私は29の既婚者ですが、旦那の留守中に旦那にも言ったことのない私の秘密の話を書いてみたいと思います。
もう卒業してしばらく経つのですが、数年前までサイトを通じたりして、穿いたパンツを脱いで放置し、そういうのが好きな方と連絡を取り拾ってもらうようなことをしていました。
性癖なのかもしれないですが、普通にしていれば人に見られることのない、私の性器から出た恥ずかしい汚れの付いた下着を手にされ、それで興奮してる人がいるというのにドキドキしてしまう自分がいて、誰にも秘密で単独でこっそりとそんな活動をしていました。
そんな活動をしていたことも旦那には秘密なのですが、この年末年始の休みで旦那の運転する車で私の実家に帰省したのですが、助手席の車窓から見えた地元のとある建物を見て、私の性癖のきっかけになったのかなという記憶が蘇りました。
とある建物とは、実家からは少し離れた場所にあって、ある習い事を教えているお宅だったのですが、小学5年生くらいの時に人には言えない経験をしました。
当時仲の良かったNちゃんという女の子がいたのですが、その習い事をしていたNちゃんに誘われて、その場所に一度だけ遊びに行きました。
今思えばかなり迂闊だなと思うのですが、きっかけはお小遣いがもらえるとかそんなのだったと思います。
そこで教えていたのは、結構な高齢でおじいちゃんというイメージの方だったのですが、今思えば50代後半から60代前半だったかもしれません。
最初はお茶をしながら習い事の話をしていたのですが、その内エッチな内容の話になっていき、お小遣いをあげるから絶対言っちゃいけないよみたいな話になったと思います。
慣れているのか、Nちゃんはスカートの中に手を入れパンツを脱ぎ、それをおじいちゃんに手渡し、畳の上に体育座りの脚を広げた様な形で座りました。
すると、Nちゃんは私にも同じ様にするように言ってきて、怖い感じではないですが、おじいちゃんもそれを促してきました。
断れる雰囲気でもなく、私は恐怖なのか恥ずかしさなのか、ガクガクと脚を震えさせながらパンツを脱いでそれを手渡し、Nちゃんの横に同じように座ってしまいました。
おじいちゃんは手渡された二人のパンツを鼻に押し当てながら、ズボンとパンツを脱ぎ、2人の前に勃起したチンチンを晒してきました。
当時も年齢なりの性の知識はあったので、大きくなった大人のチンチンを見るのも初めてでしたし、人の前に自分の性器を晒しているというのにすごく罪悪感を感じたのを覚えています。
その後、自分で開いたりさせられたりしましたが、おじいちゃんが直接触ってくるようなことはなく、おじいちゃんは私達のパンツを嗅いだり口で吸ったりしながら、いい匂いだとかチンチン見たことあるかなど話しかけながらずっとオナニーをしていました。
そして、出るからね、見ててねと言いながら私達の前で射精しました。
その後は秘密だと言われ、パンツは返され、お小遣いと五千円を手渡され、起こった出来事と当時の私には大金を手にさせられた罪悪感を抱えながら、汚されたパンツは穿かずにノーパンで帰りました。
Nちゃんは慣れているのか私よりは罪悪感を感じてる様子はなく、キモいよねなどと笑いながら話していましたが、今思うと仲の良かった私と嫌な秘密を共有したかったのかななんて思ったりしました。
その後は私はその場所に行くこともなく、中学が別になったNちゃんとは疎遠になりました。
私は中学に上がると、ムラムラしたのか部活の帰り道にパンツを脱いで通学路に放置し、翌日にそれがなくなっているのを見て、同級生の誰かが私のパンツでオナニーしてたら…とドキドキするような隠れ変態になりました。
当時から20年近く経っていますし、私に変な性癖を植え付けた性癖こじらせジジイが存命なのかは知りませんが、薄汚れた習い事の看板を見て当時を思い出してしまいました。