私は、パチンコの借金返済におじさんの言われるままに仕方無くフェラ返済して、最後はレイプされた話

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私は、新たな欲求不満の日々が始まって、山形さん達が蒸発して居なくなってからは、主人の性癖かもしれない寝取られ願望と私自身が招いたパチンコの借金返済とパチンコ屋での露出で、盗撮マニアから隠し撮りされた画像で脅された話を投稿します。

隣の山形さん達は、何か問題が起きてかは分かりませんけど、急に蒸発したかの様に何も言わずに居なくなりました。

主人は、借金が無くなるかもしれないと可能性があるので喜んでいて、同時に引っ越しをすると言い出して、私的にも、借金が消えてヤクザとの関係が無くなるならと思う気持ちと山形さん達から毎日の様に調教されて犯されてた日々が無くなると思う気持ちが交差していました。

山形さん達が蒸発して居なくなってから、私は徐々に性欲が押さえられなくなって欲求不満になっていって、性癖の露出狂が露になっていきました。

露出するならと、いつもパチンコ屋と帰りに寄るスーパーにガソリンスタンドを選んで、基本的には、パチンコ屋では透ける服装でしていました。

通販サイトで白いワンピースミニを購入して、明らかに下着が透けて見える感じのを選んだので、男性達からいやらしい目で視姦される事を想像して、このワンピースミニを着て出かけるのを楽しみにしていました。

そんな露出をすれば男性達が視姦してくるのが分かってきたので、ブラチラにパンチラに透けて見える下着なんかを色々と試して露出を楽しんでいる私でした。

また、投稿のコメントでノーブラがいいと助言されて、助言通りに露出を実行すると良く声をかけられる様になって、ご飯を食べに行こうとか、気持ちいい事をヤろうとか色々な事を言われる様になりましたけど、ワザと無視をしました。

それと、時々ですけど痴漢にも遭う様になって、多分ですけど声をかけて来た無視した男性達だと思いますけど、駐車場で単独の痴漢や二人での痴漢も遭って、オッパイを揉まれるたりお尻を撫でられたりくらいで終わって、逆に中途半端に終わって欲求不満になって家に帰ってからは、妄想で痴漢行為からレイプされる感じでオナニーをする日々が続いていました。

私は、パチンコ屋もあえて主人と行かないパチンコ屋を選んでいて、自然と私一人で行くパチンコ屋も駐車場で痴漢された確率の高いパチンコ屋に行く様になっていました。

そのパチンコ屋の中でも、良く行く様になったパチンコ屋は、アーケード街にあるパチンコ屋で

駐車場が立体駐車場があるパチンコ屋で、人気が無いから痴漢されやすい感じがしたからだと思います。

パチンコ屋に行くと、パチンコ台に座るまでうろちょろして、透けて見える下着を披露しながら男性達のいやらしい目で視姦されるのを楽しんだり、漫画コーナーに座ってワザとパンティが見やすい様に座って見られるのを楽しんでいました。

そうして、漫画コーナーにいるとパンティを覗きに男性達が少しずつ増えて来て大変でした。

また、私の後を尾行する小太りの若い男性がいて、私に分からない様に隠し撮りしていて、私がパチンコ台に座ると横に座って隠し撮りするので、時々サービスしてあげました。

この小太りの若い男性は、漫画コーナーでもしっかりと私の真面目の位置をキープして隠し撮りしていて、私は思わず足を広げてパンティを見やすくして、盗撮されるなんとも言えない興奮を覚えオマンコをびちゃびちゃに濡らしていました。

でも、私の身体は視姦や痴漢だけでは、も満足出来なくて、誰か早く私を襲ってくれる勇者と言うかレイプ魔が出て来て欲しいのに地元ではなかなか出て来ませんでした。

パチンコ屋に通っていたら、徐々に負けが加算されて家の貯金まで手を出していて、パチンコで、取り返す事が難しくなって、主人にバレたらと思うと非常にまずいと思った時は、貯金が無くなっていました。

そんなパチンコも久しぶり勝つ事が出来て、ニコニコでパチンコを打っていたら、隣に座っているおじさんが話かけて来て、その台は明日も出るよと話かけて来ました。

おじさんが言うには、諭吉さんが30枚くらい吸い込んでいるからの事で、明日はもっと出るよと教えてくれました。

その日は土曜日で、私の台は閉店まで連チャンしてくれたので、予約台して明日も負けた分を取り戻しに来ようとニコニコで家に帰りました。

翌日、確変で予約台にもなっているから、並ばなくてもいいからゆっくりと店内に入場してから予約台に行く前に、いつも通りに店内をうろちょろしました。

ちなみに、今日の服装は、白いノースリーブのポロシャツで、ボタン3つ外しての胸元をオープンにして、デニムの前ボタンミニスカートで、下からボタン2つ外してのパンティが見やすい感じでの下着は、赤いお揃いしての露出って感じです。

いつも通りに、男性達のいやらしい目で視姦されてから、自販機でお水を買う時も後ろからは、

パンティが見られる感じでお水を取ってから、予約台に行くと、両隣りには昨日話かけて来たおじさんと、私をいつも盗撮している小太りの若い男性が既に座っていました。

おじさんは、ニッコリと微笑んで(お、今日も稼ぎに来たね。今日はどんだけ出すのかな。)

私は、軽く会釈を台に座ってパチンコを始めたら、隣の小太りの若い男性がチラチラといやらしい目で視姦してきました。

多分ですけど、脇から赤いブラジャーが見えているみたいで、しっかりと見ているのがパチンコ台に映し出されているのに、小太りの若い男性は気付いているのか分かりませんけど、遠慮無しに視姦をしていましたけど、無視してパチンコをしました。

