私の知らない妻を知った日

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少し前の話ですが、当時、私は36歳、妻33歳、娘5歳とごく普通の家庭でした。。

娘が3歳になったころ病気で入院することになり、妻は仕事を辞めることになりました。

退院してからもしばらくは仕事に復帰できず専業主婦を続け、保育園に行けるようになったのですが、娘の体調のことを考えると前と同じ職業にはつけず、なかなか条件のあう仕事が見つからず、専業主婦が続けていました。

ある日、残業で22時過ぎに帰宅してときでした。

着替えるために寝室に入ると、珍しくパソコンが起動していましたが、その時は、まったく気にしていませんでした。

また、別の日、残業で0時ごろ帰宅して、同じように着替えのために寝室に入ったときにも、パソコンが起動していました。

このときも、またかぐらいにしか思ってませんでした。

それから帰宅が遅いときに毎回ではないですが、パソコンが起動していることが多かったですが、気にしてはいませんでした。

それは、終電で帰宅した日のことでした。

帰宅すると妻は寝室から慌てて出てきました。

なんだろな?ぐらい気になった程度で、着替えのために寝室に入るとパソコンが起動していました。

パソコンの熱気と妻が居たからか、室内はちょっと温度が高く肌にまとわりつく感じがしました。

ログインしてみようと一瞬思ったのですが、パソコンは妻のものなのでパスワードは知らず、何か心に引っかかるものがありましたは、何もせず寝室を出ました。

そして妻はいつもより口数が多く思えましたが他は特に変わった様子は見られませんでした。

その日以降、妻のパソコンが気になっていましたが、起動しているときはありませんでした。

でも、触ってみるとまだ熱いときもあり、へそくりで株でも始めたか?と思っていました。

妻の投資に気になりながら1週間ほど経った土曜日、妻は娘を連れて出かけました。

調査をするには絶好のチャンスと思い、ニヤニヤしながらスパイ気分でパソコンを起動しました。

当然パスワードがわからずログインできませんでした・・・。

素人スパイは数種類のパスワードを考え試したマシタが全滅。

半ばあきらめて娘の名前+娘の誕生日を入力するとあっさりログインでき、デスクトップが表示されました。

気分は映画にでてくるスパイやハッカーですが、実際パソコンにうとい私が裕一できるスパイ行為はインターネットの閲覧履歴を見ることでした。

すると履歴には、パフォーマ管理画面という文字が並んでいて、ん?株なのか?なんだ?と不思議に思い、恐る恐るクリックしてみました。

すぐに画面が切り替わるとIDとパスワードの入力画面が表示され、またログインか!と思ったところ、IDとパスワードは既に設定さてた状態で表示されていました。

妻はブラウザにIDとパスワードを保存していたようです。

おし!妻の秘密を暴こう!と私はそのままログインボタンをクリックしました。

画面が切り替わると、そこにはプロフィールや報酬、メール、獲得ポイント、カメラ調整なのどの株とは似ても似つかないメニューが表示されました。

ん?報酬??やっぱり株か?と思いながら恐る恐る報酬ボタンを押してみると、そこには数万円の金額が表示されていました。

やっぱり株か?いや、なんか違う!と思いながら画面をみると、鈍感な私でも妻は株ではなく他のことで報酬を得ているだと容易に想像できました。

でも、働くなら普通は私にも相談や報告があるし、なぜ黙って働いているのだとうかと疑問がわきました。

妻がすぐに戻るかもしれないので、一番怪しいメールをからチェックすることにしました。

メールはすごく沢山あったのですが、既読メールだけを見たのですが、目を疑うような内容のものや、感謝やお礼、それに何通かは気持ちよかったとかドキドキできて最高だったなどの怪しいメールでした。

妻の送信メールもみましたが、ほとんどはお礼でしたが、やはり何通かは、恥ずかしかったとか私も気持ちよかったというような内容で、いつしか私は怒り心臓の鼓動は早くなりで手が震えていました。

2時間ほど調べられる範囲で調べると、妻は本名と同じ美咲(仮)という名前でライブチャットというバイトをしていました。

それに妻の働いているのは日中の空き時間と娘が寝てから私の帰宅時間まで、当然ですが私が家に居る日は当然お休みでした。

当初は怒りで震えていたのですが、お客のメールと返信した妻のメールを交互にみていくと何を話して、どんなことをしたのか何となくわるようになり、妻の言動と行動に下半身が硬くなっていました。

