私はみさき。年齢は27歳で独身です。田舎の実家住まいで、同じ町にある工務店で事務をしています。
見た目は、今までに何度か小松奈々さんに似てると言われたことがありますが全くそんなことはなくて、光栄ですが恐れ多いと思っています。
スタイルは身長165cmで細身のほうだと思います。胸はそんなに大きくはありません。
私はいつも仕事が終わって家に帰る前にみなさんが聞くととても変態なことをしています。
嘘のような本当の話…それをみなさんに聞いていただきたいと思い投稿します。
日頃の生活や勤務態度はいたってまじめで、近所の人たちや社長さん夫婦や大工のおじ様たちにとてもよくしてもらって、仕事に関しては全く不満がない生活を送っています。
ただ、異性のことに関しては田舎なので出会いもなく、出会い系アプリや、婚活パーティーに参加してもイマイチ。
でも大学生の時にはお付き合いしていた人がいましたので、もう処女ではありません。
その人とも卒業と同時に別れたので、彼氏いない歴5年になります。
年齢的に相応の性欲はありますが実家住まいなので、いつでも思いっきり発散できるわけもなく、家族が出かけて一人になったときや、家族が寝静まった夜中にこっそりとやっていました。音を立てられないのでおもちゃは使えず、もちろん声も出せません。指でするだけですがそれで満足していたんです、あの日までは・・・。
去年の夏の事です。その日はとても暑くて、自転車通勤の私は、帰宅途中にある川で少し涼んで帰ろうと河原の岩に腰掛け、ストッキングを脱ぎ裸足になって川に足をつけていました。(田舎ですし、その上流には私の家だけ。さらに木や草が生えているので道からは誰にもみられることはない秘密の場所なんでよく涼んでいきます。しかも対岸は山!笑)
スカートをたくし上げ、しばらく足をちゃぷちゃぷさせていましたが、だんだんと日が傾いてきて、風が冷たくなってきたのでそろそろ帰ろうと川から上がった時、そばの茂みから1頭の犬が顔を出したんです。
大きな犬でとてもびっくりしましたが、ご近所の田中さん(仮名)ちの飼い犬だとわかりました。その犬はハリーという名前で、とても人懐っこくて尻尾をぶんぶん振って近づいてきました。実家でも犬(小型犬)を飼っていますので扱いには慣れていますが、ここまで大きくてフレンドリーだと逆にどうしたらいいかわからなくなるのですね。
顔を舐めようとしてきたので顔をそらしたら、ハリーに岩の上に仰向けに押し倒されるような体勢になりました。
「もおー、ハリー!」と言いながら起き上がろうとしたとき。その犬が私のあそこの匂いを嗅いでいたのです。スカートはまだたくし上げられたままだったので、ダイレクトにパンツの上から鼻息を荒くして一生懸命嗅いでいるのです。
「ちょっと、ヤダぁ、そんなに匂う?」身体を起こそうとしましたが、突然パンツの上からあそこをペロペロ舐めてきたんです。
「いやっ、ハリーやめてよ」
と、言葉では嫌がっていますが、犬の舌がパンツ越しに私のあそこを這いずり回っていると、何とも言えない変な気分になってきて、気持ちいいとさえ思うようになってきたんです。
もっと舐めてほしいと脚を大きく開いたとき、パンツの端のほうがズレたのか、犬の舌が直接あそこを舐めたんです。全身がビクンと眺ねてしまうような感覚に襲われました。
元カレはHにたいしてあまり興味がなく、少し潔癖症な人だったので、私のあそこを舐めてくれることはありませんでした。私は舐めてあげてましたけどね。
なので私の初めての『クンニリングス」はハリーでした。隙間からハリーは舌を入れてきて、恐らく染み出た私のおつゆを舐めとっているんでしょう、全然やめてくれません。
「うっ、ちょっとだめよ。ん、あんっ、もう。」
言葉とは反対に、味わったことのない快感に、私はもっと舐めてもらいたくて家の外なのにパンツを脱ぎ、元カレ以外見せたことのない私のあそこをハリーの前に晒し出しました。
私の願いを汲んでくれたのか、ハリーは先ほどにも増して勢いよく舌を動かして舐めてくれます。声にならない声が自然と口から漏れ、私は押し寄せる快感に身を任せていました。
途中、何度か頭が真っ白になるときがあって、あそこが熱くなって何かが溢れたんですが、多分ハリーが舐めとってくれたと思います。これって「潮」だったんでしょうね。初めて出ました。