確変中だったのですぐにかかって、あっという間に3箱溜まって、小太りの若い男性に視姦されている興奮が融和して、少しずつ調子に乗って足をくんでパンティが見えそうにしたりして、私は徐々に大胆になっていきました。

そして、パチンコ玉の箱が5箱まで貯まった所で連チャンも終わって、続けるか止めるか迷っていたら、隣のおじさんから昼食のお誘いを受けて、勝っているからおごってくれると言われて、おじさんは、私の倍の10箱も貯まっていました。

ちょうど、時間も12時も過ぎているし朝食も抜いて来たのでお腹も空いていたし、おじさんのおごりと聞いて素直に了解しました。

昼食は、パチンコの隣にある定食屋で食べましたけど、私の露出狂が猛威をふるってしまって、ワザとブラジャーの肩ヒモを露出したり、前屈みにしたりして胸元を覗きやすくしたりすると、

おじさんはチラチラと視姦していました。

おじさんとは、世間話をしていましたけど、途中からおじさんの質問責めで、結婚しているのとか、仕事は何をしているのとか、後半には下ネタになって、主人と週何回ヤっているとか聞かれて、何故か私は正直に答えてしまいました。

ただ、私の変態性癖が発動してしまって、主人がEDで夜の生活が一年間くらい無い事を言うと、

おじさんは少しニヤリとして、私を舐め回すいやらしい目で視姦してきました。

昼食が終わって休憩の時間が余っていたから、漫画コーナーに行ってちょっとだけ漫画を読む振りをしていたら、私の真面目に小太りの若い男性が座って隠し撮りを始めたので、しっかりと足を広げていいアングルを撮らせてあげて、私は小太りの若い男性に念じました。

(そう、もっと、もっと、そのいやらしい目で覗いて視姦して、盗撮してよ。私が生理的に受け付け無いアナタから視姦されるのが、たまらないくらい興奮するから、もっと、もっと、見て)

私のスカートの中を視姦している男性は五人いて、この誰かが痴漢して来てからレイプされるのを期待していました。

休憩時間も終わって、今までの負けた分を取り返すつもりでしたけど、パチンコ台に1箱吸いとられと、あっという間に出していた5箱が無くなって、取り戻そうと頑張ってみたけど、追加で諭吉さんが5枚持っていかれました。

私と逆で、隣のおじさんは20箱も出していて、ニコニコでパチンコを打っていて、後から爆発的に出ると信じて打ちましたけど、更に諭吉さんが5枚吸い取られて、財布の中がほぼ空になって諦めていたら、隣のおじさんから声をかけられました。

おじさん「後少し打てば間違いなく出るよ❗もう少し粘ったらいいよ❗」

私は、恥ずかしかったけどお金が無い事をおじさんに言うと、お金を貸してやるから粘ってみたら、利子なんかいいから後から出して返してもらえばいいから、今、やめたらもったいないよ❗

私は、おじさんの甘い誘惑と言うか助言と言うか、思わず乗ってしまって諭吉さんを3枚借りてしまいました。

私も、後少しで爆発的に出ると思っていたので、出してからおじさんに返済すればいいと甘い考えをしてしまいました。

そして、諭吉さんが2枚吸い込まれた時に、やっと当たりましたけど確変では無くて、隣のおじさんは良かったねと言ってくれましたけど、貯まった1箱もあっという間に吸い込まれて、残っていた諭吉さんも吸い込まれてしまいました。

私的には、後少し粘ったら出ると思っていたけど手持ちが無くなって、銀行にも残金が無いので出来れば隣のおじさんがお金を貸してやると、再度言ってくれたらと自己中な考えを持っていましたけど、私が借りた諭吉さんが吸い込まれているのを知っているのに声をかけてくれません。

