私は、隣に住んでいる山形さん達の罠にかかって寝ている主人の横で三つの穴をレイプされて初アナルの話

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私は、北海道出張で知らない男性達に二回わたってレイプされて、一回目は嫌いな深田部長と青森から出張に来た3人に5Pレイプされて、その後にガテン系の2人に3Pレイプされて、一晩で

新たに関係を5人も持ってしまいました。

これで、主人以外の男性13人にレイプされて、普通なら男性恐怖症になると思いますけど、私は普通ではなくて、性欲が覚醒したのかわ分かりませんけど、レイプ願望に痴漢願望が明らかに持ってしまって、今まで気が付く事が無かった性欲が、押さえられる事が出来なくて暴発してしまいました。

そのせいなのか、男性達からレイプされるのにどうすればいいのか、悩みコーナーで色々と相談をしてみました。

皆さんのアドバイスを少しずつ試してみたら、私が露出狂にも気が付かされて、露出度の高い服装をする様になって、いやらしい舐めまわす目で男性達に視姦されるのが、凄く凄く私を興奮させてくれます。

また、玄関で鍵もかけずに全裸にバイブ二本にローターを使って、鏡を見ながらオナニーをしたりする様になって、私が変態になっているんだなと自覚する様になりました。

熊本に戻ってからエッチな事が全く無くて、北海道出張から帰ってから一度だけ東京出張があって、主人には申し訳なかったですけど、私は東京出張で痴漢される事とレイプされる事を期待して行きましたけど、何も無くて熊本に戻ってますます性欲が溢れて行きました。

世の中もコロナで自粛モードで、主人も私もその影響を受けて自宅待機で、あまりの暇な時間が続く日々が続くと、主人がパチンコ屋に行きたいと言い出して、主人には後ろめたい罪悪感があるので、パチンコ屋に行く事も許してしまいました。

賭け事は、結婚する時にほどほどする事を約束していましたけど、主人への罪悪感から許したのが間違えで、段々と変な方向に向かって行く事になりました。

私も主人とパチンコ屋に行く事が増えて、私も主人もパチンコ屋に行けば連勝に連勝で、徐々に賭け事の魔物にとりつかれていきました。

その魔物は、パチンコだけでおそまらなくて、主人が居酒屋でたまたま会った隣の山形さんから

主人が麻雀に誘われて、初め頃は多くても週二回ぐらいだったのに、徐々に回数が増えていって

昼間はパチンコ屋で夜は麻雀で、酷い時は明け方まで麻雀をする様になっていった主人でした。

主人に対しての罪悪感がある為、賭け事に熱中している事を注意出来なくて、私も同罪でパチンコに熱中しているので、何も言えずに賭け事の深みはまってしまいました。

初め頃は、パチンコは私も主人も勝っていましたけど、徐々に負ける事が増えていっていた主人は、代わりに麻雀の方が連勝していると言ってました。

私も主人が出張で居ない時に、パチンコ屋に暇な時間をと行っていたけど、結構な金額で負け越していました。

パチンコ屋に行っていると、露出度の高い服装で行けば男性達からチラチラと視姦されるのが癖になっていたら、駐車場で痴漢された事があって、私の欲求不満解消のアイテムが増えました。

そして、隣の山形さんの家に通っていた麻雀の方も、徐々に負ける方が多くなっている事を後から知る事になりました。

麻雀も男性達だらけでやっていたので、主人から夜食を頼まれる事が増えてきて、その夜食も麻雀がある時は、当たり前になって、主人が隣の山形さんの家に麻雀に行く時は、夜中に夜食の依頼が平気で連絡してきました。

