アカネさんと店以外で会うようになってからすぐに、アカネさんのアパートにも逝く
ようになりました。行けばほぼ毎回セックスしてくれました。
私としてはソープで何万も使ってせいぜい月1が週に数回タダでセックスできるのです
から嬉しい限りでした。
行けばすぐにアカネさんに抱きついたものでした。太っていましたが、その豊満な肉体
を抱くこと、また抱かれることが本当に癒され、またセックスでも私の性欲を満たして
くれ会うたびに最低3回は射精していたと思います。
アカネさんもソープ嬢は続けていたので、店があった日は私との相手はきつかったと思
うのですが、私をいつも射精させてくれました。
その時からいつも「ユウ君変な女にだまされたらダメよ」とよく言われていました。
「一見風俗で働いているから、何か危なそうと思う人もいるけど、ちゃんと避妊そてる
し、定期的に検査も受けているから、普通の女の子でもそこそこ遊んでる子の方がよっ
ぽど危ないよ」と言ってました。
そしていつからか、私はアカネさんと呼んでいましたが、アカネさんはユウ君と呼ぶよ
うになっていました。
ただこんな幸せの日々は1年足らずでした。
アカネさん、実家のお母さんの具合がよくない、と言うことで地元に帰ることになって
しまいました。
同郷なのでまた会いたいと言いましたが「もっといい人見つけてね」と言って連絡先も
教えてはもらえませんでした。当時は携帯もなくどうしようもなく別れました。
それからは、また性処理はソープへ通っていましたが。
アカネさん以上の人はいませんでした。
私も精力はかなり強い方だし、基本早漏。店に行けば数回射精はしますが、何か満たさ
れないものがありました。
そして私の場合そこのサイズがかなり大きかったため、中には嫌そうに、する風俗嬢も
まあまあいました。まあ1日に数人相手にすることを考えれば、好きでもない人とセッ
クスするわけですから、悪く言えば適当に早く射精させれば、と思うのも不思議ではな
いと思いました。
ですから、アカネさんのような人はめったにいないんだなと思いました。アカネさん自
身も精力強いし、H好きだしとは言っていましたが。
そんなこんなで月日は過ぎて行き私も大学を卒業して地元に帰って就職しました。
そして運命の日、その日は日曜日で仕事は休み、買い物にショッピングモールへ
そこで「ユウ君」「ユウ君」
振り向くとアカネさんです。びっくり、やせていました、でもすぐにアカネさんだとは
わかりました。実に4年ぶりの再会でした。
「ユウ君変わってないね」
「うん」
「私はかわったでしょ」
「うん綺麗になった」
「昔は可愛くなかったからね」
「いやそう言う意味じゃなくて」
「わかってる」
2人でお茶をし、昔の話を。
アカネさん痩せて本当に綺麗になっていました。と言っても少しぽっちゃりめ、でも服
の上からでも分かる巨乳は健在です。
時間があると言うので私の車でドライブに。運転しながらも横のアカネさんの巨乳、ム
チムチした太もも気になって仕方りませんでした。※季節は夏でした。
私はたまらなくなり、人気のないところに車を止めアカネさんに抱きつきました。
「ユウ君」
「あーずっと好きだったんだアカネさんが」
「Hしたかっただけでしょ」
「えっ、それもあったけど好きなんだ」と言いキスすると
アカネさんも舌を入れてきました。
また直ぐに車を走らせホテルへ、部屋に入るともう2人とも我慢できなかったのか直ぐ
に脱ぎ抱き合います。
アカネさんのオマンコをさわるともうぐちゅぐちゅに濡れています。
「アカネさんもうこんなに」と指を見せると
「いや、見せないで」
「そして、今日からはアカネじゃなくてマリエと呼んで」
「マリエ」
「そうこれが私の名前よ」
「マリエさん」
「マリエ」でいいよ
ぐちゅぐちゅになったオマンコを指でかき回しながら巨乳に吸い付きます。
「気持ちいいよユウ君、逝っちゃうよ、逝く、逝く」
マリエさん簡単に逝っちゃいました。
「ユウ君脱いで」
「わっ、でかっ、大きいい凄い、こんなに大きかったっけ」
「どうかな」
「いや大きいねほんと」と言ってフェラ。もう真剣でいやらしい顔になっていました。
じゅぽじゅぽ音をたてて、いやらしいフェラ。でもあの時と同じめちゃくちゃ気持ちい
いフェラ。凄テクは変わっていません。
「あーめちゃくちゃ気持ちいいよ逝っちゃうよ」
「いいよ逝ってユウ君」
「逝く、逝くよ、アカネさん、逝くっ」
私はマリエの口の中に射精しました。
ティッシュに出すと。
「相変らず大量ね、凄い。でもたアカネって言ってたよ」
「ごめん、無理だよ、今日からなんて」
「まあそうね、徐々にでいいよ」
「うん。それよりアカネさんに入れたい」
「私もユウ君の大きいの早く入れたい、私が入れていい」
「いいよ」
マリエが上になって入れます。
「うわー、大きい、ちょっとまって、もう一回」
「うー凄い、入ったおっきいいマジで、オマンコ広がっちゃう」
あー気持ちいいアカネさんのオマンコ、懐かしいこの締付、温かさ、ぬるぬる感当時を
思い出しました。超気持ちがいいマンコです。
「あー凄い」と言いながらゆっくりと動き出すマリエ。
「ダメだ無理、我慢できない逝きそうだ」
「逝って、中で逝って」
「逝くよ、逝くっ」
マリエのオマンコの中に射精。
「あー出てる出てるまたたくさん出てる」
しかし抜くことなく続けるマリエ。
「あー気持ちいいユウ君の大きなチンポ気持ちいい、逝っちゃう」
「俺もまた逝きそうだよ」
「逝って、一緒に、逝く~」
私も同時に逝きました。
本当に気持ちがいいマリエのオマンコ
この日だけで7,8回は射精したと思います。
マリエも「オマンコが広がっちゃったみたい」と言ってました。
異常がマリエと再会した時の事です。
その後は真剣に付き合い2年交際して結婚しました。
残念ながら子宝には恵まれませんでしたが、今でも、付き合ってた頃、また新婚だった
時と同じに仲もよく、セックスの方もこの年でも週に5日はしています。何回セックス
してもお互い飽きることはなく、1回1回のセックスもいつも気持ちよくお互い逝きま
くっています。
ヘタな文章を読んで頂きありがとうございました。
これからは、最近のセックスや、以前に刺激的であったセックスの事を時間があれば書
こうかなとも思っています。