自分の知らない妻が、このサイトで何をしているのか知りたくなっていました。

妻の仕事内容を知りたく妻に内緒で有休を使用し仕事を休みました。

しかし私が家に居ると妻は仕事しないため、私はいつも通り家をでて会社に行くフリをしました。

隣駅にある漫画喫茶に行き、妻が働く時間までにサイトにアクセスしました。

サイトを利用するには、会員登録とポイントを購入する必ようがあり、会員登録とポイントを購入を済ませました。

アダルトビデオを見たり、うたたねをして待っていると、妻の働く時間を少し過ぎたころにサイトにアクセスしました。

画面には何人もの女性の写真が並んでいましたが、すぐに妻を見つけることができました。

妻は待機中となっていて、クリックすること寝室で顎から下が映っている妻が映し出されました。

迷うこと数分、思い切ってクリックしました。

画面が切り替わると、顎から下が映っている妻の姿が映し出されました。

心臓が飛び出すのではないかと思うぐらいドキドキし、震えるは手えていました。

大きく息を吐いてから、チャットを開始するボタンをクリックして妻の待つ部屋に入室しました。

キーボードを使って、文字を入力して画面にピンク色の文字が表示されました。

「はじめまして。美咲といいます。よろしくお願いいたします。」

私もキーボードで挨拶を入力しました。

しかし手が震え、なかなかうまく入力できず、少し時間がかかって入力しました。

「はじめまして。憲司です。こちらこそよろしく」

私の文字を見ると、慣れた感じの妻はサラサラと文字を入力してきました。

「マイクにしてもいいですか?」

「あ、ちょっとまってください。ヘッドフォンの準備をします」

慌ててヘッドフォンをジャックに挿し、準備できたことをタイピングしました。

「あ、もしもーし、聞こえますかー?」

余所行きの妻の声が耳に飛び込んできました。

「あ、聞こえます。大丈夫ですよ!」

「憲司さんは今日お休みですか?」

「そうなんです」

「憲司って名前は主人と同じでなんか緊張します(笑)」

「ご結婚してるんですね?」

「あ、すみません。既婚者のおばちゃんですみません(笑)。未婚の方が良かったら落ちてくださいね!」

慣れた感じで楽しそうに話す妻が目の前に居ました。

「ご主人だったらどうします?」

「わー!考えるだけで怖いですね(笑)憲司はおいくつですか?」

「36ですよ」

正直に言ってみました。

「わ!年齢も主人と同じですね(笑)!私は33です。お住まいは関東ですか?」

「そうですね」

「私もです。ほんとに主人だったら怖いですね(笑)」

私はキーボードを必死に叩きながらヘッドフォンから聞こえてくる妻の声は妻なのに別人の声のように思えていました。

妻のほうは私からの映像も声もないので名前と年齢が偶然同じなんだぐらいの感じで全く私だと気付くことなく明るく話していました。

「憲司はご結婚しているんですか?」

「してますよ」

「まぁ!既婚者なのにこんなとこ来ていいんですかー?(笑)あ、私もですね(笑)」

クスクスと明るく笑う妻がいて、こんな顔で笑うんだと思って画面を見ていました。

「憲司さんは奥様と仲良しですか?」

「まぁ、普通だと思いますけど、妻はどう思ってるんですかね?」

「たまには、可愛いよとか綺麗だよとか言ってます?」

「ううん。全然。うちは結婚して7年で子どももいるから、夫婦というよりお互い居て当たり前の関係だよね」

「あ!うちも7年ですよ!ほんとに主人じゃないですよねー(笑)怖いなー(笑)どこの家庭もそうなっちゃいますよねー?うちもですよ・・・」

つい本当のことを言って、一人で焦って聞いていましたが、最後はちょっと寂しそうな妻の一面が見え、反省してしまいました。

「もう何年もエッチしてないし、妻が隣で寝ていても手すら握らないですね・・・」

「どこも同じですよね(笑)」

「美咲さんのところもご無沙汰でなんですか?」

「あー!鋭い!誘導尋問ですねー(笑)」

軽い下ネタなのに妻が話していると思うとドキドキしました。

「美咲さんもうちと一緒でご無沙汰なんですね!」

「ご無沙汰だと思ってたら、そっと手を握ってあげたら奥さんは喜びますよ(笑)」

「喜びますかね?」

「ドキッとして、新婚当時の気分に戻れるかもですよ(笑)」

「ご主人にそっと手を握られたら美咲さんも新婚当時の気分に戻ります?」

「うーん。そのときの気分によりますかね?なに!?って驚いちゃうかもですね(笑)」