私も初めの頃は、夜中でもあっても主人に対しての罪悪感から、頑張って夜食を作って持っていました。

夜中なので、私はわざわざ化粧をして、部屋着はロングTシャツでノーブラなので、ちゃんと着替えて、ブラジャーも着けて行っていました。

でも、主人が麻雀に行く度に毎回夜食を頼まれる様になって、さすがに、化粧だけは手抜き出来なくて、手抜きになっていったのは服装で、ロングTシャツで行く様になって、ただ、ブラジャーは着けて行ってましたけど、夜食を持って並べている時に山形さんを中心にいやらしい舐めまわす目で見られていました。

山形さんを中心に、知らない男性二人に主人の目の前で、そんないやらしい舐めまわす目で見られるのが恥ずかしいですけど、癖になって凄く凄く快感なのです。

私の変態性癖のスイッチが入ってしまって、ちょっとだけ短めにしたロングTシャツに変えてから、パンティが見える様にしたら、もっといやらしい舐めまわす目で見られて視姦される様になって、そんな男性達のいやらしい舐められる目が癖になっていました。

その私の癖のせいで、私の服装はエスカレートして、ロングTシャツをもっと短めにしたりして、パンティを見られる様にしたり、それだけでおさまらずに、胸元の空いた広いロングTシャツを選んで、ブラジャーも見やすい様にして、男性のいやらしい舐めまわす目で視姦されるのが興奮している私がいました。

そんな日々が続いて少しずつコロナが解除になって、主人は工事現場に長期出張に行く様になって、私は暇な時間をパチンコ屋に行く様になっていました。

ただ、露出狂に覚醒した私は、主人と一緒に行っているパチンコ屋に行かずに、主人が行かなそうなパチンコ屋に露出度が高い服装で行っていました。

基本的には、胸元が広いTシャツかノースリーブのシャツで、スカートはミニスカートで初めの頃は下着を着けていたけど、皆さんからのコメントやアドバイスから、ノーブラでパチンコ屋に行く事が増えました。

パチンコ屋の出来事は、後日投稿致します。

麻雀の差し入れも、主人が帰って来た時にお約束みたいになって、私がきわぞい服装でいやらしい目で見られているのに、主人は何も注意しなくて、むしろ私がいやらしい目で見られるのを楽しんでいる感じがしました。

そんな時に軽い事件が起きて、主人がトイレに行く時に私が代わりする事になって、ちょっとは自信がある私は役満を連発して、主人の負けを取り返して➕諭吉さんがたくさん入ってきてビックリしました。

ただ、何回かあまりルールを知らない私は、チョンボをして色々と物議になって、山形さんは、

あまり知らないから一回は許そうと言って他の男性は、諭吉さんがかかっているのにと怒っていましたけど、山形さんから言われて許してくれて、私をかばってくれない主人は最低でした。

しかし、チョンボも二回までは許してくれていましたけど、三回目の時はさすがに許してくれなくて、山形さんもかばってくれなくて、もちろんの事で主人も何も言ってくれませんでした。

麻雀をしていた山形さん以外の男性二人から、解決案として二つ提案があって、率先して言ってきたのが鬼島さんで、山形さんよりガッチリデブで身長が190cmくらいあって強面なのです。

鬼島さん「山形さんよ、三回目は無いでしょう❗いくらルールをあまり知らないっていっても、諭吉が飛び回っているからね、さっきも、チョンボが無かったら俺が上がっていたかも?」

山形さん「分かるけど、どうすればいいの❔なあ、薮川さんどうする❔」

矛先が主人になって、やっとの事で答えたのが、(皆さんに任せます。ただ、ここのチョンボルールは無しにして頂けたらいいのですけど、お願いします。)の一言だけでした。

山形さん「鬼島、田崎、今回だけでいつものチョンボルール無しで、それ以外で二人の無理が無い考えに賛成するから、俺の顔立ててくれよ❗」

田崎さん「何を言ってるですか、山形さんの頼みを無にしませんよ❗なあ、山形さんに言われたんだからな、いいだろ鬼島❗それに、薮川さんには、いつもお世話になっているし、しかも、毎回毎回事に、こんな綺麗な奥さんが夜食を持ってきてくれるんだから、今回は諭吉に無しで別プランで行こうや❗」

