私は、借金済のおじさんが連れて来た嫌いな生理的受け付けないタイプのデカチン男性に脅迫レイプされて話

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めぐみです。

気持ちが落ち着いてので、久しぶりに投稿しますので、もし良ければコメントをよろしくお願い致します。

前回の続きで、私は主人を裏切って借金返済の為とは言え八坂さんの言われるままレイプされて、14人目の男性にレイプされてしまったなのに、性欲と言うか快楽と言うか性癖と言うかは分かりませんけど、多分ですけど、3つ共に気持ちがますます膨らんでいっています。

八坂さんの借金も完了してしまうと、八坂さんからの呼び出しが無くなって、自分自身で慰めてる日々が続いていて、どうしようも無い変態と自覚していました。

そんな欲求不満な私に、八坂さんから久しぶりに連絡があって、凄くウキウキしている私がいて、会う理由も無い何かを期待している私がいて、まだ、八坂さんに見せて無いエッチな下着に露出的な服装で指定された場所に行きました。

エッチな事を考えなら待ち合わせのホームセンターの場所に行くと、ある知っている若い男性を連れて来ていました。

その男性は、パチンコ屋で私を盗撮していた小ぶりの若い男性で、私をいやらしい目でニヤニヤと見ているのです。

なぜ、あの盗撮小ぶりの若い男性がいるのか理解出来ないでいたら、八坂さんが言いにくそうに語りました。

この盗撮小ぶりの若い男性は近田さんと紹介して、その近田さんからの提案があって、八坂さんと私との車でフェラしている画像とか、ホームセンターで待ち合わせして私の車に乗る八坂さんの画像にホテルに車で入る画像を八坂さんの奥さんに見せられたく無いなら私を紹介しろと脅されて、今に至ると言われました。

八坂さんは、私を盗撮小ぶり男近田さんを紹介してと言うか脅迫に近い感じで、私を口止めの為に差し出した感じで、申し訳ない顔しながら立ち去りました。

そして、残された私は盗撮男の近田さんに脅されました。

近田さん「やっとめぐみさんと二人きりになれたよ????そんなに怖がらなくても大丈夫だよ????僕からの提案に承諾すればいいだけだよ????そうすれば、めぐみさんのご主人に浮気現場の写真を見せないから簡単でしょう❗」

「主人には困ります。でも、提案の内容が分からないと承諾は出来ません。」

近田さん「めぐみさん分かって無いな、僕の言い方が悪かったのかな❓僕の提案を拒否する事はめぐみさんは出来ません❗これは命令ですな、めぐみさんは、今日から僕の肉便器になるんだよ❗もし、拒否すればどうなるか分かるでしょう❗」

この盗撮小ぶり男である近田さんが、何を言いたいかは分かっていましたけど、私なりの主人に対して申し訳ない気持ちからの抵抗しましたが、心のどこかでいやらしい事を考えていました。

「分かりましたけど、夫婦の関係を壊す事だけ約束してください。」

近田さん「分かってるよ(笑)でも、旦那さん裏切っているめぐみさんが良く言うね❗」

「それは、・・・無理矢理だったからで、仕方無かったです。」

近田さん「ほう~、良く言うね❗いつも、パチ屋にエロい服を着ていて、パンチラ連発していただろう❗それに、無理矢理って犯されたって事❓まあ、どうでもいいや、旦那さんを裏切って浮気していただろうが、めぐみ、ホテルに行うか❗」

もう、近田さんに何を言ってもダメだと思って言われた通りに私の車でホテルに向かいました。

ホテルに向かう車の中で、近田さんから主人に八坂さんとの関係を言われたく無いなら、近田さんの肉便器になれと脅されて、仕方無く承諾したのよと自分に言い聞かせていました。

近田さんは私が承諾すると、運転する私の太ももを撫で回して来て、ホテルに着く前にはスカートの中まで侵入して来て、ストッキングの上から刺激されて、恥ずかしいですけど気持ち良くなって感じている私でした(///∇///)

車は、私が乗っている営業車だったので、ホテルに入る所を見られたらと心配しましたけど、熊本市北部の脇道にあるホテルに入りました。

車から降りて、自動シャッターのボタンを押してから階段を上がる時に近田さんは、レディーファーストと言って、私を先に行かせました。

近田さんは、レディーファーストと言っていながら魂胆があって、シャッター音でその理由が分かりました。

近田さんは、私のスカートの中をデジカメで盗撮していて、私は抵抗する気力が無いと言うより盗撮される事に興奮して感じている私でした。

部屋の中に入ると、フロントから確認の連絡が入って近田さんが対応してくれて、受話器を置いた近田さんが近寄って来てから、キスをして来て口を一文字にして抵抗しましたけど、オッパイを強引にブラウス越し揉まれたら口が開いてしまって、近田さんの舌が強引に侵略させてしまいました。

