エンドウタツヤ(仮)25才、会社員。
今から約5年前、当時バイトしていたスーパーでパートで働いていたマミさん
(仮)当時45才、バツイチ、私がバイトで入った時の指導係でした。明るくよ
くしゃべる人でなんでも優しく教えてくれました。
当時の私は、まだ女性と付き合ったことがなく、当然童貞、おとなしい性格で
あまり人としゃべるのも得意ではありませんでした。
マミさんとは、マミさんの方が積極的に話しかけてくれるので私も楽でした。
マミさんと話すのも楽しいですが何といってもボリューム満点豊満な肉体で
す。胸も服の上からでも分かる爆乳。そしてデカ尻。豊満好きの私にはもうた
まらない存在でした。
そんなある日マミさんから食事に誘われました。食事と言っても家で鍋でもす
るから一緒にどう?という感じでした。もちろんOKと返事を。
仕事が終わりマミさん家へごくごく一般的な2DKのアパートでした。
鍋を始め楽しく、美味しくいただきました。
そして私の事を聞かれ、彼女いないし、童貞だし、全部バレました。
すると突然「タツヤ君おばさんでよかったらHする?」
「えっ」
あまりに突然だったのでお驚きました。
「いやタツヤ君がよかったらHしてみる?」
「いいんですか」
「いいわよ、タツヤ君こんなおばさんでよければだけど」
「もちろんです」
「よかった、じゃあ一緒にお風呂はいろ」
一緒にお風呂に入ることとなり洗面所へ。
さっさと脱ぎ出すマミさん。
凄いです。胸が、胸が物凄く大きな胸が
「どうしたの」
「いや大きくて」
「大きいの嫌い」
「好きです」
「よかった、バストだけ大きければいいんだけど、他も大きいから」
確かに!
「さあタツヤ君も脱いで」
「あっはい」
しかしこの時既に勃起し始めていました。
「さあ脱いで」
マミさんに強引に脱がされました。
「いやーでかいね、タツヤ君びっくりよ、もっと見せて」
手をどけられます。
「うわーでかー、ほんと凄いね、こんな華奢な身体してんのに」
手を引かれ中に入ります。
洗ってくれるマミさん。泡を作り体全体を洗ってくれます。もちろんチンポも
そのころにはもう完全に勃起、亀頭は上を向いていました。
「凄いね」
そう言ってチンポをしごきます。
「はあー」
「うふっ、そんなに気持ちいい?」
「はい気持ちいいです」
初めて自分以外の手がチンポに、もうあまりの気持ち良さにびっくりしまし
た。
最初はびっくりしたのが一番でしたが、少し慣れてくると、もう気持ち良さが
増してきます。
キスされながらチンポをしごかれます。
キスも初めてでいたが、いきなりマミさん舌を入れてきます。
しかしチンポがもう限界。
「逝きそうです」
「あっ、じゃあ続きは出てからね」
風呂から出ると、ベッドに寝かされ、フェラから。
「あーでかい、私もかなりの本数見てきたけど、ベスト3には入るね」
そう言いながら、玉を舐めたり、裏筋を舐めたり。もうこれだけで逝
きそうです。マミさんが亀頭を咥えました。
あったかい、ぬるぬるが気持ちいい、ダメだ
「逝きそうです」
「逝くの、逝って」
最後はしごかれ発射。
「おー出た出た、チンポ大きいと量も凄いね、これ何日分」
「あーでも昨日出したんで」
「凄い、1日でこの量、凄い」
そして次はクンニ、マミさんにおまんこのパーツを教わりながら舐めました。
ビラビラは凄く大きくて黒に近い焦げ茶色。クリトリスも大きく、顔を出して
いました。ひととおり教わったところで、またフェラを始めるマミさん。
やっぱり、口の中は温かくて気持ちいいです。あっという間に逝かされそう
に。「逝きそう」というと、マミさんが上から挿入。
「あー入った、太い、これはほんと凄いわ」
と言ってますが、こちらも初めてのまんこ、ぬるぬるして温かい感触、物凄く
気持ちいと思いました。
「ダメです、逝きそうです」
また最後は手コキで射精しました。
「まだまだ元気ねm、入れちゃうよ」
再び騎乗位で始まります。
「あー気持ちいいチンポ、大きくて硬くて」
2発出しているので最初少し余裕がありましたが、気が付けば、もう逝きそう
に
「また逝っちゃいそうです」
「ちょっと持って、私も逝きそうよ」
「あーいく、逝く、逝くー」
「あっ、逝く」
マミさんが逝った直後私も射精。
この後体位を変えながら、マミさんに教えてもらいながら、数回射精しまし
た。
マミさんも「こんな大きくて気持ちのいいチンポ初めて」と喜んでいました。
この後、定期的にマミさん家に行きお世話になります。