「そのまま体を求められたら?」

「どうでしょうね?応じちゃうかなー?断るかなー?(笑)」

妻は下ネタもサラッと対応して笑っていました。

「美咲さんの顔は見せてもらえないの?」

「うーん。二人っきりなら大丈夫ですよ」

2ショットというボタンがあったのでクリックすると妻はカメラを調整すると、ちゃんと化粧をした妻がでてきました。

「あ、美人さんだ」

「もう褒め上手ですねー(笑)恥ずかしいなー(笑)」

ついお世辞を言ってしまいましたが画面越しの妻は妙に艶っぽく見えました。

「こんな綺麗な奥様がいるのに、ご主人はしないって、浮気でもしてるのかな?」

「浮気はどうかなー?私のカンではしてないと思いますけど・・・。でもたまに自分で処理しているみたいですよー(笑)」

「え?知ってるんですか?」

私は慌てて聞いてしまいました。

「さすがに目撃したことはないですけど、私がお風呂に入っているときに済ませてるみたいですよ(笑)」

「なんでわかるんですか?」

「匂いかな(笑)。それにゴミ箱のティッシュも(笑)」

まさか知っているとは思わず恥ずかしくなっていました。

「ご主人が自分でしてて、どう思うんですか?」

「うーーーん。何とも思わないかなー?(笑)」

「どうして?美咲さんもしてるから?」

わざとカマをかけてしまいました。

「もう誘導尋問うますぎ!うっかり、そうかもって答えそうになっちゃいましたよ(笑)」

え?!妻が?まさかな・・・、仕事だから会話を合わせているんだとうろなと思いました。

「え?どうなんです?しちゃってるんです?」

なぜか追及してしまいました。

「もう、憲司さんはいじわるだなー(笑)」

「否定しないですね?」

「ほんとにいじわるー(笑)だって、私も人間ですよー(笑)」

「え?しちゃうの?ど、どこで?」

「もう、ほんとにいじわるだなー(笑)ここだけの話ですよー(笑)子どもが寝てて主人のいないときにベッドでですかね?わー!ほんとに恥ずかしい(笑)ないしょですよー(笑)」

妙な会話になってしまったが妻が自分で処理しているとは考えたこともなかったし、仕事とはいえ、見知らぬ男性とこんなこと話しているんだと思うと今までに体験したことのない嫉妬心が沸いてきました。

「美咲さんがエッチなこと言うなんて信じられないですよ」

「えー、こんなのここでは普通ですよー(笑)憲司さんは真面目ですねー。私は普通の話のほうが嬉しいですけど(笑)」

「そうなの?みんな何を話すの?」

「普通の会話も多いですが、やっぱりエッチな話も多いですね(笑)」

「エッチな話?」

「そういう会話してくる人は、主婦ってわかると主人との夫婦生活を聞いて来ますね。他には過去の経験とか、初めてした時のときとか、一番よかったエッチとか(笑)そんなの知って楽しいのかな?って最初は思っちゃいました(笑)あとは浮気してるかとか(笑)」

「答えちゃうの?」

「うん。でもお仕事だし(笑)」

「でも、適当に話を合わせているだけですよね?」

「そういうときもありますね(笑)」

「そうじゃないときも?」

「揚げ足取り!」

「僕も聞いてもいいの?」

知りたい・・・知りたい・・・妻の知らないことを聞きたい・・・

「憲司さんは何か聞き出し方というか言わせ方がうまいですねー!でも、答えられる範囲ですよ(笑)」

「じゃあ、今まで何人ぐらいと?」

さっきまでとは違い心臓の鼓動が極端に早くなり、また手が震えてきました。

「主人を含め6人ですね」

そ、そんなに?せいぜい3人ぐらいかと思ってたので私の前に5人もしいたとは・・・想像以上に多くびっくりしました。

「じゃあ、ご主人含めて6人の人とお付き合いしたんですね?」

「うーん。お付き合いは4人ですね・・・」

「え?じゃあ、2人は彼氏じゃない人と?」

もう心臓は破裂しそうでした。

「憲司さん!鋭い(笑)まあ、若い時に(笑)」

「まさかナンパとか?」

「一人は酔ったときに声かけられて、お持ち帰りされちゃいました(笑)もう一人は好きだった人で誘われてしちゃいました(笑)」

「わ!衝撃的!好きだった人とは付き合わなかったの?」

「付き合えると思ってたんですが、実は妻子持ちって後でわかって・・・(笑)実は遊ばれてました・・・(笑)」

自分も結婚する前に付き合ってたことはあるし、妻が初めてではないし、妻も処女ではなかったけど、今まで過去を知ろうと思ったことはなく、今、事実を知って怒りというより嫉妬心がどんどん大きくなっていました。