近田さんの舌はとても大きくて力強くて、私の舌に凄く絡まって来てから私のエッチなスイッチを押して来ました。

そして、近田さんはベッドの上に大の字になると、デジカメを持って私に近田さんをまたいで立つ様に命令しました。

またいで立つと、真下からデジカメで逆さ撮りされて、私の変態的な性癖が刺激されていて、近田さんの命令を楽しみにしていました。

そして、次の命令がストッキングを脱ぐ事で、ストッキングを脱いで近田さんを再度またいで立ったら近田さんから言われました。

近田さん「スケベだね~????めぐみのエロいパンツにシミが出ているぞ❗やっぱり、露出狂だけあってスケベだね????さすが、パチ屋で男を誘惑するだけあってエロいなめぐみは❗」

年下で、盗撮していて小ぶりのモテそうな無い男性から言われて悔しいですけど、そんな男性を

またいで視姦されておマンコを濡らしている私は変態だと思いました(///∇///)

近田さんからは、恥ずかしいポーズを命令されて、その度に、服は脱がされていって下着だけになっていて、近田さんは既に全裸に片手にデジカメを持っていました。

ただ、近田さんは顔だけは写さないと約束を守ってくれていて、後から確認をさせてもらいましたけど、顔は写っていませんでした。

それよりも、近田さんのそそり立った大きて太くて長いチンポをぶらぶらさせていて、私の目に入る度に私のおマンコを刺激して熱くなっていました。

近田さん「めぐみは、エロい下着を着けているよな????でも、今日はブラジャーを着けているよな????いつも、ノーブラでパチ屋に来てから男達を誘っていたのに、今日はブラジャーを着けているのは何故なのかな❓」

本当に、この小ぶりのモテそうな無い男性で年下なのに、気取っている生意気な言い方には面倒くさいですけど、一応ですけど適当に答えました。

「いつも、ブラは着けていますよ。パチンコ屋さんでは、たまたまだったと男性達を誘っていた訳ではありませんよ。」

いくら少しだけ欲求不満だからといっても、ちょっとだけ抵抗する言い方をしましたけど、こんな小ぶりのモテそうに無い男の股関が気になっていて、恥ずかしいですけど、少しだけの欲求不満ではなくて、かなりの欲求不満なのは分かっていました(///∇///)

近田さん「良く言うね❗めぐみは、ちょっと舐めて無いか❓俺が年下だからって舐めてるよね❓めぐみの旦那の連絡先は知っているだけどいいのかな❓ちなみに、めぐみの住んでいる家も知っているよ????生意気な態度を取るなら知らないけどいいのかな❓」

「ごめんなさい。そう言うつもりはありません。」

近田さん「なら、めぐみは俺の肉便器になるだな????」

私は、仕方ないから首を立てにふってうなづきました。

近田さん「何を甘えているのかな、めぐみはちゃんと言葉にしていいな????めぐみは、近田さんの肉便器になりたいので、たくさん犯してくださいと言葉にして言わないといけないでしょう????」

本当に腹が立ちましたけど、従う選択肢を選びました。

「私を近田さんの肉便器してください。そして、たくさん犯してください。」

近田さん「めぐみ、いいね????エロいパンティのシミも大きくなっているから、そろそろ俺のチンポを咥えたいんだろ????ほら、言ってごらん、近田さんのチンポをしゃぶりたいですと言ってごらん????」

先程も言いましたけど、近田さんのチンポは大きくて太くて長いので、正直に言えば近田さんの言う通りですけど、私には主人がいるからと、でも、これは脅されて仕方ない事だからと思って自分のいい解釈していました。

そうじゃないと、私が絶対お付き合いするタイプでは無いし、なんで、知らない小ぶりの男性のチンポをフェラしないといけないのは、脅されて仕方ないからと思って言いました。

「もぅ、近田さんのチンポが欲しいです。近田さんのチンポをフェラしていいですか❓」

悔しいですけど、ほぼ本音です(///∇///)