このまま諦める選択肢もあるのに、私の中では絶対に後少しで爆発的に出ると思って、勇気を出して隣のおじさんにお願いしました。

「すみません。借りた諭吉さんの事で少しお話があるですけど、少しいいですか❓」

おじさん「あ、いいけど、今の確変が終わるまで少し待ってもらっていいかな❔」

「すみません。ありがとうございます。」

おじさんのパチンコ台は爆発的に出ていて、私のパチンコ台とは対照的で、軽く20箱は出していて後ろに置けなくて、別の場所に積み上げられていました。

これだけ出しているならお金を貸してくれると、私は一方的な考えをもっておじさんのタイミングを待っていました。

おじさんのパチンコ台が15ラウンド終わってから、二人共に休憩をいれて駐車場の方に行ってお金の相談をしました。

「すみません。無理を言って途中でやめさして申し訳ございません。」

おじさん「いいよ。俺も少し外の空気を吸いかたったから別にいいよ❗でも、お姉ちゃんのは残念だね、いい感じだから後少し粘ったら爆発するでしょう❗」

「私もそう思っていたけど、お借りしたお金を全部つぎ込んでしまって、返済もしていないですけど、勝手なお願いをしたくてお時間を頂いた次第です。」

おじさん「そうか、全部つぎ込んでしまったか、後少しで出る感じだから粘らないといけないから、もしかして、俺にもう少し都合してって感じかな❔」

「すみません。勝手なお願いをして、もし良ければなんですけど、お願い出来ませんか❓」

おじさん「そうだね、貸してやるのはいいけど、まだ、お姉ちゃんの名前も知らないし、貸している諭吉3枚もどうするのかも決めて無いから、どうしたらいいかね❔」

「すみません。本当に勝手なお願いをしてすみません。お借りしたお金は、あさって月曜日には返済しますから、お願いします。私の名前は、薮川めぐみです。」

私は、返済に根拠が無い事を言ってしまって、おじさんが変な要求をしてきたらと不安といやらしい気持ちが交差して、本音は変な期待をしている最低な人妻です。

おじさん「どうしたもんかね、貸してあげたいけど、それなら、申し訳無いけど免許証を写メさせてもらう事と連絡先と金を借りた事を一筆書くならいいけど、どうする❔俺も名乗って無かったよな、八坂って言うだけど、えーと、薮川さんって言ったよね、まあ、薮川さんさえ良ければ金をかすよ❗後、諭吉を5枚でいい❔」

「本当ですか、ありがとうございます。助かります。」

八坂さん「でも、今回の諭吉5枚は利子の代わりに、何かやってもらうけど大丈夫❔それと、あさって月曜日には全額を返済してくれる事で大丈夫❔返済時刻は何時にする❔」

「はい、分かりました。それでお願いします。返済は、私の都合で申し訳無いのですけど、仕事があるので19時でもいいですか❓」

八坂さん「じゃあ、スマホに言われた通りに入力してメールしてもらうかな❗」

私は、八坂さんの言われた通りに入力を始めました。

(私、薮川めぐみは、八坂氏に諭吉を3枚借りました。この分に関しては無利子とする事を双方で確認しています。尚、諭吉5枚に関しては、双方の合意で違う形で利子を支払うとする。また、全額をあさって月曜日の19時までに返済すると約束をします。薮川めぐみ。)

入力を完了して、八坂さんに送信をしました。

ただ、お金を借りる事で、頭が回らなくて利子の事をしっかり聞かなかった事は、失敗か分かりませんけど、この時は何も考えていませんでした。

八坂さん「薮川さん、ちゃんとメールが来たよ。まずは、諭吉5枚だね。これで、薮川さんとの交渉成立だね❗」

私は、諭吉さんを5枚受け取りました。

「すみません。ありがとうございます。助かります。」

八坂さん「さてと、今日の分の利子なんだけど、薮川さんは車で来ているよね❔」

「はい、車で来ていますよ。」

八坂さん「なら、車の中で利子の事を話そうか。」

私は、言われるまま私の車に八坂さんを案内して、八坂さんに後部座席に座る様に言われて、前の座席を前にスライドさせて、後部座席を広くしました。

八坂さん「薮川さん、利子の事なんだけど、今日の俺の予定は勝ったからヘルスに行って抜く予定だっただね❗それが、薮川さんに貸したから予定変更になたから、薮川さんが代わりにチンポをしゃぶって抜いてもらっていいかな❗」

「えぇ、そんな、すみません。私には主人がいるから、これは、ちょっと難しいです。」

八坂さん「薮川さん、何を言っているのかな❔交渉成立しているんだから、子供じゃあ無いんだから、時間が無いから早くしゃぶって抜いて貰おうか❗それに、旦那はEDで一年間エッチして無くて、薮川さんも欲求不満でしょう❗」

「欲求不満って、そんな事はありません。でも、私がお金を借りて迷惑をかけているのは間違いありませんから、言われた通りにしますけど、私には主人がいるからこう言う事は最初で最後にしてください。」

八坂さん「分かったから、薮川さんの言う通りに今日は最初で最後にするから、早くその可愛いい顔したエロい口でしゃぶってくれよ❗」

もう仕方が無い事だと建前上思っていて、私の本音は、こうなる事は想定していて、久しぶりのチンポに興奮して、八坂さんのチンポの大きさが気になっている私のオマンコは、触らなくてもグチャクチョに濡らしているのが分かりました。

そして、八坂さんのズボンとブリーフを脱がすと、既に勃起しているチンポが露になって、今までのチンポの中では上位に入る大きなチンポに、期待通りなので私の中で興奮しました。

でも、今まで私の自分の車の中で、こんな事をした事が無くて、なんとなく怪我されている感じもしましたけど、性欲が優先されて八坂さんのチンポを咥えました。

久しぶりのチンポは、あの癖になりそうな臭い味がして、あっという間に理性が吹き飛んでダメなのに、主人以外のチンポを夢中になって堪能していました。

八坂さん「うひょ~、滅茶苦茶に気持ちいいやん❗めぐみちゃん、エロすぎるわ❗こんなに可愛いい顔して、この舌使いはヘルス嬢顔負けやで❗こりゃ堪らんわ❗めぐみちゃん、俺のチンポは美味しいか❔旦那より美味しいか❔」

久しぶりのチンポに理性が吹き飛んでいる私は、ブレーキがかからずに本性丸出しで、八坂さんのチンポを堪能していました。

「はぃ、????????美味しいです。(´Д`)(´Д`)主人のチンポより美味しいです。(´Д`)」

八坂さん「そうか、そうか、旦那のチンポよりうまいか❗こんな清潔そうな可愛いい人妻が俺のチンポしゃぶって嬉しいな❗そのエロい口からうまいを言うか❗めぐみは相当溜まって欲求不満でいたんやな❗そんなに、チンポを舐めて吸い付いて、めぐみは淫乱人妻やな❗」