もっと、知りたい・・・女の妻を知りたい・・・。

「どの人との相性が良かったですか?ご主人とはどうです?」

自分とのセックスと言って欲しいと思いながら聞いていました。

「一番っていうか記憶に残ってるのは、ナンパしてきた人と妻子持ちの人ですねー。主人は優しいくて気持ちよくしてくれましたよ(笑)」

一番ではないのか・・・しかも過去形・・・でもダメと言われなくてよかったと変な安心感がありました。

「でも、この話は主人は知らないし、主人が聞いたら激怒ですね(笑)」

「ナンパ師はどんなことしてきたの?」

「うーん。私にとって2人目の相手だったんですけど、初めてイカされたのがその人だったんですよね・・・」

どんどん知りたい・・・知れば知るほど嫉妬も膨らむ・・・気づけば下半身はパンパンに硬くなっていました。

「じゃあ、妻子持ちさんは?」

「妻子持ちさんはSの方で、手首を縛られたり、目隠しされたり、おもちゃでいじめられたりとか・・・」

なんか妙に艶っぽく見える妻に興奮を抑えられなくなっていました。

「美咲さんはMなの?」

「たぶん。だから主人にももう少しいじわるしてもらいたいなって思ったこともあったんですけど言えなかったですね・・・」

「美咲さんの口からそんな風に言われるとドキドキしちゃいますね」

「私だって、自分の恥ずかしいこと聞かれてドキドキしちゃってますよ・・・」

「じゃあ、こういうこと聞かれたときはいつもドキドキしちゃってるの?」

「うーん。いつもじゃないですよ。ほとんどドキドキなんかしないですよ。会話のテンポとか雰囲気とか、波長があったときにはドキドキしますけど(笑)てか、そうやって色々言わせてくるとこがドキドキするんですよ・・・」

自分の知らない妻を見ながら、スーツのズボンの上から硬くなったものを撫でていました。

「興奮しちゃうよ」

「もう!嘘ばっか!私なんかじゃそんな気分にならないでしょ!(笑)」

「ほんとだよ。美咲さんと話ているだけなのに凄く反応しちゃってますよ」

「まさか、もう触ったりしてるの・・・?」

「ズボンの上から」

「憲司さんいやらしいですよ・・・」

妻で興奮してしまってる・・・

「美咲さんの声がなんか色っぽいよ」

「いじわる言わないで、私がMっぽいからいじめてるんでしょ?」

「ほかのお客さんにいじめられても興奮するの?」

「ううん。ほとんど興奮しないですよ」

「ほとんど?じゃあ、少しはあるんだ?」

「ほら、そいうとこ!優しく攻めてくるのがいじわるなの・・・で、そういう言葉攻めに弱くて言いそうになっちゃうんですよ・・・」

「じゃあ、どうなの?」

「ないことは・・・」

「ん?あるの?ないの?」

「はい・・・なったことはあります・・・」

わ!妻がカメラの前で女になり、見たことないMな妻が見えてきていました。

「何人ぐらい?」

「言ったら軽蔑しない?」

「軽蔑しないから、言って」

「3人・・・」

「ご主人に知られたらどうする?」

「わかんないです・・・怒られるかも・・・」

「知られたい?」

「主人には知られたくないです・・・」

ベルトを外し、ズボンを足首までおろし、ボクサーブリーフから興奮したものを出していました。

「すごい興奮してて我慢できない」

「触ってるの・・・?」

「よくわかるね?」

「エッチなこといってくるお客さんは大半が触るから・・・」

「そうなったらどうなるの?」

「大半の人は一緒に触るように求めてきたり、脱がせてきたりしますよ・・・。あと見せてこられたり・・・」

「見ちゃうの?」

「はい・・・。でもここだけの話ですが、見たって何とも思わないですよ(笑)でも、恥ずかしいですとか、すごいですね、とかそれなりのことは言ってあげますけど(笑)これもお仕事です(笑)」

