愛するお兄ちゃんに(勉強を初め、心も身体もエッチも全部)サポートしてもらい、何とか受験を乗り越える事が出来ました。
お兄ちゃんには本当に感謝しかありません。
入学前、制服が出来上がった時は、真っ先にお兄ちゃんに見せに行きました。
高校の制服は凄く可愛いく、上は茶色のブレザー、白シャツ、赤いリボン。下は赤いチェックのスカート。紺のハイソックスを履きます。
兄:「ケイちゃん、凄い可愛い!!ねえ、一回転して見せて!」
私はその場でクルッと回ります。
兄:「物凄く可愛い!!」
お兄ちゃんに褒められ、私は上機嫌でした。
私は、お母さんやお父さんに聞こえない様に
私:「お兄ちゃん、今度この制服を着てエッチしてあげるね!」
と、お兄ちゃんをからかうと、
兄:「ケイちゃん約束ね!」
と、純粋にお願いされました。
(お兄ちゃん、本気でエッチする気だ。)
今日から高校の授業が始まります。
私は、朝からバタバタと支度を急ぎます。
中学校のセーラー服と違い、時間がかかります。
私:「リボン、難しい。。。」
リボンの輪っかが上手く作れず、私は首がつりそうになります。
大学3年生のお兄ちゃんは、今日はお休みの様子です。下に降りてきません。
母:「私、もう出かけないと!ケイ、お兄ちゃんを起こして来て!!」
私:「はーい、お兄ちゃん朝ごはんだよー」
私は階段を登りながら、大きな声で呼びました。
ドアを開けると、兄ちゃんはまだ寝ていました。(いつも私と一緒に起きるのに)
※私達兄妹は子供の頃から一緒の布団で寝ています。
しっかり者のお兄ちゃんが、寝ぼけているのが可愛くて、私はついついお兄ちゃんの上に跨がって抱きつきました。
そして、ワザといやらしい感じで、お兄ちゃんの口にキスをします。お兄ちゃんの耳に顔を近づけ、小さな声でささやきました。
「あなた起きて。朝ごはんよ。」
人妻を演じてみますが、お兄ちゃんが起きてくれません。
「お兄ちゃん、起きてくれないと襲っちゃうよー!」と、お母さんには聞こえない様に言ってみました。
小学6年生の誕生日に初めてお兄ちゃんとエッチをしてから、私はどんどんエッチになっている気がします。
最近はお兄ちゃんに(騎乗位)を教えて貰い、お兄ちゃんにエッチをされちゃうのでは無く、自分からエッチをしちゃう事を覚えました。
私はお兄ちゃんを誘惑する感じで、「お兄ちゃん、本当にしちゃうよー。今日は危ない日だよー。いいのー?」と、言うと、
お兄ちゃんはガバッ!と起きて、
兄:「ケイちゃん、我慢出来ない!エッチしよう!!」と言いました。
私:「ダメダメ!」「今から学校だもん。帰ったらね!」
と、お兄ちゃんに言うと、
私:「お母さん、お兄ちゃん起きたよー」
と、言いながら下に降りて行きました。
私とお母さんは急いでご飯を食べ、出かけました。高校までは歩いて15分位。駅の手前にあります。お母さんと手を振って私は学校へ。お母さんは駅へ歩いて行きます。
(本当はお兄ちゃんと一緒に登校したかったなー)と、お母さんに失礼な妄想をしながら、学校に入りました。
高校の場所は、とても便利なのですが、たった一つ不満があります。駅と学校の間の生活道路であり、同時に近隣の小中学校の通学路です。当然、沢山の人とすれ違います。
私は身長が小さく、141cmしかない為、特に自分より大きな小中学生と比較されるのがコンプレックスなのでした。
学校が終わりました。
私は学校が終わると急いで帰ります。
特に、今日はお兄ちゃんが待っているので、慌てて帰りました。
私:「ただいまーっ!」
私が玄関を開けると、パシャ!!っと光りました。
玄関にお兄ちゃんが、お父さんの一眼レフカメラを持って待ち構えていました。
私:「お兄ちゃん、何してんの?」
兄:「私、芸能事務所のアニーと申します」
私:「アニーさん、何してんの?」
パシャシャ、パシャシャ!!
アニーさんは連続撮影しながら、
アニー:「今日は可愛いと有名なケイさんの撮影にきました。今日一日、モデルになって下さい。」
パシャパシャ、パシャパシャ!!
