私はお兄ちゃんと結婚しました+R子ちゃん

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大親友のR子ちゃんのお家にて。

おトイレを借りた際、私はタンポンを交換していました。突然、ドアがノックされ、R子ちゃんがトイレに入って来ました。

私はパニックになってしまい、どうする事も出来ず、震えてました。

そんな私を見たR子ちゃんは、私が身体を冷やして震えてる、と思ったのかもしれません。

R子:「ケイちゃん、私、お風呂を入れてくるね!」

そう言うと、R子ちゃんは私と視線は合わさずに、トイレから出て行きました。

私は素早く動く事も出来ずに、ノロノロとパンツを履きました。そして、R子ちゃんを探しました。

R子ちゃんは温かいココアを持って来ました。そして、R子ちゃんの部屋で2人で飲みました。

しばらく、2人の間に沈黙が続きました。

私:「R子ちゃん、ココア美味しいよ。」

2人の沈黙を破り、私は言いました。

R子:「うん」

R子ちゃんは、笑顔なく返事をします。

再び、沈黙が訪れ、

ピピピ、っという機械音がなりました。

R子:「お風呂が入ったみたい。」

R子:「ケ、ケイちゃん、い、一緒に、お、お風呂に入らない?」

R子ちゃんは、明らかに動揺した様子で言いました。

私:「私、生理中だよ?お風呂借りても良いのかな?」

R子ちゃんは、私の手を握って、キラキラの笑顔で言いました。

R子:「もちろん、大丈夫だよ!!」

私は、R子ちゃんに笑顔が戻って良かった、と感じました。やっぱり私はR子ちゃんの笑顔が大好きでした。

お風呂に入ると何故か落ち着きます。

私達は2人で向かい合って湯舟に入りました。そして、R子ちゃんは私の目を、私はR子ちゃんの目を見ました。

R子ちゃんは涙でいっぱいでした。

私:「R子ちゃん、どうしたの??」

R子:「ケイちゃん。私ね。。レズビアンなの。。」

R子ちゃんは小さい声で言いました。

私:「うん、何となく気付いてた。。」

私も小さな声で答えました。

すると、R子ちゃんは泣き出しました。

R子:「ケイちゃんゴメン、ゴメンなさい!」

私:「どうして謝るの?」

R子:「ケイちゃん、お願い!!私の事、嫌いにならないで。。。」

R子ちゃんは泣きながら言いました。

私はもう震えていませんでした。

何故か、自然にR子ちゃんを抱きしめていました。

私:「嫌いになんてならないよ。R子ちゃんは私の大親友だよ。。私、R子ちゃんが大好きだよ!」私は大きな声で言いました。

R子ちゃんは、泣いていました。

時々笑顔になって、でも泣いてました。

R子:「ケイちゃん、ありがとう!」

私達は、洗いっこをして、その後、R子ちゃんのお部屋でいっぱいお話しました。

今思えば、R子ちゃんには不思議な魅力がありました。

私はお兄ちゃんが好きなのに、R子ちゃんにレズビアンと告白され、普通なら逃げ出してしまいそうなシチュエーションです。

でも、私はR子ちゃんの部屋のベッドに2人で座り、手を繋いでR子ちゃんとお話しました。それが自然な感じだったし、私は全然嫌じゃありませんでした。

R子ちゃんとお話しした中で、私が一番ビックリしたのは、R子ちゃんと、妹のM子ちゃんがレズの関係だった事でした。そして、R子ちゃんは、妹のM子ちゃんに虐められるのが大好きだったみたいです。

でも、R子ちゃんは悩んでいたそうです。このままじゃ、自分も妹もダメになっちゃうと。

そして、高校で私と出会い、友達になり、段々と好きになってしまった。R子ちゃんは私に話してくれました。

ベッドの上に2人っきりで手を繋ぎ、目を見て告白されました。私は思わず赤面してしまいました。

そんな私を見たR子ちゃんは、やっぱり赤くなって、でも少し嬉しそうな笑顔でした。

私はR子ちゃんに凄い質問をしました。

私:「R子ちゃんとM子ちゃんは、どんなエッチをしたの?」

R子ちゃんは耳まで真っ赤になり、下を向いてしまいました。

私:(さすがに教えてくれないかな?)