チョンボをしたのは私何ですけど、なんか思い空気になってきていました。

鬼島さん「山形さん、いいですよ。なら、諭吉以外ならくじ引きでいいですか❔ルールは簡単で、みんなで紙に罰ゲーム感覚で、チョンボをやった人にやってもらう事を書いて、チョンボが出たら引いてもらうってのはいかがですか❔」

山形さん「なら、それでやろう❗皆さま、よろしいですか❔まあ、書く内容も無理なのは無しで、俺達の常識範囲でお願いしますよ❗」

山形さんが言うと、田崎さんも鬼島さんも了承して、ついでに主人も私も流れで了承しました。

そして、それぞれが紙に書いていましたけど、何故か、田崎さんと鬼島さんはニヤニヤして書いていました。

書いた紙を山形さんが集めて確認をして、田崎さんと鬼島さんが書いた紙を主人に見せて、一瞬ですけどビックリしていて、山形さんに大丈夫と言っていました。

そして、三回目のチョンボをした私が引くことになって、変な罰ゲームだけは引かない事を願って一つ選びました。

内容は、チョンボした人が全員とハグと書いていました。

正直にもっとエッチな事を書いていたら、どうすればとか変な想像を少しだけ思っていたけど、

大丈夫でしたけど、これは軽い入口でこれからハードな罰ゲームになっていく事は少しは予想していましたけど、主人が了承した罰ゲームは信じられない内容でした。

チョンボはチョンボなので、主人からハグをしていって山形さんとハグをして、田崎さんの時には強く抱きしめられて、お尻まで撫で回された時は一段と身体が熱くなりました。

そして、一番酷かったのが鬼島さんで、強く抱きしめられてお尻も撫で回されるだけでおさまらずに、お尻を揉まれてパンティの上からオマンコまで触られて、マンコが濡れている感覚がして、何故かもっともっと触って欲しくなっていました。

私は、男性達を背にしていたので、どんな感じで見られたかは分かりませんけど、パンティは丸見えになったのは間違い無くて、私の中で変なスイッチが入った感じでした。

そして、罰ゲームが終わって麻雀を再開しましたけど、主人は後ろめたいなのか私と目を遭わす事を避けていました。

私は、さすがに主人の目の前で本性を出さない様にしっかりとした理性を持って麻雀に集中したおかげで一人勝ちをしていました。

山形さんに途中からお酒もすすめられて、身体がなんとなく熱くなってエッチな気分になっている私で、諭吉さんがかかっている麻雀なのに、時々エッチな事を考えて麻雀をしていたら、四回目のチョンボをしてしまって、仕方なくくじ引きをしました。

内容は、全員からオッパイを揉まれる

あまりにも飛躍している内容で、ビックリして変なんです。

主人は、何故かこんな事を承諾していたのです。

「すみません。これはちょっと無理ですよ。あなた、ダメって言ってよ。」

主人「めぐみ、せっかく皆さんが諭吉を払うより軽い罰ゲームしてくれたんだから。諭吉を払うよりいいだろう❗」

そう言った主人は、私を立たせて後ろからロングTシャツ越しにオッパイを揉んできて、私は精一杯の抵抗で後ろにいる主人を睨み付けました。

主人が終わって山形さんが後ろからロングTシャツ越しにオッパイを揉んできて、大きな手で揉まれて主人より気持ち良くて、凄く気持ちいいと言うか揉まれる度に声が出たらと我慢して揉まれましたけど、身長の高い山形さんの股関が、腰の上辺りに硬い物が当たっているのも感じていました。

これからが問題の田崎さんの番で、同じように後ろからでしたけど、ロングTシャツの中に手を入れてきてから生オッパイを揉んできて、乳首も指先でいたずらしてきて、あまりの気持ち良さでエッチな声が少し漏れてしまいました。