私は初めてお兄ちゃんをウザいと思いました。
(とりあえず、お茶を飲んで落ち着こう)
私は、お湯を沸かしコーヒーの準備をしました。
私:「えーと、アニーさんはお砂糖とミルクはどうされますか?」
思わず敬語になってしまいました。
アニー:「一つずつお願いしまーす」
私:「そこはお兄ちゃんと一緒なんだ?」
私が笑うとお兄ちゃんも笑いました。
兄:「アニーは駄目だった。違うキャラを考えるわ!」
ようやくお兄ちゃんが戻って来ました。
私:「どうして、アニーさんになっちゃったの?」
兄:「ケイちゃんが学校に行く時、帰ったら制服でエッチする、って約束したじゃない?」
私:「えーと、あれは約束?、まあ、した。」
兄:「せっかくだから、可愛いケイちゃんの写真を撮りたかったんだよね。可愛いヤツと、エッチなヤツを」
私:「え、それってハメ撮りっていうヤツ?」
兄:「詳しくは分からんが、してみたい!」
私:「えーっ、は、恥ずかしいよ!」
と、言うとお兄ちゃんがシュンとしてます。
私:「もーーっ、絶対誰にも見せないでよ?」
兄:「見せないよ。俺、独占欲強いし!」
2人でコーヒーを飲んで、お兄ちゃんの部屋に行きました。
すると、お布団の用意がされており、机にはビデオカメラが設置されてました。
私:「お兄ちゃん、準備万端じゃん!」
最初は、一眼レフカメラで制服姿を撮影します。私は、どうポーズを取ればいいか分からないし、
アニーさんは、カメラの操作方法すら怪しい感じです。
兄:「ケイちゃん、スカートをめくって見て」
私:「えーっ!!」
私はお兄ちゃんを直視出来ず、横の方を見ながらスカートをめくりました。
パシャパシャ!
兄:「ケイちゃんの恥ずかしそうな顔が可愛いね!」
可愛いと言われると、満更でもありません。
少し、やり取りにも慣れてきました。
パシャパシャ!
兄:「ケイちゃん、パンツを膝まで降ろして」
私:「!!」
私はお兄ちゃんの言う通りにします。
白パンツを膝まで降ろすと、
私はすでに濡れていて、パンツのクロッチ部分はヌルヌル?トロトロ?になってました。
兄:「親指と人差し指で、ケイちゃんの大切な所を開いて見せて!」
私:「!!」
私:「む、むりー。それは無理です。」
私は顔を真っ赤にして下を向ました。
私:「じ、自分じゃ無理なので、アニーさんがして下さい。。。」
やっとの思いで、そう言葉を出すと、
いつの間にか、アニーさんはビデオカメラを撮影していました。
アニーさんのカメラは、下のアングルから見上げる様に私を撮影します。
パンツの汚れた所を念入りに撮られて、泣きそうになっている私の顔も撮りました。
そして、アニーさんの左手で、まだ何も生えていない私のワレメを開いてカメラで撮りました。
アニーさんは、ビデオカメラを机に固定しました。そして私のパンツを脱がしました。
アニー:「これから気持ち良くしまーす」
そう言って、私を舐めようとしました。
私:「だ、ダメです!アニーさんはダメ!!」
私:「私はお兄ちゃんのものなんです!他の人はダメなんです!」
アニー:「今日は私のものでーす」
そう言うとアニーさんは私の一番敏感な突起を舐めました。
私:「!!!!!」
アニーさんは優しくゆっくりと、舐めてきます。私の気持ち良くなる舐め方を知っている様です。
(絶対、イッちゃダメ!我慢しなきゃ!)
そう思うほど、快感が増していきます。
私:「あ、、ああ、」
とうとう声を出してしまいました。
咄嗟に両手で口を塞ぎますが、肝心の快感が止めれません。
アニーさんの一舐め一舐めに反応してしまいます。「あぁ、あんっ、、あ」
(ダメ、イカされちゃうぅぅ)
私:「い、嫌あぁ!助けて、お兄ちゃん!!」
私は負けてしまいました。
イカされてしまいました。
ビデオカメラには、そこまでが写されていました。
いつの間にか、アニーさんはいなくなっていました。
そして、優しいお兄ちゃんに戻っていました。
私:「お、お兄ちゃんゴメンなさい。わ、私、イカされちゃったぁぁ。」
兄:「うーん、俺、アニーに嫉妬してる!」
兄:「今から、ケイちゃんにお仕置きします」
私:「はい、ゴメンなさい。何でもします」
兄:「ケイちゃんは、騎乗位でお兄ちゃんを気持ち良くしなさい!」
私:「分かりました!」
私は制服を着たまま、お兄ちゃんの上に跨がりました。
スカートの裾が汚れない様に少しまくって、お兄ちゃんのオチンチンを私の入口に当てがいます。
(ここで合ってる?入るかな?)
私が腰をゆっくり降ろした瞬間、
ヒザがガクっとしてお兄ちゃんのオチンチンが一気に一番奥まで入りました。
私は軽くイッてしまいました。
肩で呼吸を整えていると、お兄ちゃんは下から私を突き上げてきました。
しかも、激しく!!
私:「ああーっ!い、いく、いくっ!!」
イッた直後に乱暴にされ、私はお兄ちゃんの突き上げに合わせて連続でイッてしまいました。
同時に、お兄ちゃんも私の中で果てました。
私は身動きが出来ず、恍惚の表情で布団に倒れていました。
(あれ?私って今日、危険日じゃ。。。)
私のアソコから凄い量のお兄ちゃんが垂れてきます。
私がそれでも、動けずにいると、、
パシャパシャ!
私はお兄ちゃんの携帯で、イッた直後の恥ずかしい写真を撮られました。
後日、お兄ちゃんが撮った画像や映像を2人で見ましたが、それはそれは酷い撮影技術でした。
でも、最後にお兄ちゃんが携帯で撮った写真だけはキレイ撮れてました。
その画像は、今でも私とお兄ちゃんの2人だけで共有しています。
もし、その画像が拡散されたら、私は恥ずかしくて生きていけません!!