八坂さんって、調子がいいって言うのか、初めは薮川さんって言っていたのに、めぐみちゃんって代わって、今度はめぐみと呼びすてして、ポロシャツの上から触って来ました。

私も久しぶりのフェラに男性からオッパイ触られて満足していたけど、二週間空いただけでこんなにも欲求不満になっているのは、八坂さんに言われいる通りに、淫乱人妻だと自覚しました。

八坂さんの行動も大胆になってきて、ポロシャツを脱がしてきて、続いてブラジャーも外されて上半身は裸になって、露になったオッパイを激しく荒々しく揉んできて、乳首もいじってきたので頭が真っ白になって、夢中でチンポをしゃぶりました。

八坂さん「めぐみ、滅茶苦茶気持ちいいわ❗本当にヘルス嬢顔負けやな❗」

私的には、八坂さんのチンポをしゃぶって、八坂さんを興奮させて犯してくるのに期待していていましたけど、八坂さんがピクピクと動き出して来て、まさかと思った時に精子が口の中に射精されてしまって、私はしっかりと味わって飲みました。

まだまだ満足していない私は、八坂さんのチンポをお掃除フェラをして、再度チンポを勃起させて犯される様にしましたけど、歳のせいなのかなかなか八坂さんのチンポは勃起しなくて、強制終了になってしまいました。

八坂さん「いや~、めぐみのフェラは最高だったな❗こんな可愛いい人妻が、チンポに吸い付いて来て、このエロさのギャップが堪りませんな❗さあ、パチンコに戻って頑張ってみますか❗それと、めぐみのエロい身体を皆さんに披露したいけど、さすがに裸はまずいからノーブラでと言うことで、俺がブラジャーを没収するな❗」

「それは、困ります。ノーブラでパチンコをするって、恥ずかしいです。」

八坂さんは、私が言う事はお構い無く車から降りて行きました。

私的には、パチンコ屋でのノーブラは経験済みなので全然平気なんですけど、困る振りを自然としている私は確信犯で、改めて露出狂で変態な人妻だと自覚しました。

パチンコ台に戻る前に、トイレで口をゆすいで軽くお化粧直しをして鏡を見たら、ポロシャツから乳首は透けて無いので、良かったという安心感より露出的では無いかなという残念な気持ちになっている私でした。

パチンコ台に戻っている途中は、ノーブラなのでオッパイが揺れて乳首がポロシャツと摩擦おかして、乳首が立って透けて見えませんが、明らかにノーブラだと分かってしまったのには、満足して男性達に視姦されたくなっていました。

でも、男性達は前を向いてパチンコに集中しているので、残念な事に視姦される事が無くてパチンコ台に戻って、お借りした諭吉さんで勝負しましたけど、中々かからなくて諭吉さんは残り1枚になった時に、やっと、やっと、かかってくれて確変できてくれました。

隣に座っている八坂さんも、良かったねと言ってくれましたけど、顔はなんとなく喜んでいなくて、私が負けるのを望んでいる感じに見えました。

そして、嬉しい事に確変が続いていたら、私の左側に座っている八坂さんの右手が動いて来て、私のポロシャツの中に右手が侵略して乳首をイタズラして来ました。

まさか、パチンコをしている時に痴漢されるなんて、私の中で確変がかかっている喜びとパチンコをやっている時に、直に乳首をイタズラされる変態的な喜びが融合されて、オマンコが熱くなるとあっという間に濡らしているのが分かりました。

周りの男性達は、パチンコに夢中になって前を向いているから気付かれ無いからと思って抵抗はしませんでした。

だって、こんなに興奮してしまう事は久しぶりで恥ずかしいですけど、もっと、もっと、触って欲しくてもっと過激な行為をして欲しくなっている私でした。

私の変態性癖な思いが八坂に通じたのか、八坂さんは行為は過激になって来て、デニムのミニスカートのボタンは私が初めから二つ外して残り三つのボタンは外して無かったのに、八坂さんは二つのボタンを外して残り一つだけになって、赤いパンティが丸見えになっているのに、私は恥ずかしいさよりなんとも言えない感覚と言うより快感に酔いしれていました。

そして、八坂さんパチンコより私にイタズラというか痴漢というか分かりませんけど、両手を使ってオッパイとパンティ越しにオマンコを責めたてて来て、私の左手を掴むと八坂さんの股関に

持っていかれると、ズボン越しでも分かるぐらいに八坂のチンポは勃起していました。

私は、八坂さんが左手を外したのに股関を触り続けて、パチンコをしていて確変中なのに、八坂さんのチンポに犯されたいと思っていました。

ただ、パチンコに夢中にならずに八坂さんの痴漢行為をじっくりといやらしい目で見ている男性がいて、その男性は、私の右側に座っている小太りの若い男性で、日頃から私をストーカーして盗撮している生理的に受け付け無い小太りの若い男性でした。

初めの内は、チラチラと遠慮ぎみに視姦していましたけど、八坂さんの行為が激しくなっていくと、自分のパチンコはほったらかしにしてから、私を堂々と視姦するだけでは無くて、スマホで盗撮になるのか分かりませんけど、私を堂々と撮っていました。

たださえ、八坂さんにオッパイとオマンコをパンティ越しに触られて気持ち良くなっているのに、その痴漢行為を盗撮されると私の理性が吹き飛んでしまいました。

それを見ていた八坂さんは立ち上がると、小太りの若い男性の所に行って何かを言って戻って来ると、痴漢行為を再開しました。

八坂さんが、小太りの若い男性に何を言ったかは分かりませんけど、小ぶりの若い男性の手が伸びて来て、ポロシャツの中に侵入すると激しくオッパイを揉んできました。

私的には、パチンコ台に座って痴漢されているのに、しかも両隣の知らない男性達に痴漢されているのに、抵抗もしないで恥じらいも無くて、もっと、もっと、触って欲しくて足を広げていましたけど、小ぶりの若い男性がパンティを抜き取ると、小ぶりの若い男性は、私の赤いパンティを自分のポケットに入れました。