「じゃあ、脱ぐの?」

「ほとんど脱ぐことはないですよ。良くってキャミ紐やブラ紐を少し見せるぐらいですね(笑)」

「え?ほとんど?」

「もう!ほんとに鋭い(笑)だって・・・ここって高いですよね?何度もきてくれて、いっぱい話してくる人には、次も来て欲しいからお礼ですね・・・」

「え?ほんとに!?脱ぐってどこまで?まさか全裸になっちゃうとか?」

妻の声を聞いているときは、モノを握った手を上下に動かして、会話のためにキーボードを入力するから射精は免れていますが、手が自由ならとっくに射精していました。

「まさか!捕まっちゃいますよ(笑)上だけで下は下着を少し見せるだけですね・・・」

まさか、妻が・・・手は動き続けています・・・

「素朴な疑問ですが僕じゃダメですよね?」

「ほんとに交渉上手ですよね・・・こんなこと言った後に、ダメって言ったら憲司さんが嫌なお客さんって言っているようなものじゃないですか・・・」

「僕は嫌な客ですか?」

「あの・・・。顔隠してもいいですか?さすがに顔出しは恥ずかしいし、ネットなので万が一、流出したら怖いし、顔隠していいなら少しだけ・・・」

「うん。お願いします」

カメラを下げて顔が見えなくなると、妻はブラウスのボタンに手をかけました。

ボタンを上からゆっくり外し終えると、袖から腕を抜き、ゆっくりブラウスを脱ぎました。

白い肌、白いキャミソール、それに水色のブラ紐が見えました。

どちらも家で見たことのあるものなのに、私は見ているだけで射精しそうなぐらい興奮していました。

「うわ!色っぽい・・・。ご主人や妻子持ちさんやナンパ師にたっぷり愛撫された肌が見えてますよ」

つい意地悪を言ってしまいました。

「言わないで・・・」

「これ以上は脱ぐことも?」

「・・・」

妻の息遣い、熱気まで感じるぐらい耳からの刺激を受けていました。

キャミソールの紐が肩から滑り落ち、腕を抜き、キャミソールを下に引っ張ると、水色ブラが見えてきました。

「綺麗・・・凄く興奮する・・・ホックを外して・・・」

「何も言わないで・・・恥ずかしい・・・はい・・・」

妻の声は完全に女に戻っていて、背中に両手を回しホックを外しました。

「肩紐から腕を抜いて」

「はい・・・」

興奮した私は妻を妻と思わず、性欲だけで口説いていました。

妻はブラを片腕で抑えるよにしながら、片腕ずつ肩紐から腕を抜きました。

「手をどけて・・・」

射精したいがもっと妻を知りたく、触るのを我慢して画面をじっと見ていました。

手をゆっくりずらすと、左の胸、乳首が見えました。

今までも何度も見て、触って舐めて、好きにできた胸が見えてきました。

そして右の胸も同じように見えてきました。

隠そうと手の平を当てている妻。

「手をどけて・・・よく見せてください」

手のひらで擦れたのか、ブラを取ったときより乳首は立っているように見えました。

妻は日によって胸の愛撫を嫌い、許されるときは敏感になっていたことを思い出しました。

今日は敏感な日なんだろと思って勃起したモノを握りたいのですが、そこをぐっとこらえながらキーボードを叩きました。

「乳首立ってるね?敏感なの?」

「見ないでって言ってるじゃないですか・・・」

「敏感?」

「今日は敏感みたいです・・・」

「じゃあ、感じてるの?」

「・・・」

「どうなの?」

「少し・・・憲司さんがいやらしいこと言うし、憲司さんも興奮してるって言うから・・・」

息づかいが荒くなっている妻の声を聴きながらゆっくり握りました。

「じゃあ、下は?」

無言でカメラを下げるとピンクのタイトなスカートが映りました。

仕事にいくとき履いているのを見たことあるものでした。

「足をゆっくり開いて、スカートをゆっくりめくって欲しいです」

息づかいは荒いまま、ゆっくり足を広げながらスカートをめくって膝上までめくっていました。

