続編になります。
最初の話から見てもらえると嬉しいです!
今回は露出ではなく、セックスの話です。
ヒロシ君に私の裸の画像でゆすられてから2ヶ月がたった頃です。
ほぼ毎日ヒロシ君の家に行っていました。
たまにラブホテルに行く時もありました、
もちろん彼氏ではありません、毎日のように終わってから、うちに寄っていきなよと言ってヒロシ君の家に連れ込まれます。
毎日毎日学校帰りで汗もかいているマンコを舐められお尻の穴を舐められ、
動画を撮られ、、、
(携帯用の脚立とかもありました)
そんな毎日を繰り返していました。
1ヶ月ほどした時の話です。
そもそも、
毎日身体中を舐められ、
おしっこを飲まれ、
目の前で排泄させられて、
こんな事をしていたらいつかは処女を奪われるんだろうな、って思っていました。
ヒロシ君のチンコは17センチ、
結構太くて、トイレットペーパーの芯?
より少し太いぐらいです。
その時は突然でした、
ズブっと入れられて、
私はそのまま受け入れてしまいました、、、
それから2回ほどのセックスで気持ちよくなって、
私はヒロシ君の肉棒の虜になっていました、、
「どうだ、今日も欲しいんだろ?」
「欲しいです。ヒロシ君の肉棒で美沙のマンコを沢山突いてください、、」
2人の時はこんな感じです。
完全にご主人様と奴隷って感じです。
荒々しくマンコに押し込んできます
童貞だったひろし君は日に日にテクニックをつけてきていました。
「今日もマンコの締まりやべーな!笑」
「こんな小さいマンコにこんなチンコが入るなんて不思議だよな」
「このマンコがガバガバになるまで毎日犯してやるからな」
「あぁぁぁーーん!!!」
「ガバガバにしてください!!沢山犯してくださいー!!!」
何故かセックスの時はエロい言葉が勝手に出てきてしまいます。頭がぽわーっとして自分が今AVに出ていてみんながそれを見ているような感覚になるのです。
「おら!おら!どうだ!気持ちいいか!自分で腰動かせよ!学校中にこの動画ばら撒くぞ!」
「それだけはやめてください!気持ちいいです!自分で動きますから!!」
私は狂ったように腰を動かします。
間もなくしてヒロシ君が射精すると
次はオモチャを使い始めます。
その中でも凄いのが、
電マです。これは本当にヤバいです。
失神しそうになります。
ゔゔゔゔぅぅ、、、
「あぁぁぁぁあああ!!!!」
「ダメ!ダメ!イグっイグっイグっ!!」
ヒロシ君は何度イッても辞めてくれません。
私、、潮を凄く吹くのですが、それが良いらしくて何度も何度も何度も潮を吹かせてきます。
どれぐらいかとゆうと、
吹く瞬間にグラスに潮を溜め始たりします。
グラス1/4ぐらい溜まります、笑
それをヒロシ君はいつも美味しい美味しいと言って全部飲み干します。
たまに口移しで私に飲ませたりもします、
しょっぱいです、笑
私の体から出るものは全部口に出来るようで、
私の事、そんな好きなのかと驚きます、、
ただのど変態かもしれませんが、笑
そんな感じで約半年の間、
私は犯され続けました。
そんな私も好きな人が別で出来て、
この関係を終わらせました。
ヒロシ君の携帯を盗んで壊しました。
家にパソコンも無かったので全て携帯に入っていたと思います。
冷蔵庫に保管してあった私の潮やおしっこ、
保存していた私のマンコ毛も全部回収しました。
そして次のサークルの時に言いました。
「私好きな人出来たからこの関係終わらせるね!今までありがとう^^」
ヒロシ君には私の全てを見せたと思います。
ヒロシ君は完全に自分の物だと思っていた事でしょう。でももう、私の体から出るものをもう一生口にする事は出来ません。
そんな日が来るなんてヒロシ君は予想していなかった事でしょう、、
「え、待って、、謝るから、ねぇ、ごめん」
もちろんヒロシ君が悪いわけではありません、
でもいつまでもこんな関係は良くないので決断しました、それから何度か誘われましたがすべて断っています。
でも、半年で私の体から出たもの
おしっこも入れると、
多分15リットルは飲んだと思います、笑
今回はヒロシ君とのセックス、
そしてお別れの話でした!
高評価、コメント等頂けるとまた新しい話を書こうと思えるので宜しくお願いします!