もうこれ以上されたら頭がおかしくなりそうだったので、脚を閉じてハリーの頭を撫でて
「ハリー、すっごく気持ちよかったよ。ありがとう。」と鼻先にキスして脱いだパンツを探そうと四つん這いになりました。
「どこかなぁ」と岩の間に顔を近づけたときです。背中にドスンと何かが乗ってきました。
『え?』と思い背中を見るとハリーが乗りかかっていました。
「ちょっとハリー、重いからどいてくれる?」と言いましたが、ハリーは舌を出してハアハアと荒く息をしているだけに見えました。
すると、私のお尻になにか固いモノが当たっているんです。
『?』のぞくとハリーのアンコ、ギンギンでした。
人間のものとは全く違い、全体が赤く血
走り生々しい姿をしていました。それはとても遅しく太くて大きくて長くて…
『うわぁ・・すごい』と思っていたらハリーが勢いよく腰を振り出したんです。
「ちょっと、ハリーそれはダメだって!いやよハリー!」
入り口を探すように、お尻とワレメのあちこちにハリーのアソコが当たります。
肛門などに容赦なくハリーの肉棒がぶつかってきます。このまま入らなくてあきらめてくれないかなとの私の願いもむなしく、とうとうハリーのアソコが私の穴の入り口を探し当て、深くは入ってませんがあそこに出入りを始めてしまいました。
さすがにヒトとイヌでこういうことをしてはいけないと思ったので、急いで岩から降りようとしましたが、ハリーが全体重をかけて私に乗りかかって腰を振っているのでうごけません。どうしようと思い焦っていましたが、先ほどのようにだんだんと気持ちよくなってきたんです。ハリーも私の入り口の位置を理解して突き刺したまま腰を振り続けています。
ハリーの肉棒は、私の穴の中を押し広げるくらい逞しくて、おつゆで潤った穴の中全体を刺激してくれます。
『あんっ、なにこれ…すごい…気持ちいい!』
もっと気持ちよくなりたくて、カラダが自然に動きます。私が少しお尻を突き出すと、最初より深く突き刺さり気持ちいいところに当たりそうで当たらない…。
頭を下げてみると入れやすくなったんでしょう、奥まで突き刺さりました。とうとう私の感じる場所にハリーの肉棒が当たってきました。
人よりもかなり高速で休むことなく振り続けてくれると、今までに感じたことのない快感が押し寄せてくるのがわかりました。
『なにこれ。すごく気持ちいい!もうこのままイってしまってもいいかも』
そんな快感が続いて全身に力が入り、もうすぐ絶頂を迎えそうなとき、ハリーが腰を振るのを突然やめたんです。『もう少しでイケそうだったのに・・』ちょっと残念に思いました。
でも、全然抜く気配はなく少しの沈黙のあと、あそこに感じるハリーの肉棒がドクドクと脈打ってきました。そうです、ハリーは私の中に出し始めたんです。
「え?ハリー、出しちゃだめよ!ハリー、ダメ!」
妊娠しないとわかってはいても、それだけは阻止しようと思い私はすぐに離れようとしましたが、ハリーのあそこと私のあそこがくっついてるかのように抜けないのです。
おそらくその間にもハリーの精液が私の中に注がれているのです。
どうしようと思いましたがどうにもならない。焦る私との恍惚の表情を浮かべているハリー。
いろいろともがいているとジュポッと、ほんとうに「ジュポッ」と音がしてハリーのあそこが抜けました。肉棒で広げられていた私のあそこが、ハリーの形になってしまったような感覚。抜けてしまうとなんだか虚脱感が。ハリーのアソコはまだ大きいままです。
アソコの根元が大きく膨らんでいたので、これのせいで抜けなかったのかと感心していると、私のあそこからトローっとハリーの精液が垂れてきました。
濃厚で量も多くて、いつまでも流れ出てきて岩の上にいやらしく溜まっていきます。
『ああ、やっちゃった・・・』
私の穴から滴り落ちたハリーの精液と私のおつゆが混ざった液体を眺めながら、興奮して熱くなったカラダを起こし、空を見ました。
だんだんと落ち着いてきた私は、脱いだパンツを探し出して穿きました。
さっきまでハアハアしていたハリーはいつの間にかいなくなっていました。
乱れた服を直そうとしましたが、スカートははたいてもダメなくらい汚れてしまいました。
髪も汗でべたべた、メイクも崩れているはずです。
ハリーとの行為を少し後悔しながらも、最高の快感を思い出して自転車に乗りました。