薄暗い奥には白っぽい▽が見えていました。

「白?水色?」

「・・・」

「どっちです?」

「水色です・・・」

「上下お揃いだ?もっと見えるようにスカートを脱ぎましょうか?」

妻は無言で立ち上がって、ホックを外しファスナーを降ろすと、一瞬躊躇したみたいですがウェストに指を入れるとするっとスカートを床に落としました。

「凄いね。射精しちゃいそうだよ」

「・・・」

「足を開いて、僕に美咲さんのいやらしい部分を教えてください」

妻はゆっくり開きました。

「大事な部分が見えるように股間を突き出すようにできますか?」

「椅子なので難しいです・・・」

「そうですね。椅子じゃ難しいですね。いつも椅子でしてるんですか?」

「・・・」

「ん?教えてください」

「いつもはこのままですが、ベッド移動したことがありました」

「美咲さんは、いやらしいね」

「・・・」

「移動しましょうか」

「はい・・・。ちょっと待ってください」

妻はパソコンを持ち数歩移動し、ベッドの上に座りました。

カメラを調整すると水色のパンティが映りました。

「大事な部分が映るようにできます?」

ベッドの上で三角座りの恰好からゆっくり足を開きました。

「見えますよ。じゃあ、じっくり見ますね」

妻は荒々しい息づかいになりながら、内ももにある手がゆっくりモゾモゾと動き始めていました。

「美咲さん。良く見えますよ。水色のパンティの大事な部分に縦にシミができていますよ」

「そんなことないです・・・」

「もっと開いて」

言われた通りにする妻。

「やっぱり色が濃くなった部分がありますよ」

「ないです・・・」

「じゃあ、調べてごらんよ・・・」

太ももの手がゆっくりパンティの上にずれ、シミになっている部分を人差し指でなぞりはじめました。

まさか妻が人前でオナニーするとは思ってなかったです。

でも、想像以上にいやらしく、しごくのを我慢できず握ってしまいました。

一瞬で出そうになったので何とか耐え、画面を食い入るように見ながらタイピングしていました。

「どう?」

「わかんないです・・・」

「じゃあ、もっとちゃんと調べてごらんよ」

「ちゃんと?」

「直接触ればわかりますよ」

お腹から手を入れてパンティの中に手が滑り混まれていきました。

耳からは、喘ぎに近い吐息が漏れ、指がパンティの中でクリトリスを触っているのがわかりました。

妻が・・・ママが・・・こんなことを・・・人前でオナニーするなんて・・・

嫉妬しながらも爆発しそうになったモノをしごいていました。

そして嫉妬からか、いじわるをしたくなり、スマホを手に取り妻にLINEを送りました。

「何してる?今日は15時は帰れそう」

妻のスマホのLINEの着信オンがマイクで拾ったのか、ヘッドフォンから聞こえてきました。

「LINEじゃないですか?大丈夫?」

「主人からです・・・」

「見なくていいんですか?」

「うん・・。今は憲司さんとお話してるので・・・」

カーッとなってしまい、妻が他の男を優先していることに腹を立てていました。

わざともう一度LINEを送りました。

「今夜、3人で外食する?」

また、LINEの着信オンが聞こえてきました。

「ほんとに大丈夫ですか?」

「また、主人からです・・・」

「返信していいですよ?」

「大丈夫です・・・」

やっぱり他の男を優先したんだとと本気で嫉妬していました。

「じゃあ、もっと感じてるとこ僕に見せてください?いいでしょ?」

「頑張ります・・・」

妻の吐息はいつしか喘ぎに変わっていました。

「パンティの上からいっぱいこすって」

「はずかしい・・・憲司さん見ないで・・・」

パンティの上からおまんこの割れ目に沿って指を動かしているとシミはさらに大ききなりました。

「じっくり見てますよ。もしご主人に見られてらどうしますか?

