私の身体を欲しがる高校の先輩は私をソフトSMで調教しました(3)

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「美香の旦那は今頃、一生懸命、診察か。。。大したもんだ。でも、愛する妻がな、、まさかこんなことしてるなんて。美香って本当にスケベな女だな。俺とのセックスを、いつか旦那に見せつけてやりたいよ。そうだ、セックスしながら旦那に電話してみないか。」

「バカ、バカ、そんなこと、絶対、しないわよ。もうっ…そんなこと言わないでよ…いじわる」

私は少し声を荒げながら、ベッドシーツの上に並ぶ玩具に視線を送る。

「どうしたんだ?もう次のオモチャが欲しいの?」

先輩はスパンキングする手を止め、私のオマンコからピンクローターを引き抜く。

抜いた瞬間、一重の快感が私の身体を貫く。ピンクローターはシーツの上でまるで大きな芋虫のようにクネクネと動いている。

「はぁああんッ…」..次にやってくる新しい快楽を想像すると、思わず私の身体はゾクゾクと身震いした。

セフレ関係を結んだ先輩との肉体関係は、何度かの休止期間を含めても、いまだに続いている。私がまだ未婚時代から、先輩は私の身体を知っている。数十回というセックスを重ねているだけに、先輩は私の気持ちいいところ、そして一番大事な性癖を見切っている。若い頃、そう、まだ私が結婚する前に、妄想でしか行えなかった行為を、先輩がすべて叶えてくれてきている。

ソフトSM、玩具プレイ、カーセックス、野外プレイもアナル責めも、今では全部、先輩とのセックスで経験している。アナルは女子大学時代、付き合っていた彼に開発された。ソフトSMも社会人になってから付き合った彼に調教してもらった。野外プレイもカーセックスも、私の中を通り過ぎた数知れない男たちと経験した。

40歳代の半ばを過ぎた今、体力も衰え、長時間のセックスには身体がついていかなくなっている。ただ、8歳上の主人も相当体力が衰えている。最近では、淡々とセックスをこなすようになってきている。それが、私の欲求不満を掻き立てている。

先輩とは今でも余計なことを考えず、裸になれば、ただ性癖の赴くまま、性欲という本能に身を任せれる。セフレであり、今では不倫という足枷もついて、お互い自由の利かない身になってしまったけど、そういう障壁があるからこそ、会った時は燃えるし、だからこそ、この関係は長続きしているのだと思う。

ふと耳元で先輩の声がした。「美香、、さあ、しゃぶってくれるか。口を開けて、さあ」

次の瞬間、私は顎を掴まれ上体を起こされた。口をこじ開けるように、少し乱暴に先輩はオチンチンを口へと挿入してくる。

「んんぐっ…ッッんんふ…んんッッッ、おえっ」

指よりも太いモノが一気に喉奥まで挿し込まれ、それが私の上顎をえぐるような感覚に思わずえづいてしまう。私にイラマチオをしたがるのも先輩のいつものことだった。イラマチオの苦しさは、慣れてくれば脳がとろけるような快感に変わる。私は目の端に涙を浮かべながらも、感じ入る身体の赴くまま、サイカフスで開かれた股間から愛液を垂らし続けた。