R子ちゃんは、とても小さい声で言いました。「ケイちゃん、誰にも言っちゃダメだよ?」

私は黙って頷きました。

R子:「M子とは、キスしたり、胸を触ってもらったり、、、した。」

私:「ここは?」私はR子ちゃんのアソコを軽く触りました。

R子「!!!!!」

軽く触っただけなのに、R子ちゃんの身体は、ビクン!と、大きく仰反るように動きました。

R子:「そ、そこは、触ってもらって、、、ないよ、、」

私:「本当に??」

私はもう一度R子ちゃんのアソコを撫でました。

R子:「ああんっ。」R子ちゃんは艶っぽい声を出しました。そして、「ケイちゃん、ダメだよ。ケイちゃんに触られたら我慢出来なくなるよ。」と、言いました。

私:「そっか、R子ちゃん処女なんだね」

R子ちゃんは顔を真っ赤にして頷きました。

(R子ちゃんは本当に可愛いなー、私が男だったら好きなってるなー)私がふわふわしていると、

R子:「ケイちゃんは処女じゃないの?」

R子ちゃんも直球の質問をしてきました。

私:「私ね、、私は処女じゃ無いよ。」

そう言うと、R子ちゃんはビックリしていました。

何せ見た目は、小学生です。胸も小さいし、下の毛も生えてません。中学生のM子ちゃんより年下に見える女の子です。

R子ちゃんは興味津々で聞いて来ました。

R子:「ケイちゃんはいつ頃エッチしたの?」

私:「小学6年生だよ」

R子:「ケイちゃんの好きな人とエッチしたの?」

私:「うん!大好きな人だよ!!」私は力強く答えましたが、R子ちゃんの目を見れませんでした。

私の大好きな人は、血の繋がったお兄ちゃんだったから。。。

R子:「良いなぁ。私も大好きな人とエッチしたいなぁ。」R子ちゃんは遠くを見ました。

R子:「ケイちゃんが男の子だったら良かった!そしたら、ケイちゃんに処女を貰って欲しかった!」R子ちゃんは、少し照れ臭そうに私を見て言いました。

私:「私が男だったら、R子ちゃんと結ばれてたと思う。。。だって、R子ちゃんは本当に可愛いんだもん!」

それは、私の本当の気持ちでした。

私はレズではありませんでしたが、R子ちゃんを誰にも取られたくない気持ちでした。

R子ちゃんはとびっきり可愛くて、優しくて、そして、ちょっぴりMの性癖でした。

私達が親友としての関係性を続けられたのは、沢山の偶然が重なったからだと思います。

私達はいつの間にか、一枚の毛布に包まりながら、お話を続けました。

R子:「ケイちゃんの大好きな人って、どんな人なの?いつから付き合っているの?」

私はR子ちゃんに気を許してしまいました。

絶対にバレてはいけない秘密をR子ちゃんに言ってしまいました。

私:「私が産まれた時から付き合ってるよ。」

R子:「え?」

私:「私の大好きな人は、お兄ちゃんなの。」

R子:「え、本当のお兄さん?」

私:「うん、血の繋がったお兄ちゃん!」

R子:「え、え、ケイちゃん。お兄さんと初めてのエッチをしちゃったの?」

私:「うん。小学6年生から毎日エッチしてるよ。。」

私:「き、今日の朝もしちゃったよ。。」

私が目を合わせずにそう言うと、いつも優しいR子ちゃんの顔が変わりました。

R子ちゃんの目は、嫉妬の色に染まっていました。私は、R子ちゃんにキスをされ、そのままベッドに押し倒されました。

R子:「そ、そんなのダメだよ!!」

そう言ってR子ちゃんは、私の唇を奪いました。R子ちゃんのチューは、お兄ちゃんに負けない位に上手でした。

私は力が抜けてしまい、R子ちゃんに抵抗出来なくなってしまいました。

R子:「ケイちゃん、ズルいよ?」

そう言って、私はTシャツを脱がされました。R子ちゃんは、私のスポーツブラを上にずらして、私の小さな胸を触りました。

R子ちゃんは優しくおっぱいを吸いました。

私:「あ。。。ダメだよ、R子ちゃん。。」

私がそう言うと、R子ちゃんは悲しそうな顔をします。

私:(R子ちゃん、強引に襲えないんだ。。)

私は少し安心して、

私:「R子ちゃんも、脱がなきゃズルいよ?」

私はそう言って、R子ちゃんの紺色のワンピースを脱がせました。

大きなブラのホックを外すと、綺麗なおっぱいが溢れてしまいました。

私はR子ちゃんの乳首を強くつまみました!