私は、パチンコ屋でノーブラノーパンにされて、両隣の男性達に痴漢されながらパチンコをするなんて思ってなくて、ただ、この状況は私の変態性癖を満足させて、もっと痴漢されたくなっていました。

パチンコをしながら、知らない男性達にオッパイを揉まれて、乳首をいやらしくイタズラされて、直接オマンコもイタズラされているのに、気持ち良くなっているのは、私が変態でドスケベな証拠で、もっと、もっと、触って欲しくてチンポをしゃぶりたくなっている私は、この状況を楽しんでいました。

この恥ずかしい事をされて、誰かに見られたら恥ずかしい状況なのに、私は逆にオッパイを揉まれてオマンコを触られている乱れた姿を見られたくて、パチンコをしながら変態人妻になっている私に興奮していました。

でも、この堪らない時間も長くは続かなくて、パチンコ屋の店員がパチンコの箱を持って来た時に八坂さんと小太りの若い男性は中断したけど、常連の八坂さんは店員に何かを言われてから、痴漢行為を止めてしまって、小太りの若い男性も止めてしまって、またしても、私は中途半端になって欲求不満されてしまいました。

八坂さんは、パチンコを止めて玉の交換を店員に言うと、私の耳元に月曜日に連絡を待っているからと言うと、軽くオッパイをポロシャツの上から触ると、立ち上がって小太りの若い男性に何かを言ってから、25箱を交換して帰って行きました。

残された私は、小太りの若い男性からの痴漢行為を期待していましたけど、残念な事に何もしてこなくてガッカリで、本当に中途半端に終わってムラムラしながらパチンコをしました。

私のパチンコ台は、確変が続いて10箱まで溜まりましたけど、その後は続かなくて結果的には、諭吉さんが10枚も失っていました。

後、少し頑張ってパチンコを続行するか迷っていましたけど、これ以上は負けたら月曜日までの返済が厳しいと考えました。

時間も20時を回っていたので、これ以上は難しいかなと思ってパチンコ玉を換金して、駐車場にノーブラの状態でオッパイを揺らしながら向かって痴漢される期待をしましたけど、何も無くて寂しく車に乗って、ノーブラノーパンのままで家に帰りました。

家に帰り着くと、もう我慢出来なくて寝室からバイブとローターを持って来てから、玄関で全裸になって玄関の鍵をかけずにバイブを舐めながらローターをオマンコに入れました。

鏡に映し出された私は、いやらしい顔をしていてバイブを夢中にしゃぶっていて、自分でも変態になっているなと自覚して、いやらしい喘ぎ声が玄関中に響いていました。

誰かが、私の喘ぎ声を聞いて玄関のドアを開けて侵入して来て、私を犯してくれる変な期待をしながら、パチンコ屋での痴漢された事を思いだして、夢中でオナニーをして欲求不満を解消していました。

最近は私のオナニーにも変化があって、山形さん達からの調教が癖になっていて、4Pのレイプを妄想してバイブを三本使っています。

バイブを固定して一本のバイブを咥えながら、四つん這いになって残り二本は手動でオマンコとアナルに入れて、玄関の鍵をかけずに全裸で鏡を見ながら私の変態的な痴態を見ながらオナニーをして、なんとも言えない感覚を楽しんでいます。

もう、引き返す事が出来ない変態的な性癖は覚醒していて、押さえられない性欲を発散している私は、どうしたらいいか分からなくて快楽を選択していて、私の性欲を満たしている感じです。

オナニーが終わって、現実に戻った私は、シャワーを浴びて寝ました。

翌日の日曜日は、またしても性欲が押さえられずに、下着が透けて見える通販サイトで購入した白いノースリーブのワンピースミニを選択して、パープルのお揃いの下着を着てから、パチンコ屋に向かっていました。

昨日の事を考えたら、昨日のパチンコ屋は遊戯中に痴漢されているのを目撃されているかなと思って、ちょっと恥ずかしいし淫乱な女性と思われるのもイヤだったから、やめた方がいいかなと思って、郊外の阿蘇方面にあるパチンコ屋を選択しました。

初めて行くパチンコ屋で駐車場も広くて、私はあえて入口から離れた所に止めてから、パチンコ屋に入場して、店内も広くて明るく綺麗なので、ワンピースから透けて見える下着も視姦されたらいいなと思っていました。

いつものルーチンで店内をうろちょろしてみたら、露出したワンピースミニスカートが珍しいのか分かりませんけど、予想外に男性達からいやらしいしつこい目で、視姦されているのが分って、改めて男性達には興味がある服装だと分りました。

いつもの様に自販機で飲み物を購入する時には、若い男性二人が私を視姦している姿が、うっすらと自販機に映し出されていて、屈むと後ろからパンティが見える事は分かっていたので、私の身体は自然的と言うか、意図的って言うか、パンティが見える様に飲み物を取りました。

若い男性達から、ヒソヒソした会話が聞こえてきました。

(なあ、下着が透けて見えるわ❗)

(ああ、エロいわ❗紫やで❗もうちょいでパンティが見えるんじゃ❗)

(後少し、見える❗ヤベェ、やっぱり紫や❗堪らんわエロいわ❗)