そして、目をギラギラしている鬼島さんが、みんなと同じように後ろからロングTシャツの中に手を入れて遠慮無しに激しく揉んできて、腰の辺りに明らかに勃起しているチンポが当たっていて、その勃起しているチンポを擦り当ててきました。

そんな私が感じている姿を山形さんと田崎さんに見られていているのが、なんとも言えない感覚で、それ以上に興奮したのは、私のいやらしい姿を鼻を伸ばして興奮している主人の姿が目に入って来た時は、理性が崩壊してきている私がいました。

ようやく罰ゲームが終わって、麻雀が再開しましたけど、身体中がほたって麻雀どころでも無くて、罰ゲームとはいえ私がオッパイを他人の男性達から揉まれる可能性があるのに、何故、許したのか分からなくて、また、私が他人の男性達にオッパイを揉まれて感じているのも気が付いていて、その姿を楽しんでいるのも分かりませんけど、何故かその姿を見られて興奮している私がいました。

そして、罰ゲームをもっと受けたくなっている変態性癖のスイッチが入ってか分かりませんけど、今まで以上に身体がおかしくなって五回目のチョンボをやってしまいました。

罰ゲームの紙を取る時は、私の中でもっとエッチな紙を引き当てたい気持ちが高ぶっていて、ドキドキしながら引きました。

内容は、みんなのチンポを手コキを抜くまで行う❗

山形さんが読み上げると、皆さん一斉にズボンとパンツを脱ぎ捨てて、その中に主人もいたのは呆れた方がいいのか分からくて、それに、こんな内容を承諾していた主人の事も理解出来なくて理性は崩壊していきました。

ビックリだらけで、山形さんのチンポは以前ベランダで私の下着を物色している時にチンポを出して、下着に擦り当てているのを目撃していたので、チンポが大きいのは分かっていましたけど、田崎さんと鬼島さんのチンポもかなりの大きさなのです。

ただ、一番ビックリしたのは主人のチンポが勃起しているのにビックリしましたけど、悲しいのは一番小さいチンポでした。

山形さん「奥さん、諭吉を払うよりいいでしょう❗ご主人も納得しているし、それに、インポだったご主人のチンポも立っているから喜ばしいでしょう❗」

田崎さん「いや、いや、本当は奥さんは期待してたんじゃ❗」

鬼島さん「こんな可愛いい顔して、しかも、有村架純に似ているし❗こんな清潔感ただよさせて、俺達のチンポを旦那の目の前で手コキしてくれるのがスゲーギャップで最高や❗」

山形さん「奥さんには悪いけど、ご主人の借金が膨らんで、手コキまではと返済を相殺って感じで納得してもらってお芝居してこんな感じにもってきた次第なんや❗まあ、夫婦共同での返済って感じや❗でも、借金はまだ残っているけどな❗とりあえず罰ゲームをしてもらうかな❗」

いくらバカな私でも理解してきて、主人は麻雀で作った借金の為に、こんな酷い仕打ちをするなんて、でも、こんな事を期待していた私も同罪だなと思いました。

私は、諦めてか喜んでか分からなくて複雑な気持ちで受け入れる感じで、立ち尽くしていたら、山形さんが全裸になっていて、背中に入れ墨が見えて団地内の噂であった山形さんがヤクザ節が本当とうで、私をこんな仕打ちをするのも脅されているかもと主人を養護する考えで、仕方無い事だからズルい考えで自分を納得させました。