自転車に跨ると、まだ穴の中に残っていたハリーの精液が漏れてきてぬるぬるして、否が応でも『やってしまった』という現実に引き戻されます。
その日は家族の顔をあまり見ることができず、晩御飯のあとお風呂に入りました。ハリーに舐められたあそこを洗おうと指で触れるとまだ濡れていました。入念に洗い、その日は早めに寝ました。
次の日、いつものように仕事に行き、いつものように仕事をこなし、いつものように家に帰る途中、川のそばを通ったら昨日の行為が頭の中に浮かんできました。
川を見ながら『あそこでしちゃったんだなぁ』と思うとなぜだかまたその場所に向かいたくなって仕方なくなったんです。
自転車を降りて、草をかき分けて岩の上に座りました。
昨日のことを思い出しながらいつものように足を川に浸してぼーっとしてたんですが、しばらくするとあそこがジンジンしてきて無性に触りたくなってしまいました。
ストッキングの上からあそこに指を這わせると、もう止まりません。はあはあとだんだん呼吸が乱れてきて、カラダが熱くなって興奮してきました。
我慢できなくなって、スカートを脱ぎ、ストッキングとパンツも脱ぎ、ついでにシャツとブラも取ってしまいました。こんなことをするのは初めてです
全裸になって四つん這いになり、あそこに指をあてるとすごく濡れていました。
そっと割れ目に浴って指を這わせクリを触ると固くなっています。
クリを指で転がすようにそっと触るのがとても好きなんです。ハアハアと喘いで頭がぼーっとして何も聞こえなくなるくらい夢中でいじりました。
そして充分に潤っているはずの穴に人差し指をそ一っと入れてみましたが、やっぱりぐちょぐちょに濡れていて動かすととてもいやらしい音がします。
「・・・くっ、・・・うっ、・・・んんっ」
中指も入れて二本に増やして激しく出し入れするとすぐに絶頂に。
「・・・あっ、ああっ」全身にグッと力が入って、あそこからは自然に潮を吹いてしまいました。手が潮で濡れてしまいました。今まで一人で慰めていた時よりもずっとずっと気持ちがよかったです。ハリーのおかげなのか、家の外という環境なのか・・・。
気持ちよさにぐったりしていると、すぐそばで急にガサッと草をわける音がしました。
振り向こうとしましたが、イってすぐのカラダは言うことを開かず動けません。
すると何かが近づいたかと思うと、お尻をペロッと舐めたんです。
流石にびっくりして飛び起きるとハリーがまたあそこをギンギンにして座っていました。
ハリーのあそこを見ると、昨日の快感が戻ってきてしまい、口の中が乾いてきました。一度唾液をためそれを飲み込んで「ハリー、おいで」とお尻をハリーに差出したのです。
心の中で『早く、早く舐めて!またそれを私に入れて!思いっきり突いて!』と願いました。
私の気持ちを察したのか、ハリーは逝ったばかりで敏感になった私のあそこをベロベロと激しく舐めてくれて、それだけで身体が震えるくらいの快感でした。思わず大きな声が出そうになりましたが口を押えて我慢です。静かな田舎ですので声が響くので。
しばらく舐められてすでに何度かイってしまった後、ハリーが背中に乗っかってきました。
とうとうあの気持ちよさを味わうことができると思うと興奮でまた口の中が乾いてきてしまいます。ハリーはギンギンになった肉棒をあそこに当てがいました。
あそこの穴の場所を覚えているかのように今日は一発で入れることができました。
受け入れ準備が整っている私のあそこは、きっとおつゆがしたたり落ちそうなくらい濡れているはずです。
穴が押し広げられて大きく遅しい肉棒が入ってくるだけでイってしまいそうになりました。『ああっ、これ!この感覚・・ああんっ最高!』
そしてとうとうハリーが腰を振り始めました。もう待ってましたという感じです。
ガチガチのあそこはすごいスピードで私の中を動き回り、深い快感をあたえてくれます。
『ううっ、う〜う〜っ』口を押えているので変な声ですが、ほんとは我慢せずに叫びたい感覚でした。頭がクラクラするほど気持ちよくなって、何度か軽くイってしまったように思います。声が出そうになるのを我慢することがこれほどもどかしいとは思いませんでした。
何の制限もなく思いっきり感じたい。頭がおかしくなってもいい。めちゃめちゃに犯してほしい。そう思いながらカラダ(というよりあそこ?)をあずけました。