(なあ、有村架純に似てないか❔)

(ヤベェ、滅茶苦茶に似ているわ❗)

(だろう❗こんな綺麗な女とヤりてぇーな❗)

(ああ、バックからガンガンとチンポをブチ込んで犯してヤりてぇな❗)

飲み物を取ってから、男性二人をチラッと見ましたけど、痩せ型とかなりのデブ型で二人共に若くて20歳前半って感じで、私的には生理的に受け付け無い男性で、私とヤりたいと言った男性はかなりのデブ型で、本当にいやらしい目で私を舐め回す感じで視姦していました。

やっぱり、どこのパチンコ屋でもいやらしく視姦されるのは、間違い無いんだなと思いながら、確信してうろちょろしながら、若い男性達から声をかけられるのを待っていましたけど、期待外れで、声をかけてくれないのでパチンコ台を選んで座りました。

でも、このパチンコ屋では私が期待していた事は悲しく無くて、ただ、期待外れになる感じで、視姦されるくらいだけで、最悪なのは一回もかからずにパチンコも諭吉さんが3枚吸い込まれた時点で、これ以上負けたら月曜日に八坂さんに返済するのが既に厳しくて、帰る事を選択して帰りました。

でも、このワンピースミニスカートはかなりの視姦される事が分かって、私のオマンコも触らなくてもビチョビチャに濡らして欲求不満になっていました。

駐車場に行く途中で、さっきの若い男性二人とすれ違いましたけど、チラチラと見るだけで何も無くて、残念でしたけど私をまさか家まで尾行しているなんて夢にも思っていませんでした。

またしても家に帰ると、我慢出来なくて昨日同様のオナニーをして、ストレス解消をしましたけど、主人が睡眠薬で寝ているとウソを言われて、意識がしっかりしている主人の横で、知らなかったとはいえ、隣の山形さん達から3つの穴をレイプされて、本心は今までの中で一番良かったあの興奮したまでの気持ち良さは、今のオナニーでは満足出来ません。

明日は月曜日なので、八坂さんに返済をする日なのですけど、何とか諭吉さんを返済出来ますが、それだとギリギリの生活になってしまって困るし、少しだけ返済して待ってもらうつもりでいます。

このコーナーで頂いたコメントの助言で、返済を待ってもらったら身体を要求されるから用心する事を言われましたけど、私的には仕方無い事で終わらせるズルい考え方を選択して、私は性欲を優先して身体を要求される期待をしている変態性癖を持っている人妻だと自覚しました。

月曜日の朝を迎えて私はソワソワしていて、下着も黒をベースにした赤い薔薇柄のお揃いの下着を選択して、一番透けて見える白いブラウスにタイトミニスカートにストッキング無しの服装で会社に向かって、会社ではジャケットを着てから、朝礼が終るとすぐに会社を出ました。

会社を出ると、八坂さんから連絡がきて時間を変更したいの事で、私はお客様へのアポイントも入って無かったので問題無い事を伝えると、時間の変更をしたからお寿司を昼食でおごってくれる事を言われて、一食分うくことなので了承しました。

八坂さんの行き付けで、お寿司屋は熊本市の北区にあるみたいで、駐車場が1台しか無いので、待ち合わせ場所を八坂さんがパチンコ屋の駐車場をしてきたので、私が営業車なのでホームセンターの駐車場でお願いして、そこで待ち合わせする事になったので向かいました。

待ち合わせの時間も10時30分に変更になって、お昼まで時間があるけどなと思いながら、変な想像していて、八坂さんに返済金額と返済日の変更をお願いしたら、多分だけどフェラを強制してくるだろうと思いました。

私的には、それ以上の事を言われても仕方が無い事だからとズルい事を考えて、私の性欲はいやらしい事を期待して想像していました。

ホームセンターの駐車場で待っていたら、八坂さんから連絡があって言われた車の所に行くと、

八坂さんが降りて来て車に乗る様に言われて乗りました。

八坂さんから少し早いけどお寿司を食べに行こうと言われて、車が走り出すとホテル街ある方に向かっている感じがしましたけど、車が到着したのは密かに期待していたホテルで、確かに1台しか止められない駐車場に到着したら、八坂さんは車を降りてシャッターのボタンを押して入口を封鎖しました。

八坂さん「めぐみ、降りろよ。寿司を食べるだろう❗」

「でも、ここってラブホテルでしょう❓お寿司屋さんではないでしょう❓」

八坂さん「そうだよ、ここはラブホだよ。でも、ここだけでしか出前が頼めないからね。それに、めぐみには拒否出来ないからね❗だって、諭吉を貸しているからね❗さあ、上に上がろうか、車から早く出て来いよ❗」

私は、どうなるかは分かっているけど、真面目な妻を演じてたズルさが出ていて、仕方無い事だからと言う事で車から降りて、ラブホテルの中に入ってから言いました。

「でも、こういう事は、私には主人がいるから最初で最後って約束をしたはずでしょう。」

八坂さん「約束は確かにしたな、でもな、俺が約束したのは、今日はって言ったから、あの日は一回だけで終わったでしょう❗だから、今日は2日間待った利子を払わないといけないだね❗それが道理だろう❗」

これって仕方が無い事で、だから言う事を聞かないといけないと、ズルい私はもう一人の真面目な自分に言い聞かせて、これからの事に期待して白々しく対応しました。

「それって、ズルいですよ。・・・でも、待ってもらって、ご迷惑をかけていますから、2日分の利子を言われた通りにしますから、ここだけの事にしてくださる約束はしてください。」

