され、アンアン喘ぐ姿とだらしなくトコロテン射精する姿を見られる羞恥快楽の味を覚えた私は、もう、妻に頭が上がらない妻の性奴隷です。

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