「言わないで・・・主人には見られたくないの・・・」

「僕には見られたい?」

「見ないでください・・・」

「見たらダメ?」

「いじわる・・・見てください・・・美咲のいやらしい姿を見てくれますか・・・?」

妻はそう言いながら、パンティの上からクリトリスを早くこすりはじめました。

私も早く動かしましたが、すぐに射精しそうでキーボード入力で射精を防いでいました。

「直接触ってもいいですよ」

「はい・・・」

パンティの中に手を入れて手を回すように動かして、喘ぎ声を出していました。

「美咲さん、イケる?僕は射精しそうだけど・・・」

「出して欲しいです」

「美咲さんはどこに出されるのが好き?」

「口にください・・・」

「口内射精好きなの?」

「はい・・・昔はよく飲まされてて・・・」

「誰にですか?」

「妻子持ちの方です・・・?」

フェラチオも嫌いなもんだと思っていて、口に出したこともありませんでした。

「何度も飲んだの?」

「はい・・・変態だって思わないでください・・・」

「美咲さんは変態ですね。そんなこと言いながらも手は動きっぱなしですよ」

「ナンパ師には酔っぱらって犯されたんですよね?」

「あぁぁぁ、言わないでください・・・」

「どうなんです?」

「はい。2人の男性にめちゃくちゃされました・・・」

え?2人と??唖然としながらも興奮と嫉妬でキーボードを叩いてしまいました。

「でも感じたんでしょ?」

「最初は抵抗しました・・・言うこと聞かないと殴るとか、写真とって晒すぞとか言われて・・・」

妻は過去の男のことをカミングアウトしながら、手を動かし続けていました。

「美咲さんはホントのMなんだね。乱暴されたこと言いながらも手をが止まってないですよ。いやらしい。変態だ」

本心と嫉妬で気が狂いそうになりながらも、勃起は収まるどころか、さらに血液を送り込んでいました。

「次回はナンパ師の話を話してくれますか?」

「恥ずかしい・・・聞かないでください・・・」

「次回話してくれますよね?」

「はい・・・嫌わないでくださいね・・・」

「じゃあ、今は妻子持ちに犯されてて出されるとこを思い出してください。もっと手を動かしてください」

「そんなしたらイっちゃいます・・・」

「いいですよ。僕にイクとこ見せてください。他のお客さんにも何度も見られているんですよね?」

そして、イク、イク、イクと何度も言いながら腰を浮かせてヒクヒクと上下に腰が動きはじめました。

「そんなことないです・・・」

「イクとこ見られたんですよね?」

妻は早く手を動かしていました。

「あぁ、嫌わないでください・・・。軽蔑しないでください・・・。憲司さん、私、イッちゃいそうです・・・あぁぁぁ、美咲のイクとこを見ててください・・・あぁ、イクぅっ・・・うっ・・・イクっ!!」

足を大きく広げ、イクときの声、顔は妻そのものでした。

それから何度も痙攣しながら手がゆっくり動いていました。

「そのまま中に指入れてかき混ぜてください」

「あぁぁ、こんなこと初めてです・・・」

「2本入れてごらん」

「あぁぁ、きつい・・・でも凄い・・・」

「激しくして」

一生懸命腰を浮かし中をかき混ぜている妻。

「美咲さん・・・僕、出そうですよ・・・」

「憲司さん、美咲のお口にください。憲司さんのをください・・・」

「ん?何が欲しいの?」

「憲司さんの濃い精子をたっぷり口にください・・・」

「じゃあ、入れてた指を出してカメラ見せてください」

妻はパンティから手を出し、指を顔の前に持っていき、白濁した愛液がたっぷりついた指を見つめていました。

妻がこんなに濡れるなんて・・・私とのセックスでも濡れたのですがここまで濡れていたかは自信がありませんでした。

「いま、美咲さんの中に入っていた僕のモノですよ。愛液がたっぷりついていますね」

「恥ずかしい・・・」

「妻子持ちのモノも汚れていても綺麗に舐めたんですよね?」

妻は私の言葉を見てから、裏筋を舐めるように人差し指と中指の間を舐め始めました。

「おいしい?」

「自分の味でまずです・・・」

「自分の愛液がついたおちんちん舐めるの嫌いだったんですか?」

「好きです・・・舐めさせてください・・・」

そういって指を口の中に入れフェラチオし始めました。

「美咲さん、出るよ」

「いっぱい出してください。憲司さんの精子を美咲の口にください・・・」

「イク」

必死にイクだけどタイピングして手を自分のモノに握り替え、数回しごくと下半身が痺れビクンと脈を打つと、手に広げたティッシュめがけて3週間分の精子が放出されました。

2度、3度、脈打つたびに、びゅっ、びゅっと射精しました。

妻は指先に唇を当てって音を立てなあら吸っていました。

私は妻の指フェラを見ながら、精子を拭き取り、ゴミ箱にティッシュを捨てパンツを履こうとしていました。

画面にはパンティの中にティッシュを入れて拭いている妻が映っていました。

妻は、こんなにもいやらしいのか?それとも仕事だからなのか?過去のナンパ師とのセックスについて聞きたい・・・妻子持ちのことも聞きたい・・・聞きたいことは山ほどできました。

