明日は、友達のR子ちゃん姉妹とプールへ遊びに行く日。そんな日に限って、私に生理が来てしまいました。
悩んだ末に、私は、初めてのタンポンをお兄ちゃんに入れてもらいました。
お兄ちゃん以外の物が入るのは初めてだったし、正直、初めてのタンポンは怖かったです。
でも、お兄ちゃんはタンポンを入れるのが凄く上手でした。
全然痛くないどころか、入っている違和感がなくてビックリしました。
私は、生理が重い方ではありませんが、あまりの快適さだったので、
生理の時は、毎回お兄ちゃんにタンポン入れてもらおうかな?って思っちゃいましたww
私がお兄ちゃんにお礼を言うと、
兄:「兄として当然の事だよ」
と、カッコ良く言ったので、
私:「えー、妹のタンポンをお兄ちゃんが入れるなんて変態だよーっ!」
と、お兄ちゃんをからかうと、
兄:「ケイちゃん、そんな事言うなら、明日からタンポン入れてあげないよ?自分で入れれるの?」
と、お兄ちゃんに意地悪を言われました。
私:「えー、お兄ちゃんゴメンなさい。お兄ちゃんにタンポン入れてもらえないと困っちゃうよーっ!」「何でも言う事聞くから!」
私がそう言うと、お兄ちゃんは嬉しそうに携帯を持ってきました。
お兄ちゃんは、私が初めてタンポンを使ったところを携帯に撮る、と言いました。
(完全に変態だと思います)
私は、水色のネグリジェに着替えました。丈は膝上。涼しげで、フリルが可愛いデザインです。
夏に入り、寝る時はこのネグリジェがお気に入りでした。
(お兄ちゃんも悪戯しやすいのでネグリジェが好きでした)
私はお兄ちゃんの命令で、履いていた生理用のショーツを膝まで下げました。
そして、ネグリジェのスソを、おへその上までまくりました。
兄:「ケイちゃん、脚を広げて」
私は黙って頷き、脚を広げます。
お兄ちゃんは何枚か写真を撮りました。
後でお兄ちゃんにその写真を見せて貰うと、私が恥ずかしそうにスカート(ネグリジェ)をめくり、ツルツルのアソコからタンポンのヒモが垂れていました。
私:「お、お兄ちゃん、その写真、絶対に誰にも見せないでね!!」
私は顔を真っ赤にして言いました。
※後日、お兄ちゃんはこの写真を、「ケイちゃん可愛い!大好き!」って、私にメールで送って来ました。(完全に変態です)
そして次の朝。
私はいつもと同じく、お兄ちゃんの布団で目を覚まします。
(私は毎日お兄ちゃんに抱きついて寝ます。)
何となく、お股に手をやるとパンツを履いてません。。。
(あれ??)
布団の中を除くと、お兄ちゃんのパジャマに血が付いてます。
(失敗しちゃったんだ!!)
生理になったばかりの小学生の頃は、生理周期も分からなかったので、ナプキンをし忘れて寝てしまう事がありました。
起きると私のパンツだけでなく、お兄ちゃんのパジャマまで血で汚しちゃう事もありました。
でも、お兄ちゃんはいつも優しくて、嫌な顔もせずに一緒に片付けをしてくれました。
となりで眠るお兄ちゃんに、
私:「お兄ちゃん、ゴメン。」「私、失敗しちゃったみたい。お兄ちゃんのパジャマを汚しちゃった。」
お兄ちゃんに抱きついて、甘えた声で謝りました。
すると、
お兄ちゃんは寝惚けながら、
兄:「おはよ、ケイちゃん。。ゴメン。可愛いかったから、ヒモを引っ張っちゃった。。。」
枕元に、ティッシュで包まれたタンポンがおいてありました。
そして、お兄ちゃんは何事も無かったかの様に二度寝しようとしました。
私はお兄ちゃんを襲う事にしました!!
