私はお兄ちゃんと結婚しました4+③

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梅雨があけ、暑くなってきた頃、一学期の期末テストが終わりました。暑さも本番。受験生達は夏休みに向けて、夏期講習やら塾やらで大変です。

そんな中、優秀なお兄ちゃん先生に教わっている私はニヤニヤが止まりません。

今回の期末テストの順位、奇跡的に30位以内に入ったのです!!おバカちゃん返上です!

私はお兄ちゃんにどんなご褒美を貰うか、想像しながらニヤニヤしてたのです。

突然、後ろからおっぱいを揉まれました。

私:「わわわっ!?」

振り返ると、修学旅行で身体を洗ってくれた×美ちゃんがいました。

×美:「○○ちゃんのおっぱい可愛いねーっ」

あれ以来、×美ちゃんは隙があると、私のお尻や胸を触ってくるのです。

私:「もう!いきなりビックリだよ!」

×美:「ごめんごめん!○○ちゃんが可愛いからついつい触っちゃうんだ。ごめん!」

素直に謝られると許してしまいます。

私:「もー、いきなり触るのは無しだよー」

×美:「気をつけまーす!!」

×美:「ところで○○ちゃんさ、最近成績が凄いじゃん!どんな勉強してるの?」

私はお兄ちゃん先生を自慢したい衝動に駆られましたが、何とか我慢しました。

私:「フフフ。これが私の真の実力なのですよ!!」と、私が言い終わる瞬間、

×美:「○○ちゃん、隙あり!」と、言いながら私のお尻を撫でて逃げて行きました。

私:「こらーっ!×美のエッチー!!」

家に帰ると、お兄ちゃんとお母さんがリビングでお茶を飲んでいました。

(私は内心、お母さんが休みだったのでショックでした。ひどい娘です)

早速、期末テストの結果を見せました。

すると、2人とも凄い喜んでくれました。

お母さんは「やっぱり、○○はやれば出来る子なんだねー。」と、私が褒められてるのに、私がカチンとくる事を言うのでした。

お兄ちゃんは、「○○ちゃん凄いね!30番以内だったら志望校に受かるじゃん!」と、言いました。

お母さんは「本当だ!ちょっとお兄ちゃん、このままの調子で○○の勉強を見て頂戴ね」と、上機嫌です!

私:「それでね、私ご褒美考えたんだけど。」と、2人に話します。

お母さん、お兄ちゃん「??」

私:「私ね、夏祭りにお兄ちゃんと2人で行きたいなーって。ダメかな?」

兄:「俺はもちろん良いけど。」

母:「まあ、息抜きも大事だからね。2人で楽しんでおいで。」

やっぱり、お母さんは上機嫌です。

母:「そのかわり、○○!次も頑張るんだよ」

私:「はーい!!」

お母さんは思い出した様に、「そう言えばタンスに浴衣があった。当日は、浴衣を着付けてあげるからね」と言いました。

私:「お母さんありがとう!」

私達は階段を上がり、お兄ちゃんの部屋に行きました。

お兄ちゃんの部屋に入ると、私は直ぐに抱きつきました。お兄ちゃんはニコニコして頭を撫でてくれました。

私はお兄ちゃんをギューって抱きしめて、お兄ちゃんの香りをいっぱい吸いこみます。

そして、目をつむって、ちゅーのポーズをします。

お兄ちゃんは唇をゆっくり重ねてくれます。そして、唇で唇を引っ張り、首筋や耳もとにもキスをしてくれました。

私はウットリして布団にしゃがみ込んでしまいました。

お兄ちゃんは私を布団に寝かせて、上から覆い被さるようにキスを続けます。

私:「お、お兄ちゃん。私、もう我慢出来ないー。」

兄:「○○ちゃん、制服を脱いで」

私は頷き、お兄ちゃんに言われた通りにします。夏用のセーラー服がシワにならない様にハンガーにかけました。

お兄ちゃんは布団の上にクッションを置いています。

私はその間に服を脱ぎ、私を隠す布地は、白いパンツだけになりました。

お兄ちゃんはわたしのパンツを膝まで降ろしました。

今、お兄ちゃんの目の前には、まだツルツルの私のアソコがあります。

お兄ちゃんが割れ目に「ふぅ〜っ」と息を吹きかけると、私の腰は、ビクンと反応してしまいます。

そしてパンツは完全に脱がされてしまい、お兄ちゃんは私に見える様にパンツをチェックしました。

兄:「少し黄色いシミが付いてる」と言われ、私は恥ずかしさのあまり両手で顔を隠しました。

お兄ちゃんは私の手を掴んで、強引にキスをしました。私はそれだけでイキそうになります。

そして、お兄ちゃんは私を優しく布団に寝かせると、いつもの様に私の両足の間に顔を入れて来て、クチュクチュっと音を立てて舐めはじめます。

私は慌てて布団の端っこを噛みました。

クチュッ、クチュッ音が響きます。

(私、凄い濡れてる)

お兄ちゃんの優しい一舐め一舐めに、私の敏感な部分は反応し過ぎてしまうのです。

私:「ゔぅ、ゔぅ、ゔぅぅ」

私は布団を噛んでいるのに声を抑える事が出来ません。

今、布団を取られたら、私の喘ぎ声はお外まで聞こえてしまいそうです。

お兄ちゃんは私の膣に舌を入れ、出すと同時に陰核を舐め上げました。

私:「ゔんんーーーっ!!!」

一瞬、意識が飛びました。

激しくイッてしまい、口から布団を離してしまいました。上手く呼吸が出来ず、口から空気を吸いました。

ふぅーーっ、ふぅーっ!