R子:「んあっ!」と、言ってベッドに倒れ込みました。

R子ちゃんは隙だらけでした。

私はR子ちゃんの腰に手を回し、素早くR子ちゃんのパンツを脱がしました。

R子:「け、ケイちゃん!?」

R子ちゃんはあっと言う間に全裸になってしまいました。更に私はR子ちゃんにパンツを見せつけました。クロッチの部分を強調して。

私:「R子ちゃん、どうして濡れてるの?」

R子ちゃんは真っ赤になり、手で顔を隠しました。やっぱりR子ちゃんは処女でした。

キスは上手でも、その先は知らなかったんです。

私は、お兄ちゃんにされて恥ずかしかった事を思い出しながら、R子ちゃんを攻めました。

完全に立場が逆転しました。

私はR子ちゃんの大きなおっぱいを両手で優しく揉みました。そして、時々舌で乳首を転がしました。

R子:「あ、あ、あ、、」

そして、右手を下に移動させます。

R子ちゃんのアソコは、薄っすらと毛が生えていました。ピッタリと閉じたワレメに手を伸ばすと、ヌルってします。R子ちゃんは充分過ぎるくらい濡れていました。

私がワレメに沿って右手を這わせると、R子ちゃんは初めての感覚に目をギュッと閉じて耐えている様子でした。

私:「声、出しても良いよ?」私はそう言いながら、人差し指のはらの部分でR子ちゃんのクリトリスを撫でました。

R子:「ん、んんーっ!!」R子ちゃんは、両脚をピーんと伸ばしてグッタリしました。

誰が見ても、イッたのが丸わかりでした。

R子ちゃんが動けないと確信した私は、R子ちゃんの両脚の間に移動しました。

私:「R子ちゃん、もっと気持ち良くしてあげるね?」私は笑顔で言いました。

私は、R子ちゃんのワレメに沿って、ツーっと舌でなぞりました。そして、R子ちゃんの突起をペロってしました。

R子:「あ、あ、」「ん、んんーっ」R子ちゃんはされるがままでした。

私:「イク時は教えてね!勝手にイッたらダメなんだよ!!」私は初めてのR子ちゃんに教えてあげました。

R子ちゃんは大きな声で喘ぎましたが、私が何をしても嫌がりませんでした。

私はR子ちゃんのピッタリと閉じたワレメを、両手の人差し指で開きました。薄い桃色の秘穴に舌を入れました。

R子:「ンンーっ!はぁぁぁん!!」R子ちゃんはグッタリしてイッてしまいました。

私:「R子ちゃん、イクときは言わないと!」

R子ちゃんに言いましたが、R子ちゃんは全身を震わせて、はあーはあー、と息を切らせていました。初めての快楽の波に戸惑っている様子で、起き上がれないようでした。

私はワザとR子ちゃんの顔を覗いてから、

私:「R子ちゃん、もっと気持ち良くなりたいんでしょ?」と、言ってR子ちゃんの両脚を開きました。

ようやくR子ちゃんは、

R子:「ま、待ってケイちゃん。私、初めてなの。お願い、優しくして。。。」

小さな声で言いました。

私:「ウソだよ。R子ちゃんは、本当は激しくして欲しいんでしょ?優しいより、痛い方が嬉しいんでしょ??」私はR子ちゃんの目を見て言いました。

R子ちゃんは小さく頷きました。

私:「R子ちゃんはどうして欲しいの?私はどうすれば良いか教えて??」

R子ちゃんはまだ起き上がれない様子で言いました。「私はやっぱりケイちゃんが大好き」「だから、、、ケイちゃんにメチャクチャにして欲しいの。。。」

R子:「あのね、私をケイちゃんの奴隷にして欲しいの。。。」

私:「!!!!!」

可愛いらしいR子ちゃんのお願いに、私は鼻血が出そうでした。。。想像を遥かに超えてしまった展開でした。

R子ちゃんは、ちょっとMだと思っていました。でも違いました。

R子ちゃんは私の想像が追いつかないレベルのドMでした。

私達は、学校では大親友。

でも、学校の外では、、、R子ちゃんは私の奴隷になったのです!!

1日に何か一つ、私はR子ちゃんに命令するのです。

私がR子ちゃんの家から帰る頃、妹のM子ちゃんが帰って来ました。

M子:「あ、ケイ先輩、ウチに来てたんですか?」

私:「うん、R子ちゃんにココアをご馳走になっちゃった!」「M子ちゃん、またね!」

3人でバイバイってしました。

私は家に着くと早速、R子ちゃんに命令メールを流しました。

(今日の命令)

R子ちゃんの下の毛を全部剃って、私に写メを送ってネ!R子ちゃん大好き!!

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