本当に、私は欲求不満みたいで、八坂さんがフェラ以上の事を要求しやすい様に返事をしてしました。

八坂さん「めぐみ、それでいいだよ❗旦那にバレない様にだろう❗めぐみと俺だけの秘密だから安心しろよ❗それに、この前は俺のチンポに吸い付いて来て、風俗嬢顔負けだったし、めぐみも久しぶりのチンポに興奮していたから、本当は俺のチンポをしゃぶりたくて素直になったんだろう❗」

悔しいですけど、八坂さんが言っている事は少し違っているけど大体は事実で、私的には脅迫されて犯されたいから、フェラだけで終わって欲しく無い事が、私の本音です。

「約束を守ってください。」

八坂さん「当たり前だよ。俺にも家庭があるから、俺とめぐみの秘密で約束を守るから安心しろよ❗さあ、寿司のメニューから、めぐみの好きな物を選んで注文しろよ❗ここの寿司屋は穴子が絶品だから、穴子は注文してくれよ❗昨日もパチンコ勝っているから遠慮いらんよ❗」

メニューを渡された私は、本当にお寿司が注文が出来る事に少しビックリして、せっかくならおもいっきり遠慮無しに注文してやりました。

お寿司の注文が終わると、八坂さんが後ろから抱きしめて来てからジャケットを脱がされて、荒々しい息が聞こえて来てブラウス越しにオッパイを鷲掴みされて激しく揉んできました。

あくまでも仕方が無い事だから、浮気では無いと私は思い込んでいますけど、ただ、他人が見れば性欲が強いドスケベな淫乱人妻に見られると思います。

でも、私的には仕方が無い事で、無理矢理身体を奪わられた設定なので、少しは抵抗はしますけど、この抵抗が男性に火をつける事も私は今までの経験上が良く理解出来ているので、ワザとらしく抵抗をしてから、抵抗をしていると言う事で私の良心を正当化していました。

八坂さんは、私の少しの抵抗にも臆する事がなくて、ブラウスのボタンを外してからベッドに押し倒して、ブラジャー越しにオッパイを激しく揉んできました。

そして、私にキスをしてくると八坂さんの分厚い舌が侵略して、同時にブラジャーをめくると露になったオッパイを揉みながら乳首も指で刺激してくるので、私の性欲を満足してくるのです。

八坂さん「めぐみの乳首は綺麗でエロいよな❗気持ちいいだろう❗こんなに可愛いい顔して、スケベな顔してるな❗さあ、めぐみのそのいやらしい口で、俺のチンポをたっぷりとしゃぶって貰おうか❗めぐみも俺のチンポをしゃぶりたかっただろう❗」

悔しいですけど図星で、八坂さんのチンポが欲しかったと言うより、小さなチンポでも良くて、出来れば大きなチンポ方が良くて、誰でもいいから私のオマンコを犯して欲しいのが本音です。

私は、何も言わずに露になった八坂さんのチンポを咥えると、口の中で舌を回転したりしてからチンポにしゃぶりついて、吸い取ったりしてから堪能しました。

八坂さん「うひゃ~❗めぐみ、滅茶苦茶にチンポが気持ちいいわ❗本当にめぐみのしゃぶりが堪らんわ❗本当にヘルス嬢顔負けのしゃぶりやで、こんなに可愛いい顔してドスケベな人妻とは誰も思わんわ❗めぐみ、俺のチンポは旦那のチンポより美味いか❗」

八坂さんは言いたい放題で、でも、私のフェラがヘルス嬢より上手いって言われて、嬉しく思う私はドスケベな人妻だと自覚するのと同時に、悔しいですけど主人より大きな八坂さんのチンポを夢中でしゃぶりました。

「ハフ~ん、(´Д`)(´Д`)(´Д`)主人のチンポより(´Д`)大きくて美味しいです。」

八坂さん「そうか❗俺のチンポが美味しいか❗旦那より俺のチンポが大きいか❗めぐみのエロいしゃぶりも滅茶苦茶気持ちいいからな❗ちゃんと利子分をしっかりと、めぐみのエロい身体で返済しないといけないよな❗さあ、もっと気持ち良くしてくれよ❗」

「(´Д`)い。」

私は、言われ無くても久しぶりのチンポを無我夢中でしゃぶって、早くオマンコにチンポを入れて欲しくて堪らなくなっていましたけど、前回同様みたいに、すぐに逝かない様に優しく丁寧にしゃぶりました。

八坂さんも私のオマンコを激しく舌と指で責めて、久しぶりに男性から責められたオマンコは、洪水状態で滅茶苦茶に気持ち良かったです。

そして、八坂さんが私を四つん這いにすると、バックから生チンポを入れようとするので、気持ちと逆の抵抗を少しだけしました。

「八坂さん、(´Д`)ダメぇ~、(´Д`)それだけは(´Д`)主人がいるの(´Д`)せめて、ゴムだけは(´Д`)アン、アン、ダメぇ~( ̄▽ ̄;)はんダメぇ~( ̄▽ ̄;)は」

八坂さんの生チンポが、入って来て久しぶりの快感に酔いしれて、八坂さんの腰の振りがゆっくりなので、正直に言えばもっと激しく期待していましたけど、満足出来ない私の身体は、自然と私から激しく腰を振っていました。

八坂さん「お、お、めぐみのマンコが吸い付いて来て堪らんわ❗しかも、腰を振って俺のチンポが気持ちいいか❗❔めぐみはかなりチンポが欲しかっただな❗めぐみ、気持ちがいいか❗❔」