私:「悪い子にはお仕置きです!!」
私はお兄ちゃんの上に覆い被さりました。お兄ちゃんは寝惚けていて無抵抗です。私は、お兄ちゃんのパジャマとパンツを脱がそうとしました。
パンツを少しずらすと、お兄ちゃんのオチンチンがビョンって、上を向いた状態で飛び出てきました。
ビックリはしたものの、私は、お兄ちゃんのアソコをペロって舐めました。お兄ちゃんのは大きくて、お口にパクって咥えるとアゴが痛くなっちゃうんです。
だから、私がお兄ちゃんを気持ち良くする時は、ペロペロします。
私がお兄ちゃんを夢中でペロペロしていると、お兄ちゃんが起きてしまいました。
そして、お兄ちゃんも私をペロペロしてきました。ちょうど69の体制です。
私が上で、お仕置きのペロペロをしていたのに、私の方が気持ち良くされてしまい、イキそうになってしまいました。。
私:「ペロペ、あっ!ペロ、ああっ!」
いつのまにか、私はお兄ちゃんを握りしめるだけで、お兄ちゃんのペロペロに気持ち良くなってしまいました。
私:「あ、いく、お兄ちゃん、イっちゃいそう。」
そして、唇でクリトリスを咥えられた瞬間、
私:「!!!」
私はお兄ちゃんの上で身体がビクン!ってなり、グッタリしてしまいました。
本当は、覚えたての騎乗位でお兄ちゃんを懲らしめるつもりだったのに。
お兄ちゃんは私を布団にうつ伏せにして、後ろから私の中に入って来ました。私はイッたばかりでまだ動けません。
お兄ちゃんは激しくバックで突いて来ました。
私:「あー!あー!あん!あん!」
お兄ちゃんが腰を振る度、パン、パン、ってイヤラしい音が響きます。私もイヤラしい声を止める事が出来ません。
バックで激しく突かれると、お兄ちゃんが私の一番奥まで入って来ます。
子宮の入口を刺激され、私は何回もイッてしまうのです。
でも、他の体位と違って、私がイッてもお兄ちゃんは動き続けます。
私:「お、お兄ちゃん、ま、待って、止まって、」「わ、私、何回も、イッ、てる、から!」「お、お兄ちゃん、お、お願い、」
私が半泣きになると、お兄ちゃんはようやく腰を止めてくれました。
そして、わたしを仰向けにして優しくチューをしました。
そして、今度は正常位で優しく子宮を刺激します。ゆっくりと、チューを織り混ぜて。
私は、タンポンを抜かれて怒ってた筈なのに、お兄ちゃんにトロトロにされてしまい、
私:「お兄ちゃん、大好き!!」
と、言ってお兄ちゃんにしがみつきました。
兄:「ケイちゃん大好きだよ!」
お兄ちゃんは私にチューをしてくれます。
そして、私の一番奥に出してしまいました。
時間を見ると、待ち合わせ時間までギリギリです!!
もうシャワーをしている時間はありません。
兄:「ケイちゃんどうする?」
お兄ちゃんはニコニコしながら聞いてきました。
私:「もーっ!お兄ちゃんのばか!」
「このままで良いから、タンポン入れて」
私は子宮にお兄ちゃんが入ったまま、タンポンを入れて貰いました。
私:「行ってきまーす!」
私は慌てて、水泳バッグを持って出かけました。
ひざと腰がガクガクしてしまい、上手く走れませんでしたが、何とか駅に着きました。
駅にはR子ちゃんと、R子ちゃんの妹ちゃんが待ってました。
R子ちゃんは紺のワンピースでお嬢様っぽい感じ、それでも胸の膨らみが凄くて目がいってしまいます。
妹ちゃんは、R子ちゃんによく似ていて美少女です。中学1年と聞いてましたが、身長は私と同じか、少し高いかも。胸もR子ちゃんに似て、中学1年にしてはかなり大きいと思います。
白いTシャツと、デニムのミニスカート、可愛らしいスポーツ美少女って感じです。
私:「ご、ごめんなさい、待たせちゃって」
R子:「ケイちゃん大丈夫だよ。時間通りだよ。」
妹:「私達も今着いたところです。あ、初めまして!わ、私、妹のM子です。」
私はM子ちゃんを一瞬で好きになりました。しっかり挨拶が出来て、可愛らしく、こんな妹がいたら、何でも許しちゃうなー、と思いました。
電車に乗り移動中、R子ちゃん、M子ちゃんから凄く良い香りがしました。
仲良し美少女姉妹が眩しく見えました。
私はセックスの直後で、
