私の裸の動画を盗撮した大学のサークルの男子にゆすられた話2

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私の裸の動画を盗撮した大学のサークルの男子にゆすられた話の続き、次の日の話です。

私の恥ずかしい画像を持っているヒロシ君に呼び出された私は

学校終わり、ヒロシ君の家へ向かいました。

正直私は、内心ワクワクしていました、

どんな恥ずかしい事を今からされるのか、、

想像するだけでアソコが熱くなります。

ヒロシ君のスペック的なものですが、

身長は多分180センチぐらいあって大きいです、

体型は痩せ型で、髪型はマッシュルームカット?

で茶髪ですがオタク感がなぜか感じられます。

顔は正直良くはないです、

言われた家に着きました。

木造2階建てのアパートです、

その2回の右から2番目の部屋、

呼び鈴を鳴らすとすぐにヒロシ君が出てきました。

「いらっしゃい。さぁ上がって」

「う、うん、、、」

部屋は1Kでしょうか、ベットとテレビ、

あとは服がハンガーラックに沢山かかっていて、

それだけで部屋は埋まっていました。

まぁ、、

学生の一人暮らしなんてこんなものだと思います。

ベットに座るとヒロシ君が話始めました。

「来てくれてありがとう、今日来なかったら学校中に画像ばら撒いてやろうかと思ってた」

初っ端から恐ろしい事を言いますね、、、苦笑

冗談なのか本気なのか分からないとこがまた恐いです

「約束だからちゃんと来たよ」

「じゃあセックスオッケーて事だね?」

「その事なんだけど、、、」

そこから私は彼に力説しました、

私が処女であること、こうゆう形で処女を失うと心に深い傷が出来る事、そうなるとヒロシ君を訴えるかもしれない事、でも中に入れる以外の誠意は見せる事、

10分ほど力説しました、

もちろん話は多少盛ったりもしましたが、笑

「だからね、口でしてあげるし、してほしいことがあればしてあげる、それでどう?」

ヒロシ君は少し考えた後、

「分かった、それで良い。でも美沙ちゃんの身体を好きにさせてよ」

「うん、、分かった」

そう言うとヒロシ君はいきなりキスをしてきました。

ベロを絡ませて激しくキスをしてきます。

それと一緒に服も脱がせてきました、

慣れない手つきでブラを外そうとするので最終的には自分で脱ぎました。

パンツも、全裸です。

ヒロシ君も服を脱いでパンツ一枚になりました。

ヒロシ君は私のおっぱいにしゃぶりつきました。

揉んだり舐めたり、嗅いだり、

舐めるの初めてだったと思いますが、

正直気持ちいいです、、、

「じゃあベットで四つん這いになって、足をなるべく開いてお尻を突き出して」

言われるがまま四つん這いになりました。

そのままマンコに顔を近づけ、

スーハー、スーハー、はぁはぁ

やだっ!お尻の穴の匂いを嗅ぎ始めました、

まってぇ、、すんごく恥ずかしい、、、

いつも排泄してる穴の匂いを嗅がれてる、、、

性癖全開です、、、

そのままお尻の穴を舐め始めました、

やだぁ、、気持ちいい、、、

優しくお尻のシワをベロで愛撫してきます、、

一通り満足するとそのままマンコを舐め始めました、

もう濡れ濡れになっていました、

手でマンコを左右に開いて中を、汁を全部舐めつくす勢いです。

本当に長かったです。

多分30分ぐらいひたすらマンコとお尻の穴を舐められました。

そんなに私のこと好きなんだ、

って思うとさらに濡れてきました。

こんなに誰かに長時間恥ずかしい部分を見せたことはありません。

どぉ?毎日オナニーしてた本人の生のマンコの味は、美味しい?

「じゃあそろそろ、口でしてあげる」

そう言うとヒロシ君のトランクスを下げました。

ビンビンに反ったペニスが現れました。

サイズは結構大きい方?だと思います。

本人いわく17センチと言っていました。

たくさん舐めてもらったから私も

そのペニスを優しく口に含んでいきました。

大きい、、太くて根元までは全く入りません。

やり方は下手だとは思いますが、

「あぁー気持ちいぃ、、最高だ、、」

「ちょっと写真撮らせて、動画と、」

「えぇ、、誰にも見せないでね?それなら良いよ」

私が舐めている間、ずっと撮影しながら、

「カメラを見て、後で美沙ちゃんにも送ってあげるからね」

5分ほどすると

「ああぁぁイクイクイク!!!」

え?え?どうしよう!?口の中に出すの?

びゅっびゅっびゅっ!!!

大量の精子が口の中に入ってきました。

ゼリーの蒟蒻畑、1個分ぐらいでしょうか、

こんな大量に出るのかと驚きました。

「ごめん、ティッシュに出していいよ」

と言ってくれたので、

逆にゴクンッと全部飲み干しました。

「え、うわ、、嬉しい」

ヒロシ君は射精して満足したようだったので

この事は2人だけの秘密だとゆう事を再度口止めし、

その日は私も家に帰りました。

後日とゆうかこの日から定期的にヒロシ君の性処理をしてあげたりもするようになってしまいました、

ヒロシ君の性癖が後に爆発するのですが、

それはまた書きますね!

高評価、コメント等、頂けると、

嬉しいです!

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