田崎さんと鬼島さんは、下半身はパンツまで脱いで上はTシャツだけで、袖から入れ墨が見えていて、二人共にヤクザなんだなと思い、本当に手コキだけで終わるのか❓

それとも、主人の目の前でレイプされるのではと不安と変態的な期待が頭の中で駆け巡っていて主人の目の前で乱れた変態的な本性を私は見られたらと不安でした。

山形さん「さあ、そろそろ罰ゲームのスタートだけど、薮川さんのインポが治ってチンポが勃起したと言う事で、お祝い兼ねてご主人ファーストで皆さんいいだろ❗」

田崎さん「ああ、山形さんがそう言うならいいけど、でも、薮川さんも凄いよな❗他人の男に

目の前で嫁のオッパイ揉まれるのを見て、今度は他人の男達のチンポを手コキすると分かったら、インポが治るなんて相当な変態だな❗」

鬼島さん「さっと、手コキしてもらって抜いてもらってくださいよ❗俺は、可愛いい奥さんから早くチンポを握ってもらいたいから早く終わらせてくださいよ❗」

田崎と鬼島さんは、主人に嫌みを言いつつ軽く返事をして、主人を私の目の前に押し出して、主人は申し訳なそうに私の目の前に立って、田崎と鬼島さんは私の前に回って来てニヤニヤと私を顔見ていました。

私は、諦めて久しぶりの勃起した主人のチンポを触ってから手コキを始めたら、主人が気持ち良さそうにしている顔を見て、ムカついた私がいました。

そして、山形さんが空いている手を取ると、デカチンを握らせて手コキを強要してきたので、私の本心も山形さんのデカチンを触りたかったので、恥じらいも無く手コキを嫌がる素振りをしながら、喜んで手コキを堪能しました。

ただ、気持ち良さそうにしている主人方は、なんとなくフラフラして眠たそうにしている感じをしているなと思っていたら、我慢汁が出て来てからピクピクしたかなと、その時に勢い良く精子が飛び出してフラフラしながら座り込んだんら、その態勢からひっくり返りました。

私は、ビックリして横になった主人に心配して声をかけましたけど、気持ち良さそうに寝ている感じに見えていたら、山形さんがビックリする発言をしました。

山形さん「奥さん、ビックリしただろう❗安心しなよ❗ご主人には、睡眠薬を飲んでもらったから、寝ているだけだから安心していいよ❗奥さんには、気持ち良くなる薬をお酒に混ぜて飲んでもらったから身体が熱くなっているだろう❗」

山形さんから言われた通りで身体が熱くて、色んな罰ゲームを受けている時に、いつもより身体が異常に反応していて、触らなくても分かるくらいマンコは恥ずかしいくらい濡らしている事に気付いていました。

そして、私はいつの間にか田崎さんと鬼島さんに囲まれていて、空いた手を田崎さんに引っ張られてチンポを握らせると、手コキを強要されました。

田崎さんのチンポも、大きくて硬くて太くて長いチンポを堪能させてもらって、私の理性は崩壊していきました。

鬼島さんは、後ろからロングTシャツ越しにオッパイを優しく揉んだり激しく揉んだりして、時には、乳首にもイタズラして私の理性崩壊にアシストしているのです。

主人が睡眠薬で意識が無く眠っている近くで、多分ヤクザだろうと思われるおじさん達に、何の薬かは分かりませんけど飲まされて、変ないやらしい性欲が出ている私は、多分ですけど、この後に間違い無くレイプされる事を望んでいる変態性癖を持っているドスケベな淫乱人妻です。

せめての抵抗で、嫌がる振りを精一杯して、少しでも主人への罪悪感を無くそうとしているけど、もう手コキだけでは我慢出来なくてチンポをフェラをしたくて堪りませんでした。

私は、ロングTシャツを脱がされてパンティも脱がされると、山形さんがキスをしてきて、嫌がる振りを精一杯したけど、男性の力にはかなわなかった感じで受け入れて、分厚い舌がねじ込んできて口の中を屈辱されると、スイッチが入って山形さん達を受け入れてしまいました。

そして、四つん這いされた私は、山形さんのデカチンをフェラしながら田崎さんのデカチンを自ら手コキして、新たに鬼島さんのデカチンも手コキしていました。

山形さんのいやらしいデカチンはとても美味しいくて、今までのチンポの中で一番の大きな大きなチンポで、早くこの大きなデカチンに犯されたくて堪らなくなっている変態な私でした。