汗臭くないかな?精液や生理の匂いがしないかな?って不安になりました。
すると、突然、M子ちゃんに、
M子「ケイ先輩って、凄い可愛いですね?」
って言われました。
私:「??」
M子:「お姉ちゃんに聞いてたんです!高校ですっごく可愛い友達が出来たって!!」
R子:「ち、ちょっと、何でバラすの!」
R子ちゃんは顔を真っ赤にして言いました。
その仕草が可愛くて、嬉しくて、
私:「ありがとう!私ね、R子ちゃんもM子ちゃんも大好きだよ!!」と、言いました。
そう言うと、R子ちゃんはホッとした様な表情をしていました。
いよいよプールに着きました。
私達は更衣室の端っこで着替えをします。
私とM子ちゃんは普通のスクール水着でしたが、R子ちゃんは薄い黄色のワンピースタイプの水着でした。
R子ちゃんは可愛い顔立ちで、背も小さいので、その水着が良く似合ってました。
でも、不釣り合いに大きなおっぱいに、どうしても目がいってしまいました。
私:「R子ちゃん、凄く可愛いね!水着も似合ってる!!あのね、凄く気になっちゃって。。。」
私:「R子ちゃんの胸をどーしても見ちゃうの。ゴメンね!」
R子ちゃんは真っ赤になって俯いてしまいましたが、
しばらくすると、私にビックリする事をささやきました。
R子「ケイちゃんなら、触ってみても良いよ。。。」
私:「え!?」
私はそれを断わるのも気まずい気がして、
私:「じ、じゃあ、R子ちゃん。触るよ?」
私は真っ赤になりながら、辺りを気にしつつ言いました。
M子ちゃんにバレない様に、R子ちゃんのおっぱいを手のひらで触りました。
柔らかく、暖かく、R子ちゃんのおっぱいはとても気持ち良かったです。
R子ちゃんは私に触られている間、ずっと真っ赤になったまま、下を見て目を閉じてました。
(可愛いなー)
私はもちろん、レズではありませんが、もし私が男だったら、R子ちゃんを彼女にしたいと思うでしょう。。
私達3人は、プールで思いっきりハシャギました。最高の夏の思い出になりました。
でも、生理中だった私は、身体を冷やしてしまったのか、少しお腹が痛くなってしまいました。
私の様子にR子ちゃんは気づいた様で、
R子:「ケイちゃん、もしかして今日は女の子の日だった?」
私:「ご、ごめんね。ちょっと身体が冷えちゃったみたい。」
そう言うと、R子ちゃんは自分のバスタオルを私にかけてくれました。
プールはそこで解散。
スポーツ美少女のM子ちゃんは、1人でもう少し泳ぐ事になり、
私とR子ちゃんは、先に着替えて帰り支度を済ませました。
2人の帰り道、ついつい話が弾んでしまい、R子ちゃんのお家に寄る事になりました。
R子ちゃんはキラキラの笑顔で、
R子:「ケイちゃんに美味しいココアを入れるね!身体を冷やしちゃダメだよ」
と、言ってくれました。
私:「R子ちゃん、ありがとう!」
R子ちゃんのお家にお邪魔しました。皆んなお出かけの様子で、私はR子ちゃんと2人っきりでした。
R子ちゃんがホットココアを入れる間、私はお手洗いを借りました。
入れっぱなしのタンポンを交換したかったんです。
小さいケースからナプキンを取り、生理用ショーツに貼り付けました。
そして、紐をゆっくり引っ張り、使用済みのタンポンを取った瞬間でした。
トイレのドアがノックされました。
R子:「ケイちゃん、入るね?」
そして、トイレにR子ちゃんが入って来ました。
私は恥ずかしさよりもビックリしてしまい、
(え?え?え?)って固まってしまいました。
R子ちゃんは、私が右手でつまんでいた使用済みのタンポンを見て、
R子:「ケイちゃん、やっぱり無理してたんだね?」って言いました。
私:「だ、大丈夫だよ、R子ちゃん」
と、言いながら、私は慌てて、タンポンをトイレットペーパーで包みました。
そして、その場にペタンと座り込んでしまいました。
R子ちゃんは、私の両脚を広げました。そして、お股を覗き込んで、
R子:「ケイちゃん可愛い!!まだ毛が生えて無いんだね??」って言いました。
私は真っ赤になり、ウンウンって頷くしか出来ませんでした。
どうすれば良いのか、私はパニック状態でした。