「美咲さんは凄いいやらしい奥様なんですね」

「初対面の方でこんなことしたことないんですよ。本当に憲司さんの誘導が上手なんですよ・・・恥ずかしい・・・ほんとに今日のことは忘れてください・・・」

「今夜旦那さんに口内射精して貰うようお願いしたらどうですか?」

「無理ですよ・・・私とエッチしたいと思ってないだろうし、私が口に出されることが好きって知らないですし、きっと断られると思いますよ?」

「じゃあ、次回聞くので来週までに求めてくださいね」

「いじわる・・・次回、憲司さんの要求を聞くのじゃダメですか?」

「うん。ダメですよ!」

「できるかわからないけど・・・」

「来週の金曜日の夜20時ぐらいは話せます?」

「多分、主人の帰宅時間によります」

「じゃあ、来週末の金曜日に。今日は凄く興奮しました。」

「こちらこそ本当にありがとうございました。私も凄く気持ちよくなっちゃいました」

片手で隠しながら笑顔を見せてきました。

こんなにも簡単に他の男に裸を見せ、しかもオナニーまでするなんて信じられなかったです。

「手をどけて欲しいです」

思わず言ってしまいました。

下を向いて手をどける妻。

「こっち見てください」

恥じらいながら妻はカメラを見ながら胸をさらけ出していました。

その姿を見ていると、今射精したばかりなのに、下半身はまた反応をはじめていました。

「美咲さん。本当に綺麗ですね」

「ありがとうございます・・・でもあんなことしたし恥ずかしいです・・・。でも嬉しいです」

それから挨拶を交わして、妻とのチャットを終了しました。

チャットが終り冷静になると、また嫉妬と興奮で手が震えていました。

チャットが終わってから5分程すると妻からLINEがきました。

「ごめん。掃除してて気が付かなかった。今夜は買い物しちゃったから家でいい?」

お客の前でオナニーしていたのに、嘘を言われ腹が立ちました。

しかし、自分も妻を騙し、試すようなことしたことにも罪悪感を感じていました。

「ううん。全然いいよ!じゃあ、帰る前に連絡するね」

メッセージとスタンプを送って、スマホをカバンにしまいました。

身支度を整えてから、しばらくサイトを見てましたが妻は現れずホッとしている自分がいました。

それから帰宅すると化粧を落としたすっぴんの妻がいつも通り娘と一緒に出迎えてくれました。

着替えるために寝室に入ると、パソコンの熱気なのかちょっと蒸したような室温でした。

ほんの1時間前には妻はここで足を広げ指を動かし、絶頂を迎えていたんだと思うと勃起してきましたが、娘の声で我に返り久しぶりの早い帰宅で喜ぶ娘と遊びました。

妻がお風呂に入ってから、最後に私がお風呂に入りました。

服を脱ぎ洗濯機の中に着ていたものを入れようと洗濯機の蓋をあけると昼間のことを思い出していました。

洗濯機の中に手を入れ、妻の下着を探し、昼間のことは自分の勘違いだと確認したかったのです。

水色の下着はすぐに見つかり手に取ると昼間の後がくっきり残って乾いるのを見て昼間のことが本当に妻だったと確信しました。

そして下着を見ていると勃起をしていましたが我慢して風呂に入りました。

風呂から上がり、缶ビールを片手に寝室に行きました。

妻は肌のお手入れをして鏡に向かっていました。

私は缶ビールを一口飲むと、妻に勧めるのですが妻はいらないと必ずお酒を断ります。

お酒が弱いと言いから飲めないと言っていたのですが、昼間のことを思い出し、もしかしたら若い時に酔っぱらってナンパされたことが関係しているのではないかと思ってしまいました。

缶ビールを飲み干し、布団に入りました。

妻もいつもお通り隣に入ってきました。

妙な緊張感が漂っていました。

「ねえ、パパ・・・」

思い切った感のある声がしました。

「ん?どうした?」

もしかして!と思うと心臓がバクバクし出しました。

「由美(仮)もだいぶ元気になったね」

言い出せなかったのか、娘のことを言いたかったのか本当のところはわかりませんでしたが結局その日はそのまま寝てしまい何もありませんでした。

そして、長い一日が終わりました。

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