しばらくハリーの逞しいものに突かれ、気持ちよすぎて気が遠くなったり、全身にカが入ったりを繰り返したりしていました。自然の中で全身に感じられるエッチな興奮を味わう…
『なんだか私、今最高に気持ちいい!』
そんなことを思い浮かべていました。
しばらくしてハリーは動きを止めました。
するとあそこの入りロあたりがキツくなってきました。昨日見たハリーのあそこの付け根の塊が穴の入り口あたりで膨らみ始めたようです。
私はもうすぐハリーの熱い精液が入ってくる期待でドキドキして、子宮に神経を集中させました。出されている精液の感覚を感じられるかはわからないのですが、なんとなく中がどんどん熱いもので満たされていっているような感覚になってきます。
しばらくの沈黙。川の流れる音に乗せて、ハリーの興奮して荒くなった呼吸と私の快感に喘ぐ息の音が調和して、なんだかとても官能的です。
風が草木を揺らす音がして、ハリーがゆっくりと肉棒を抜いていきます。コブが邪魔して痛いくらいに私の穴の入り口が広げられました。くちゅっという音とともにいままでつながっていた部分がはじけ、穴からは白く濁ったハリーの精液と私のおつゆがまじりあった液体が岩の上に落ちていきます。
今日もすごい量。ハリーは私のアソコを舐めて綺麗にしてくれました。
今日は自分でしたのとハリーとの行為とで感じすぎて仰向けに寝転ぶのが精いっぱいでした。空を見上げると夏空がとてもきれいでした。
汗まみれのカラダに川から吹く冷たい風がとても気持ちよく、火照ったカラダとあそこを冷ましてくれるようです。ハリーは前回と同じようにいつの間にかいなくなっていました。
することが終わったらさっさと家に帰っているようです(笑)
立ち上がり、脱いであった下着と服を捨って身に着けようとしますが脚がガクガクしてうまく着ることができません。
かなり時間がかかってしまいました。
家に帰ると家族からは「遅かったね」と言われましたが、「残業したの」とだけ答えました。
まさかあんなことをしてて遅くなったなんて絶対に言えません。
その日以降、私は行ける日はいつも河原に行き、裸になって四つん這いでお尻を突き出してハリーを待っている日々を送るようになりました。
ハリーもそれをわかっているのか、お尻を出して待っている日は2回に1回程度は来てくれるんです。
待っている時間(10分くらい)は、これから起こることを期待してあそこがジンジンするんです。日によっては私が来るのを待っている時もあります。
あそこをしっかり舐めてたっぷりと前戯をしてくれて、終わってからもしっかり舐めて綺麗にしてくれる日もあれば、いきなりあそこに入れて終わったらさっさと帰る日があったり、前世は人間の男だったんじゃない?と思ってしまいます。
来ない日は寂しいですが一人で慰めています。最近そのためにイヌの肉棒の形のディルドを買ったんですよ。見つけた時には即買いでした。大きめにしたらハリーのサイズとほぼー緒でした。もう、ヒトの普通サイズでは満足できなくなってしまいました(涙)
秋になり肌寒くなってきたら下半身だけ脱いで待つようにしました。
でもいつもの岩にお日さまが当たらないので冷たいです。
冬はどうしようかと思いましたが、ネット通販であそこの部分がオープンになったエッチなズボンを見つけたので、職場で着替えるときにパンツを脱いで、それを穿いてコートを羽織って河原に行きます。それでもすごく寒いですが、冷たいあそこにハリーの熱い肉棒が入ってくる感覚はとてもいいものですし、やってる間は快感で寒さを忘れてしまいます。
イヌって発情期以外はエッチしないのかと思ってましたが、ハリーはいつも喜んでしてくれます。多分私がそうさせてしまったんでしょう。私のお尻をペロペロ舐めるとすぐにギンギンになってくれて入れてきます。
そんなイヌですから、女性を見るとすぐお尻の匂いを嗅いでアソコをギンギンにして腰を振るという地元で有名な「スケベ犬』になってしまいました。
ハリー、私のせいでごめんね。
どうかこんな日々がずっと続きますようにと祈りながら今日もいつもの河原で裸になって待ってます。今度は正常位に挑戦してみたいな。もうこの沼からは抜け出せません。
今日もいつものように、あそこをぐちゃぐちゃにして逝かせてくれると嬉しいな。
変態女子の誰にも言えない話でした。
長文にお付き合いいただきありがとうございました。