山形さん達は、それぞれが移動してから田崎さんは真正面に来てから、私の後頭部を押さえるとフェラを強要してきたので、自然の流れで田崎さんのデカチンを咥えながら、鬼島さんのデカチンを手コキしていたら、山形さんがバックからデカチンで犯して来ました。

何か分からない薬のせいかなのか❓山形さんのデカチンせいなのか分かりませんけど、凄く凄くあまりにも気持ち良くて、嫌がる振りをしている余裕がなくなっていました。

山形さん「スゲー、滅茶苦茶に気持ちいいぞ❗奥さんのマンコが吸い付いて来てから滅茶苦茶に堪まらんマンコや❗奥さんも腰を振って気持ちいいか❗どや、俺のチンポは気持ちいいか❔」

「イヤっ、そ、う、はぁん、クチャ、ジュブ、ふぅ~、うぅ、うぅ、そ、そんな事は、うぅ、うぅ、はぁん、ないわ。」

田崎さん「山形さん、そんなにマンコの具合がいいですか❔こっちも滅茶苦茶に堪らないくらい気持ちいいですわ❗イヤ、イヤ、言っているくせに滅茶苦茶に舌を動かして来て、堪りませんね❗この奥さんは本当に旦那としか経験無いんですか❔」

山形さん「そう聞いているけど、奥さんのマンコは本当に気持ちいいわ❗」

田崎さん「そうですか、この奥さん、清潔ぶってますけど滅茶苦茶に淫乱ですよ❗こんな可愛いい顔しているけど、かなり遊んでいますよ❗」

鬼島さん「二人共にしゃべって無いで、早く逝ってくださいよ❗俺も早くこの有村架純に似ているドスケベな奥さんを犯したいですよ❗」

山形さん「なら、お前の大好きなアナルが空いているから、アナルから犯してやれば❗」

鬼島さん「いいですか❗それなら、奥さんのアナルを頂きますか❗奥さんはアナルの経験はありますか❔」

「うぅ、はぁん、ジュブ、クチャ、ふぅ~、私は、そんな、事はしな~ぃです。」

鬼島さん「旦那以外のチンポをしゃぶりながら変態奥さんや❗でも、アナルは処女なんや❗それなら、奥さんのアナルの処女を頂きやな❗」

アナルなんて、初めてだし想像した事がなくて、イヤと言うより凄く興味と言うか、どんな感じなのか、私の中でアナルを犯されたい気持ちが勝っていました。

「アフ、アン、ダメぇ~、アナルはダメぇ~、」

そして、態勢が変わって山形さんの上に私が乗って、騎乗位の態勢から田崎さんのチンポをフェラしながらバックからアナルを鬼島さんのチンポで屈辱されて、三つの穴をヤクザかもしれない山形さん達に屈辱されてしまいました。

鬼島さん「奥さん、イヤとかダメとか言いながら、犯されているのに自らから腰を振って相当な淫乱ぶりやで、三本のチンポを咥えて、旦那が側にいるのに可愛いい顔して変態やな❗」

田崎さん「ああ、この奥さん本当に変態や❗俺のチンポを滅茶苦茶に吸い付いて来て、滅茶苦茶にペロペロしてくるわ❗やっぱり、この奥さんは、かなり遊んでいるわ❗旦那の目の前で犯されて奥さんは感じて相当な欲求不満の変態妻なんやな❗」