「アン、アン、ダメぇ~、(´Д`)(´Д`)(´Д`)き、きもちいぃ~、(´Д`)(´Д`)、もっと、もっと、犯してください。」

確かに気持ちいいですけど、私的には何か物足りないかな❓

でも、贅沢な事は言えないと思って、八坂さんのチンポを堪能していましたけど、八坂さんの様子がおかしいなと思ったら、早々に逝ってしまってしっかりと中出しされて、短い快楽に終わってしまいました。

八坂さんは満足していて、浴室に行って私は少し欲求不満で、八坂さんの後を追って浴室に行って、浴室での犯される期待をしましたけど何も無くて期待外れで、浴室からバスタオル1枚で出て来たら、お寿司が届いていたので食べて何も無くラブホテルを後にしました。

借金に関しては、借りている諭吉さんも半分だけ返済してから、残りの諭吉さんは三日後まで待ってくれる事を八坂さんは了承してくれましたけど、しっかりと利子分は身体で返す事を約束されて、俺とのセックスは良いだろとニヤニヤしながら言われました。

給料日もくるので、三日後の返済は出来る事は問題がありませんけど、今の私には、八坂さんから犯される事しか欲求不満を解消する事が出来ないので、全額返済はしないで主人を裏切ってしまいますけど、私は三日後には快楽を選択してから、同じホームセンターで同じ時間にランチをすると言う事と返済をする事を約束しました。

そして、やっと三日後が来たけど、この三日間はオナニーを封鎖していたから、かなりのストレスに欲求不満が溜まっていて、早く八坂さんに犯されたくなっていました。

前回と同じ感じで、八坂さんの車でラブホテルに行って、部屋に入るとお寿司を注文をしたら、

八坂さんがラブホテルの受け付けに、セーラー服のコスプレを注文して、部屋にある自販機からバイブとローターを買いました。

セーラー服が届くと、私に着替える事を言うので着替えると、バイブとローターを渡されてから

八坂さんの目の前でオナニーをする様に言われました。

人前でオナニーをするのは、既に経験済みで恥ずかしく無くて、逆に私の恥ずかしい痴態を見られる方が、私を興奮させて凄く淫らになれるけど、八坂さんには嫌々ながらしながら、恥ずかしがる私を演出させてバイブとローターを手に取ってオナニーを喜んで始めました。

久しぶりに、主人以外の男性にオナニーを見られながらするのに興奮を覚えて、我を忘れて夢中でバイブとローターを使って、バイブをしゃぶりながら八坂さんを見ると、いやらしい目で視姦しているので、バイブをアナルに入れると目を輝かせて、近付いて来てからじっくりと見ながらチンポを出してきました。

八坂さん「めぐみ❗アナルも好きなんや❗相当なドスケベな人妻やな❗本当に、こんなに可愛いい顔して、旦那以外の男にオナニーを恥じらいも無く、見せるなんて淫乱やな❗間近から俺に見られて、めぐみは嬉しいだろう❗もう、チンポをしゃぶりたくて堪らんのだろう❗」

私の目の前に八坂さんは、既に勃起して我慢汁でテッカ照るデカチンを持って来て、私の理性を

吹き飛ばしました。

理性が吹き飛んでいる私は、無意識にデカチンを触ると一気に咥えてしまって、甘酸っぱい美味しい我慢汁を味わいました。

八坂さん「めぐみはやっぱり欲求不満の淫乱な人妻やな❗そんなに俺のチンポをしゃぶりたかったやな❗嫌々と言ってたのに、やっぱりチンポが欲しかったやな❗」

八坂さんから言われて悔しいですけど、言われている事が事実だから否定も出来ずにデカチンを夢中でしゃぶりました。

結局、この日もしっかりと犯されたけど、八坂さんのスローのバックからの突かれ方だと、やっぱり満足出来なくて、焦れったいので我慢出来ずに八坂さんの上に乗って奥までデカチンを入れたけど、八坂さんはその時点で逝ってしまって、またも満足出来ずに中出しされて終わってしまいました。

その後も、借金返済を理由で三日おきに関係を続けていましたけど、徐々に三日おきが一週間おきに代わって、私の欲求不満は蓄積されていって遂には月一回になってしまいました。

今覚えば、嫌いな深田部長も段々と回数が減ってきていて、やっぱり年配の男性一人だけでは満足出来なくて、せめて複数のおじさんがいて代わる代わる犯されないと満足出来なくて、アナルも犯され無くてなってきているので、私の性欲が露出狂に向かっていました。

私の露出を見て興奮してから、誰かが私をレイブしてくれないか、大きなチンポで出来れば複数で3つ穴を全て同時に犯して欲しくなっている私でした。

でも、今まで通りみたいにレイブされる事も無くて、コロナの影響で学会や出張も無くて、唯一の八坂さんも借金返済も終わってしまって、私の身体を慰めてくれる男性が居なくて、慰めてくれるのは、バイブとローターだけでした。

変態性癖に加えて露出狂になって、レイブ願望がある淫乱人妻の私を滅茶苦茶に出来れば複数でレイブされたい私ですけど、私の性欲を満たしてくれる男性達が現れるのを期待している最低な人妻を自覚している私です。

そんな欲求不満な私に、八坂さんから久しぶりに連絡があって、待ち合わせの場所に行くとある知っている若い男性を連れて来ていました。

長くなってしまいましたので、続きは次回に投稿します。

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