マミさんに童貞を奪ってもらってから、ちょくちょくバイトの帰りに寄った
り、週2、3回は通っていました。
私も童貞を捨てたばかり、セックスが気持ち良くて楽しくてもうマミさんに会
うと4、5回の射精は当たり前、サルのようにやりまくっていました。
マミさんも精力がかなり強く、今までも男の方がついてこれなかったらしく、
精力旺盛で、チンポがデカい私の事はマミさんも気に入ってくれました。
セックスの方も、マミさんの爆乳でのパイズリ100㎝を超える爆乳でのパイ
ズリは最高、パイズリでの連射もしばしば、
フェラも音をたてていやらしいフェラは直ぐに逝かされます。さらにアナルも
舐めてくれますし、指も入れてくれます。
その他も騎乗位での腰の動き、下から眺める爆乳は凄いの一言。
逆に女を気持ちよくさせる、クンニの仕方や、腰の動かし方まで、何でも教え
てくれました。
マミさんとの初Hから2ヶ月程、バイト先でのこと。
この日はバイトが休みの日でしたが急に時間が空きバイトに入ることに、マミ
さんは知らないのでこっそりバイト先へ。
マミさんがいました。声をかけようと思いましたが、黙って近づこうとする
と、店長と一緒、店長は50前後のハゲたおじさん。
2人で話しながら倉庫へ。
しかし向かった倉庫というのは普段は使用しない倉庫、そこへ2人は入って行
きました。
もしかして、とは思いました。
普段からマミさん。
「タツヤ君ともHしてるけど、他にもいるのよ」と言ってました。
「だからタツヤ君も好きな子ができたら全然かまわないから」とも言ってた
し。
倉庫は、店長の私物が置かれていました。奥に後から作ったような、4.5錠程
度の部屋が、そこから声が、
「マミさん久しぶりだな」
「店長たらっ」
私は窓がある方へ行きます。カーテンがかかっていますが、隙間が空いてお
り、サッシも隙間が、見えるし、音も聞こえます。
店長がマミさんを寝かせ服を脱がせていました。脱がされるマミさん、特に嫌
がる様子は有りません。
やがて爆乳が飛び出し、店長は顔をうずめ、乳首を舐めたり、吸ったり。
マミさんも感じてきて、こえが出てきました。
「凄いなマミさん大きいな」
店長も巨乳好きみたいです。
その後はおまんこを舐めだす店長。
じゅるじゅるいわせ、マミさんも感じています。
爆乳を舐めながらの手マンに
「あー逝っちゃう店長」
「いいよ逝っていいよ」
「あー気持ちいい、逝っちゃう、逝く~」
マミさん逝っちゃいました。
さすが、年の功というか、店長あっという間にマミさんを逝かせました。
すると、次はマミさんが店長を脱がせフェラ
よかった私のよりは小さい、と思いました。
「あー気持ちいいよマミさん、マミさんはやっぱ上手だ」
しばらくフェラしていましたが、
「ダメだこのままだと逝かされそうだ」
と言うと、マミさんが上から挿入。
「あー気持ちいいわ店長」
「私もだ」
しばらくマミさんの素晴らしい腰使いが、私ならこれだけに2回は射精してる
かも、
「あー逝きそうだ」
「待って私ももう直ぐで」
「あー、あー、逝く」
慌てて抜いてしごき、射精。
「あー、あー、気持ちいよマミさんのおまんこは」
すると店長の携帯に、
「あーわかったすぐ行く」
「わるいなマミさん私だけ逝っちゃって、でもちょっとトラブルが、言ってく
るわ」
店長すぐに服を着て行ってしまいました。
私はもう我慢できず、部屋に入りました。
「タツヤ君」
驚くマミさん
「今日休みじゃ」
「急きょ入ったんだけど、来るとマミさんと店長がこの倉庫に入ったから」
「そうだったの、見てた?」
「うん見てた、俺もいいでしょ、マミさんと店長の見てたらもう我慢できな
い」
私はそのままマミさんに覆いかぶさり、既に覗いていた時から勃起したチンポ
をマミさんに挿入。
「あっタツヤ君」
マミさんのおまんこももう濡れ濡れ状態、最初からガンガン突きました。
「あーいい、大きい、やっぱタツヤ君がいい」
「いい、店長よりいい?」
「いい、タツヤ君の方が大きくて、気持ちい、逝っちゃう、逝っちゃう、逝
く」
簡単に逝っちゃうマミさん、私は構わず突きます。
「あー凄い、そんなに、そんなにされたら、逝っちゃう、逝くっ」
「あー俺も逝く」
私もマミさんのお腹に射精。
マミさんお掃除フェラしたらそのまま挿入。
「いいわ、硬い、硬くて大きい」
「マミさんおまんこも気持ちいいよ、俺逝っちゃうよ」
「いいよ逝って」
2回目の方があっさりと逝ってしまいました。
この時は人のセックスを見て異常に興奮していた私、さすがに倉庫での
セックスはスリルもあるんですが落ち着かず、ムラムラしたままバイトをし
て、終わり次第マミさん家で続きを、
この後も5、6回射精。
計10回近く逝ったのではないでしょうか。