「美香、、、お前の口…いいよ。こんなこと、旦那はしてるの?苦しいか?普通の女じゃ苦しくて嫌がって吐き出すけど、美香はずっぽり咥えこむんだな」

先輩は私の後頭部に手を当てると、ズチュンッ!とさらに奥へオチンチンをねじりこんだ。喉の奥を刺激され、苦しくて、思わず嗚咽の声が漏れる。

「んんんぐッッ…!んんッッッ!!」

「うっつ、あぁ、、いい…いいぞ、美香。出すぞ。一回出すぞっ…このまま口に流し込むぞっ…んんんっ!!」

先輩は顔を歪めると、腰をブルッと震わせて私の喉奥に欲望の白い精液をぶちまけた。

「んううぐっぅッッッ…」

精液は口内に広がることなく、私の喉奥を通って直接胃に落ちていく。いつも飲まされている精液の味。ねっとりとしたモノが口から体内を巡る感覚に、うっとりとなる。

「美香、休憩はなしだ。チンポがまた硬くなるまでタマ舐めててくれるか」

先輩は私の頭を掴むと、再び自身のオチンチンに顔を押し当てた。

「はぅんッ…んんっっつ」

私は唇で赤色の陰嚢を包み込むと、まずは半分だけ口に含み舌で転がした。プクン…と雄皮が持ち上がり、内部が少しずつ膨張してくる。

「んぁっ…ああっいいよ、、美香…早く俺を勃ち上がらせてくれ…」

私は期待に応えるように、陰嚢に吸い付きながら、突き上げたお尻を左右に振る。

「今のはおねだり?って意味だよな」

先輩はそう言い終えると同時に、私のオマンコに私専用の太目のバイブを挿入した。スイッチを入れると、バイブの先端がクネクネと動き始める。

「うっつ、ああああ、ひっ…ぁああああッ、、ああああ」

まだ指さえ挿れてもらっていないオマンコだったが、すでに愛液で濡れまくっている。バイブがオマンコに出し入れされ、深く突かれるたびに、オマンコの奥にバイブの先端がごりごりと当たる。バイブに付いたイボイボが電動でリズムカルに動き、私の肉壁をかき乱し、気持ちいい箇所を押しつぶすように擦り上げてくる。

「ああああッだめぇッ!そこぉ…ッッ…ああああイっちゃうぅぅぅぅ!!」

スポッと口から陰嚢が零れ落ちる。私は先輩に後頭部を掴まれると、再び陰嚢で口を塞がれた。

ジュプンッジュプンッ…….

バイブがオマンコを激しくかき回す。時折、愛液が逆流して、バイブの入っている隙間から、コプン…といやらしい音を立てて噴き出す。先輩はバイブの振動とスイングを同時に最大に設定した。

「んんんーーーーーッッッ!!!あああっつ、だめ、いっちゃう」

キュインキュインと、うるさく稼働音をさせながらバイブのゴリゴリの粒のある先端が回転する。ローターの何倍の強い振動がバイブの根元から発生し、まだ触れられていないクリトリスに伝わる。

「いやあっッッ!ああああッッ、本当にだめ、いく、いっちゃうから」

「どうだ、たまんないだろ?直接当てるより、自分の膣越しの振動は」

「ぁああああッッ、、しゅごいぃッッんんんーーーッ!」

「なぁ、このままバイブの振動で、クリの皮剥いちゃおうか」

バイブの角度が変わり、オマンコの粘膜の上壁が押し上げられ、Gスポットにバイブの硬い先端がぶつかっていく。

「もう、だめ、んんふんッんんッんんッーーーッッッ!!」

私は全身をビクンビクンと跳ね上げながら、あっという間に1回目の絶頂に達した。

「イッたか?でもクリがまだだろ?今度はクリで潮吹きなっ」

クリトリスの根元により振動が伝わるよう、先輩はバイブを少し引き抜いた。

「んあああああッッ、、もう、、だめ、いや、いや、、熱いぃぃ!!」

クリトリスを焼けるような刺激が襲う。私は顔面をベッドシーツに押し付け絶叫した。

「ああああああッッッ、、おかしくなるぅぅぅ!!、、、こわれちゃう、もうやめて」

クリトリスの包皮がめくれあがり、真っ赤に充血し膨れた小さな芽が勃起している。

「あああ!!だめぇぇああああ、、出ちゃうぅ!!ああああッッッ」

私は脚をガクガク震わせながら、ついにオマンコから大量の潮を吹いた。

「…ああっ…ひぃ…ッ…あぁぁぁ…」

バイブが引き抜かれると、私の身体はベッドの上で激しく痙攣した。突き上げたお尻から、快感で淫靡なまでにピクピクと開閉するピンクのオマンコの入り口が丸見えになっている。

「い…挿れて…先輩、もう我慢できない、お願い、ちょうだい」

目の前にそそり立つ先輩のオチンチンが、その幹を持ち上げてそそり勃っている。私は思わず口を開けると、血管の浮き出た脈動するオチンチンの根元に吸い付いた。

「いいね、、まったくスケベな女だなぁ、、アナルはだめなんだよな、主人にばれちゃうから」

「そうね、、どうしようかな、、今日はパパとのセックスもないし、アナルもいいよ」

その言葉を聞いて先輩は微笑みながら私にキスをし、サイカフスを外してくれた。私の四肢が自由を取り戻す。

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