「うふん、ダメぇ~、アン、あっ、あっ、うぅ、うぅ、はぁん、イィ~、イィ~、おかしくなちゃう、アハ、アハ、すご~ぃ、イィ~、イィ~、」

山形さん「ほう~、やっぱり変態妻やな❗気持ちいいか❗これからも奥さんをたっぷり犯してやるからな❗」

初めてのアナルは、信じられないくらい変な感覚で、三つの穴を犯されて理性は崩壊して、自然と身体が全ての穴でチンポを堪能してしまいました。

山形さん「やっぱり、思った通りでいい感じのマンコや❗可愛いい奥さんが、こんなに乱れて堪らんわ❗これから奥さんを犯すのが癖になるわ❗」

私は、これからも山形さんに犯されていくんだなと思って、でも、あまりにも気持ち良くて、今まで味わった事が無い快感に酔って、主人が側で寝ているけど睡眠薬で起きる事が無いと言う安心感から、私は乱れてレイプされているのに、山形さん達のデカチンを堪能して主人への罪悪感は忘れて、快楽が優先されて犯されました。

山形さんから結局マンコに中出しされて、田崎さんには口の中に中出しされて精子を飲まされて、鬼島さんにはアナルに中出しされて一回戦は終わりました。

二回戦は、お風呂の中で田崎さんに犯されて、マンコに中出しされて浴室から出てくると、明け方まで主人の寝ている横で、何度も何度も代わる代わる犯されて、もう何回犯されたかは分かりませんけど、ただ、久しぶりに複数の男性達に犯されて満足している私でした。

そして、眠っている主人を鬼島さんが家までかかえてベッドの上まで運んでくれてのは良かったのですが、鬼島さんから主人の横で再度犯されました。

鬼島「奥さん、本当に有村架純に似ているよな❗なあ、奥さん、旦那の横でチンポをしゃぶってくれよ❗奥さんも旦那以外の男と浮気しているだろう❗まあ、旦那がインポなら仕方が無いけど、奥さんを犯して分かったけど、相当なドスケベだよ奥さんは、さあ、チンポを咥えろ❗」

まさか、自宅で主人以外の男性のチンポをフェラするなんて、しかも、主人としかSexをした事が無いベッドの上で、睡眠薬で眠っているとは言っても、このベッドの上ではと抵抗がありましたけど、鬼島のチンポが目の前に来ると自然にチンポを握ってフェラをしていました。

山形さんのチンポより大きくて、山形さんと田崎さんと違って激しく突いてくるから一番大好きな責め方で、アナルも犯して来るので後の事を考えて、眠っている主人の横で激しくデカチンを

しゃぶりながらマンコを指で刺激していました。

鬼島さん「ほう~、俺のチンポがそんなにうまいか❗しかし、こんなに可愛いい顔して清潔感を出している奥さんが、あんだけ犯された後なのに、まだ、まだ、欲求不満なんだ❗しかも、自分でマンコを触って、どんだけ淫乱な奥さんなのかな❔どや、旦那の横で他人のチンポをしゃぶりながらマンコを触って恥ずかしく無いんか❗俺のチンポがそんなにうまいか❔そんなに俺に犯されたいか❔」

「はい、ズッジュうぅ、はぁん、美味しいです。大きなデカチンで、アナルもマンコも激しくバックから犯してください。」

鬼島さん「やっぱり、奥さんは相当遊んでいるよな❗しかも、変態で淫乱だよ❗アナルも癖になっただな❗なら、そろそろ奥さんの言う通りにバックから激しく犯してやるから四つん這いになれよ❗旦那の横で、変態で淫乱な奥さんを奥さんをたっぷりと犯してやるよ❗まずは、アナルとマンコのどっちから犯して欲しいか言えや❗」

「はぁん、大きなデカチンでアナルを先に犯して中出ししてから、うふん、次にマンコを犯して中出しをお願いいたします。」

理性が崩壊している私は、鬼島さんから言われても無い事も継ぎ足して恥じらいも無く言ってしまいました。

鬼島さん「ほう~、アナルからか❗しかも中出しして欲しいって、次にマンコも犯して欲しいって、どんだけ欲求不満なんや❔可愛いい顔して良く言うわ❗旦那が横で睡眠薬飲んで、ぐっすり眠っているから、淫乱ぶり全快やな❗なら、言われた通りにしてやるよ❗」