ようやく息が戻って来ました。私は顔を赤らめて、「お兄ちゃん、イッちゃったっ!」と、言いました。

兄:「じゃ、○○ちゃんエッチしよう!」

私:「え、、、でもお母さんいるよ。」

お兄ちゃんは布団の上のクッションを指差しました。

兄:「正常位じゃなく、対面座位で」

私:「???」

私はお兄ちゃんに言われるまま、クッションに座るお兄ちゃんに跨がりました。

兄:「○○ちゃんが、自分で入れるんだよ」

私:「は、恥ずかしい、、、」

私はゆっくりと腰を降ろしていきます。

お兄ちゃんのアソコは天井を向いていて、私のアソコはお兄ちゃんを待ち望んでいます。

お兄ちゃんの先っちょが私の中に入ると、気持ち良さで身体の力が抜けました。

私の小さな身体は、お兄ちゃんに串刺しにされてしまいました。

(あっ!)と、言う声はお兄ちゃんのキスでかき消されました。

私は腰が震えて動けません。

そんな私に、いい子いい子してくれ、優しいキスをしてくれました。私のおっぱいを舌で転がしました。

兄:「動いてごらん?」

私は怖くて、ゆっくりゆっくり動きました。

お兄ちゃんが抜けそうになる時、

一番奥にコツンってぶつかる時、

お兄ちゃんに身体を預けると、クリトリスがお兄ちゃんに擦れてしまい、

とにかく、どう動いても気持ち良いのです。

声が出そうになるとキスで塞がれます。

私がイキそうになって止まると、お兄ちゃんは下から私を突き上げてきます。

もう、私の顔はトロトロに溶けていたと思います。

私は、恥ずかしさのあまり、お兄ちゃんを直視できずに視線を外らしました。

すると、お兄ちゃんは、私のおっぱいを舌で刺激します。

(あっ!)声が出そうになるとキスで唇を塞がれます。

(もうダメ。私、イキ過ぎておかしくなる)

お兄ちゃんに下から突き上げられ、ニチャッ、ニチャッとイヤらしい音が響きます。

子宮がきゅーんってなります。

(だめ、私、またイク、、)

その時です

下からお母さんの声が聞こえました!!

「私、買い物に行ってくるからーっ!」

「留守番宜しくねーっ!」

私:「!!!!!!!!!」

お兄ちゃんは、私の唇を手で塞ぎ変えて、

兄:「わ、分かったー、気をつけてー!」と、大きい声で叫びました。

バタン!と、ドアが閉まる音が聞こえました。

私はお兄ちゃんに寄りかかりました。

意識が完全に飛んでいました。

緊張と気持ち良さが一緒に襲って来て、その後はすごい安心感。緊張の糸がプッツリと切れたのでしょう。

私は、お兄ちゃんと繋がったまま、お漏らしをしてしまいました。

私がハッ!って気付いた時には、もうオシッコが止めれませんでした。

私:「う、うえぇぇぇーーん、ひぐぅ、ひっ」

私は声を出して泣いてしまいました。

恥ずかしいやら、情けないやら。

お兄ちゃんはギュッって抱き寄せて

「ゴメン!○○ちゃん、ゴメン!」って謝ってくれました。

お兄ちゃんは、そのまま私を抱っこして、お風呂場に連れて行ってくれました。

2人でお風呂で温まると、ようやく落ち着いてきました。

お兄ちゃんは、「ケイちゃんゴメンね」って、シュンとした感じで言いました。

私はお兄ちゃんのこの感じに弱いんです。

私:「もーっ!ビックリしたんだから!!」

私は大袈裟に怒ったフリをしました。

私:「私がお漏らししちゃった事、だれにも言わない?」

兄:「も、もちろん言わないよ!」

私:「わ、私お漏らししちゃったけど、お兄ちゃんは私の事、まだ好き?」

兄:「大好きだよ。ずーっと大好き!」

私:「えへへ、私も大好き!!」

私:「うーん、気持ち良かったからね。。」

私:「今回は特別に許して、あ、げ、る!」

ワザと小悪魔っぽく言いました。

2人で笑いながら洗いっこしました。

でも、お風呂からあがると、

私:「お兄ちゃん、上、片付けないと!」

兄:「そうだった!」

お母さんが帰ってくるまえに、私のお漏らしした布団を仲良く片付けました。

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