そして、私は近田さんのチンポを握って思っていて、これは、浮気ではなくて脅されているから仕方なしに主人を裏切っては無いと納得させて、私のいい様に解釈していました。

近田さんのチンポは、大きなと思っていたけど、思っていたチンポと違っていて、大きなチンポは分かっていましたけど、凄く硬くて長くて太くて今までの私を犯したチンポの中でNo.1です!!(;ロ)゚゚

そんなチンポを手コキしながら、我慢汁が出ているチンポの先から丁寧に舐めてカリを通過して裏スジを舐め終わると口を精一杯開けて大きなチンポを咥えて、口の中でチンポを舐め舐めすると、近田さんの口から((;゜゜)(;゜゜)(;゜゜)(;゜゜)と声が漏れてきました。

近田さん「め、めぐみ、メチャ気持ちいいど????スゲーいいど????やっぱり、ドスケベな人妻のフェラは気持ちいいな????めぐみ、めちゃ気持ちいいわ????」

近田さんは、私のフェラが気持ちいいだなと思って、大きなチンポに吸い付いたり舐めたり奉仕しました。

だって、この大きなチンポで犯されると思ったら、おマンコがとても熱くてヨダレが太ももまで垂れて来ていました(///∇///)

男性としては対象外ですけど、近田さんのチンポは別口なのです(///∇///)

私が、音を立てながらフェラをして、タマタマまで舐めたり咥えたりしていたら、近田さんは、いきなり私を押し倒して正常位からチンポを入れて来ました。

私のおマンコは、かなり濡らしていたからスムーズに大きなチンポは入って来ましたけど、おマンコには凄く太い物が入ってきた感覚で、思わず大きな声を出した感じです!!(;ロ)゚゚

「(*゜Q゜*)ぁ~、(*゜Q゜*)ぁ~ん、す、す、すご~いい(///∇///)」

そうなんです!!(;ロ)゚゚

近田さんの大きなチンポが奥まで来て、当たっていて大きなチンポが動く度になんとも言えない感覚で、凄く気持ちいいのです(///∇///)

近田さん「めぐみ、気持ちいいか⁉️俺もメチャクチャ気持ちいいど????めぐみのドスケベなマンコがメチャクチャ気持ちいいと????めぐみも気持ちいいか⁉️」

「(*゜Q゜*)ヽ(´Д`;)ノ(*゜Q゜*)(;゜0゜)ぁ~ん、す、す、すご~くいぃ~(*゜Q゜*)」

近田さん「めぐみのマンコ締め付けて来てメチャクチャ気持ちいいわ↗️」

私も思っていたより数倍、違う数十倍気持ちいいのです!!(;ロ)゚゚!!(;ロ)゚゚!!(;ロ)゚

凄かったのは、騎乗位の時とバックの時で、凄く奥まで当たってバックの時は激しく突かれて滅茶苦茶に声を出してしまいました(///∇///)

だって、騎乗位の時は下からガンガン突き上げてくるから、あまりにも気持ち良くて、我を忘れて喘ぎ声が出てしまいました(///∇///)

「(*゜Q゜*)ヽ(´Д`;)ノ(*゜Q゜*)ヽ(´Д`;)ノダメぇ~(*゜Q゜*)ぅ、す、すご~くいぃ~(*゜Q゜*)ヽ(´Д`;)ノ(*゜Q゜*)ヽ(´Д`;)ノ」

近田さん「こんなに感じて、旦那に悪い罪悪感は無いな????相当な淫乱妻やな????ほら、めぐみ、ケツを突き出せよ????バックから犯してやるから、俺のデカチンが気になったみたいやな????」

私の大好きなバックだから、言われた通りに四つん這いになってお尻を突き出して、近田さんのデカチンから犯されるのを待ちました。

そして、バックからあのデカチンが入ってくると、激しくデカチンでガンガン突かれて、頭が真っ白になって生理的に受け付けない男性に犯される喜びを味わいました(///∇///)

「(;゜゜)(;゜゜)(;゜゜)いぃ~(*゜Q゜*)ヽ(´Д`;)ノ(*゜Q゜*)い、いぐ~、いぐ~、」

結局、ベッドの上で3回中出しされて、1回ごとにお掃除フェラをさせられて、浴室でフェラで1回とおマンコに1回中出しされましたけど、近田さんの精力は凄かったです!!(;ロ)゚゚

でも、何故か分かりませんけど、近田さんとの関係は寂しいですけど、これが最初で最後になりました!!(;ロ)゚゚

簡単な続編になりましたけど、続きを要望ならホームセンターで痴漢されてからの同じ団地のお父様達(3人でレイプ体験17人目)の脅迫レイプを投稿します。

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