私のお尻の穴に鬼島さんの大きなデカチンが突き刺さって、あのなんとも言えない感覚が身体中に走って、アナルを犯されるのが間違い無く癖になってしまいました。

やはり、私はバックから激しく犯されるのが大好きだと自覚して、物足りない感覚もありましたけど、今は私の変態性癖が増えてもう一枚カラを破ってド変態になりました。

「あぅ、はぁん、す、す、すごくイィ~わ、もっと、もっと、強く突いて、(´Д`)~、」

鬼島さん「こりゃ、相当な変態な奥さんやな❗まずは、アナルに中出しやな❗」

アナルに中出しされて、崩れかけた私をオッパイを揉みながら支えた鬼島さんは、連続でマンコにデカチンを突き刺して来ました。

やっぱり、凄く、凄く、気持ち良くて主人が睡眠薬で眠っているからと、安心感から理性が崩壊している私の喘ぎ声が寝室の中に響きわたりました。

「(´Д`)、(´Д`)、凄いイィ~、(´Д`)~(´Д`)~、凄くイィ~、」

鬼島さん「へぇ~、ドスケベな淫乱ぶりが全快だな❗奥さんをこれからも、たっぷりと犯してやるからな❗しかし、奥さんのマンコは具合がいいわ❗こりゃ堪らんわ❗しっかりと中出ししてやるからな❗あーあー、奥さん中出するからな❗」

私のマンコの中は、鬼島さんの精子で溢れると、デカチンを口元に持ってきたので、綺麗にお掃除フェラをしました。

鬼島さんは、タバコを一本吸ってから帰ったので、浴室で身体を洗いましたけど、主人を裏切った私の身体の汚れは落ちる事はなくて、主人の居ない時に山形さんを中心に、何度も何度も犯され続く事になって、私も次第にデカチンを欲しさに癖になっている私をコントロールする事が出来無くなっていました。

帰る時に、またヤリに来るからと言われて、イヤな気持ちにならない私は変態だなと思いつつ、

主人以外の経験者が三人増えて、十六人になっての全てがレイプされているのは、私がレイプされるのを望んでいるせいだと思いました。

そのせいで、仕事中に呼びされてショッピングモールの駐車場で犯されたり、成人映画館で痴漢されて、トイレで知らない男性のチンポをフェラさせられたり、主人が睡眠薬を飲んで寝ている横でいろんな調教をされました。

ただ、この快楽も長く続く事も無くて、山形さん達は何か問題をおかしてみたいで、蒸発してしまって私の欲求不満の日々が戻ってきましたけど一つの問題が出来て、その問題が主人の性癖で

寝取られ願望が目覚めた感じなのです。

そして、山形さん達が居なくなってから主人から言われたのが、山形さんが居ないから欲求不満になってないとか、主人以外の男性と浮気した事がないとか、やたらに言われていて、その理由は、山形さん達の関係の事を知っているからです。

私の口から色々あった事を言うべきか迷っていましたけど、主人が知っているので私からは言わない事にしています。

以前、山形さん達が話しているのをたまたま聞いていて、主人は睡眠薬を飲んでいなくて、初めから私の身体を借金返済に差し出している事を知りました。

私的には、やはりショックでしたけど、主人がその気ならと私は知らない振りをしていますけど、主人はどんな事を考えているのか分からなくなってしまいました。

今思うと、主人の横で何度も何度も犯されていたので、恥ずかしいと言うかなんとも言えない感覚があって、私の中で主人の目の前でレイプされたい感情が芽生えている感じです。

ただ、性に覚醒した私は、主人以外のチンポを求めている変態性癖を持っている私の事まで言うべきかも迷っていますけど、主人がその気ならズルい私は黙っている事にしました。

続編は、新たな欲求不満の日々と主人が山形さん達が居なくなってからの寝取られ願望を投稿します。

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