私ユウサク45才、妻マリエ50才
今から約25年前。当時私は大学生、地元を離れ県外の学校に行ってました。
その日はバイト先の忘年会で街へそこで酔っ払った社員のおじさんにソープをおごって
もらいました。
ドキドキしながら待っていると、そこに来たのはでっかい女性。そうですその女性が後
に私の妻となる店ではアカネと言っていました。
あーなんだかはずれみたい。かなり太っていたアカネさんはっきり言って「デブ」でし
た。
でももちろん風俗は初めて、案内されて部屋へ。靴を脱ぐと、着替えるスペース。
奥には浴槽があり、その横の広いスペースがあり壁にはマットが立てかけられていまし
た。当時見ていたソープもののAVとほぼ同じような感じでした。
すぐに脱がせてくれます。なんかネグリジェのような恰好をしてたと思うのですが。
目の前に物凄い巨乳が、というより爆乳が。まあ太っているから胸も大きいんだとは思
いますが、当時童貞の私にとっては十分すぎるほど、刺激的なものでした。
やばい、もう勃起してしまった。
「元気ね」もうばれていました。脱がされると。
「大きいね、すごい、言われない?」
「いやわかんないです」
「もしかして初めて?童貞君」
「えっまあ」
「ごめんね初めての相手がこんなデブで」
「いやあそんなことは・・・」
全部脱ぐと奥に行き、いすに座ります。名前はわかりませんが。ソープでおなじみの潜
れる椅子です。色もゴールド、そしてソープで泡を立てて背中から洗ってもらうのです
が、爆乳を押し当てながら色々と洗ってくれます。
途中話をしながら
「学生さん、〇〇大学、県外から来てるの」と色々聞かれました。話をしていくうちに
何と同郷であることがわかりました。
アカネさんは大喜び、ローカルな話をしてきます。話しながら後ろからしごかれたり、
手を取り、股に挟み込んだり、何気にやってますが。私にとってはどれも初めてで、特
にチンポをさわられると、もう気持ちがよすぎてたまりませんでした。
次に浴槽に入り、潜望鏡とやらを、これが初フェラでした。
「あー大きいわ、ほんと」と言いながら咥えてくれましたが。口の中の気持ちがいいこ
と、温かくて、ぬるぬるで。逝きそうになりました。
「あっ逝きそう」
「待って」と言い今度は私の目の前におまんこが、始めて見る生のオマンコでしたが、
お尻、太ももとが押し寄せあまり見えませんでした。
それでも目の前にあるオマンコを必死で舐めていました。それでもチンポの気持ち良さ
が勝ってしまいます。
「逝きそう」
そう言うと、「じゃあ次」と言ってマットへ
マットを敷くとローションを垂らし、アカネさんが自らの身体でローションを広げま
す。
「気を付けて」と言われ、私はマットにうつ伏せに。アカネさんが乗っかってきます。
背中にあの爆乳が。でも重くは有りません。そこらの加減がプロなんでしょうか。
しかしローションは気持ちがいいです。そして横でこすり付けたり、アナルまで舐めら
れました。
仰向けになりチンポをさわられるともう限界でした。しごかれても、フェラされても
すぐにやめてもらわないと、もう爆発寸前。そしてついに挿入。
「もう我慢するの無理みたいね、入れるよ」
アカネさんの巨体が私の上に、チンポを手に取りおまんこへ、ローションぬるぬる、直
ぐに入りました。
「あー大きい、久しぶりねこんな大きいの」
おまんこ凄く気持ちがいいものです。こんな気持ちのいいことが世の中に会ったんだと
おおげさでは有りません。この時は本当に思いました。
「逝きます」
「いいよこのまま出して」
これぞ三こすり半でした。
多分2,3回上下に動かされただけで、アカネさんの中に射精しました。
めちゃくちゃ気持ちよかった射精でした。
マットからベッドに移ってからは最初私が正常位で入れましたが、これも秒殺、多分
10秒程度だと思いました。
あまりの速さにこの時アカネさんが笑うのをこらえていたのを思い出します。
結局5,6回射精したと思います。
「凄いね、こんなに逝く人年間数人よ」と言って驚いていました。
味を占めた私は、この後はバイト代で月1でソープに通いました。
ただ他の店や同じ店でも他の女の子とプレイしましたが、アカネさんが一番気持ちいし
リラックスできることに気が付き、それからはアカネさんをいつも指名して通いまし
た。そのうち同郷と言う共通点もあり親しくなり、お店以外でも会うようになってきま
した。